誰だってバタバタと忙しい朝は、出来るだけ手早く食事を済ませて仕事に行く準備をしたいものである。そんな時短したい人にとって、牛乳をかけるだけで手軽に食べられるコーンフレークは最大の味方!
ところが、ある海外メディアが「コーンフレークよりも朝食にピザを食べる方が健康的」だと報じているのである。それは一体なぜなのだろうか?
誰だってバタバタと忙しい朝は、出来るだけ手早く食事を済ませて仕事に行く準備をしたいものである。そんな時短したい人にとって、牛乳をかけるだけで手軽に食べられるコーンフレークは最大の味方!
ところが、ある海外メディアが「コーンフレークよりも朝食にピザを食べる方が健康的」だと報じているのである。それは一体なぜなのだろうか?
地球上のありとあらゆるジャンルで世界一を決めてしまうのが、ご存じ「ギネス世界記録」。中にはギャグみたいなチャレンジもあるものの、ギネスが認定したら誰が何と言おうと世界一は揺るがない。
これまで数え切れないほどギネス世界記録は生まれているが、先日興味深い動画「Fastest talker – Meet The Record Breakers」が公開されていたので報告しておきたい。登場するのは、早口キングのショーン・シャノンさん(カナダ)という男性。1995年8月30日に新記録を樹立したレジェンドだ。
ボールが、いや蹴るもの1つあればサッカーができる。それは音楽も同じだ。楽器があれば、いや、楽器なんかなくたって、音楽を楽しみたい気持ちがあれば、そこに音楽が生まれるのだ。
それはさておき……最近、中国ですごいバンドが発見されたという。早速見てみるとこ、これは!! 「中国で最もクールなバンド」と呼ばれた彼らの姿は動画「China’s coolest band」で確認できるぞ!
携帯電話がなかった時代は、誰かに連絡を取りたくても簡単につかまらない……なんてことは少なくなかった。だが、すぐにSNSやメールで連絡を取れる現代では、電話をかけてもメールを何度送信しても相手から返事がなければ、すぐに「何かあったのでは!?」と心配になってしまうのではないだろうか。
まさに、そんな状況に陥ったアメリカ人の母親が、連絡がつかない娘が行方不明になったと警察に通報。ところが後に、外界との接触を禁じているデート番組に出演していたことが分かったというのである!
「パン」と聞いて、パッと頭に浮かぶのはどんなパンだろう? あんぱん? 食パン? カレーパン? 星の数ほどパンあれど、この世には我々の想像を遥か上をいくパンが存在した。
あるキャラクターを模したパンを、ある台湾のパン職人が焼いたというのだが……えええええ、嘘でしょ、これがパン!? リアルすぎてフィギュアにしか見えないのである!
俺(私)の脳、どうしちゃったのかな……。現在、そんな声が聞こえてきそうな写真が海外で話題になっている。なんでも、並べられた2枚の写真が同じシーンを写しているはずなのに、まったく違うように見えてしまうらしい。
そ、そんなはずないやろ〜とネット民が参戦するもこれが本当。違うように見える現象に混乱してしまい、ドロ沼から抜け出せない人が続出している。さて、あなたの脳は同じ写真だと見抜けるだろうか。
ボール、スティック、ボックスなど、様々な小道具を巧みに操るジャグリング。古くから見世物(みせもの)として人々を楽しませてきたほか、今ではスポーツとして楽しむ愛好家も増加中だ。
さらに近年、ジワジワと人気を博しているのが、カードを使ったジャグリング『カーディストリー(別名:フラリッシュ)』である。聞きなれない言葉かもだが、具体的にはどんなものなのか。そこで今回は、海外のパフォーマーがみせる見事な曲芸技をご覧に入れたい。
以前に比べると少しずつ状況が改善されているように見えるも、なかなか根本から解決されない差別問題。現在また1人、アメリカで黒人男性が人種差別を受け、ネットで大きな注目を浴びている。
なんでも彼は、自前のジャケットを着ていたのにアパレル店員から盗みの疑いをかけられたという。その様子を動画に撮ってFacebookにアップしたところ、ネット民から店に非難が殺到。店員が解雇される事態となっている。
2018年に入ってから、雪に関するニュースが続いている日本列島。こうまで雪が降ると、飛行機や列車など、様々な交通機関の運行に影響が出るから大変だ。
特に車はモロに影響を受けるが、何やら海外には雪山もへっちゃらな改造車があるらしい。製作したのは米国の日産自動車。なんと、ベース車両は同社の本格スポーツカー「フェアレディZ」だというから驚くしかない。
スパ! マサイ族がオシャレであることは常識だよな。たとえ民族衣装を着てない時でも、絶対にオシャレには気を使う。そんなオレたちのファッションに欠かせないアイテムといえば……もうわかるよな? 色とりどりなビーズのアクセサリーだ。
実はよく、「マサイのアクセサリー特集をやってください」なんて声がマサイ通信には届いている。いつぞやか「マサイ族のアクセサリー写真集」なんて記事もアップしたけど、今回はアクセそのものに焦点をしぼった写真たくさんの特集にしてみたぞ!
この世とあの世の境界に存在すると言われている三途(さんず)の川。死に直面した時に見えると伝えられているが、どうやらインターネットの発達した今の時代だと、動画からも「死」を感じることができるようだ。
というのも、先日YouTubeに公開された動画「Rooftop POV Escape from Hong Kong security! 」が恐ろしすぎて失神しそう。自分は見ているだけにもかかわらず、震えが止まらないほどの恐怖が押し寄せてくるのである。
「人間を外見で判断するべからず」との格言が昔からあるものの、やはり人類は美しい物&人が好きである。「どうせ見るなら超男前や美女がいい!」と思ってしまうのは人間の性(さが)だと言えそうだが、それがオツムも伴った才色兼備ならば言うことナシではなかろうか。
ということで今回は、モデルとしても活躍中のイケメン数学教師をご紹介したい。遠い昔にも「イケメンすぎる数学講師」のニュースをお伝えしたこともあったが、今回のイケ数はラクダに乗る時でさえスーツ姿でキメる、あまりにもスーツが好きすぎるイケ数なのである。
家で片づけをしていたら、すっかり存在を忘れ切っていた物が出てくることがある。「そういや、こんなの持ってたな……」と懐かしい気分に浸ってしまうが、そんなアイテムが思わぬ形で “役に立つ” こともあるようだ。
というのも、ある男性が19年前の航空券を発見! そこで、今でも使えるかどうか航空会社に問い合わせたところ……意外な返事が返って来たというのである。
よく「美しさの基準は国や文化によって違う」と言うが、ときに “壁” をもろともしない美貌の持ち主が現れるものだ。そんな美女をズラっと集めたランキングをご紹介したい。
それは英国ファッション系メディア『I-MAGAZINE』が発表の「アジアで最も美しい顏ランキング」。厳しいプロの目がアジアの美女をリストアップしているのだ。果たして日本の美女は選ばれたのだろうか?
海外では、愛情表現として友達や家族の間で頬などにキスを交わすことがしばしばだ。日本ではありえないような光景だが、文化の違いもあってか、親が幼い子供の唇にキスすることは特に珍しいことではない。
ところが、現在1本の動画が物議を醸している。ある有名アメフト選手と11歳になる彼の息子が、唇でキスをしているというのだ。11歳といえば小学校の高学年。海外でも、さすがにおかしい……!?
2017年10月27日、満を持して発売されたNintendo Switch用ソフト『スーパーマリオ オデッセイ』。移植やリメイクを除くと約15年ぶりの新作マリオ3Dアクションということもあって、今や世界中で大人気だ。
そんななか、同タイトルのプロデューサーを務める小泉氏が、ファンから寄せられた質問への回答を動画で公開している。「なぜマリオには乳首があるのに、ヘソがないのか?」「キノピオの頭部は、帽子なのかアタマなのか?」など、興味深い答えを知ることができるゾ!
1990年代にイギリスで結成された女性アイドルグループのスパイス・ガールズ。今さら説明するまでもないが、1996年にリリースしたシングル『ワナビー』が世界中で大ヒット。その後も記録的なセールスを連発し、歴史にその名を残した。
活動休止以降も世界中のファンが再結成を待ち望んでいたが、ついに彼女たちは2012年以来となる再結成を発表。先日、新プロジェクトについて声明を出すため、久しぶりに5人が集結した。ただ、その集合写真に “白いブツらしきもの” が写り込んでいるとネット民がザワついている。
宇宙を股にかけるSF(サイエンス・フィクション)。SFの乗り物にはロマンが詰まっている。大砲満載の宇宙船もカッコいいが、空飛ぶ車も捨てがたい。
2018年2月6日、アメリカでそんなSF世界に1歩踏み出す打ち上げが行われた。打ち上げを行ったのは、ロケットや宇宙船の開発・打ち上げなどの宇宙輸送業務を手掛ける会社『スペースX』。打ち上げられたのは、なんと真っ赤なスポーツカー!
新年を迎えたら、誰でも何かしら “今年の抱負” を掲げるもの。おそらく喫煙者の中には、忍び寄る増税もあって「今年こそ絶対に禁煙する」と心に誓った人も少なくないのでは!?
しかし、タバコを吸いたい誘惑に打ち勝つのは至難の業……。では、禁煙成功者はどのようにして達成したのだろうか。海外掲示板サイトRedditのユーザーが「この方法で私はタバコをやめました!」と語っていたので、いくつか紹介することにしたい。
こ、高音が出ない……。歌を歌う時、誰しも一度はこの壁にぶち当たった経験があるのではないだろうか。身近なところでいえばカラオケで思うことがあるが、いくら頑張っても出ないものは出ないのだ。
しかしながら、聖歌隊だと出ないという訳にもいかず。何としてでも高い声を出すことを求められる。そして今回ご紹介する動画に登場する男性も、高音が出なかった(?)と思われる1人。彼は思い切った対処法でピンチを乗り切ることにしたようだ。