2016年に一躍時の人になったピコ太郎。『ペンパイナッポーアッポーペン(PEN・PINEAPPLE・APPLE・PEN)』の動画が注目を浴び、世界的なスターとなった。
彼を象徴するこの言葉、『ペンパイナッポーアッポーペン』が無関係と思われる他の企業によって商標登録されていたことについては、すでにお伝えした通りだ。これは法的に問題はないのだろうか? そもそも商標登録とは何なのだろうか? 法律の専門家に尋ねてみた。
2016年に一躍時の人になったピコ太郎。『ペンパイナッポーアッポーペン(PEN・PINEAPPLE・APPLE・PEN)』の動画が注目を浴び、世界的なスターとなった。
彼を象徴するこの言葉、『ペンパイナッポーアッポーペン』が無関係と思われる他の企業によって商標登録されていたことについては、すでにお伝えした通りだ。これは法的に問題はないのだろうか? そもそも商標登録とは何なのだろうか? 法律の専門家に尋ねてみた。
店の前で飼い主を待つワンコをよく見かける。きっと多くの人が「犬の散歩のついでにスーパーやコンビニに」→「店内は動物禁止」→「すぐに戻るから待っててね、と犬を外につないで店の中へ」……といった感じで、飼い犬を外に残しているのだろう。
今、そんな「店の前で飼い主を待つワンコ」の画像だけを集めたSNSページが話題となっているのだが……アップされたどのワンコも寂しそ〜うな表情を浮かべている気がするなあ。
すでにネット上で話題になっているのだが、iOS、Android版のGoogle翻訳アプリがアップデートされ、「Word Lens」が日本語対応となった。Word Lens とは、スマホのカメラをかざすと自動でテキストを検出し、翻訳してくれる機能。今回のアップデートで、英語ー日本語間でのカメラ翻訳が可能となったのだ。
ついに日本語対応となったWord Lens。その機能に多くの人が驚くと同時に、微妙な誤訳までネタにして楽しんでいる状況だ。Google Japan Blogでは、公式のリリースの発表を行うと共に、ロックバンド「OKAMOTO’S」のPR動画を紹介している。その映像がカッコイイ!
私(佐藤)は老舗洋食店が大好きだ。店の雰囲気はもちろんのこと、安くて美味しいものをたくさん食べて欲しいという思いが、店中から伝わってくるからだ。そんなお店に1歩入るだけで、元気がもらえる気がしてくる。
神奈川・鶴見の「レストランばーく」もそんなお店のひとつ。高架下の小さなお店には、古き良き食堂の雰囲気が漂っている。メニューのなかでも、ハムカツ定食(4切れ 800円)は食わせる気満々だ! 1切れの厚さが尋常ではない!! いくら何でも分厚すぎるだろッ!
最近当編集部メンバーのテレビ出演が相次いでいる。AbemaNewsの『こちらみんカメ編集部』(みんカメ)にはじまり、フジテレビオンデマンドのホウドウキョク『FLAG9』では、毎週木曜日に交代でレギュラー出演している。
そして2017年1月、テレビ神奈川でゴールデンタイムの生番組『サタミンエイト』に、P.K.サンジュンと中澤星児が出演。ただのトークで出演した訳ではなく、番組中に料理の腕前を披露したのである。その料理を食べた、お笑いコンビ次長課長の井上聡さんは、驚きの感想を述べたのだ! それ褒めてるよね?
2016年11月、大分県第2の都市、別府市が大胆なプロジェクトをぶち上げた。タオル1枚で遊ぶアミューズメント施設「湯~園地」構想である。YouTubeでPR動画を公開し、これが100万回再生したら実現すると発表したところ、速攻で100万回突破!
まさか本当に達成してしまうとは。長野恭紘市長も戸惑いを隠せず、「やってしまった感でいっぱいです」と公式にコメントしている。今後どうなるのか? と思っていたら、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で資金を募ることになったようだ。その額、1億円!! これは、ポロリ地獄に向けて1歩進んだのか?
もし明日、地球が滅ぶとしたらアナタは最後に何を食べるだろうか。記者はおそらく “うどん” を選ぶ。いつものうどんさえあれば、他に何もいらない。そんな記者が気になって仕方ないことがある。2017年1月25日、あの「丸亀製麺」が京都河原町三条店限定で新メニューを販売開始したというではないか。
その名も『豚しゃぶの西京みそだれうどん』!! なんでも同志社大学とコラボしており、京都らしさをふんだんに取り入れた一品なのだとか。これは食べずにはいられないと、さっそく味わってみたところ即全国展開を希望するレベルのウマさであったことをここに報告したい。
ここのところ、奇抜商品の発売があとを絶たない。明星一平ちゃんとペヤングのチョコレート味、日清焼きそばU.F.O.の梅こぶ茶味など、いわゆるイロモノ系商品が頻発しまくっている。話題性を狙っていると思うのだが、似たような商品ばかりで逆に埋もれてしまっている感じが否めない。
そんななか、マルちゃんからバレンタイン向けの商品として「赤いきつね」ならぬ「甘ーいきつねうどん」が登場した。コレはまた、極端に甘いうどんなんじゃないの? 2口も食えないんじゃないのか? と思ったら、全然甘くない! むしろ美味しい。これはアリなんじゃないの!?
意図的に車をスリップさせながら走る「ドリフト走行」を多用するそのスタイルから、ドリフトキング──略して “ドリキン” の異名を持つ、伝説のレーシングドライバーが『土屋圭市』さんだ。
今回は土屋圭市さんが、1983年に発売されたトヨタの名車 “ハチロク”こと「AE86型 カローラレビン / スプリンタートレノ」に乗って公道やサーキットを走る動画をご紹介したい。用意されたハチロクは限りなくノーマルに近い状態とのことだが、土屋さんはどのような走りを披露してくれるのだろうか?
昨年2016年、ネットから火がつき世界に旋風を起こしたピコ太郎さんの『PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)』。当然、この商標は所属レーベルのエイベックスが押さえているものかと思いきや……現在、「ペンパイナッポーアッポーペン」の商標を “赤の他人” が出願しているという。
その会社の名前は「ベストライセンス株式会社」。2017年1月24日、最新の商標登録出願の概要をつぶやくTwitterアカウント「商標速報bot」が、ツイートしたことがキッカケで明らかになったこの事態。気になったので、この会社が出願している商標を調べてみたところ……1万1249件って正気かよ!?
記憶に新しいピコ太郎さんの『PPAP』の世界的ヒット。26年ぶりにアメリカビルボードチャート100位以内に日本人がランクインしたということでも話題になった。その言葉が示す通り、日本人ミュージシャンの世界進出が成功する例はほとんどない。そんな数少ない成功例の1つが「ギターウルフ」である。
1987年に結成され、早い段階からアメリカツアーなど世界を視野に入れた活動を続けてきた彼ら。なんと、そんなギターウルフが公式HPでベーシストを募集していた。売れないバンドマンである私(中澤)にとって、ギターウルフは憧れの存在。超入りたい……。というわけで、応募してみたぞ! ベース弾いたことないけど。
蒸しあがった出来たてを、レンゲにのっけて口に運ぶ。アツアツな肉汁がジュワ~、まさに至福。イエス、小籠包! アイ・ラブ・小籠包!! 包まれてぇ……。生まれ変わったら小籠包の具になって、せいろで蒸されてぇ~! 失礼、小籠包愛が強すぎてちょっと狂気が出てしまった。
こんな具合に小籠包LOVEな私(あひるねこ)であるが、小籠包て高すぎじゃない? 某有名店だと6個で900円くらいするぞ。もうちょっと、何とかならんのかね……! と思い探し求めた結果、安くてウマい小籠包を大発見してしまったので教えてしんぜよう。知りたくば続きを読むヨロシ。
絶好のグルメスポットや、景色が楽しめるドライブコース満載の観光地、北海道。そんな北海道の中でも、ドライブの立ち寄り場所として北海道民から絶大な人気を誇る観光スポットがある。
それは「中山峠(なかやまとうげ)」だ。ではなぜ、その峠が人気なのか? それは……名物の『あげいも』が食べられるからである! そこで今回は北海道民のソウルフード、中山峠のあげいもをご紹介したい。
別れの季節であり、出会いの季節でもある春。きっとこの春に東京へ出て来る人たちは、住まい探しなどに忙しいことだろう。元不動産屋だった記者の経験上、年明けから4月までは物件が動きやすい時期である。もちろん、上京する人たちが住まい探しを行うためだ。
それはさておき、今回は元不動産屋として上京するみなさんに「まずは会社か学校の近くに住みなさい」と提言したい。きっと「吉祥寺」や「恵比寿」などに憧れている人は多いと思うが、とにかく最初の1年は “東京に慣れる時期” として、背伸びしすぎないことをオススメする。
日清食品は “和” の世界観を表現した3種のカップ麺の販売を開始した。私(佐藤)は個人的に、「日清焼そばU.F.O. 梅こぶ茶」に注目していたのだが、期待を超える美味しさではなかった。そこで、コレのアレンジに挑戦。
もしかして、通常版のU.F.O. のソースに、梅こぶ茶のソースをかけると美味しくなるのでは? そう思って実際にやってみたところ……。劇的に味が進化! コレはやっぱり最初からこうするべきだっただろ。明らかに美味しくなってる~ッ!!
最近はお菓子でもアイスでもカップ麺でも、奇抜商品ばかりを出している印象がある。それらが話題になるのはわかるのだが、一度奇抜性に手を出すと、後戻りできなくなる場合が多いのだ。数億円の赤字となった、赤城乳業『ガリガリ君 ナポリタン味』は良い例で、他社もこれに学ぶところが多いはず。
それでも、奇抜商品はあとを絶たない。まさか、私(佐藤)の大好きなカントリーマアムまでやってしまうとは……。2017年1月24日、不二家はカントリーマアムの新味の発売を開始した。その味とは、『クリームシチュー風味』である……。ああ、やってしまったのか。
日清食品から「じゃぱん♥ぬーどるずトリオ」と名付けられた3種のカップ麺の販売が開始された。ひとつは、すでにお伝えした「カップヌードル 抹茶仕立てのシーフード味」。そのほか「日清焼そばU.F.O. 梅こぶ茶」と「日清のどん兵衛 すき焼き」。
私(佐藤)は個人的に梅こぶ茶のU.F.O. が一番ウマいのではないかと注目していた。実際に商品を買って味をたしかめてみると……。悪くない! 悪くないんだけど、もうひとつだ。
世界レベルで見ても相当ストイックな日本のビジネスマンが、仕事と同等かそれ以上にこだわっているのがランチである。ランチタイムで気分転換をはかり、午後の仕事にグッと気持ちを入れている人も多いことだろう。エネルギーチャージには美味い飯が一番だ。
というわけで今回は、昼休憩中のビジネスマンが行列をつくる人気店『大阪トンテキ』を紹介したい。大阪を代表するコスパ最強ランチの実力は……見た目も味もパンチ力抜群、さすがは大阪といった感じだったぞ!