日本一小さな県「香川県」は、讃岐うどんのテーマパークである。県内には約900軒のうどん屋があると言われており、一杯100円のかけうどんを食べるために、小さな製麺所にも大行列ができるそうだ。もし効率よく人気店を巡るのならば、出発前に作戦を立てておく必要があるだろう。
そこで今回は、うどん巡り初心者の筆者が1日でどのくらい人気店を回れるのか検証してみた。県内に住む知人や観光協会の方から頂いたアドバイスをもとに作戦を立て、朝早くから昼過ぎまで、ただただ食べまくってきたのでさっそくご覧いただきたい!
日本一小さな県「香川県」は、讃岐うどんのテーマパークである。県内には約900軒のうどん屋があると言われており、一杯100円のかけうどんを食べるために、小さな製麺所にも大行列ができるそうだ。もし効率よく人気店を巡るのならば、出発前に作戦を立てておく必要があるだろう。
そこで今回は、うどん巡り初心者の筆者が1日でどのくらい人気店を回れるのか検証してみた。県内に住む知人や観光協会の方から頂いたアドバイスをもとに作戦を立て、朝早くから昼過ぎまで、ただただ食べまくってきたのでさっそくご覧いただきたい!
見知らぬ街を歩いていて、思いがけない飲食店の看板を発見すると、思わずテンションが上がる。どこでも見かける大手チェーン店の看板は正直見飽きてしまって、街の特徴を奪っているように見えるからだ。え? ここでこんな料理出してるの!? そんな驚きがあってこそ、街を歩く楽しさではないだろうか。
最近、東京・練馬区のある街を歩いていたところ、思わぬ外国料理を提供するお店を発見した。そのお店「あむ亭」では、内モンゴル料理を提供している。え? こんなところで内モンゴル料理!? これは入ってみるしかない! ということで、実際にランチを食べてみた。
ダイヤモンドの次に硬いと言われるアイス・あずきバー。タカラトミーアーツがそんなあずきバーを削るために半年以上をかけて開発したのが、2017年6月29日に発売となるあずきバー専用かき氷メーカー『おかしなかき氷 井村屋あずきバー(税抜2800円)』である。
だが、勝負というのはフタを開けてみるまで分からない。果たして本当に、あのあずきバーを削るなんてことが可能なのか? そこで、いち早く完成品で検証してみたところ……な、なんだってーーーーー!!
超定番スナック菓子『カール』が、一部地域で購入出来なくなることが判明した。明治の発表によれば「チーズ」と「うすしお」の2商品が、2017年8月の生産分をもって中部地域以東での販売を終了。それ以降は、滋賀県・京都府・奈良県・和歌山県以西でのみ販売するという。つまり、東京でカールは購入できなくなるのだ。
この報を受けネット上は悲しみの声であふれているが、少しだけ引っかかることがある……その悲しんでいるヤツらは定期的にカールを食べているのか? ぶっちゃけかなり怪しい……。
大阪の水族館「海遊館」のアイドル的存在と言えば……そう、ジンベエザメだ。たゆたいながら堂々と水槽を泳ぐ様は、一度見たら忘れられないこと請け合い。ジンベエザメは灰色の体に白色の斑点が特徴だが、その模様が陣兵衛羽織(じんべえばおり)に似ているところから名付けられたんだって。
そんなジンベエ模様を、目と舌で感じることのできる商品があることをご存じだろうか。同館で絶賛発売中の「ジンベエソフト」だ。青色と白色のコントラストが美しいミックスソフトで、トッピングのつぶつぶ砂糖菓子がジンベエ感を存分にかもしだしているぞ!
当たり前のことだが、中高生が学生服(学ラン)を着てタバコを買いに行ったら、注意される。そもそも10代の喫煙は法律で禁じられているので、学ランで買いに行くなんてことはあり得ないのだが。
では、オッサンが学ランを着てタバコを買いに行ったら、その容姿から注意されてしまうのだろうか? 気になったので確かめてみたぞ!
ネットが主流となった今の時代、どこの店がおいしいかは検索したらマッハで表示される。ヒジョーにありがたい時代になったものだが、それがすべてかといえば決してそうではなく、情報が少なくともおいしい飲食店は確実に存在する。
例えば今回ご紹介する東京・四谷にある中華料理屋『宝来』もそのひとつ。大通りに面していないこともあって見落とされがちだが、ブラリと入ってみたら中毒不可避なラーメンを提供してくれる超穴場の隠れた名店だったのだ!
低燃費化や自動運転機能の搭載など、時代と共に進化していく自動車。数々の新技術が開発されているが、事故でも起きない限り性能を確かめ難いのが、衝突時の安全性能である。ではもし、数年以上前の車と最近の車を衝突させた場合、一体どうなるのだろうか……。
そんな疑問に答えてくれるのが、1998年製と2015年製のトヨタ・カローラを衝突させる様子を収めた実験動画「ANCAP crash 1998 Toyota Corolla in to 2015-built counterpart」だ。果たして2台の安全性能はいかに!
政治家の「感情的にしこってきた」発言が、一部のネット民から注目を浴びているようだ。……それだけ聞くと、「意味がわかりません!」となる人が多いかと思うので、発言の真意などについて以下で説明しよう。
日に日に暑さが増していく今日この頃。夏にかけて食欲が落ちていきそうだが、から揚げだけは話が別である。いや、むしろ から揚げ欲は高まるばかり。今日は「から揚げェ……から揚げをよこせぇぇぇえええ!」という、すべてのから揚げLOVERに朗報である。心して聞くように。
本日2017年5月24日より新宿小田急にて、全国から人気専門店8店が集結した「からあげカーニバル2017」なるイベントが開催されているのだ。そこで、現場に突入し全店のから揚げをゲッツ! そのトップ3を独断と偏見で決めてみたぞ。諸君、1番ウマいから揚げがこれだ!!
2017年の5月もそろそろ終わろうとしている。4月に入学・入社したみなさんは、友達や同僚と上手に付き合っているだろうか? 別に1人ぼっち……つまり “ぼっち” でも全然構わないが、もしぼっちで心が折れそうな人は『あるカラーコンタクト』を使ってみると良いかもしれない。
そのカラコンとは、大手カラコン通販メーカー「ホテラバ」が手掛けるカラコンである。同社のサイトで紹介されている「ぼっちでも平気風でいられるカラコン特集」が、意味不明なのにパワーがありすぎると、ネット上でにわかに話題になっているのだ。
今や、お笑い界の大御所となったダウンタウン。『ダウンタウンのごっつええ感じ』直撃世代にして大阪出身の私(中澤)にとって、松本人志さんは神と言っても過言ではない。そして、同級生たちのお笑い談義の中でダウンタウンと2大派閥を作っていたのがウッチャンナンチャンだ。
ダウンタウンかウンナンか……当時、この議論はエンドレスに続いたものだが、この度、松本人志さんの Twitter に南原清隆さんとの2ショットが投稿され話題となっている。この珍しくも懐かしさを感じさせる2ショットにネット民たちが号泣していた。
国民的なサッカー漫画『キャプテン翼』の舞台化が発表された。最新の技術を駆使し、ダンスやアクロバット、イリュージョンを取り入れて、作品の世界観を再現するという。そうすると、ぜひとも見てみたいのが、アクロバティックなコンビプレーを炸裂させる、立花兄弟のアノ技だ。
そう、「スカイラブハリケーン」である。それを見るために重要なのが、立花兄弟が舞台版に出演するかどうか。2017年5月24日に発表された第2弾解禁キャストを見ると……、立花兄弟キターッ! これはマジで実写版スカイラブハリケーン、あるでッ!
突然だが、あなたは飲食店で店主から烈火の如くブチギレられた経験はあるだろうか。いまだに私(筆者)はないが、ちまたでは礼儀や作法を重んじる店があれば、高菜をラーメンより先に食べるとブチギレる店もあるなんて噂も聞く。
そしてにわかに信じがたいところだが、驚くべきことに福岡県南区には逆パターンが存在しており、なんと店に入る前から店主が謝罪しているラーメン店があるという。気になったので、実際に行って確かめてみることにした。
たい焼きといえば、薄皮でアンコたっぷりが良品と思われる傾向がある。たしかに、薄い皮の中にアンコでもクリームでもたっぷり入っている方がうれしいのだが、その価値観を根底から覆す一品が存在した!
そのお店、「たい焼きけんぞう」のたい焼きは薄皮という概念を完全に無視している。むしろ「日本一分厚いたい焼き」を自負しているほどだ。実物を見ると……なんじゃコリャ!? 一般的なたい焼きの倍の厚さ。縦置きにすると自立するぞ!
スターバックスと言えば、ここ最近フラペチーノの印象が強い。しかしながら、みんな忘れていないかい? スタバって、コーヒーチェーンなんだぜ。そんな専門店であるという底力を見せつけてくれる新作が、2017年5月24日に登場した。
商品名は「コールドブリュー」。簡単に言うと、水出しで抽出したアイスコーヒーのことだ。さっそく飲んでみると、いくらでも飲めてしまいそうな爽快感のあるドリンクだった。コーヒー好きはこの夏、リピートしちゃいそうな予感!
過去に「どう見てもアレにしか見えないペンライト」や「アレがそびえ立つ部屋」など、大胆な展開が話題となった『岩下の新生姜』。そんな岩下の新生姜も、今年2017年で発売30周年を迎えるという。
そこで本日2017年5月23日、30周年記念商品として発売されたのが「ポテトチップス 岩下の新生姜味」だ。なんとこのポテトチップスは「わさビーフ」でおなじみの山芳製菓と、約2年半もの歳月をかけて開発したコラボ商品とのこと。いったいどんな味がするのだろうか?
有名・無名は問わずに、誰しも「一生のうち一度は行ってみたい名所」があるハズだ。中には「旅行をするために働いている」という大の旅好きの方もいらっしゃることだろう。そういう意味で旅は、人生の醍醐味のひとつなのかもしれない。
2017年5月23日、世界最大の旅行サイト「トリップアドバイザー」が『世界の人気観光スポット2017・ランドマーク編』を発表した。名だたる観光地の中に、日本からは “あの名所” がランクインしているぞ。