おひとりさま向けピザセットのおかげで、日本の宅配ピザは大勢でワイワイ食べるものから、ひとりでも食べられる手軽な食事へと姿を変えてきている。
このたびピザハットで、コメを使ったピザ「ごはんピザMY BOX」がラインナップに加わった。そう、そいつは「米(マイ)BOX」。上手いこと言ったな!
メニューは3種で、それぞれに3種のピザが入っているのでピザとしては全9種。ここは余さず食べてみるべきでしょう!
おひとりさま向けピザセットのおかげで、日本の宅配ピザは大勢でワイワイ食べるものから、ひとりでも食べられる手軽な食事へと姿を変えてきている。
このたびピザハットで、コメを使ったピザ「ごはんピザMY BOX」がラインナップに加わった。そう、そいつは「米(マイ)BOX」。上手いこと言ったな!
メニューは3種で、それぞれに3種のピザが入っているのでピザとしては全9種。ここは余さず食べてみるべきでしょう!
日本全国600万人の “肉めし” ファンのみなさま、大変長らくお待たせしました。およそ9カ月ぶりに肉めしが帰って参りました! 場所はもちろん聖地・新橋でございます!! ヒーハーーー!
そう、2021年11月に惜しまれつつこの世から姿を消した「岡むら屋」が『岡もと』に屋号を変えて大復活! さあ、時は来た──。岡むら屋……いや、岡もと時代の幕開けである!!
「十割そば」があると思えば「八割そば」があったりして、さらに「二八そば」なんてのがあったりもし、え〜っと、え〜っと……と混乱している最中に発見したのが「五割そば」である。私は「また数字……」と立ち尽くした。
「五割そば」とは、蕎麦粉を五割使用した蕎麦のこと。パッケージによると「北海道のそば粉に北海道で収穫された小麦粉を配合して作り上げました。」とのことなので、五割そばだが “十割北海道” な蕎麦と言えよう。
2022年8月25日から、全国の はま寿司にて始まった「日本のうまいネタ祭り」。全品数量限定で、無くなり次第終了とのこと。また、値段や品ぞろえは店舗によって違う可能性もあるとのこと。
さて、今回は何か面白いネタがあるかな? と公式HPを見ると……おっ、面白いヤツがいるじゃないか。いいじゃん、こういうのが欲しいんだよ。こういうのがさ。
ハンバーガーの専門店は唸るほどあるのに、ホットドッグの専門店があまりないのはどういうことなんだよ! 美味いホットドッグの店はどこかにないのか? その要望に答えるお店が、東京・渋谷に2022年6月に誕生していた。
そのお店「BABY HOTDOG CAFE」はその名が示す通りに、ホットドッグの専門店である。しかもミシュラン2つ星の副料理長が監修しているそうだ。実際に食べてみたら “ド” ストライクの美味い逸品だった!
「うわ、攻めてんな〜」
おとなしめのパッケージからは想像もできないくらい、その飲み物はあまりにも攻めた味だった。コンビニで何気なく買った飲み物でこんなに衝撃を受けるとは思わず、思わず2度見するほどに。
その飲み物の名はアサヒ飲料の「まごころ込めた国産レモングラス」。ミネラルウォーターでも、スポーツドリンクでもないこの味をなんと表現したらいいのだろう……。
「人生で1回も京ばあむを食べたことがない」
その言葉を京都市民の友人から聞いた時、筆者は衝撃を受けた。
えっ、あの京ばあむを食べたことがない!? 確かに地元のお土産品をわざわざ買って食べる機会ってあまりないけれど!! せっかくこんな絶品が地元にあるのにもったいないよぉ!!!!!
これは何が何でもこのおいしさを知ってもらわなくては。ちょうどその友人の家にお邪魔する予定があったので、手土産として京ばあむを持って行ってみることにした。
その日わたしは家から最も近い「ロピア」に向かうべく、一橋学園駅に降り立った。すると駅の目の前に、AMAIKE(あまいけ)と書かれたスーパーがあるではないか。こういう地域密着系のスーパー、イイんだよねぇ。
店内に入るや否や、完全にアウェイ。店内の明るさも香りも陳列の順番も未体験。この “外国に来た感” がタマらない。もちろん私は乾物コーナーに直行……したところ、見慣れぬ蕎麦が目に入った。『信州そば』。
なんてことないパッケージなのに、「お1人様2点限り!」のPOPが掲げられている。メチャ人気の『小諸七兵衛』が1人3点限りなので、それよりも希少価値は高いようす。一体なぜこの蕎麦が……と裏面を確認してみると!
大切なものはなくなって初めて気づくという。その言葉にならうなら、私(中澤)の大切なものはコンビニだったのかもしれない。屋久島でも田舎の地区に滞在して気づいた。「コンビニがないってこんなに不便なものなのか」と。
そんな状態なので、先日、都市部の宮之浦へ車で行った時は、Aコープにすらテンションが上がりまくった。これこれ! 見たことある光景、安心する~。そう思って、並んでいる品を物色していたところ、刺身コーナーで謎の肉を発見した。見たことない!!
とっても便利なカップスープ。お湯や牛乳を入れるだけで即美味しくでき上がっちゃうなんて、ドラ〇もんでもビックリに違いない。
そんなカップスープは、ただ飲むだけではない。アレンジしてメインの食事にすることも可能なのだ。味の素の公式サイトにレシピが載っているので、試しにひとつ『たらもうどん』を作ってみよう。
2022年8月24日から、全国のコメダ珈琲店にて新作「シロノワール抹茶キャラメル」と「クロネージュ抹茶キャラメル」の販売が始まった。
お値段は、シロノワールが税込780円~840円(ミニは580円~640円)。クロネージュが税込み680円~740円。いつも通りレビューしに来たところ……ちょ、待てよ! 溢れてるってこれ!!
非常に残念なことではあるが、東京チカラめしの都内最後の店舗、新宿西口1号店が2022年8月28日をもって閉店することになった。ついに東京から東京チカラめしがなくなってしまうのである。
国内で残すは千葉と大阪のみ。一時は100店舗を展開するまでに至ったというのに……。名残り惜しいので、最後に別れの焼き牛丼を食べに行ってみた。
テレビで夏の甲子園を観戦しつつ、毎日のように蕎麦と触れ合っていると、蕎麦のメーカー(製造者)が高校のように見えてくる。とうことで今回の蕎麦を作ったのは乾そば会の強豪校「信州戸隠そば株式会社」である。
こちらの「信州戸隠そば」が放った蕎麦は、もう今回の蕎麦を入れて、なんと4回目の出場(18束ぶり4回目)になる。しかもそのうち2回(信州本十割そば [1] [2])は最高順位3位を奪取したスラッガー。今回はホームランとなるか!?
私(佐藤)は正直な態度で接してくれるお店の人が好きだ。一見不愛想でもその方が好感を持てる。変に持ち上げられたり、心にもないお世辞を言われるよりもずっと良いと思っている。
ある日のこと、何が理由かよくわからないけど、突然お店の人にブチギレられたことがあった。その後に飲んだ「カフェ・カルディーノ」のピスタチオラテは、やや傷ついた私の心を慰めてくれたのであった……。
シャトレーゼの定番商品といったらアイスだろう。種類が豊富で値段も手頃、それでいてとても美味しいから人気があるのも頷ける。
だが最近、アイスと同等……いや、それ以上にオススメかもしれない商品と出会ってしまった。それは果汁たっぷりの「フルーツジュレ」シリーズ。
アイスでもケーキでもないマイナー寄りの商品だが、これは間違いなく食べるべき……! コスパ最強かつ味も文句なしの、暑くて堪らない夏にこそ食べたい絶品スイーツだ!
低糖質の麺なら紀文一択! そう思いながらダイエットをしてきたが、スーパーを低糖質パトロールしていたら避けては通れない商品が売られているのを発見した。ずばりトップバリュの「とうふ麺」がそうである。
鰹だしつゆ付きでお値段192円。これまで食べまくってきた紀文の「とうふそうめん風」が213円だから20円近く安くなる……つまりはチリツモ(塵も積もれば)! これで美味しかったら推し変することになるかも!?
※今回の記事は。たびたび複数の読者様から「超訳しすぎでは」「超訳しないでそのままの翻訳記事にしてほしい」「原文も掲載してほしい」などの意見を頂戴しているので、それに従い、まるっとGoogle翻訳しただけの記事にしてみようと思う。
一応簡単に説明しとくと「ネスレ・セレビタ」というケニアの子供向けの食事に関する記事である。
はたして「超訳」しないとどうなるのか。実験的記事としてご覧いただければ幸いだ。それではどうぞ。
大阪・北新地にある、一見さんお断りの小料理バー「北新地 玉鬘(たまかづら)」でのみ販売されていたレトルトカレー『北新地 玉鬘名物 バターカレー』は、その入手難度の高さから「日本一購入が難しいレトルトカレー」と呼ばれていた。
そのレトルトカレーが、なんと「阪神百貨店梅田本店」で常設販売されだしたらしい。常設販売となるとレア度がちょっと下がる気もするが、この機会は逃す訳にはいかない! 買ってきて実食するしかねぇ!