以前、映画館が唯一ない都市として奈良市を紹介したが……申し訳ございませんっ! 完全に記者のリサーチ不足でした!! 実は奈良以外にも県庁所在地に映画館がない都市があったのだ。それは山口県山口市である。
山口市は2012年に市内の映画館が閉館して以降、県庁所在地に映画館がゼロの都市になってしまった。先んじて2010年に映画館が消滅した奈良市では、映画祭などが行われているが山口市の映画事情はどうなのだろう。実際に山口市の方に聞いてみた!
以前、映画館が唯一ない都市として奈良市を紹介したが……申し訳ございませんっ! 完全に記者のリサーチ不足でした!! 実は奈良以外にも県庁所在地に映画館がない都市があったのだ。それは山口県山口市である。
山口市は2012年に市内の映画館が閉館して以降、県庁所在地に映画館がゼロの都市になってしまった。先んじて2010年に映画館が消滅した奈良市では、映画祭などが行われているが山口市の映画事情はどうなのだろう。実際に山口市の方に聞いてみた!
2015年12月に公開され、ブッチぎりの興行成績を打ち立てて、世界中で空前の大ヒットとなった『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。本作の悪役カイロ・レンを演じて、瞬く間に注目を浴びることとなったアダム・ドライバーは、なかなか個性的なルックスを持つ俳優だ。
そんな彼に、異人種どころではなく、異種動物の壁をも超えた超激似なニャンコが登場! アダムに似ているだけあって、独特な顔立ちをした猫ちゃんがネットを席巻しているので紹介したい。
ブルース・ウィリスさんが “不死身” な警察官ジョン・マクレーンを演じた映画といえば……そう! 『ダイ・ハード』シリーズ!! 2017年公開予定のシリーズ6作目『Die Hard:Year One』へのウィリスさんの出演も話題になっている、伝説的なアクション映画だ。
そんなシリーズの3作目となる『ダイ・ハード3』が、本日2016年1月23日の午後9時から、フジテレビの「土曜プレミアム」にて放映されるというではないか。そこで今回は、『ダイ・ハード』シリーズ(1〜3)に関するトリビア32選をドドンとお伝えしちゃうぞ!!
「悪魔にもウケる」とデーモン閣下から絶賛され、2015年にはクマムシの『あったかいんだからぁ』をライブでカバーした宇宙人たちと言えば……そう、ボーカル・グループ『Voca People(ボカ・ピープル)』だ! 楽器は一切使用せずに声だけで音楽を “表現” する、全身真っ白な集団である。
この度、そんな彼らが『白雪姫』の「ハイ・ホー」から、『アナと雪の女王』の「レット・イット・ゴー」まで、ディズニー映画の31曲を一気に歌った “メドレー動画” を発表! 夢のような楽しさ&美しさで、多くの人をウ〜ットリ魅了しているんだぞ!!
夢と魔法の国「ディズニーランド&シー」! そんなパークの密かな楽しみと言えば「隠れミッキー探し」であろう。何気ない景色のなかで、ミッキーを見つけた瞬間の喜びと言ったら、思い出しただけでワクワクしちゃう!!
そんな「隠れミッキー」がパークを飛び出したぞ! 2016年4月に公開されるディズニーの新作映画『ズートピア』のポスターに登場したのである。さっそく、ポスター画像を見てみたところ……ほんげえええッ!? 何これマジでわからねえええッ! ねえミッキー、どこにいるのー!?
純文学の新人に与えられる賞である芥川賞。受賞作がしばしばベストセラーとなるこの賞は、純文学の賞の中でもっとも影響力のある1つだろう。しかしながら、私(中澤)は、最近の芥川賞に興味を失くしていた。理由は簡単、好きな作家があまりノミネートされないから。思えば覆面作家・舞城王太郎さんがノミネートされている時の芥川賞は面白かった。
賞の性質から考えると、純文学マニアでもない私が知っているほど著名な作家さんばかりがノミネートされるのもおかしな話なんだけど……と思ってたら、ずっと追っかけている本谷有希子さんが「154回芥川賞」を受賞したではないか。……マジか!? 超嬉しい!!! そんなわけで本谷有希子さんの小説でオススメトップ3を選んでみた。
コスプレは、その再現度の高さがひとつのポイントだ。でも、ただただ似ていれば良いというわけではない。やっぱり、愛がなくっちゃ! ということで、今回は美しいだけではなく、見ているだけで温かい気持ちになるコスプレを紹介したい。
それはジブリ作品『ハウルの動く城』のものなのだが……なんとレイヤーさんは祖母と孫! リアルおばあちゃんが、呪いで老婆になったソフィーを演じるというなんともキュートな作品なのである。
本日1月18日は、と〜っても大切な日! なんと、ミッキーやミニーに負けないくらいの人気を誇る「クマのプーさんの日」なのだ!!
クラシックも、ディズニーも、どちらも素敵な『クマのプーさん』を、世界中のみんながお祝いするみたいだぞ。さあ、私たちも乗り遅れてはいけない! せーの……クマのプーさんの日、おめでとうぅぅぅぅぅ!!
全日本国民に問う! 本日1月15日は何の日かご存知だろうか? 警視庁創設記念日であるようだが、2016年は一味違う。そう、約2年半ぶりに金曜ロードSHOW で『天空の城ラピュタ』が放送される日なのだ。
となれば、恒例行事バルス祭りであろう! 祭りに参加される皆様にお伝えしたい。“バルス” の目安は開始から1時間55分5秒くらいだということを! 繰り返す、バルスは開始から1時間55分5秒くらい!! 放送時間で言うと23時20分すぎと見られているのだ。
言葉が話せない動物とだって、意思の疎通を図ることはできる。目や仕草、声などを見てお互いの気持ちを伝え合うのだ。今回は、ある方法を使って人間とコミュニケーションをとるニャンコを紹介したい。
そのニャンコが操るのは手話。手話を使って、飼い主さんに「ゴハンちょうだい!」と伝えているのである! その様子は動画『Cat Uses Sign Language to Ask for Food』に収められているぞ!!
最近の筆者は、洋画よりも海外ドラマシリーズばかり見るようになってしまった。その理由は、1話の時間が短いので忙しい日でもチョコチョコ見られるし、なんといっても、シリーズが進むにつれキャラクターが成長したり変化を遂げ、大きな愛着が沸くからである。
だが一方の映画には、ドラマシリーズではお目にかかれないような超A級スターが出演していたり、2時間程の間に、エンターテインメントの全てが「ギュっ!」と凝縮されているので、ドラマにはない魅力がたくさんある。そんな訳で、2016年に日本公開される ‟絶対見るべき洋画5選” を紹介してみたいと思う。
2015年、世界レベルで大きな話題を集めた映画といえば『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』であることは誰もが認めるところだろう。ただ100人が100人満足する作品はこの世に存在せず「フォースの覚醒つまらなかった」という声があることも事実である。
例えば、仮面ライダーアギトや仮面ライダー龍騎などの平成仮面ライダーのプロデューサーである白倉伸一郎氏もその一人。自身のツイッターで『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』を酷評したところ……炎上騒ぎになっているのだ。
“究極の選択” の1つに、「タイムマシーンがあったら、過去と未来のどちらに行きたい?」という質問がある。人によってその理由、回答は違えど、過去でも未来でも興味深い光景が見られるはずだ。
そして今回ご紹介する男性も、未来や過去の光景が見たかったのだろう。本当に……見たかったのだろう。なぜなら実際に「タイムトラベル」を試してみたからだ! しかし失敗し、事故が発生……。彼は一体どうやって時空を超えようとしたのだろう?
2015年12月23日より全国で放映されている映画『クリード チャンプを継ぐ男』。伝説のボクシング映画『ロッキー』の新シリーズであることは、誰しもが知っているだろう。
そんな『ロッキー』といえば、数々の名シーンがあることでも有名で、フィラデルフィア美術館前でロッキーが両手を突き上げるのもそのひとつ。今でも語り継がれているほどだが、そのシーンから音楽をなくすと、どうやらヤバいことになるらしい。
MARVEL(マーベル)といえば、スパイダーマンやアイアンマン、はたまたアベンジャーズなどの作品で、すっかり日本にも定着したアメコミブランドである。そんなMARVELの福袋を、渋谷109の「パニカムトーキョー」で発見したので購入してみたぞ。