オレオと言えば、言わずと知れた世界的クッキーブランドである。Wikipediaによれば「オレオ」は1912年の発売以来、アメリカ合衆国で最も売れてるクッキーなんだってさ! みんなもクッキーを分解して1枚ずつ食べたことあるよな?
そのオレオの派生形『ゴールデンオレオ』を発見したのは、つい先日訪れたシンガポールでのこと。ゴールデンオレオ──。何とも力強く神々しいネーミングではないか。だがその正体を知った私、P.K.サンジュンは……ひっそりと泣いた。
オレオと言えば、言わずと知れた世界的クッキーブランドである。Wikipediaによれば「オレオ」は1912年の発売以来、アメリカ合衆国で最も売れてるクッキーなんだってさ! みんなもクッキーを分解して1枚ずつ食べたことあるよな?
そのオレオの派生形『ゴールデンオレオ』を発見したのは、つい先日訪れたシンガポールでのこと。ゴールデンオレオ──。何とも力強く神々しいネーミングではないか。だがその正体を知った私、P.K.サンジュンは……ひっそりと泣いた。
先日、東京・池袋で行われた「IKEBUKUROパン祭」の会場で、私(佐藤)はカツ丼・親子丼・鰻丼(うなたま丼)のハンバーガーに遭遇してしまった。和食 × パンの組み合わせは、もはや珍しいものではなくっているらしい。
というのも、浅草でさらなる新しい組み合わせを発見した! 「天ぷらそばサンド」(税込650円)。そう、パンの間に天ぷらそばが挟んである!! 食べてみたら、予想に反して美味かった!!
私事で恐縮ですが、先週37歳の誕生日を迎えました。あひるねこです。ロケットニュースで記事を書き出した時、私はまだ29歳だったワケで、そう考えるとすいぶん遠くまで来たものですね。ただあの時とは違い、今は隣に妻と娘がおります。
さて、誕生日を迎えるにあたり妻から「何が食べたい?」という質問を受けましたので、私は無難ではありますが「寿司」と答えました。「ケーキ? 別にあってもなくてもいいかな」とも。ところがその結果……まったく予想外のハンパねぇケーキが出てきてしまったのであります。
2022年11月22日から全国のコメダ珈琲店にて提供が始まった「シロノワールブラックサンダー」。その名の通り、あのお菓子のブラックサンダーとコラボしたシロノワールだ。
それにしても、コメダとブラックサンダー。妙に相性が良さそうな気配を感じるのは気のせいだろうか。愛すべきB級感というか、両者ともパワー型っぽそうというか。とりあえず食べてジャッジしてみることに。
この2年、日本中の繁華街や観光スポットから客足が遠のいた。東京・上野アメ横も例外ではなく、休業や閉店を余儀なくされたお店も少なくない。そのコロナ禍に開業した飲食店がある。
2022年2月22日、第6波の最中に立ち食い寿司「アメ横二郎」はオープンしていた。厳しい経営状況が続いていた中で、ある人物が脚光を浴びたことをきっかけに、お店の認知がグッと高まった。その人物とは、Twitterで人気に火がついた「トラックめいめい」さんである。
ライターという仕事柄だろうか。地方に滞在するとき、まずはじめにチェックするのがローカルチェーン店だ。現地でしか食べられない味は旅の気分を盛り上げてくれるよな。
今回ご紹介するのは、北海道 帯広市を中心に12店舗を展開する『カレーショップ インデアン』だ。
店名から「どんなスパイシーカレーが食べられるんだろう?」とワクワクしながら訪問したところ……いい意味で予想を裏切ってくれたのだ。このカレー、間違いなく全国民が好きなやつでしょ!!
本日2022年11月22日にコンビニ先行発売でキャラメルコーンアイスバー(希望小売価格税抜150円)が発売されたぞ〜! みんな知ってた〜!?
絶対に食べたかったのでさっそく近くのコンビニで購入してきたぞ! キャラメルコーン好きにはたまらないであろうアイス……いざ、実食!
「Lサイズをのピザを注文するとMサイズ2枚無料」のパワー系キャンペーンを筆頭に、最近とんでもないキャンペーンを連発しているドミノピザ。そのドミノピザが2022年11月21日(月)から展開しているのが『お好きな1品買うともう1品が100円キャンペーン』だ。
サラッと聞いただけでは「うん? それってお得なの……?」と戸惑いを覚える方も多いハズだが、実はこれメッチャお得なキャンペーンなのである! ただし今回は絶対にピザを注文してはならない。正解の使い方はというと……!
北海道土産と言えば「白い恋人」か「マルセイバターサンド」だ。私(中澤)が何を面白いと思うか以前に、もらう側がその2つを望んでいる。というわけで、編集部へのお土産にマルセイバターサンドを買おうと、札幌の六花亭に入ったところ、カフェが併設されているのを発見した。
六花亭にカフェなんてあったのか。しかも、オープン前から行列が。カフェのオープンは店舗オープンから1時間遅い11時なのだが、10分前になんとなく人が集まり出し行列が形成されたのである。なんでもない日でこれは凄い。気になったため、朝ごはんついでにコーヒーとしゃれこむことにした。
ラーメンやパスタなどをデリバリーする際に避けられない「麺が伸びる問題」。ある程度は仕方がないと考えている人だって多いだろうが、実際は麺が伸びると思い込んでいる問題と言った方がいいかもしれない。
なぜなら、独自の工夫によって「麺が伸びる問題」を何とかしようとしているお店があるから。たとえば、以下のようなケースはその1つだろう。
「イギリストースト」という製パン商品をご存じだろうか? 青森県の株式会社工藤パンが製造している、他県にはほとんど流通していない商品である。少なくとも都内では、アンテナショップでしか買うことができないレアものだ。
八戸を訪ねた際に買おうとしたところ、種類が多くてびっくり! 私(佐藤)は1種類しかないと思っていたけど、そうじゃなかった! これは言わば、「青森のランチパック」である。
「わさ」から始まるポテトチップスといえば、もちろん「わさビーフ」である。1987年の発売から30年以上も続くロングセラー商品だ。ビーフの濃厚な味わいにツンとくるわさびの刺激がたまらない……1度食べたらヤミツキになる美味しさと言えるだろう。
今回ご紹介するのは「わさビーフ」ではなく、わさ……ポークである。群馬発のスーパー「ベイシア」で売っている商品だ。わさビーフと比べると語呂の悪さは否めないが、わさびの刺激は豚にも合うはず。とりあえず商品名を伏せて編集部のメンバーに食べさせてみた。
肉料理は様々あれど、ハチャメチャに “王様” 感があるのはやはりステーキだ。熱々の鉄板の上でジュージューと唸りをあげる様は、まさに王(キング)。他の肉料理では得られない圧倒的な満足感を胃袋のみならず、体全体で味わうことができる。
そんなステーキを割と気軽に、かつガッツリと食べられる「いきなり! ステーキ」において現在、『王様(キング)のステーキ』なる商品が販売されていることをあなたはご存じだろうか? 王様のステーキってお前……めちゃめちゃキングやないか。これは食べに行くしかあるまい。
全国8000万人のダイエッター諸君、今日も糖質を気にしているかな? 痩せるのは難しいけど太るのは超簡単! 結局のところダイエットは「コツコツやるしかない」というのが圧倒的真実なのだろう。
さて、現在ゆるやかにダイエットを敢行している私、P.K.サンジュンは、結構なペースで吉野家の「牛サラダ」を利用している……のだが、最近になってふと気付いてしまった……「もしかしたらすき家の方が優秀なんじゃねえの?」と──。
沖縄旅行と言えば、酒好きには絶対に外せないのが泡盛。飲み方も水割りやロックなどさまざま。私(耕平)も先日、石垣島がある八重山諸島に旅行に行った際には、毎日欠かさず泡盛で晩酌していた。
そんな泡盛が、なんとゼリーとして販売されているというらしい。そこで今回は石垣島で製造されている泡盛をベースにしてゼリーを作っている「泡盛ゼリー本舗」を訪問してきた。
この「泡盛ゼリー」は本物の泡盛と比べて、どれくらい酔い具合や味が違うのか? 加えて、実際どれくらいの量を食べたら酔えるのかを検証してみた。さらに、ご当地泡盛の「せんべろ」が最強レベルだったので、その様子もお届けしよう!