日本ではラグビーは盛り上がらないんじゃないか。そんな心配はどこ吹く風! 現在、日本で行われている『ラグビーワールドカップ2019』は連日大きな盛り上がりを見せている。
今大会を通し、改めて世界各国のチームに目を向けた人も多いだろう。そんななか強豪フランスがある方面で注目されている。それはラグビー専門紙なのだが、見るとフランス人は混乱! でも日本人なら思わずニッコリしてしまうのだ。
日本ではラグビーは盛り上がらないんじゃないか。そんな心配はどこ吹く風! 現在、日本で行われている『ラグビーワールドカップ2019』は連日大きな盛り上がりを見せている。
今大会を通し、改めて世界各国のチームに目を向けた人も多いだろう。そんななか強豪フランスがある方面で注目されている。それはラグビー専門紙なのだが、見るとフランス人は混乱! でも日本人なら思わずニッコリしてしまうのだ。
「助けてドラ〇もん~~!!」と叫びたくなる瞬間が、人生には少なからずある。特に料理中なんて、ドラ〇もんの道具を借りたくなることがしばしば。そこで今回は「四次元ポケットから出て来たのかな?」と錯覚するほどに便利な道具を紹介したいと思う。
その名も「ピチット~!」。ピチットとは、素材の美味しさをアップさせる不思議な調理シート。そんなうまい話があるかいっと思うかもしれないが、本当なのだから仕方がない。要するに脱水シートのことであるが、一夜干しから燻製まで幅広く使える、ちょっとほかにはない優れものなのだ。
季節も涼しくなり、キャンプシーズン真っ只中である! 秋の気配が漂う今の時期は、外の空気が気持ち良く感じるもの。そんな中でビールをプシュッと開けて飲んだり、美味しいお肉をたらふく食べたり、外の空気を感じながらのんびり1日を過ごしたり……。
キャンプとは贅沢だ。しかし不便でもある。今回、そんな奥が深いキャンプについての「あるある」を50個にまとめみた。キャンパーもキャンプ初心者も、キャンプが気になっている人も、是非読んでみてくれ~!
迷走か、乱心か、あるいはこれが通常営業なのか。森永乳業のアイスシリーズ「チェリオ」。センターと外側のチョコレートが特徴ではあるが、そこそこオーソドックスなアイス。しかし今回のは随分と冒険した感がある。なにせマヨネーズ味だ。
公式HPでは「日本初!」などと得意げな森永乳業。しかし世の中には、「その手があったか!」的な驚きと共に尊敬を向けられる「初」と、まともなヤツなら踏みとどまるため「マジかよ……アイツやりやがった」的なやや冷めた視線を向けられる「初」がある。
日頃お世話になっているのに、1度もお目にかかったことがない──私にとって「中華蕎麦 とみ田」というラーメン屋はそういう存在だった。セブンイレブンとのコラボレーションでその名前を知っている方は多いだろう。私もセブンの「とみ田」監修のつけ麺をよく食べている。
しかし実際にお店に行ったことはない。そろそろ「とみ田」の真髄に触れてみるべきではないか。そして触れたことを知人や一族郎党に自慢して回るべきではないか。そんな思いに駆られた私は、速やかに出かける準備に取りかかり、現地を訪れたのだが……その際、とんでもない失敗を犯してしまった。
僕ピーターパン、ネバーランドから来たの──。子供の頃から味覚が大して進歩していない筆者は、いまだにポテトとかチキンとか子供好きしそうな食べ物が大好きである。
特にフライドポテトは大好物中の大好物。そこで今回は、コンビニ大手4チェーンのフライドポテトを徹底比較してみることにした。食べ比べた結果、チート級に美味しいポテトを発見したぞ……!
何を隠そう私(中澤)はフグを食べたことがない。高級魚であるフグは、私ごとき庶民には雲の上の上の上の存在。なんなら、調理された状態さえほぼ見たこともない。
そんなフグ様がまさかの缶詰になっていた。これなら私でも手が届く! そこで、さっそく購入してみたぞ!!
私(佐藤)は猛烈なヒネクレ者で、誰がやっても同じ結果になるようなことに挑むことが嫌いだ。一般論とか非の打ち所がない正論とかも大嫌い。そんな私の “ヒネクレ欲” を満たしてくれそうなフードイベントが、東京・池袋の東武百貨店で開催していることを見つけた。
「秋のFOOD FESTIVAL」の一環で、逆さまフードなるものを販売している。逆さま? 一体どういうことか確かめに行ってみると、玉子サンドやハンバーガー、お寿司などの外身と中身が逆さになってる! 実際に食べたら、当たり前のことに気付いてしまった……。
来たる2019年10月1日、とうとう消費税が10%にアップしてしまう。まさか知らない人はいないと思うが、庶民にとってこれはあまりにも大きな負担である。ていうか入ってくる金額はほぼ変わらないのに、なんで出ていく金額だけガッツリ増えるんだよ。どういうことなんだよ。
増税に伴い値上げを発表する企業も増えており、世間には暗~い空気が漂っている状態だ。しかし、そんな絶望的な状況の中、まさかの神対応を発表した飲食チェーンが現れた。サイゼリヤである。そう、俺たちのサイゼが、逆にこちらが心配になるようなことを言い出したのだ! 刮目!!
出社したくねェェェエエエ! 布団から出たくなさすぎて死にそうだ。今朝、ひときわ気だるかった人も多いだろう。しかし、憂鬱な気分のところ誠に申し訳ないが、もう1つ残念なお知らせがある。実はこの3連休は消費税増税前の最後の3連休だったのだ。
2019年10月1日に迫った増税。あと少しで10%の大台へ。1万円のモノを買ったら1000円が税金で取られる世界。給料は上がらないのにモノの値段だけが上がっていく。そんな中、超激安の古着屋『たんぽぽハウス』が値上げしないことを発表していた。バカな! 自殺行為だ!!
猫も杓子もタピる今日この頃……とはいえ、その人気も円熟しきった感がある。流行り廃りのサイクル的に、そろそろ代替品的がでてきても良さそうなもの。何か無いかなぁ……そんな感じで、フラフラとカルディパトロールをしていたところ、興味深いモノを発見。
「Coating Juice」なる、見た目はタピオカ、中身はフルーツ味のジュースというブツだ。店員さんに聞くと、「ポッピングボバ」という俗称で、去年辺りから一部で知られているらしい。タピオカ同様に飲み物に入れたりするのだとか。おっさんこんなの知らなかったぜ! 色々できそうなので早速ためしてみたぞ!!
落ち着いて行動することはとても大事! 今から紹介するトラブルを通して私が学んだことを端的に言うならば、このひと言に凝縮されるかと思う。もう少し具体的に言うならば、「誰かの主張を鵜呑みにするのではなく、ちゃんと自分で調べろ」ってところだろうか。
そう、「落ち着き」こそがもっとも強力な武器であり、それを手にしている限り大抵のことはなんとかなるのだ。なぜなら、落ち着いていれば「自分で調べる」くらいのことはするだろうから……。
──と言われても、読者の方からすればどういう流れでそう感じたのかが分からないと思うので、以下で私が体験したトラブルの詳細について説明していこう。
おいおいマジかよ。新幹線なんてただでさえ高級な乗り物なのに、その中にはさらにグリーン車とかいう貴族のみに許された特権車両が存在するらしいのだ。いや、そんなん乗るわけねーだろ。こちとらロケットニュースだぞ!
だが私(あひるねこ)も33才。いい大人である。そろそろ緑の玉座に座るお年頃ではないのか? 座ったところで、罰は当たらないのではないか? というわけで、人生初の新幹線グリーン車に乗ってみることに。いざ、出発進行……!
恵比寿と言えばセレブな街。私(中澤)みたいなしもじもの民は、年収チェックで引っかかって恵比寿の改札を出られないんじゃないだろうか? 匂い立つ高級感に、行く前からそんなことを考えてしまうのが恵比寿という街だ。要するに、歩くにはちょっとした気合いがいる。
オシャレで綺麗なんだけど疲れる……。それが恵比寿に対する私のイメージだが、そんな街にもオアシスみたいな立ち食いそば屋があった。330円で十割そばってマジかよ!
体は誰もが1つしか持つことが出来ない大切なもの。そのため自分の体質には、死ぬまで向き合っていかねばならない。心身の健康を保つためには自己管理が必要で、その自己管理も自分の体質に合ったものでなくてはならない。
ただ、自分の体質は把握がしにくい。毎日どんな生活をして体をどうすべきかなんて、考える暇がないくらい大人は忙しかったりする。だが今の時代には、自分の体質が調べられる遺伝子検査キットというものがあるのだ。
部屋をオシャレにしてモテたい。ゆえにオシャレな家具が欲しい。でもお金はかけたくない。我ながら、なんてワガママなのだ……でもさぁ~、安くたってオシャレになれる家具もあると思うのですよ。
ということで今回は、私(hirazi)のワガママな願望を叶えるべく、IKEA新三郷に足をはこんで1万円以下で買えるオシャレなモテ家具を10個オススメしてもらってきたぞ!
私の妻はドイツ人だ。交際し始めてから今日(こんにち)までの約6年の間、たくさんのカルチャーショックを体験してきた。
その多くが「ふ~ん、そうなんだ~」くらいの衝撃度なのだが、たまに開いた口が塞がらないくらい強烈なカルチャーショックを受けることがある。現に先日、凄まじい文化の違いを体験した。
それは私の価値観のルーツに気づかせてくれ、これからどう生きていくべきかのヒントも与えてくれた。開眼にも近い気づきと導きを与えてくれたこの経験を、ぜひみなさんにも共有したいと思いペンをとった次第である。
2019年9月12日にドラクエウォーク (DQウォーク)がリリースされてから、早いもので1週間以上が経過した。わずか数日でダウンロード数は500万オーバーとさすがの人気を見せ、何かとポケモンGOと比較されることも増えている。同じ「位置情報ゲーム」だけに、そうなるのは仕方ないかもしれない。
しかし、この2つは似ているようで意外と違う。記者(私)は1日足りとも欠かさず二刀流でプレイするヘビーユーザーなのだが、それぞれに良さがあるのを実感している。電池の減りが史上最速という問題点を除けば、楽しい位置ゲー生活を送れているのだ。
さすがに夏がピークっしょ? 気温が下がれば冷たい飲み物よりも、温かい飲み物のほうが好まれるようになるのはこの世の真理。天下のタピオカとてこのルールには抗えまい。セミやカブトムシのように、夏と共に過ぎ去っていくのだろう。タピオカ人気についてそう思っていた筆者。
しかしここにきて、タピオカ人気が冬を越す可能性が浮上してきた。まさかのタピオカ入りホットドリンクである。仕掛けるのは天下のミスタードーナツ。おいおい、タピオカってコールドだからウマかったんじゃないのかよ! もしかしてホットでもイケちゃう系だったのか? こいつは飲んでみるしかねぇ!
人間は欲深い生き物だ。行き過ぎた願いと知りながら、胸を震わす衝動を抑えることは難しい。生まれ持った業というものなのだろう。例えば先日、筆者はまぐろの赤身とトロとネギトロを同時に食べたくて仕方がなかった。
そこで調べてみたところ、赤身・トロ・ネギトロの3つを1つの丼に盛り込んだ「まぐろの三色丼」を提供するお店があるらしいとの噂を聞きつけた。なんとも魅力的である。だが……3色? 脳裏に「ある懸念」が芽生えるのを感じつつも、欲望には抗えず現地に向かった。