現代人の生活に無くてはならない存在となっているネットショッピング。クリックひとつで注文できる便利さに加え、価格も安いとあって、頻繁に利用している方も多いのではないだろうか。
さて、今回ご紹介するのは、海外のある女性ネットショッピングユーザーが投稿した何とも恐ろしい動画である。彼女はAmazonでヘアドライヤーを購入。使ってみたところ、とんでもない不具合が発生したというのだ。
現代人の生活に無くてはならない存在となっているネットショッピング。クリックひとつで注文できる便利さに加え、価格も安いとあって、頻繁に利用している方も多いのではないだろうか。
さて、今回ご紹介するのは、海外のある女性ネットショッピングユーザーが投稿した何とも恐ろしい動画である。彼女はAmazonでヘアドライヤーを購入。使ってみたところ、とんでもない不具合が発生したというのだ。
ちょっと時間を持て余していたり、手持ち無沙汰な時に出来るゲームはいい時間潰しになるものだ。ところが、なかには “テキトー” に遊べない「絶対攻略はムリっしょ!」と叫びたくなるような超~手ごわいゲームもある。
そんな、日本人が作った激ムズゲーム『トラップアドベンチャー2』が海外で「凶悪すぎ!」だと “称賛” の声が上がり、Twitterでのリツイート数が10万回を超えるほどの大きな話題になっているのだ。
「台湾って大麻が合法なんでしょ?」なんて声をたまに聞く。どこからそんな話が湧き出てきたのか不明だが、台湾において大麻は違法だ。罰則は日本よりも厳しく、外務省も海外安全情報で注意喚起をしているほどだ。
そんな台湾で、先日、男が大麻草を栽培し逮捕されたという。しかし、判決は薬物に関しては無罪! 栽培も違法でしょ? 一体、どんな “カラクリ” があったのだろうか。
警察は犯罪を取り締まり、市民を守るのが仕事である。だが時には、「そんなことで……!?」と思える理由で捕まってしまう人もいるようだ。というのも、「地下鉄で座席の上に足を載せていただけ」だと主張する少女が米警察に逮捕され、何人もの警官が現場に駆け付けたのである。
この動画を見て、読者の皆様は「警察はやり過ぎ」だと感じるだろうか? それとも「少女の自業自得」だと思うだろうか?
トラブルが起きて、飛行機が緊急着陸やリターンを余儀なくされることがある。どうにも仕方がない時もあるが、時には「それって、何とかなったんじゃないの!?」と思ってしまうようなトラブルも……。今回紹介する件も、一部からはそのような声が挙がっていたようだ。
というのも、あるフライトで85人も配管工が乗っていたのに、トイレが詰まって飛行機がリターンする事態になったらしい。「なぜ誰も修理しなかったの?」と思ってしまうかもしれないが……どうしようもない事情があったのだとか。
1年に1回のアメリカンフットボールの頂上決戦「スーパーボウル」。世界的な大スターが登場するハーフタイムショーも見どころの1つである。2018年、スーパーボウル開催前に話題になったのが、ハーフタイムショーにプリンスのホログラム(立体映像)が登場するということ。
しかし、プリンスは生前、自身のホログラムの使用を禁じており、彼のバンドのドラマー・シーラEもホログラムの使用について反対の意を示した。結局、どういうショーになったのか? NFLのYouTubeアカウントに動画があがっていたので見てみたら……プリンス出てきた!
時々、「怪我をした動物が元気になるまで、面倒を見て自然に帰してあげた」という話を聞くことがある。立派な行動と優しい心に感動するものだが、ある女性は家にあった即席の物で「ちぎれたチョウの羽」を修復してしまったという。
そんな器用なことが出来る人物なんて一体何者……。そして、何を使ってチョウを救ってあげたのだろうか!? 米ニュースサイト『boredpanda』によると、チョウの羽を1人で修復してしまったのは、ロミー・マックロスキーさんという女性だ。
遊ぶのが大好きなニャンコは、とにかく好奇心が旺盛だ。猫じゃらしはもちろん、動いたり音を出すものにもすぐに反応。身近な取るに足らないものでも、ニャンコにかかれば最高のオモチャになってしまうことがある。
そして今回ご紹介する動画はそんな1本。ビニール袋に囲まれたニャンコは狂喜乱舞! なんとビニール袋でさえも全力で遊び、最高のオモチャにしてみせるのだ。
乾杯! これは言うまでもなく、お酒を飲む時に使うかけ声だ。ご存じのように、不思議と気持ちが高まって一体感が生まれる魔法の言葉だが、海外でも同じようなかけ声がある。ただ、何と言うのかはあまり知られていないだろう。
そこで今回は、世界70カ国それぞれの「乾杯」の言い方がわかる動画をご覧に入れたい。最初のかけ声だけでも知っておくと、初対面の外国人とも盛り上がれること間違いなし! さあ、世界各国を旅するつもりで見てみよう!
最近、燃費が良く様々なテクノロジーを搭載したハイブリッド車が人気を博している。それもそうだ。燃費は良いことに越したことはないし、最新機能はついていると便利である。だがしかし。
現在、そんな最新式の車もかすんでしまいそうなジープがネットで話題を呼んでいる。噂のジープは、ほぼ90度の急斜面をスイスイ登っていくからとにかくスゴい。まるで重力に逆らっているようにしか見えないのだ。
ちょっとしたイタズラで誰かを驚かそうとしたら、その場で相手の反応を見たいと思うのが普通だろう。だが、なかには何日……いや何年でも待ってやろうという根気強い人もいるようだ。
というのも、ある男性が「次の住人に仕掛けた30年越しの気の長~いイタズラ」に絶句……と話題になっている。か~なりホラーチックなイタズラで、次の住人が超ビビってしまうことは間違いナシである!
家に食器洗い機がある人ならご存知だろう。食洗機には食洗機専用の洗剤がある。手洗い用の台所用液体洗剤は使えない。というか、絶対に入れちゃダメ! 取扱説明書にも「少量でもダメ」と強く書かれている。
わかったよ、こっちだって高価なものをわざわざ壊したくはないからね。でも、食洗機に台所用洗剤を入れたら何が起こるの? 答えはある映像を見れば一発なのだが……その恐ろしい結果は、動画「Ikke gjør dette hjemme: Skum i rom」で確認することができる。
「彼女は毎日僕を笑わせてくれる」「彼女は変わり者の僕をありのまま受け入れてくれる」 これらは、本サイトで以前に紹介した「うつ病の妻に夫が伝えた『私が妻を愛する15の理由』の一部である。感動的な内容がネットで話題になったのだが、今回もまたネットで賞賛の声が挙がっているアイディアをご紹介したい。
それは、うつ病の恋人を元気づけるためにある男性が考えたもの。一体なにかと言うと……ひと言で言うなら、愛情が詰まった瓶である。
写真は修整できても、映像は修整できないもの……なんてもう古い! 最近では、動画も撮れる美顔カメラアプリなんて当たり前。誰でも盛れちゃう時代なのである。そうわかっているはずなのに! 人は目の前にあるものを真実と思いがちだ。
先日、ある人気ネットユーザーが生配信中にやらかしてしまった。放送中にうっかり美顔効果を切ってしまったというのだ。その結果……意外なことになったと話題になっている。
海外で日本人観光客は狙われる。このような言葉は、誰しも一度くらい耳にしたことがあるだろう。それもそのはず、日本の治安の良さは世界トップクラス。犯罪に対する意識が、他国に比べて圧倒的に低いからだ。
では、他国だとどれくらい凶悪な事件が起きているのか。今回ご紹介するのは、海外で本当にあった恐ろしすぎる強盗事件を収めた動画である。バイクに乗った男2人が路上で強盗を図るが、日本では考えられない意外な結末が待っていたのであった。
完璧に自分のことに満足していて、「ここがこうだったらいいのにな~」なんて1ミリも思わない……という人は、あまりいないのではないだろうか。誰だって一種の変身願望的なものを抱えているのではと思う。
そんな望みを叶えるかの如く、中国ネット民の間で「変身チャレンジ」が流行しているそうだ。なんだかジワジワ来ると世界中で話題になっているというのだが、一体どんなチャレンジなのだろうか!?
スパ! みんなは見たか? すごかったよな! なんのことかって、つい先日の「スーパーブルーブラッドムーン」のことだよ。みんな夜空を見上げながら「お〜、欠けてきた〜」とか言いながら、スマホとかで撮影してたんじゃないかな。オレもだよ。
ということで今回は、日本から遠く離れたアフリカ大陸のケニアからマサイ族の戦士であるオレ(ルカ)が撮影した、大変貴重なスーパーブルーブラッドムーンの写真を紹介したいと思ってる。
忙しい毎日を送っていると自由な時間を確保することが難しく、「もっと時間があったらな~」と思う人は多いのではないだろうか。睡眠を削ることが近道のような気もするが、危険な時間節約だなんてことも耳にする。それでもやっぱり時間は欲しい……。
そんな思いを抱いていた男性が、「睡眠4時間を基本に昼寝を加えた分割睡眠」を試すことにした。実験の過程と結果を解説した動画が興味深いので紹介したいと思う。結論から言えば、彼は自分の時間が増えて、一日の生産性が大幅にアップしたらしいぞ!
海外で人気の日本発文化にもさまざま。漫画やアニメをはじめ、和食や武道など、伝統のものまでと幅広い。いまやインターネットの時代ということもあって、情報は恐るべきスピードで海を渡って伝わっている。
中でも「ロボット相撲」は右肩上がりで人気が上昇。聞きなれない言葉かもだが、半年ほど前にも土俵上の高速決戦が海外で話題となり、またしても海外メディアに取り上げられた。新たに公開された動画「The Freakishly Fast World of Robot Sumo」では、ドキュメンタリー形式で特集されている。
突然だが、ジョン・ウィリアムズという米国出身の音楽家をご存知だろうか? 説明するまでもないだろうが、スター・ウォーズをはじめ、ジョーズ、スーパーマン、インディー・ジョーンズ、ET、ハリー・ポッターなどなど、数々の有名映画のテーマ曲を生み出してきた巨匠である。
そんなジョン・ウィリアムズ氏は1932年2月8日生まれの85歳。近年も作曲家や指揮者として活躍している “生きる伝説” だ。今回ご覧に入れたいのは、同氏がオーケストラを前にスター・ウォーズのテーマを指揮する様子である。正真正銘の本物が奏でるサウンドはマジ鳥肌モノだゾ!