2018年に入ってから、雪に関するニュースが続いている日本列島。こうまで雪が降ると、飛行機や列車など、様々な交通機関の運行に影響が出るから大変だ。
特に車はモロに影響を受けるが、何やら海外には雪山もへっちゃらな改造車があるらしい。製作したのは米国の日産自動車。なんと、ベース車両は同社の本格スポーツカー「フェアレディZ」だというから驚くしかない。
2018年に入ってから、雪に関するニュースが続いている日本列島。こうまで雪が降ると、飛行機や列車など、様々な交通機関の運行に影響が出るから大変だ。
特に車はモロに影響を受けるが、何やら海外には雪山もへっちゃらな改造車があるらしい。製作したのは米国の日産自動車。なんと、ベース車両は同社の本格スポーツカー「フェアレディZ」だというから驚くしかない。
スパ! マサイ族がオシャレであることは常識だよな。たとえ民族衣装を着てない時でも、絶対にオシャレには気を使う。そんなオレたちのファッションに欠かせないアイテムといえば……もうわかるよな? 色とりどりなビーズのアクセサリーだ。
実はよく、「マサイのアクセサリー特集をやってください」なんて声がマサイ通信には届いている。いつぞやか「マサイ族のアクセサリー写真集」なんて記事もアップしたけど、今回はアクセそのものに焦点をしぼった写真たくさんの特集にしてみたぞ!
この世とあの世の境界に存在すると言われている三途(さんず)の川。死に直面した時に見えると伝えられているが、どうやらインターネットの発達した今の時代だと、動画からも「死」を感じることができるようだ。
というのも、先日YouTubeに公開された動画「Rooftop POV Escape from Hong Kong security! 」が恐ろしすぎて失神しそう。自分は見ているだけにもかかわらず、震えが止まらないほどの恐怖が押し寄せてくるのである。
「人間を外見で判断するべからず」との格言が昔からあるものの、やはり人類は美しい物&人が好きである。「どうせ見るなら超男前や美女がいい!」と思ってしまうのは人間の性(さが)だと言えそうだが、それがオツムも伴った才色兼備ならば言うことナシではなかろうか。
ということで今回は、モデルとしても活躍中のイケメン数学教師をご紹介したい。遠い昔にも「イケメンすぎる数学講師」のニュースをお伝えしたこともあったが、今回のイケ数はラクダに乗る時でさえスーツ姿でキメる、あまりにもスーツが好きすぎるイケ数なのである。
家で片づけをしていたら、すっかり存在を忘れ切っていた物が出てくることがある。「そういや、こんなの持ってたな……」と懐かしい気分に浸ってしまうが、そんなアイテムが思わぬ形で “役に立つ” こともあるようだ。
というのも、ある男性が19年前の航空券を発見! そこで、今でも使えるかどうか航空会社に問い合わせたところ……意外な返事が返って来たというのである。
よく「美しさの基準は国や文化によって違う」と言うが、ときに “壁” をもろともしない美貌の持ち主が現れるものだ。そんな美女をズラっと集めたランキングをご紹介したい。
それは英国ファッション系メディア『I-MAGAZINE』が発表の「アジアで最も美しい顏ランキング」。厳しいプロの目がアジアの美女をリストアップしているのだ。果たして日本の美女は選ばれたのだろうか?
海外では、愛情表現として友達や家族の間で頬などにキスを交わすことがしばしばだ。日本ではありえないような光景だが、文化の違いもあってか、親が幼い子供の唇にキスすることは特に珍しいことではない。
ところが、現在1本の動画が物議を醸している。ある有名アメフト選手と11歳になる彼の息子が、唇でキスをしているというのだ。11歳といえば小学校の高学年。海外でも、さすがにおかしい……!?
2017年10月27日、満を持して発売されたNintendo Switch用ソフト『スーパーマリオ オデッセイ』。移植やリメイクを除くと約15年ぶりの新作マリオ3Dアクションということもあって、今や世界中で大人気だ。
そんななか、同タイトルのプロデューサーを務める小泉氏が、ファンから寄せられた質問への回答を動画で公開している。「なぜマリオには乳首があるのに、ヘソがないのか?」「キノピオの頭部は、帽子なのかアタマなのか?」など、興味深い答えを知ることができるゾ!
1990年代にイギリスで結成された女性アイドルグループのスパイス・ガールズ。今さら説明するまでもないが、1996年にリリースしたシングル『ワナビー』が世界中で大ヒット。その後も記録的なセールスを連発し、歴史にその名を残した。
活動休止以降も世界中のファンが再結成を待ち望んでいたが、ついに彼女たちは2012年以来となる再結成を発表。先日、新プロジェクトについて声明を出すため、久しぶりに5人が集結した。ただ、その集合写真に “白いブツらしきもの” が写り込んでいるとネット民がザワついている。
宇宙を股にかけるSF(サイエンス・フィクション)。SFの乗り物にはロマンが詰まっている。大砲満載の宇宙船もカッコいいが、空飛ぶ車も捨てがたい。
2018年2月6日、アメリカでそんなSF世界に1歩踏み出す打ち上げが行われた。打ち上げを行ったのは、ロケットや宇宙船の開発・打ち上げなどの宇宙輸送業務を手掛ける会社『スペースX』。打ち上げられたのは、なんと真っ赤なスポーツカー!
新年を迎えたら、誰でも何かしら “今年の抱負” を掲げるもの。おそらく喫煙者の中には、忍び寄る増税もあって「今年こそ絶対に禁煙する」と心に誓った人も少なくないのでは!?
しかし、タバコを吸いたい誘惑に打ち勝つのは至難の業……。では、禁煙成功者はどのようにして達成したのだろうか。海外掲示板サイトRedditのユーザーが「この方法で私はタバコをやめました!」と語っていたので、いくつか紹介することにしたい。
こ、高音が出ない……。歌を歌う時、誰しも一度はこの壁にぶち当たった経験があるのではないだろうか。身近なところでいえばカラオケで思うことがあるが、いくら頑張っても出ないものは出ないのだ。
しかしながら、聖歌隊だと出ないという訳にもいかず。何としてでも高い声を出すことを求められる。そして今回ご紹介する動画に登場する男性も、高音が出なかった(?)と思われる1人。彼は思い切った対処法でピンチを乗り切ることにしたようだ。
世の中には「それが出来てどうする!?」とツッコミを入れたくなる特技や、あっても役に立たなさそうな物に癒されることだってある。いいや、癒されるどころか、尊敬に値する。たとえば今回紹介する「人間噴水」なんて、すごくいい。
動画タイトル「Human Fountains」に登場するのは、オペラの名曲『君と旅立とう』をバックにパフォーマンスを見せるバスローブ姿の4人の青年。彼らが何をするのかというと……
マフィアといえば、映画『アンタッチャブル』で描かれたアル・カポネや『ゴッドファーザー』が有名である。そんなマフィアはイタリアのシチリア島が起源とされる犯罪組織だが、どのようにマフィアが誕生したかご存じだろうか!?
なんでも、ある大学の調査により「レモンがマフィアを誕生させた」との説が浮上し、話題を呼んでいるというのだ。
大きな荷物を載せて車を走らせる場合、積載重量の制限は法律で定められている。車種によって規定は違うが、とにかく安全第一。自分はもちろんのこと、周囲を巻き込んだ事故も起きないよう、細かく決められているものだ。
日本ではまず見ない無茶な積載での走行。しかし、海外では「これって大丈夫なの……!?」と心配せざるを得ない状態で走っている車もいる。例えば今回ご紹介する動画に映っている車もそんな1台だ。「この車の近くを走るのは絶対に嫌だ!」と思わずにはいられない。
今の大人が子供だった時、数多くの計算問題を手早く解く能力が要求されていたように思う。しかし、最近の算数は少し傾向が変わってきたのかもしれない。
というのも、中国の小学校で「船に羊26匹とヤギ10匹が積まれています。船長は何歳?」との頭を抱えるような問題が出されて、ネットがザワついているのだ。読者の皆様は、答えがお分かりになるだろうか!?
ハンバーガーショップの代名詞である「マクドナルド」。世界中で愛され続ける存在だが、つい先日、海外のとある店舗が “汚すぎる” とネットで話題になった。
海外メディア「Mirror」によると、フェイスブックユーザーのSunil Bharj氏が、ある日曜日の午前3時に英国メードストン市内のマクドナルドに立ち寄ったところ、衝撃を受けるほど汚い店内を目の当たりにしたとのことだ。
あなたの人生の楽しみはなに? その答えは人によって違うはず。なら難病を患っている子供たち、幼い頃からつらい治療に耐え、人よりも命について思いをめぐらせる機会が多いであろう子供たちは、どんなことを楽しみにしているのだろう?
この度、1人の小児科医が難病と闘う子供たちにこの質問を投げかけた。そして今、その回答がTwitter上で話題になっているのだ。
誰でも一度は、『スーパーマリオ』シリーズをプレイしたことがあるだろう。なにせ初代の『スーパーマリオブラザーズ』はもちろんのこと、『マリオ3』に『マリオカート』、さらに『スーパーマリオワールド』といったように、いずれも大ヒットしたビッグネーム揃いだからだ。
その楽しみ方は人それぞれだが、マリオと切っても切れない関係なのがタイムアタック。初代の最速記録が更新され続けているように、今も世界のどこかで誰かが最速記録に挑戦している。そして先日、『スーパーマリオワールド』をありえないスピードでクリアしたプレイヤーが現れた。タイムはまさかの54秒である!
「イチバン好きなプロレスラーは?」と聞かれたら、現役を退いてしばらく経つものの、「ハルク・ホーガン!」と答える人も少なくないのではと思う。日本でも人気が高いホーガンは俳優やテレビ番組司会者としても活躍し、64歳になる現在も目覚ましい躍進を続けている。
そんな彼が蝋人形館で来場者にドッキリを仕掛ける動画が、なんともお茶目なので紹介したい。巨漢の彼が披露する蝋人形っぷりも必見だぞ!