「映画」カテゴリーの記事

【動画あり】デーブ・スペクターさんの「リチャードギアのモノマネ」がそっくり過ぎてヤバイ / 琉球トムも本人に激似

2011年10月6日に、巨大な「コカ・コーラ ゼロ」が東京・渋谷駅のどこかに登場するとお伝えした。当日、どこに現れたのかと探しに出かけた人もいるかもしれない。ボトル828本を積み上げた巨大ボトルは、なんと駅の真正面、渋谷駅ハチ公口に現れたのである。その高さはなんと3メートル以上。想像を超える大きさに駅に急ぐ人々も、思わず足を止めてしまうほどのインパクトであった。

この日は16時から、イベントも行われ、ゲストにテレビのコメンテーターとして活躍するデーブ・スペクターさんと、トム・クルーズそっくりさんとして知られる「琉球トム・クルーズ」こと村山靖さんが登場した。大勢の人が見守るなか、デーブさんは駅前のハチ公像を見て突然一発芸を披露。映画『HACHI 約束の犬』で主演を務めたリチャード・ギアのモノマネをしたのだ。デーブさんの真似がびっくりするほど似ており、驚きのあまり観衆は絶句していたのである。

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10月6日渋谷のどこかに828本のボトルを積み上げた巨大な「コカ・コーラ ゼロ」が出現するぞ!

発売開始から5年を迎える「コカ・コーラ ゼロ」と、2011年12月に公開を控えている映画『ミッション:インポッシブル / ゴースト・プロトコル』(以下:M:I 4)が夢のタッグを組んだ。現在、世界30カ国以上でグローバルタイアップキャンペーンが始まっており、日本でも10月3日よりオープンプロモーションが展開されている。

また10月5日よりテレビCMも開始されており、すでにご承知の方も多いかもしれない。しかし、まだ多くの人に知らされていない、驚きのプロモーションが10月6日に行われることが判明した。そのプロモーションとは、コカ・コーラ ゼロのボトルを828本も積み上げて、巨大なボトルを作るというもの。東京・渋谷のどこかに出現するとのことだが、その場所とはいったいどこなのか?

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真田広之が主演した29年前の香港映画『龍の忍者』が、なぜかいま海外で「史上最高のイントロ」と話題に

なぜかいま、29年前に公開された香港映画の導入シーンが海外で「史上最高のイントロ」として話題になっている。

その映画とは、あの真田広之さんも出演した香港映画『龍の忍者』である。公開されたのは1982年。今から29年も前の映画である。

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『NO MORE 映画泥棒』 が意外にもネットで大人気! ネットユーザー「フィギュア売っているなら買いたい!」

「NO MORE 映画泥棒」をご存じだろうか。これは、映画館で映画を見る前に流れてくる、「映画を勝手に録画しちゃダメだよ」といったキャンペーンCMだ。ビデオカメラが頭になったスーツ姿の男が登場するあのCM、一部の映画ファンからは、「不快だからやめてほしい」と言った声もあるというが、今、あの「NO MORE 映画泥棒」男がネットで人気なのだ。

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【実車版】販売中の「ライトサイクル」に新モデルが登場!

以前、映画『トロン』に登場するバイク「ライトサイクル」がアメリカで販売されているとお伝えした。販売されているのは、米フロリダのバイクメーカーがスズキのバイクをベースにして制作したレプリカである。

映画ファンは元よりバイクファンからも熱い注目を浴びたのだが、このほど同社は新しいモデルの制作を進めていることを発表したのだ。新型のライトサイクルは完全な電気車両で、環境にも配慮したモデルになっているという。

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【世紀末バイク】映画『マッドマックス2』直系カスタム「サバイバルバイク」スタイルが激カッコイイ

映画『マッドマックス2』ファンならば、常に意識しなければならないのが「世紀末」だ。頭はモヒカン、プロテクターはトゲ付き肩パット、ホッケーマスクがあれば最低限の準備は整ったと考えて良いだろう。

だがしかし、肝心なモノを忘れている。世紀末の荒地や砂漠の荒野を走りぬくための、タフでマッドなバイクである。ということで今回は、モロに『マッドマックス2』の雰囲気なバイクカスタムジャンル「サバイバルバイク(Survival bikes)」スタイルをご紹介したい。

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こんな洗車は嫌だ! ゾンビが血のりで車を洗う洗車場が登場

いくら熱烈なゾンビファンといえども、きっと悲鳴をあげるに違いない。そんな驚きの洗車サービスが登場し、注目を集めている。そのサービスとは、カナダ・トロントに登場した「ゾンビ・カーウォッシュ」。たくさんのゾンビが車に群がり、ベタベタと血のりをつけていくのである。

サービスを受けた車は真っ赤に染まり、まるでゾンビの襲撃を受けたような悲惨な状態になってしまうのだ。それって洗浄になるの? と疑問に思うのだが……、ゾンビファンにはたまらないサービスなのだろうか?

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映画『マッドマックス』ファンが砂漠に集うイベント「荒野の週末」が世紀末すぎてヤバい!

ピカピカに磨かれたマシンより砂埃をかぶったツヤ消し黒のマシンを好むような人が、夜空を見上げて思い出すのは映画『マッドマックス』(Mad Max)シリーズである。いつ来るか分からない世紀末に備え、ヘアスタイルはモヒカンにすることも検討、「トゲ付き肩パット」の購入も視野に入れているマッドマックスファンは世界各地に存在する。

そんな根っからのマッドマックスファンたちが数日間にわたり荒野に集うイベントが、あまりにも本気すぎて世紀末感たっぷりなのでご紹介したい。

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WALL-E(ウォーリー)をさがせ!

『ウォーリーをさがせ』といえば、日本でも有名な絵本作品だ。赤白のボーダーシャツを着たウォーリーを、雑踏のなかから探し出す作品である。絵本だけでなくテレビ版も放映し、いまだに高い人気を誇っているのだが、最近海外のインターネットユーザーの間で、一風変わった『ウォーリーをさがせ』が話題になっている。

そのウォーリーとは、長編アニメ映画の『WALL-E』だ。大量のロボットのなかから、WALL-Eを探し出すのだが、どこにいるのかまったくわからない……。

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うらやましい! ニュージーランドで「スターウォーズコイン」が法定通貨に決定

映画「スターウォーズ」ファンに朗報だ! いや、これはファンでなくても手に入れたい。ニュージーランドの造幣局が「スターウォーズ」の登場キャラクターを描いた記念コインを発行することが判明したのだ。

このコインはただの記念コインではない。同国と自由連合関係を結んでいる島国ニウエは、これを法定通貨として使用するというのだ。限定枚数のこのコインを、なんとしてでも手に入れなくては!

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映画にはいろいろなタイトルがついている。日本で原題のまま公開されることもあれば、日本人が理解しやすいように国内で別の名前がつけられて上映される場合もある。他の国でも同様に、その国の人々にわかりやすいタイトルで上映されているのだが、よくよく考えてみると「あれ? 変だぞ」と感じるものも少なくないようだ。

それらの奇妙な映画タイトルをいくつかご紹介しよう。以下がその奇妙な翻訳をされてしまった映画である。左が和題と原題、右側は上映国とそのタイトルの再翻訳である。
 
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海外ネットユーザー大興奮! バットマン新作のリーク映像が話題に

快調に制作が続けられているクリストファー・ノーラン監督の映画『バットマン ザ・ダークナイト・ライジズ』。この作品はノーラン監督の3部作の最終章に当たる作品だ。2011年5月の制作開始以来、順調に撮影が進んでいるようなのだが、たびたび一般人が撮影のようすをリークし、インターネット上に公開してきた。

そして最近、米ペンシルバニア州ピッツバーグでの撮影風景が目撃され、YouTube上に動画が公開された。動画にはバットマンの専用飛行機「バットウィング」が飛行するようすが収められている。黒塗りの機体は迫力満点、海外のインターネットユーザーからは高評価のコメントが多数寄せられている。

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シンクロ率400パーセント! 『超特急ヒカリアン』パクリアニメがヒドすぎて中国人でも激怒するレベル

新幹線開通に沸く中国。新幹線ブームにあやかろうと色々な関連イベントや商品の販売がされているが、中国新幹線を主人公にしたアニメが日本の人気アニメに酷似しているとして中国ネットユーザーの間で話題になっている。

そのソックリさは尋常ではない。証拠バッチリの比較動画は中国大手メディアにも取り上げられ、大騒ぎである。

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まるでアイアンマン! ドイツの研究者が作ったレーザー・グローブがスゴイ

映画『アイアンマン』に憧れて、鉄くずからパワードスーツを自作した中国の男性について、以前ご紹介した。また1人、同作の熱狂的なファンが、とんでもない代物を作り出してしまった。その人物とはドイツの技術研究者である。

彼はアイアンマンが手から放つ「リパルサーレイ」のように、手のひらに強力なレーザー・ダイオードを取り付け、自由に光を放てるレーザー・グローブを作り上げた。しかも、光るだけではなく、風船を破裂させ、木やCDケースを焦がすことができる。人間の目に向ければ、相手は失明してしまうほどの危険なアイテムなのである。

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タイムトラベラーか!? 1911年の写真に、携帯電話でメール送信をする人物の姿が

20世紀初頭に、若年労働者の姿を数多く撮影した写真家ルイス・ハイン。教師であり写真家でもあった彼は、働く子どもたちの姿を写し続けた。アメリカ貧民街の実態を写真を通して世に伝え、教育と労働環境の改善に尽力した彼なのだが、最近一枚の写真が注目を集めている。

その写真とは1911年に撮影されたもので、写真の右端に写る人物が、携帯電話のようなものを持っていると話題を呼んでいるのだ。しかも現代人が、テキストメールを打っているようにも見えるのである。この人物はいったい何者なのか? まさかタイムトラベラー?

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2012年公開予定『バットマン』のポスター登場! 白黒でカッコイイぞ!

2012年7月20日に公開予定のバットマンのシリーズ最終章『The Dark Knight Rises』(原題)。公開までにはまだ1年もあるのだが、7月12日にポスターが公開された。ポスターには、荒廃したビルの向こうに、バットマンのマークが浮かび上がっている。ほぼモノクロで刺激的とは言えないのだが、同シリーズに漂う緊張感と力強さが伝わってくるのである。

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チンパンジーに自動小銃を持たせたらブッ放しやがった!

7月6日にYoutubeに公開された1本の動画が、海外のインターネットユーザーの間で話題を呼んでいる。それは、2009年11月8日に撮影された、西アフリカの兵士を撮影した映像だ。兵士たちは、近付いてきたチンパンジーにふざけて自動小銃AK-47を手渡すのだが、なんとこのチンパンジーが引き金を引いてしまうのである

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ギャング同士のケンカが迎えた意外な結末! 最後は思わず失笑

ギャング同士がお互いプライドをかけてケンカをしている。赤いTシャツの男性と緑のTシャツの男性は、素手で殴り合いをしているのだが、緑の男性が武器を持ち出した。これに対抗して赤い男性も武器を取ることに。2人の果たし合いはどうなってしまうのか? 最後はなぜか、見ていて失笑してしまうような結末を迎えるのである。

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バルト海の海底で謎の円形物体発見! ファルコン号にそっくりと話題

スウェーデンのトレジャー・ハンターが、バルト海の海底で謎の円形の物体を発見した。この物体は直径60メートルあると見られ、巨大な船舶ではないかと推測されている。しかしながら、そのすぐそばには、300メートルも引き摺ったような跡も発見されており、海外のインターネットユーザーの間で、さまざまな憶測が飛び交っている。一部からは映画『スターウォーズ』に登場した「ミレニアム・ファルコン号」にそっくりとの声も上がっており、注目を集めている。

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トランスフォーマー3に使い回し疑惑浮上! 別映画のシーンが完全一致

間もなく公開予定の映画『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』に、とんでもない疑惑が浮上した。その疑惑とは、シーンの使い回しだ。マイケル・ベイ監督の以前の作品『アイランド』(2005年公開)のシーンが、報告されているだけでも2箇所も登場しており、海外のインターネットユーザーの間で物議をかもしている。

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