「ボストン・ダイナミクス社」といえば、高性能ロボットを次々と発表している米国の有名企業である。つい先日、助け合いながら行動する「キモい犬型ロボット」の動画を公開したばかりだが、またしてもインパクト抜群の性能を明らかにした。
動画「Testing Robustness」には、性能テストのため、人間から妨害されるロボットの様子が収められている。ただ、アレコレ妨害されながらも「キモい犬型ロボット」は正常に動くから大したものだ。
「ボストン・ダイナミクス社」といえば、高性能ロボットを次々と発表している米国の有名企業である。つい先日、助け合いながら行動する「キモい犬型ロボット」の動画を公開したばかりだが、またしてもインパクト抜群の性能を明らかにした。
動画「Testing Robustness」には、性能テストのため、人間から妨害されるロボットの様子が収められている。ただ、アレコレ妨害されながらも「キモい犬型ロボット」は正常に動くから大したものだ。
最近は犬や猫だけでなくフェレットやアライグマの仲間カコミスルなど、変わったペットを飼う人が増えているようだ。やはり家の中で飼うとなったら、大型よりは小型動物の方が世話も楽だと思うが、あるカップルはピューマを屋内で飼っているというからビックリ!
なんでも、ピューマはロシアの動物園から保護されたそうで、すっかり飼い主になついているらしい。獰猛(どうもう)なはずの肉食動物が見せる家猫っぷり……これがたまらなく可愛いので紹介したいと思う。
世界は広い。私(中澤)は、日本では考えられないような海外のニュースを見る度、改めて世界の広さを思い知らされる。
ブラジルで起こった川の増水の映像もその1つ。全てを飲み込んだ水。カメラが潜ってみると、水中には幻想的すぎる光景が広がっていた!
『LOST』と『24 TWENTY FOUR』と共に、2000年代中盤から第二次海外ドラマブームを生み出した脱獄アクションドラマ『プリズン・ブレイク』。サスペンスとスリル満点のシリーズは脱獄ドラマの金字塔的存在として、今でも多くのファンの支持を得ている。その人気ぶりを受け、続編となるシーズン5がオリジナル版終了から8年後に製作されたほどだ。
そこで今回は、『プリズン・ブレイク』が好きな人に超オススメの海外ドラマ3選を紹介することにしたい。
子供時代に友達と一緒に楽しむ遊びの定番といえば、「けんけんぱ」や「かくれんぼ」などがある。ちなみにかくれんぼは英語圏の国で「Hide and Seek:アイド・アンド・シーク」と呼ばれているため、誰もが一度は経験したことがある世界共通の遊びだと言えるだろう。
しかし大人になったら、こういった遊びとも縁遠くなってしまう。そんな子供時代の感覚をすっかり忘れてしまったのか、警察から逃げようとした女性の隠れ方が衝撃的すぎて、ネット民から失笑を買っているというのだ。
自分の好きな具を挟んで食べられるサンドイッチは、お弁当や軽食にピッタリだ。人気があるのは卵やツナ、トンカツなどだが、ある海外男子は「それじゃツマらない」とばかりに一捻りした具を考案!
なんと、「地球をサンドイッチの具にしちゃおうぜ!」と実行に移すことにしたのである。さて、かなり大胆な発想を一体どのように実現させたのだろうか!?
2つの言語を操る人はバイリンガル、3つならトライリンガル、それ以上ならマルチリンガルと呼ばれる。そこまで話せる人はほんの一握りだけに天才と言っていいが、想像を遥かに超えるインド人の天才少女がいる。
彼女の名前はスチェタ・サティーシュちゃん(12歳)。聞いて驚くなかれ。なんと彼女は、6時間のコンサート中に102カ国の歌をその国の言語で歌ったというのだ。外国語の歌詞を覚えるだけでも大変なのに曲まで覚えるとは……スゴすぎて理解不能!! しかも、同時に世界記録を2つ樹立しているというのだから、インド人のみならず世界中がビックリである。
スパ! 今回は、と〜っても不思議なネックレスを紹介したい。それは、めちゃくちゃ鮮やかな水色のネックレスなんだけども、なんとこれ、夜になると、暗闇でボンヤリと青光りしているように見えるんだ。ややLEDっぽいというか、映画『TRON(トロン)』みたいな青光り。フラッシュのせいかもしれんけど、キレイだろ〜。
もちろんマサイ族が手作りしたネックレスで、なにげに非売品の超レア品だ。もしも「ほしい!」って言われても、残念ながら売れないなぁ。というのも……
たとえ車の運転に慣れていたとしても、いつも以上に緊張してしまうのが「縦列駐車」だ。近年、モニターやセンサーのおかげで楽になったとはいえ、車と車の間の狭いスペースにバシッと駐車するのはなかなか難しい。
ぶつけたらどうしよう……なんて不安になると、もはやどう動けばいいのか分からなくなるが、心配とは無縁の縦列駐車が海外で撮影された。絶望的な位置から、かつてないほどスムーズに脱出した車とは一体……。
トイレは基本的に完全なる密室状態でプライバシーが守られているだけに、個々で使い方や用を足す時の習慣が微妙に違うのではないだろうか。それが男と女なら尚更である。
そんなトイレ事情の違いを証明するような男子トイレの画像が、ネットに投稿されて男性は大爆笑に! ところが、女性は一体何がそんなにオモシロいのか解せず、困惑気味だったというのだ。さて読者の皆様は、問題の画像を見て何がおかしいのかお気づきになるだろうか!?
羽生結弦選手が金メダルに輝いた平昌五輪の男子フィギュア。羽生選手を始め、宇野昌磨選手も田中刑事選手も美しい演技をありがとう! ハビエル・フェルナンデス選手も金博洋選手もどの選手も本当に素晴らしかったです!!
今、そんな男子フィギュア界で、ある選手のツイートが “金メダル級” に素敵だと話題になっている。それは……男子で10位、団体戦で銅メダルを獲得したアメリカ代表アダム・リッポン選手! 一体どんなツイートなのだろう?
ライターや電子タバコが普及したことで、すっかり見る機会が少なくなったマッチ。ロウソクに火を点ける時など、たまに使う機会があると擦る(こする)感覚や独特の香りに、思わず懐かしさを覚える方も多いだろう。
昨年2017年には日本最大のマッチ製造メーカーが事業から撤退するなど、もはや国内では吹けば消えそうな存在のマッチ……と思いきや、先日、海外で数万本のマッチで作った球体を燃やす様子を収めた動画が公開され、約1週間で480万再生を記録するほどの人気となっている。
突然だが、あなたはiPhoneをお持ちだろうか。累計販売台数が12億台を突破するなど、スマホの中でも大人気の本機種。ひょっとしたら、iPhoneしか使ったことがないという人もいるのではないだろうか。
だが、この記事を見終わる頃には、そんなiPhoneが怖くなっているかもしれない。ベトナムのある美容室で起こった事故。監視カメラが捉えた事故の瞬間を見てみると……爆弾やんけ……。
今までに、幾度となくロケットニュースで取り上げてきた最高傑作ドラマシリーズ『ブレイキング・バッド』。「もう、これ以上の作品は登場しないのでは……!?」と言われるほど評価が高い本作が、2013年に幕を閉じて5年が過ぎようとしている。
あまりにもブレイキングバッドの印象が強すぎて「あれから、あまり面白いドラマに出会っていないな……」なんてボヤいている人のために、『ブレイキング・バッド』が好きな人に絶対オススメの海外ドラマ3選を紹介することにしたい。
UFOと米軍がセットで語られることは珍しくない。その代表例とも言えるのが、ロズウェル事件ではないだろうか。1947年に米ニューメキシコ州に未確認飛行物体が墜落したとされるこの事件は、いまだに「米軍が事実を隠ぺいした」とか「米軍はUFOの事実を隠して研究や実験を続けている」との声が絶えない。
そして今回もまた、米軍と未確認飛行物体との関連事件が!? というのも、米軍事施設付近のGoogle Map上に「怪しい物体が写っている」と、ネット民がザワついているのだ。これを見て、読者の皆様は何だとお思いになるだろうか!?
マーベル・コミックのなかでも、異彩を放つ『超人ハルク』。ストーリーを見たことがなくても、緑色の怪力モンスターに変身するキャラクターというのは知っている人も多いだろう。怪力といえばハルク。ハルクといえば怪力だ。
もし実在したら、どれくらいのパワーを秘めているのか。思わず想像してしまうものだが、なんとそんな『超人ハルク』のようなパワーを手に入れようと、実際に驚異の破壊力を持つ拳を自作してしまった人物が現れた。それでは、さっそく拳の全貌を動画でご覧に入れよう。
中世にサーカスの練習に使われたのが起源とされるトランポリン。2000年のシドニーオリンピックからはトランポリンを使った競技が正式種目に選ばれるなど、今や誰もが知っているメジャーな運動器具だ。
今回ご覧に入れるのは、そんなトランポリンを使った何とも不思議なスローモーション動画である。その動画では表面が凍ったトランポリンに少年が飛び込むのだが……驚きの現象が映し出されるのであった。