安かろう悪かろう。一昔前だとよく聞く言葉だったが、今の時代はそうでもなくなってきた。安かろう良かろう。もちろん粗悪なものもあるが、安くてイイ商品は世の中にあふれている。いかに安く、いかにイイものを提供するか。そこが勝負の分かれ目と言ってもいい。
そして勝負を制した代表例がカルディだ。無料で配っているコーヒーが異様にウマいし、手の届く価格帯で良質の商品を提供してくれるのは今さら言うまでもないだろう。でそのカルディ、実はオリジナル冷凍食品も置いてある。となれば……!
安かろう悪かろう。一昔前だとよく聞く言葉だったが、今の時代はそうでもなくなってきた。安かろう良かろう。もちろん粗悪なものもあるが、安くてイイ商品は世の中にあふれている。いかに安く、いかにイイものを提供するか。そこが勝負の分かれ目と言ってもいい。
そして勝負を制した代表例がカルディだ。無料で配っているコーヒーが異様にウマいし、手の届く価格帯で良質の商品を提供してくれるのは今さら言うまでもないだろう。でそのカルディ、実はオリジナル冷凍食品も置いてある。となれば……!
今から8年前の2010年、東京・中板橋にあるカレー屋さんがTwitterで話題となった。そのお店は「だいすき日本」といい、ネパール人のビカスさんが営んでいた。当時客が来ないことを嘆く悲しい投稿が注目を集め、その後に一気に人気店になったのである。それから6年を経て、弟分が最寄りに店を出したことを機に、自らの店を閉めた。
彼の作るカレーを惜しむ人は少なくなかったのだが、この度、復活することになったぞ! 2018年12月17日、つまり昨日から再スタートしたのである。それも馴染みの中板橋。ビカスさんがいい人であるがゆえに、多くの人の協力を得て、この日を迎えたのだ。
「今年の冬は暖冬です」というのは空耳だったのだろうか──そう思うくらい寒さを感じる時期になってきた。いくら暖冬といえども、やはり冬は避けられない。
これから向こう2カ月くらいは厳しい寒さが続くと思われるが、冬は冬でイイことだってある。そこで今回は、イイことと悪いことをまとめて「冬あるある」としてお届けしたい。全部で40個、それではどうぞ!
アニメにとってアニソンとは、ただのBGM以上の意味を持っている。いわゆる “国民的アニメ” と呼ばれる作品には、イントロを聞いただけでそれと分かるような、優れた主題歌が存在するものだ。
そんな素晴らしいアニソンを50曲収録したコンピレーション『nostalgic~みんな好きだった50のアニメソング~(税抜2500円)』が、2018年12月19日に発売される。押しも押されぬ名曲揃い……なのだが。一つだけやけにクセが強い曲が収録されているため、ぜひお伝えしたい。
「はぁぁぁぁ……」観終わった直後、やたらと長い溜息(ためいき)をついている自分がいた。まさかこんな内容だとは、想像だにしていなかった。良い意味で、予想を裏切られまくったのだ。
みなさんは2018年12月7日に上映開始した、映画『来る』をご覧になっただろうか。 “最恐のエンターテインメント” との前触れ通り、怖いがそれだけではない。ホラーという言葉ではくくり切れない、ナニかがギッシリ詰まった作品だった。人が集まる年末年始だからこそ、観てほしい1本でもある。
2018年12月16日、北海道札幌市豊平区で大きな爆発事故があった。居酒屋や不動産会社の入る建物が全焼し、42人がけがをする惨事となった。出火原因は、室内で大量のスプレー缶のガス抜きを行ったためと報じられている。
日常、誰にでも起こり得ることなので、正しいスプレー缶のガス抜き方法をいま一度確認して欲しい。
2018年も絶好調だったYouTube。今年はどんな動画が人気だったのだろうか? 12月12日に幕張メッセで開催されたイベント「YouTube FanFest(ユーチューブ ファンフェス)」にて、2018年トップトレンド動画(日本)が発表されたためお伝えしよう。
このランキングは、今年アップロードされた動画の中でもっとも注目を集めたものを日本国内での再生、共有、コメント、評価、派生動画の数といった要素を元に選定したものなのだが……驚くことにトップ10を「YouTuber」が独占しているのである。
月日が経つのは早いものだ。しかし、その早さは過ぎ去ってからでしか分からないもの。年末になってはじめて「今年も早かった」と感じるものなのだ。2016年12月に私(佐藤)がポールダンスを習い始めてから、2年の歳月が流れた。自分でもここまで続くと思っていなかったが、すでに週2回の練習は生活の一部である。
「飛躍的にうまくなった!」とは言わないけど、はじめたばかりの時には想像もできないような、難しいトリックも多少できるようになったぞ!
私(あひるねこ)ね、スシロー大好きなんですよ。いいよねぇスシロー。でもスシローって、酒を飲むにはいまいちな気がするのだ。あまり安くないし薄いし、なによりあのファミリーな雰囲気がどうも酒と合わない。
そんな時に出会ったのが、寿司居酒屋「鮨・酒・肴 杉玉」である。なんとここ、スシローグループが手掛ける新業態の店舗らしいぞ。スシローがやってる居酒屋……コイツは気になる! というわけで、東京・阿佐ヶ谷店に行ってきた。
2018年10月に、芸能界引退をかけてYouTuberに電撃転身した「カジサック」こと、キングコングの梶原雄太さん。現在も順調に登録者数を伸ばし、57万人もの登録者を獲得するに至っている。実は、それよりもずっと先に、YouTuberデビューしている女性芸能人がいた。
その人、梅宮アンナさんは4月に最初の動画「梅宮アンナ ユーチューバーになりました!!」を投稿していたのである。それから半年以上を経て、現在はというと……。
つい先日、凍えるような夜に、福岡県の繁華街・天神周辺を歩いていたら『ツンドラ』と書いてある赤い看板が目に留まった。天神駅スグの立地にある超老舗ロシア料理店の看板だ。ロシア料理かぁ~なんて思いつつ、ポケットに手を突っ込んだまま1度は通り過ぎたのだが……
“ツンドラ” の文字に引き寄せられるようにUターン。おそらくここなら、ツンドラな寒さの夜に最適な料理が食べられるだろう。寒い時には寒い国の料理を食べるのが1番だ……たぶん。ということで、福岡市の名店『ツンドラ』に突撃してみることにした。
木村拓哉さんといえば、日本を代表するスターである。これまでの活躍は誰もが知るところであり、今後も芸能界をけん引していくことは間違いないだろう。そんな彼を、ゲームの主人公として操作できる『JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言』(PS4、通称:キムタクが如く)は、革命的作品といっても過言ではないだろう。
だって、あのキムタクを操作できるんだもの! 実際にプレイしてみると、現実の木村さんが絶対に言うはずのないことまで発言しているから面白い。そのなかでもこのセリフは100パーセント言わないだろ! というものを発見してしまった。
その商品との出会いは突然だった。“その商品” とは、ローソンのわずか5店舗でしか販売されていない超激レアな『からあげクン ガラナ味』である。
つい先日、筆者は飛行機で東京に向かうため、北海道は新千歳空港の手荷物検査所を通過。搭乗口付近にあるローソンで買い物をするためにレジに並んだところ……ん、んんん、なんだこれは!?
もうすぐ来るよ、2019年! でも「年末進行で、来年を楽しみにする余裕なんてない」という声も聞こえてきそう……。そんな人にこそオススメしたいのが、「猫や犬の力になれるカレンダー」だ。
可愛らしい動物たちの写真・イラストを堪能しながら、同時に「自分でも、動物の力になれるんだ」と自己満足に浸ることができるカレンダーが、この世にはあるのだ! ね? こんな素敵なカレンダーと一緒なら、なんだか来年を迎えるのが、楽しみになってこない?
「ゆけっ! ピカチュウ!」。2018年12月13日、ついにトレーナーバトルがポケモンGOに実装されたことで、世のトレーナーたちは自慢のポケモンを戦わせているだろう。CPの高いポケモンでバトルするもよし、バンギラス特攻隊を結成するのもよしだ。
さて、最強ポケモン同士を戦わせるのは王道だが、CPを制限して戦うとこれまた楽しい。やればやるほど発見があるなか、ふと気になることが頭をよぎった。最弱のポケモン同士を戦わせてみたらどうなるのだろう──と。
人類が地球外で生活する未来は、本当に来るのだろうか? 火星移住に関する計画は、ここ数年世界的にも話題となり、永住を目指す「マーズワン」などが良く知られているのだが、計画がどのように進行し、いつ地球から飛び立つのかはいまだ不明のままだ。
実は地球上で火星移住に関する模擬実験は、すでに何度も行われている。その経験をもとに、南極観測船として知られる「しらせ(SHIRASE)」を実験の場として活用しようとする動きがある。極地建築家の村上祐資(ゆうすけ)氏は、自らが隊長として参加した模擬火星実験の経験をいかして、SHIRASEで大胆な挑戦を行おうとしているのだ。
「かつや」の社長は神である。これは別に「かつや」のとんかつがウマくて安いからだとか、そういった理由ではない。没にすべきメニューをしっかりと没にできる。正しいジャッジ力を持っているという点において神なのである。
2018年12月11日に放送されたテレビ番組『有吉弘行のダレトク!?』の人気コーナー「没メニューレストラン」にて紹介された『生姜焼きとん汁定食』。結論から言ってしまうと悪くない。悪くないが……たぶんこれは別々に食べた方がウマいと思うぞ。
2012年に亡くなった歌手の桑名正博さん。その息子を名乗る人物が、各地に出没しているという。
テレビのワイドショーを見た私(佐藤)の友人がSNSにその人物と遭遇したことを明かしていたので、実際にどんな印象だったのかを尋ねてみた。どうやら報じられている通りに、息子であることを語っていたという。
正統派アイドルに地下アイドル、さらにはご当地アイドルやVTuberアイドルなど、アイドル戦国時代と言われるようになって久しい。今もまたキラ星のごとく新しいアイドルが出現しては天下統一を狙っているが、平成最後の年にまさかのスタイルが誕生した。
ズバリ「自販機アイドル」がそうである。いきなり斜め上すぎることは別として、今の時代らしく彼女たちは動画をネット上に公開していて、注目の映画監督を起用するなど、かなりの力作に仕上がっているようだ。さっそく内容をチェックしてみると……えっ!? そこには、シュールすぎるアイドルの映像が収録されていた。
2018年12月13日、あの木村拓哉さんが主人公を演じるゲーム『JUDGE EYES(ジャッジアイズ):死神の遺言』(PS4、通称:キムタクが如く)が発売開始となった。ゲーム特典のキーホルダーは本人による「ちょ、待てよ!」が聞ける代物で、私(佐藤)はキーホルダーで満足してしまっていた。
ところが実際にゲームをプレイしてみると、さらなる衝撃が! 街を走り回るだけでさまざなものが破壊できると判明!! さすが『龍が如く』の系譜を継ぐ作品だ。キムタク最強!! 真顔のキムタクが破壊しまくるの、面白すぎるだろッ!