北海道の中でも有数の観光地として知られるのが「函館」である。そんな函館の定番といえば海鮮グルメだが、ここ数年「いかようかん」という不思議な和菓子の人気が高まっているという。
いかようかんをネットで調べてみると、どうやらお取り寄せが出来るらしい。そこで、注文して実際に味わってみることにした。果たしてお味はイカに!
北海道の中でも有数の観光地として知られるのが「函館」である。そんな函館の定番といえば海鮮グルメだが、ここ数年「いかようかん」という不思議な和菓子の人気が高まっているという。
いかようかんをネットで調べてみると、どうやらお取り寄せが出来るらしい。そこで、注文して実際に味わってみることにした。果たしてお味はイカに!
皆さんは、韓国人アーティストの「PSY(サイ)」を覚えているだろうか。YouTubeのミュージックビデオをきっかけに、『江南(カンナム)スタイル』で世界的にブレイクした。それが2012年のことである。あれから5年を経て、彼は現在も精力的に活動を続けているようである。
そんなPSY が、8枚目のアルバム『4 × 2 = 8』をリリース。それにともなって、同作1曲目のミュージックビデオをYouTubeに公開したのだが……。あれ? 同じくYouTubeでブレイクしたヒョウ柄の似合うアノ人が出ているぞ。これは日韓ピコピコアーティスト夢の競演ではないのか?
ダイヤモンドの次に硬いと言われる井村屋のアイス・あずきバー。「あずきバーを食べてて前歯が欠けた」「硬度を計測したらサファイヤより硬かった」などなど、これまで打ち立てた伝説は数知れない。なんと、そんなあずきバーを削ることに特化した「専用かき氷メーカー」が登場したのでお伝えしよう!
「からあげクン事情通」として、これまでにローソン主催のからあげクンイベントに3回出演してる私(佐藤)は、トンだ失敗をしてしまった。それは、ゴールデンウィーク期間中に発売した「でからあげクン ドラゴンクエスト かいしんのいちげき味」の魅力について、いち早く記事にすることができなかったのだ……。
この商品の最大の特徴は、各店舗限定100個まで、スライム型のフタが付いてくることにある。すでに店舗の在庫はなくなっているかもしれないが、幸運にも購入できたという人は、フタの使い道に困っているかも。そこで紹介したいのが、このフタを使ったプリン作りである。簡単にできる上に、見た目がちょっとアレな感じがとてもイイ!!
30代の男性でグラビアアイドル・ほしのあきさんが、青春の1ページに刻まれている人は多いのではないだろうか。花開いたのは20代後半とグラビアアイドルとしては遅いが、それを逆手にとって「最年長グラビアアイドル」としてテレビで引っ張りだことなった。
その年齢不詳の可愛い系の顔と抜群のスタイルは、当時のアラサーのイメージを塗り替えたと言っても過言ではない。2017年で40歳となった彼女。最近はどうしているのか……と思っていたら、現在の姿が衝撃的だった!
超ウルトラ一流漫画雑誌、少年ジャンプ。大げさではなく、ジャンプこそが漫画界をリードし続けていることは周知の事実で、ジャンプが無ければ日本の漫画文化がここまで発展したかもわからない。選ばれし超一流漫画家のみが連載できるエリート雑誌、それが少年ジャンプなのだ。
少年ジャンプに連載できる漫画家はごくごく一部で、あの『進撃の巨人』ですらジャンプに蹴られたことは有名な話である。おそらく少年ジャンプ編集部も、めちゃめちゃ誇りを持って仕事をしているに違いないが、その少年ジャンプが今、プライドをかなぐり捨てて人探しをしているという……。
どんな街にでも、ちょっとだけ入りづらい店というのはある。パンチパーマの40男の私(佐藤)でも、入るのをためらうお店はあるのだ。例えば、東京・池袋の「AKAMARU」なんかがそう。
以前もたしかラーメン店だったように思うのだが、雰囲気が若干変わったように見える。とはいえ、入りづらさは変わっていない。店先に骨が吊るしてあるし、メニューを見ると「ブラジル式ラーメン 真鱈野菜ハーブ バカリュウ麺」なんてものが……。何だこれは!? 一体どんなものなのか、確かめるために意を決して入ってみた!
毎週1回、東京・千駄ヶ谷のポールダンススタジオ「LUXURICA(ラグジュリカ ※男性は紹介制)」に通っている私(佐藤)。時の流れは早いもので、スタジオに通って5カ月が経った。習い始めた12月はこれから冬本番という時期だった。それが気が付けば春を迎え、最近は初夏を思わせる暑ささえ感じる。
さて、今月もレッスンの成果を報告したいと思う。ここ2~3カ月の間、ポールダンスの成長はあまり見られなかったのだが、最近になってようやく停滞の時期を脱したようである。
狭い座席、迷惑な乗客、混んでいるトイレ……「空の旅」と言えば聞こえが良いが、素敵なことばかり起こる訳ではないのが飛行機だ。だからこそ、美味しい機内食を “心の拠り所” にしている人も多いはず。
しかし、その機内食が「バナナ1本」だけだったら、どうだろう? “そんなバナナ” だなんてダジャレを言っている場合ではない。実際に、全日空(ANA)に搭乗した男性が「バナナ1本だけの機内食」を出されて激おこだというのだ。
映画や音楽、食べ物やファッションなどなど、日本にある様々なジャンルを見渡すと海外発祥のものが多くを占める。特に米国でブームになったものが、後に日本で流行るという流れは必然といっても過言ではない。
今まさに、そんな現象が起こっている。米国で爆発的人気を誇るおもちゃ「ハンドスピナー」が、日本でも大ブームになりつつあるというのだ。しかし、ハンドスピナーとはいったいどんなものなのか? さっそく入手したので、遊んでみた感想をお伝えしたい。
お酒を飲んだ後にどうしても欲しくなってしまう「シメ」。一体、何キロカロリー摂取してるんだ……なんて罪悪感にも襲われるが、ついつい足が向かってしまう人も多いハズ。ただ、人生長いもの。ギルティな味を噛み締め、翌朝に後悔することがちょいちょいあってもいいだろう。
シメの選択肢は地域によって異なるが、もし福岡でシメるならばラーメンやうどんの麺類であることがほとんど。ましてや屋台もあるため、第一候補はとんこつラーメンとなってしまうものだ。確かにそれもイイ。むしろスゴくイイのだが、最高なシメの存在も知っておいた方がいいだろう。聞いて驚くなかれ。まさかの「カツ丼」でシメるのだ。
アイスクリームのチェーン店「Cold Stone Creamery (コールドストーンクリーマリー)」は、2017年5月9日、つまり「アイスクリームの日」の今日、東京・渋谷区神宮前の東急プラザ表参道原宿に、ポップアップストアをオープンした。
実はこのお店、他のチェーン店にはない特別なサービスがある。それは、トッピングでオリジナルソフトクリームを作ることができる「My デコソフト」だ。そこで、限界までトッピングをしたらどうなるのか、試してみたぞ!
スープにご飯をぶっこんだ味を再現した「カップヌードル ぶっこみ飯」や、同社史上初のエナジー系商品「カップヌードル エナジー味噌ジンジャー ビッグ」など、続々と “攻め” のカップ麺をリリースしている日清食品から、また新たな刺客が登場した。
その名は『どん兵衛 ギョーザラブうどん』である。文字通り、中華の人気メニュー “餃子” をどん兵衛流にアレンジした商品で、餃子そのものは入っていないという。果たしてどんな味がするのだろうか? 実際に食べてみることにした。
まだ5月だというのに、ぐんぐん暑くなるここ数日。ちなみに気温が高くなってくると、濃厚系のアイスよりも、かき氷やシャーベットなどがより売れる傾向にあるらしいぞ。我らがセブンイレブンも、先手を打つかのようにかき氷の新作を販売開始。今年もセブンはやってくれた!
2017年5月8日から全国で新発売された「セブンプレミアム クレームブリュレ氷(税込168円)」。こいつはヤバい。セブンのスイーツはいつも優秀だが、この商品はいつにも増してヤヴァいのである。つまり超絶ウマい。よくこれをかき氷にしようと思ったな……と拙者、感服したでござるよ。
科学の発達した現代においても、いまだまことしやかにささやかれる幽霊の存在。確かにこの世の中では、およそ常識では説明がつかない出来事が起こることがある。
現在、フジテレビのドラマ『貴族探偵』に男の子の幽霊が映り込んでいたと話題だ。Twitterで拡散されているツイートを見てみると……ギャーーーーーー! バッチリ映ってはるやないの!!
刑事のモノマネをやったら芸能界イチ。誰もが認めるプロフェッショナルな刑事といえば、柳沢慎吾さんで決まりだろう。なにせ、刑事ネタは鉄板中の鉄板で代名詞とも言える名人芸。タバコの箱を口につけた無線のモノマネは、知らない人がいないレベルで有名だからだ。
「ひとり警視庁24時」はもちろん「ひとり甲子園」など、ひとりですべての役をこなすところがまた絶妙。いつ見てもニヤリと笑ってしまうのも柳沢慎吾さんのネタの特徴だが、ついに時は来た! なんと刑事シリーズの新ネタを披露しているぞ!
この物価高のご時世に、無謀な値下げを繰り返す、ナイフのように尖ったカフェがあると聞いて大阪にやって来た。
ドリンクは自販機プライス。トーストは60円。どこの国の店だよ? と、思わずメニューを二度見してしまう不思議な価格設定。
チョコレートパフェ、かき氷に始まって、天ぷらそば、カレー、さらに鍋焼きうどんまで網羅。店員は高齢のマスターひとり。こりゃ気になるよ!
コスパを取るか? 味を取るか? この2つの要素は、決して両立しないものだと思われた。安ければ味は普通レベルでいい。いや、多少高くてもおいしいものが食べたい。しかし、永久に平行線を辿ると思われたこの議論を、とあるランチビュッフェが解決することになろうとは……。
そのランチビュッフェは、1000円札1枚で食べられるという。内容は、インド・タイ・中華とアジア料理の百花繚乱。そして、そのどれもがメチャンコおいしいのだ! オリエンタルレストラン「ASIAN PALM(アジアンパーム)」は、ついに味とコスパの壁を乗り越えたのかもしれない。必見。
トヨタが世界65か国で展開する高級車ブランド、レクサス (Lexus) 。独特のデザインや優れた走行性能もさることながら、忘れてはいけないのが、丁寧に仕上げられた内装である。
そんなレクサスの内装に使用されている、レザーの耐久性を表現した動画「Lexus Craftsmanship – TESTED」が公開された。確認してみたところ、たいへん興味深い内容だったので、さっそくご紹介したい。