「海外」カテゴリーの記事 (158ページ目)

【奇跡】ヘタウマの極地のような人相書きなのに…容疑者の身元が判明! ピンと来た警察官が天才すぎる!!

犯行現場を目撃された容疑者が逃走した場合、映画やドラマなどでは目撃者の情報をもとにモンタージュが作成されたり、プロに人相書きを依頼するシーンが登場する。

しかし現実の世界では、いつもそうとは限らないようだ。というのも、犯行を目撃した人がヘタウマの極致のような人相書きを作り、全く似ていないのに容疑者の身元が判明する奇跡が起きたというのである。

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【体験談】世界最凶レベルと噂の「メキシコの治安」はこうだった

世界でも有数の治安の良さで知られる日本。それだけに海外旅行へ出かける際、気になるのがその国の治安だ。特に初めて訪れる国では「トラブルに巻き込まれないか?」「ボッタくられないか?」などと神経を使う人も多いことだろう。

2018年2月、わたくしP.K.サンジュンは初めてメキシコを訪れた。一説によると「世界一殺人事件が多い国」ともされるメキシコだが、果たしてその実態はどんなものだったのだろう? 詳細は以下でご覧いただきたい。

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「キモい犬型ロボット」が進化しすぎ! ドアを開けるだけでなく助け合うことも可能に

数々の高性能ロボットを発表している米国の企業「ボストン・ダイナミクス社」。同社が開発したロボットの中でも、世界的に有名なモデルのひとつが不気味な動きの4脚歩行ロボットである。

近年、その4脚歩行ロボットがスタイリッシュになったことは以前の記事でお伝えしたが……なんと今度は、助け合いながら行動するように進化したというのだ! それでは、さっそく進化したロボットの姿を動画と共にご紹介しよう。

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【うわぁ】空港などにある「手荷物検査の機械」に人間が入った結果がコチラです

空港などで見られる「手荷物検査の機械」。荷物の中身をX線で確認、危険物や禁止品がないかどうかを確認するセキュリティチェックである。海外では長距離列車や地下鉄でも実施されており、日本では2015年に新幹線内で焼身自殺事件が起きた際、導入の議論が行われたが、いまだ実現はしていない。

さて、人々の安全を守る手荷物検査でとんでもない事件が起こったという。職員が荷物のチェックをしていたところ “人” の姿が! 人形じゃない、骨や臓器までクッキリ!! 荷物に混じって人間が入り込んでいたのだ。

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【マニアの世界】これぞドMの極み! 火がついた「ルービックキューブ」を回す動画がシュールすぎる

鉄道マニア、映画マニア、オーディオマニア、激辛マニアなどなど、この世界には数え切れないほどのマニアが存在する。そして、マニアも趣味レベルからプロレベルまで人によって様々だ。

今回ご紹介するのは、マニアの中でもかなりレベルの高い「ルービックキューブマニア」の動画である。再生すると映し出されるのは、ロウソクで出来た何とも珍しいルービックキューブ。なんと、今回のマニアはルービックキューブに火をつけ、素手で回し始めるのだ。

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トランプ大統領の髪が突風で煽られて『ハゲ部分が露出する』事態に! 美容師のコメント「ポマードが5缶はいるな」など

時の流れは早いもので、ドナルド・トランプ氏がアメリカの大統領に就任してから約1年が過ぎた。物議を醸している数々の政策のほか、いまだに話題になってしまうのが独特なヘアスタイル……。

本人は「カツラではない」と主張しているものの、こともあろうか髪の毛が突風で煽(あお)られ、ハゲ部分が激しく露出する事態が発生してしまった。そこで米番組がプロの意見を求めるべく美容師にインタビューを敢行したところ、かなり専門的(!?)なコメントが次々と飛び出している。

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【画像大量】中国四大古城・ロウ中に行ってきた! 2300年以上の歴史を誇る美しき「三国志」の聖地を歩く

中国には四大古城と呼ばれる場所がある。長い歴史を持つ古い街のことを指すのだが、四川省にあるロウ中は完璧な形で保存されていることで有名だ。その割に知名度はそこまで高くなく、日本人がほとんど訪れない穴場的名所と言えるだろう。

また、ロウ中は「三国志」の張飛が部下に殺された地でもあり、市内にはその墓が建てられている。三国志ファンにとって聖地と呼べる場所なのだ。さて、先日私(あひるねこ)は2300年以上の歴史を誇るこの古城を訪れた。風情ある街並みに、まるでタイムスリップしたかのような感覚を覚えたものだ。今回はその時の様子をお伝えしようと思う。

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世界70カ国の人々が「自分の国が持たれている定番イメージ」をコメントする動画が興味深い / 日本は何?

実際に長いこと滞在したり住んでみなければ、その国について簡単には理解できないものである。だが、それぞれの国に今まで抱いていた定番イメージや、固定観点でもって見てしまうところがある。

そんな、「ステレオタイプ」と言われる “型にはまった思い込みや認識” について、世界70カ国の人々が「私の国はこういうイメージを持たれている」とコメントしていく動画が興味深いので紹介したいと思う。日本は一体何なのだろうか!?

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【神の手】メキシコのドラゴンボールファンやべぇ! スプレーで描いたベジータが上手すぎる

いまや漫画&アニメは日本だけにとどまらず、海外でも絶大な人気を誇る。誰もが認める日本を代表する文化となったが、中でも抜群の知名度なのは鳥山明先生の『ドラゴンボール』だろう。

なにせ、連載終了から20年以上の月日が流れた今でも人気は健在。地球の裏側までファンがいるからだ。そんななか、メキシコにヤバすぎるドラゴンボールファンの男性がいたので紹介したい。何がどうヤバいのかというと、スプレーで描くアートがそんじょそこらのクオリティではないのだ。

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マサイ族の戦士が「日本の義理チョコ問題」と「ケニアのバレンタインデー」について語る / マサイ通信:第139回

スパ! マサイ族の戦士・ルカだ。ところで、きょう2月14日はバレンタインデーなんだよな。もちろんオレもバレンタインデーくらいは知っている。さらに、日本人はバレンタインデーにチョコレートを贈る風習がある……ってこともな。ネットで見たんだ。

なにやら今年、日本では「義理チョコ文化って、どうなの?」的なメンドクサイ気味の意見があったとかなかったとかゴー(羽鳥)から教えてもらったりしたのだが、マサイ族の戦士であるオレの意見を述べておこう。義理チョコってどうなのか? 答えは……
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【ライブ映像あり】知ってた? スノボハーフパイプの絶対王者「ショーン・ホワイト」はロックバンドのギタリストで相当な腕前

2018年2月9日から韓国で開催されている「平昌オリンピック」。大会史上最多となる92の国や地域から、2900人を超える選手がエントリーするなか、圧倒的な強さで注目を浴びているのがスノーボードハーフパイプのショーン・ホワイト選手(米国)だ

2006年、2010年のオリンピックで金、その他の大会でも輝かしい成績を残しているのだが……実は大手レコード会社からデビューを果たしているロックバンドのギタリストとしての顔も持つとご存知だろうか?

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【三度見】韓国イチオシのアイドルがどう見ても「ブルゾンちえみ」だと騒ついてる件 / ガールズグループ『MOMOLAND』

TWICEに防弾少年団、オルチャンメイク&ファッション! 現在、中高生を中心に「ネオ韓流ブーム」が起きていると言われている。

そんななか、いま韓国イチオシのアイドルグループが、2018年2月に日本デビューするらしいぞ!! へ~そーなんだーと思いつつ、そのアイドルグループのMVを見てみると、あれっなんか見たことある人がいる。ブルゾンちえみじゃない!?

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【泥酔】これは貴重! 酒に酔っぱらったマサイ族の宴会写真集 / マサイ通信:第138回

スパ! ルカだ。ライオンに1勝したことのあるマサイの戦士・ルカだ。マサイ通信の原稿料だけで枯れた井戸を直したライターでもあるオレだけど、日本には「酒は井戸掘ほど飲む」って諺(ことわざ)があるみたいだな。意味、知ってるか? 井戸を掘る人が地面から水を汲み出すがごとく酒をがぶ飲みする……すなわち大酒飲みってことだ。

あまり知られていないけど、マサイ族の中には酒好きもチラホラいて、「酒は井戸掘ほど飲む」くらいの酒豪も存在する。俗に言う「大虎(オオトラ)」ってやつだな。ライオンには勝てるけどトラには勝てねえ。今回は、そんな大虎たちを激写してみたゾ!

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まるで短編コメディ! 米Amazonの超巨大ビーチボールに関するレビューが「最高におもしろすぎる」と話題 / 4000人以上が「参考になった」と回答

実際に手に取って商品を確認できないネット通販で頼りになるのは、すでに商品を購入した人のレビューである。その内容を100%信じるのは危険とはいえ、良いレビューや評価に心が動いてしまう消費者は多いだろう。

そしてなかには、ユーモアあふれるレビューで他のユーザーを笑わせてしまう人も。というのも今、ある超巨大ビーチボールに関する米Amazonのレビューが「最高にオモロすぎる!」と話題になっているのだ。そのレビューは、かなり役に立っている(?)らしいぞ!

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まるで地球…! NASAが「火星のパノラマ写真」を新たに公開

大気や水がわずかに存在することで知られ、移住計画についての話題が絶えない「火星」。人類が最も簡単に到達できる惑星とされているものの、地球に最接近した時でも約5500万kmあると言われているだけに、未だ足を踏み入れていないのが現状だ。

ただ、無人探査機「キュリオシティ」はすでに火星で調査活動中。この度、NASA(アメリ力航空宇宙局)が火星の様子を撮影したパノラマ写真を新たに公開した。そこには、まるで地球のような景色が鮮明に写っており、世界中から注目を浴びている。

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【事件】中国のスーパーで遭遇した「強烈おばちゃん」に財布から金を抜かれた話

中国に行くたび、彼ら中国人のパワフルさというか騒がしさというか、人の目を気にすることのないその自由さに驚かされる。むしろ我々日本人が大人しすぎるのかもしれないが、ああいった姿をうらやましく思うことがあるのは確かだ。

これは先日、私(あひるねこ)が中国四川省に行った時の話である。特に観光地でも何でもない、現地の人が行くような普通のスーパーに寄り買い物をした私は、そこであまりにも強烈なおばちゃんと遭遇(エンカウント)し、思わずその場に立ち尽くしたのであった。

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【マジかよ】ネットで彼女募集したら「カナダ美女」からメールが来たので会いに行ったらこうなった ~完結編~

月。鋭利な輝きを放つ月。夜空にたった1つだけ、今夜も美しく冷たい光を放つ。だが、私(中澤)は月を見る度思うのだ。「この広い空で1人ぼっちとはどんな気持ちなのだろうか」と。

以前の記事で、ネットでの彼女募集に応募してきたカナダ人に会いに行ったことをお伝えした。彼女ともっと話したいし、もっと色んな場所に行きたい。そこで、また誘ってみることにした

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【実録】海外のATMでクレジットカードが飲み込まれる → 翌朝帰国なのに「取り出せない」と言われる → スマホの “ある機能” で乗り切った話

当然ながら、海外旅行に行くならクレジットカードだけでなく現地のお金が必要だ。日本の空港などで両替するか、現地で両替するか、はたまた現地のATMでキャッシングするか。私(あひるねこ)の場合は、いつもクレジットカードを使ってATMで下ろしている。

先日中国に行った際、帰国前日になって手持ちが心もとないと感じた私は、その日もいつも通りATMにカードを差し込んだ。しかし、カードが戻ってくることはなかった。そう、機械に飲み込まれたのである。30年以上生きてきて初めての経験だ。

そんな大ピンチを、よりによって中国で迎えてしまった私は、それはそれは焦った。正直、思考が停止しかけた。結果的に、スマホの “ある機能” を使ってなんとか事態を乗り切ったのだが、今回はその時の話をしようと思う。

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家事を1人でこなす女性が「“察してちゃん” はダメ! 手伝ってほしいなら自分から言って」という言葉に大反論! ネット上で正論すぎると納得の声が多数集まる

「何かやってもらいたいことがあるなら、頼まなきゃ。誰も、あなたの頭の中を読める訳じゃないんだから」。あなたはこんなことを言われた経験があるだろうか? つまり “察してちゃん” はダメ。要求があるなら、自分のお口を開いて相手に伝えましょう……ということ。

うーん、こう言いたくなる気持ちは分かる。一緒にいる人がず〜っと黙ったまま仏頂面だったら、「黙っていても分からないよ! 言いたいことがあるなら言って!!」なんて叫びたくなるもの。

その一方で「いや、頼まなくても、自分で判断できるでしょ?」という場合もある。例えば、パートナーとの家事分担などがそうだ。この度も家事を1人でこなしている女性が「いやいや、ちょっと待てよ!」と、冒頭の台詞に対して反論し、話題となっている。

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懐かしすぎる!「Windows95からWindows10まで」の起動音をまとめた動画

1985年に「Interface Manager」というコードネームで登場した後、爆発的なヒット商品へと成長したマイクロソフト社の『Windows』。今やPC、タブレット、ゲーム機などなど、あらゆる端末にインストールされている世界標準のOSである。

これまで発売されてきた数あるバージョンの中から、今回は有名な「Windows95」から最近リリースされた「Windows10」までの起動音をまとめた動画をご覧に入れたい。さあ、再生ボタンを押して、懐かしのサウンドを要チェックだ!

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