「映画」カテゴリーの記事

中国人が車の部品で作り上げた「トランスフォーマー」の顔がカワイイ

中国の溶接工の男性が、車の部品からトランスフォーマーを作り上げ、注目を集めている。彼は、数千にもおよぶ自動車部品をかき集めて、高さ約4メートルのロボットを完成させたのだ。大変秀逸に作られているのだが、このトランスフォーマーは顔がどことなく可愛らしいせいか、和やかな雰囲気をかもしているのである。

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小型カメラ『GoPro』の映像が超キレイでド迫力すぎてヤバい / 雪山スキーでパラシュートからの雪崩激写も!

現在、サーフィンやMTBやスキーやスノボ、エクストリームスポーツならびに車やバイクの車載カメラにおいて、絶大な人気と注目を集めているカメラがある。その名も『GoPro』(ゴープロ)シリーズ。

広い視野角と美しい映像、超軽量ながら衝撃にも強く、多数用意されているオプションを使えば防水にもなるしヘルメットにも車にも自転車にも……どこでも取り付けられるのが魅力である。

そんな『GoPro』シリーズで撮影されたムービーが、どれもこれもハンパなくド迫力な作品揃いなのでご紹介しよう。

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ブルース・リーが生み出した格闘術『ジークンドー』の達人が速すぎてヤバい / 気づいたら蜂の巣レベル

あのブルース・リーが考案した格闘術『截拳道(ジークンドー)』をご存知だろうか? 空手や柔道、合気道にボクシング……など、様々な格闘術がブルース・リー流にミックスされた格闘術である。型などはなく、あくまでも自然流。考えるな、感じ取れ系の武術であると言っても過言ではないだろう。

そんなジークンドーの達人といえば、トミー・カラザーズ先生が最も有名。彼の持ち味は他の追随を許さないほどの圧倒的スピード。今回は、その驚くべき早業が収められているダイジェストムービーをご紹介したい。

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突然『今夜はビート・イット』を踊り始めた男が出現、その後あれよあれよと300人以上が踊り始める動画がスゴイ

マイケル・ジャクソンが1983年に発表した名曲中の名曲『今夜はビート・イット』(Beat It)。曲もさることながら、ウエストサイド物語をモチーフとしたダンスしまくりのミュージック・ビデオもまた名作中の名作。

そんな『今夜はビート・イット』のダンスを、突如、街中で踊り始めた男が出現した!……かと思ったら、あれよあれよと300人以上の規模で『今夜はビート・イット』を踊りまくる動画がスゴイのである。

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これは欲しい! Siriが「HAL」になるiPhone4S専用ドック「Iris9000」

iPhone4Sを購入した人は、目玉機能の音声アシスタント「Siri」を活用されているだろうか? 現在のところ英・独・仏語しか対応していないのだが、語学堪能な人にとっては役立っているのではないだろうか。

この機能が発表されたとき、ある映画を思い浮かべた人もいるかもしれない。その映画とは『2001年宇宙の旅』だ。この作品に登場する人工知能を備えたコンピュータ「HAL9000」が、Siriとよく似ているのである。

HALは映画のなかだけで存在するマシンだったのだが、海外の通信販売メーカーがこれにそっくりのiPhone4Sドックの取り扱いを開始した。その名も「Iris9000」である。

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実写版「アキラ」大佐役にゲイリー・オールドマンの名前が浮上!

日本はもとより海外からも高く評価されている漫画『AKIRA(アキラ)』。大友克洋氏が1982~90年にかけて週刊ヤングマガジンに連載していたSF漫画だ。連載開始からすでに30年経ているのだが、いまだに世界中の漫画ファンから崇拝される作品で、2012年にクランクインするものと見られている。

映画化の話は2008年からあったのだが、相次ぐ監督降板で一時は制作中止とのうわさも流れた。ところが2011年7月に、ジャウム・コレット=セラ氏が監督と務めることが決定し、最近になって強烈な布陣で制作に臨むのではないかとの情報が流れ始めたのである。

ストーリーで重要な役割を果たす敷島大佐役を、名優ゲイリー・オールドマンが起用されるかもしれないというのだ。

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東京国際映画祭にジャッキー・チェンがキター! 日本にエール「みんながんばってね」

今年で第24回となる東京国際映画祭(以下:TIFF2011)が、2011年10月22日に開幕した。このイベントは、日本はもとより海外の優れた映画作品を紹介し、映画産業と文化のために1991年より毎年開催されている(1985~1990年までは隔年開催)。

開催初日は特別オープニング作品に選らばれた映画『1911』の総監督ジャッキー・チェンさんが挨拶を行い、出演100本目となった同作について語り、また日本に向けて「みんながんばってね」とエールを送ったのである。

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ハリソン・フォードの習字が「ヤバイ」

ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、プレイステーション3用のゲームソフト『アンチャーテッド -砂漠に眠るアトランティス-』のテレビCM放映を2011年10月22日より開始する。それに先立って19日から公式サイトでは、実際のCM(15秒・30秒バージョン)とメイキング映像の公開を始めたのである。

このCMには、世界的な映画俳優として知られるハリソン・フォードさんを起用。そのなかでハリソンさんは習字にチャレンジしているのだが、彼の書いた文字が言葉通り「ヤバイ」なのである

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まさにモビルスーツ! 米軍事メーカーが作った2アームの重機がスゴイ

このほど米軍需製品メーカーが、従来の重機械に革命を起こすような画期的なマシンを発表した。そのマシンは巨大な2つのアームを持っており、これを操作することにより、土木作業をスムーズにこなすことができる。しかも今までの重機のようなレバーやボタンはなく、操作技術を習得するためのトレーニングも不要、誰でも簡単に操縦できるというのだ。まさにモビルスーツと呼ぶに相応しいマシンではないだろうか。

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仮面ライダーフォーゼの変身ベルトで怪奇現象発生 / ブッブッブッ……と永遠に変身しない真っ赤なフォーゼ

「宇宙キターーー!」のセリフで話題沸騰の新仮面ライダー『仮面ライダーフォーゼ』。続々登場する「アストロスイッチ」にチビッコたちはワクワク状態。個性的かつ魅力的な登場人物と、非常に分かりやすいドラマ展開は、パパママたちからも大好評である。

そんな『仮面ライダーフォーゼ』の変身ベルトといえば『DXフォーゼドライバー』だ。発売直後に絶望的な品切れ状態になったことは以前お伝えした通りであり、現在もなお大人気。晴れて『DXフォーゼドライバー』を入手できたチビッコの顔は、皆一様に笑顔である。

だがしかし……。そんな彼らの笑顔を一瞬にして恐怖のどん底に叩き落とす、恐怖の『DXフォーゼドライバー』怪奇現象を貴方はご存知だろうか?

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怖いぞ怖い! 渋谷に恐怖のボウリング場が現れた~ッ!!  まさに『パラノーマル・ボウリング』

ハロウィンも間近の2011年10月某日、ロケットニュース24編集部に驚くべき情報が入った。その情報とは、東京・渋谷におぞましいボウリング場が登場したという。

早速取材班は現地に赴き、その状況確認を急いだ。現場にたどり着いた瞬間、取材班は戦慄を覚えたのである。というのも、店内はどういう訳か、かなり暗くなっているのだ。どうやら、ブラックライトを点灯しているようなのだが、壁には謎の手形がある。これは一体どうしたことなのだろうか……!!

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ヤバイ! 見たい今すぐ見たい! アメリカンヒーロー大集合の映画「ジ・アベンジャーズ」トレーラーがすごい

2012年5月にアメリカで公開が予定されている「マーベル・コミック」のヒーローが大集合する映画、『ジ・アベンジャーズ』の予告編がついに公開された。この映画では、すでに日本でもお馴染みのヒーロー、アイアンマン、キャプテン・アメリカ、超人ハルクなどが集結する夢のアクション大作である。登場キャラクターを聞いただけで興奮してしまうほどなのだが、公開まで約半年を迎えた2011年10月11日、ついに予告編が公開されたのだ。

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スティーブ・ジョブズの生涯をソニー・ピクチャーズが早くも映画化か

2011年にこの世を去ったアップル創設者のスティーブ・ジョブズ氏。いまだに世界中で悲しみの声が止まず、悲嘆に暮れる人も少なくないようだ。

そんななか、10月24日の彼の伝記が発売されることとなった。本来は11月下旬の発売開始を予定していたのだが、彼の逝去を受けて発売開始が前倒しされたという。しかも、この作品を元にソニー・ピクチャーズが映画化の交渉を始めたとの情報が入ってきた。

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【動画あり】デーブ・スペクターさんの「リチャードギアのモノマネ」がそっくり過ぎてヤバイ / 琉球トムも本人に激似

2011年10月6日に、巨大な「コカ・コーラ ゼロ」が東京・渋谷駅のどこかに登場するとお伝えした。当日、どこに現れたのかと探しに出かけた人もいるかもしれない。ボトル828本を積み上げた巨大ボトルは、なんと駅の真正面、渋谷駅ハチ公口に現れたのである。その高さはなんと3メートル以上。想像を超える大きさに駅に急ぐ人々も、思わず足を止めてしまうほどのインパクトであった。

この日は16時から、イベントも行われ、ゲストにテレビのコメンテーターとして活躍するデーブ・スペクターさんと、トム・クルーズそっくりさんとして知られる「琉球トム・クルーズ」こと村山靖さんが登場した。大勢の人が見守るなか、デーブさんは駅前のハチ公像を見て突然一発芸を披露。映画『HACHI 約束の犬』で主演を務めたリチャード・ギアのモノマネをしたのだ。デーブさんの真似がびっくりするほど似ており、驚きのあまり観衆は絶句していたのである。

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10月6日渋谷のどこかに828本のボトルを積み上げた巨大な「コカ・コーラ ゼロ」が出現するぞ!

発売開始から5年を迎える「コカ・コーラ ゼロ」と、2011年12月に公開を控えている映画『ミッション:インポッシブル / ゴースト・プロトコル』(以下:M:I 4)が夢のタッグを組んだ。現在、世界30カ国以上でグローバルタイアップキャンペーンが始まっており、日本でも10月3日よりオープンプロモーションが展開されている。

また10月5日よりテレビCMも開始されており、すでにご承知の方も多いかもしれない。しかし、まだ多くの人に知らされていない、驚きのプロモーションが10月6日に行われることが判明した。そのプロモーションとは、コカ・コーラ ゼロのボトルを828本も積み上げて、巨大なボトルを作るというもの。東京・渋谷のどこかに出現するとのことだが、その場所とはいったいどこなのか?

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真田広之が主演した29年前の香港映画『龍の忍者』が、なぜかいま海外で「史上最高のイントロ」と話題に

なぜかいま、29年前に公開された香港映画の導入シーンが海外で「史上最高のイントロ」として話題になっている。

その映画とは、あの真田広之さんも出演した香港映画『龍の忍者』である。公開されたのは1982年。今から29年も前の映画である。

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『NO MORE 映画泥棒』 が意外にもネットで大人気! ネットユーザー「フィギュア売っているなら買いたい!」

「NO MORE 映画泥棒」をご存じだろうか。これは、映画館で映画を見る前に流れてくる、「映画を勝手に録画しちゃダメだよ」といったキャンペーンCMだ。ビデオカメラが頭になったスーツ姿の男が登場するあのCM、一部の映画ファンからは、「不快だからやめてほしい」と言った声もあるというが、今、あの「NO MORE 映画泥棒」男がネットで人気なのだ。

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【実車版】販売中の「ライトサイクル」に新モデルが登場!

以前、映画『トロン』に登場するバイク「ライトサイクル」がアメリカで販売されているとお伝えした。販売されているのは、米フロリダのバイクメーカーがスズキのバイクをベースにして制作したレプリカである。

映画ファンは元よりバイクファンからも熱い注目を浴びたのだが、このほど同社は新しいモデルの制作を進めていることを発表したのだ。新型のライトサイクルは完全な電気車両で、環境にも配慮したモデルになっているという。

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【世紀末バイク】映画『マッドマックス2』直系カスタム「サバイバルバイク」スタイルが激カッコイイ

映画『マッドマックス2』ファンならば、常に意識しなければならないのが「世紀末」だ。頭はモヒカン、プロテクターはトゲ付き肩パット、ホッケーマスクがあれば最低限の準備は整ったと考えて良いだろう。

だがしかし、肝心なモノを忘れている。世紀末の荒地や砂漠の荒野を走りぬくための、タフでマッドなバイクである。ということで今回は、モロに『マッドマックス2』の雰囲気なバイクカスタムジャンル「サバイバルバイク(Survival bikes)」スタイルをご紹介したい。

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こんな洗車は嫌だ! ゾンビが血のりで車を洗う洗車場が登場

いくら熱烈なゾンビファンといえども、きっと悲鳴をあげるに違いない。そんな驚きの洗車サービスが登場し、注目を集めている。そのサービスとは、カナダ・トロントに登場した「ゾンビ・カーウォッシュ」。たくさんのゾンビが車に群がり、ベタベタと血のりをつけていくのである。

サービスを受けた車は真っ赤に染まり、まるでゾンビの襲撃を受けたような悲惨な状態になってしまうのだ。それって洗浄になるの? と疑問に思うのだが……、ゾンビファンにはたまらないサービスなのだろうか?

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