みんな大好きカレーライス! 私(中澤)ももちろんカレーが大好きだ。カレーをウマくするレシピと聞くと試さずにはいられないほどに。
そこで、以前テレビ番組『嵐にしやがれ』で紹介されていた「無水カレー」を作ってみることにした。水も油も使わないこのカレーレシピ。これは革命だ! そう思ったのだが、実際作ってみたところ衝撃の結果に。な、なんじゃこりゃあ!?
みんな大好きカレーライス! 私(中澤)ももちろんカレーが大好きだ。カレーをウマくするレシピと聞くと試さずにはいられないほどに。
そこで、以前テレビ番組『嵐にしやがれ』で紹介されていた「無水カレー」を作ってみることにした。水も油も使わないこのカレーレシピ。これは革命だ! そう思ったのだが、実際作ってみたところ衝撃の結果に。な、なんじゃこりゃあ!?
太平洋戦争……アラサーな筆者の場合、ちょうど祖父母の世代の話。幼いころにはやたらと当時のことを聞かされたし、まだ田舎に防空壕が健在だったり、時折不発弾が発掘されたりと、戦争の残滓(ざんさい)はそこかしこに残っていた。
しかし、今となっては沖縄を除けばそういうのも珍しいだろう……が、何事にも例外はあるもの。なんと関東某所に手榴弾が大量に投棄されている場所があるらしい。にわかには信じがたいが、本当ならただ事ではない。実際に行ってみた結果……大量どころじゃねぇ! いくらなんでも多すぎるだろ!!
歳を重ねると、新しい友達を作ることが難しくなる。学生時代の友人たちはそれぞれの人生を歩みはじめ、仕事に家庭にと忙しくなり、気軽に食事をすることも、まして飲みに行くことさえもなくなってしまう。それが自然だ。30代・40代になってできる友人はある意味特別な存在と言っていいだろう。互いの生活があるなかで、心を通わせることができるからだ。
今回私(佐藤)が紹介する、星野仁史さんも私にとっては特別な友人であり、同じ40代でありながらこんなにも違う人生があるのかと感じさせてくれる人物である。そんな彼と私の1日を比較してみた。私から見て、彼は成功者の部類に入ると思う。成功している人と、普通のおっさんのライフスタイルには違いがあるのか? いろいろと尋ねてみた。
もうヤダよぉ……何もやる気が起きないし会社も行きたくないよぉ……2019年に入るなり、筆者(私)は憂鬱な日々を過ごしていた。個人的な話になって恐縮だが、リボ専用クレカの支払い残高100万円超えが発覚し、一気に大金が飛んでいったのだ。
まぁ、自分が知らないうちに溜めた負債ではあるが、気持ち的には地獄へと突き落とされたようなもの。もうここまで地獄に落ちたら、どこまで落ちても一緒だな……。そう落ち込んでいた私は、気がついたら10万円を握りしめて人生初の競艇(ボートレース)に向かっていた。……これを元手に100万円を取り返す!
どうもみなさんペペにちは! 今日もPayPayで支払いしていますか? 私、P.K.サンジュンはというと、ぶっちゃけ普段使いまではしていないものの「100憶円キャンペーン第2弾」が始まってからはなるべくPayPayで支払いを済ませています。100億円とか言われちゃうと……ね?
それはさておき、私は喫煙者なので普段は値引きがない「タバコ」が安く買えるのは非常にありがたく、毎日のようにコツコツ買い溜めしています。20%キャッシュバックだけでも最高! ……と言いたいところですが、やっぱり狙っちゃいますよね? 「やたら当たるくじ」を。
“一期一会” 説明するまでもないだろうが、茶道の心得をあらわした言葉で、なにごとも生涯に一回しかないと考えて専念せよ的な意味だ。良くも悪くも “これっきり” を体感する機会が減った世の中であるとはいえ、大事にしたい言葉ではある。
つい先日、京都の宇治をブラついていた時のことだ。でかでかと『抹茶ラーメン』と書いてあるのぼりを見つけた。「スープに抹茶が入っているのか。それとも麺に混ぜ込んであるのか……」きっと、この機を逃したら食べる機会はなかなかめぐってこないであろう。チャンスを逃すまじと、実際に食べてみたぞ。
朝起きてから眠るまで我々は多くの音を聞く。雑踏、車、信号機。風の音から衣擦れの音まで、世界は音のミルフィーユだ。もし、そんな世界に音が無かったら?
生まれた時の障害が原因で難聴になってしまった赤ちゃん。補聴器で初めて家族の声を聞いた瞬間……その反応に世界が泣いた。
みんなから必要とされているのに、誰からも「大好き」だとは言われないトイレ。これじゃあ、トイレがあまりにも可愛そう……と思っているわけではないが、私(和才)は声を大にして言いたい。
「個室トイレで過ごす時間が大好きだ」と。迷惑にならなければ、ずっと個室トイレにこもっていたいと思っているほど、大好きだと。なぜって? トイレ以外の世界があまりにもクソだからだ。
写真でモノのサイズを分かりやすく伝えるのは、なかなか難しい。とくに大きいものは、比較物がないと伝わりづらい場合がある。数年前ならスマホと比較すればそこそこサイズ感を伝えることができたのだが、近年はスマホの大型化が進むと共に、メーカーによってサイズが異なっているので、スマホ基準ではわかりにくくなった。
今回紹介するビッグテキサスカレーも、その大きさを伝え辛い。というのも、器がデカすぎるからだ。パッと見た印象は普通サイズのカレーのように見えるのだが、器がデカく、その分、量も多い。だが、価格は一般的。つまり超ボリュームのカレーをリーズナブルに味わうことができるのである!
先立ってRICOHの「GR Ⅲ」についてお伝えしましたが、「CP+2019」の見どころは他にも沢山! 正直多すぎて記事にすると10本くらいいきそう。しかしそれはアウトということで、急きょこの1本にまとめることに!
紹介するのは世界的に注目度がぶっちぎりなNikonの「58mm F0.95 Noct」と、世界初公開となるSONYの「135mm F1.8 G Master」。予想をはるかに超える出来だったパナソニックのフルサイズ機「LUMIX S1R」。そしてNikon、SONY、OLYMPUS三社のちょっと面白い自動認識システムの進化についてだ!
毎年恒例の、カメラや映像機器の展示会「CP+(シーピープラス)」。2019年2月28日から3月3日の期間、パシフィコ横浜にて今年もついに始まった。事前登録すれば誰でも無料で入場できる上に、各メーカの最新機種や発売前の新作を体験できたり、プロの講演を聴けたりとカメラ好きにとっては天国のようなイベントだ。
注目度の高い展示は幾つかあったのだが、その中でもトップレベルに人気だったのがペンタックスでおなじみのRICOH(リコー)のブース。プロからアマチュアまで幅広く支持され、熱心なファンも多いGRシリーズの新作「GR Ⅲ」の体験コーナーだ。実際にいじってきたので色々お伝えしたい。
ダバダ~ダ~ダ♪ ダバダ~♪ ダバダ~♪ 上質を知る人のネスカフェゴールドブレンド。で有名な「Nestle(ネスレ)」。インスタントコーヒーと言えばネスレである。
そんなネスレが、この度うどんつゆを発売した。繰り返す。ネスレがうどんつゆを発売した。何を言っているか分からないと思うが、私(中澤)も分からない。だが事実は1つ。ネスレがうどんつゆを発売したということだけ。
諸君! 月が変わって今日から3月だ。新たな気持ちで頑張ろう!! と書いたところで、あれ? 今日って3月1日だよな? 4月1日じゃないよな……? という案件にいきなり出くわしたためお伝えしたい。
その案件とは、人気定食チェーン「やよい軒」が本日2019年3月1日、公式Twitterアカウント上で始めた新キャンペーンのことだ。よくあるプレゼント企画なのだが……その内容がかなり、いや相当に意味不明なのである。やよい軒よ、今日はまだエイプリルフールではないぞ。
1月は行く、2月は逃げる。そして、もうすぐ2019年も3月。3月は去るというから、これもあっという間に過ぎるだろう。そうすると、すぐにゴールデンウィークだ。
10連休になる2019年のゴールデンウィーク。ゆっくり休みたいところだが、そうも言ってられない人もいるに違いない。そんなゴールデンウィークに郵便物を送る場合、知っておいた方がいいことがあるのでお伝えしよう。
大阪王将と言ったら餃子である。店舗で食べるものがウマいのはもちろん、冷凍食品でもフタなしで「羽根つき餃子」を作ることだってできるのだから、そりゃそうだ。水と油がいらない餃子は最近だと珍しくないが、フタなし調理は革命とも言える。
料理の素人でも作れる楽さと安さ、そしてウマさを知って以来、記者はちょいちょいリピートしているのだが、またしても冷食コーナーで気になる大阪王将の商品を発見した。なんと「小籠包」がレンチンだけで作れるというのだ!
最近、記者の暮らす奈良県では、あちらこちらにスターバックスができている。スタバが地方出店に力を入れているという話は、あながち間違ってはいないんだろうなと肌で感じている次第だ。そんなスタバが2019年2月28日、地域限定フードの販売を開始した。
『アメリカンスコーン クランチーチョコレート』など、チョコレートを存分に使った “スコーン” だ。実際に食べてみたところ、コーヒーにめっちゃ合う! 同日発売のドリンク『TOKYO ロースト ムース フォーム ラテ』とも相性抜群だぞ。
スタバが、ようやくコーヒー専門店としての本領を発揮したドリンクを出してきた!! そうそう、こういうのを待ってたんだよ! 2019年2月28日より発売開始の『クラフテッド コーヒー ジェリー フラペチーノ』はがっつり苦く、エスプレッソを存分に感じられる大人向けのドリンクなのだ。
そして、同日発売の『TOKYO ロースト ムース フォーム ラテ』もぜひとも飲んでほしい。個人的にはこちらのラテ、「スタバ史上最強にウマいんじゃない?」と思っている。今シーズンのスタバドリンク、コーヒー好きにはたまらないぞ。
ニュース番組の “顔” とも言えるアナウンサー。中でも最近、注目を浴びているのが、中国国営放送・新華社が採用した「男性AIアナウンサー」である。2018年11月以降、すでに3400件以上の記事を読み伝えるなど、実際にバリバリ活躍しているところがまたスゴい。
さらに同局はつい先日、新たに「女性AIアナウンサー」の採用を発表。公開された動画でその姿を確認すると、パッと見たところまるで本物の人間。ついにAIの能力もここまできたか……と思わざるを得ないほどリアルだった。