夏だ! 海だ! 海水浴だ!! 海パンだッ!! 今年の夏は冷夏で梅雨明けしたばかりだけど、とにかく買う! 海パン(男性用水着)を買う!! しかも良いヤツを買うんだーーッ! と息巻いて、私(佐藤)は東京の伊勢丹新宿店にやってきた。
以前海パンを買ったのはいつのことだっただろうか? トンと思い出せないのだが、今まではデカパンを買っていたことだけは覚えている。そんな訳で、今回はショートパンツ、さらにはビキニパンツに挑むことにしたぞ!
夏だ! 海だ! 海水浴だ!! 海パンだッ!! 今年の夏は冷夏で梅雨明けしたばかりだけど、とにかく買う! 海パン(男性用水着)を買う!! しかも良いヤツを買うんだーーッ! と息巻いて、私(佐藤)は東京の伊勢丹新宿店にやってきた。
以前海パンを買ったのはいつのことだっただろうか? トンと思い出せないのだが、今まではデカパンを買っていたことだけは覚えている。そんな訳で、今回はショートパンツ、さらにはビキニパンツに挑むことにしたぞ!
鉄道旅行に欠かせない「駅弁」には、地域を代表するロングセラー商品が数多く存在している。やはり鉄旅には、旅情をかきたてる「昔ながらの弁当」が合うのだ。たとえば、大正10年から100年近く愛されている東筑軒の「かしわめし」なんて最高だろう……食べたことないけど。
今回は、福岡県を代表する名物駅弁「かしわめし」を食べてみたい! ということで、JR九州の折尾駅(北九州市)に行ってきた。ちなみに博多駅でも……東京駅でも「かしわめし」は買えるらしいが、まあ少しでも “鉄旅気分” を味わうために現地入りした次第である。
一大ブームとなっているタピオカ業界に新たな刺客がやってきた。人工知能(AI)だ。タピオカをあちこちで見かけるが、AIもスマホやスピーカーはもちろん、ゲームやアイドル業界など、ありとあらゆるところで活躍している。2大スター夢の共演、という感じか。
いったいタピオカ屋でAIがどう活躍しているのか? なんと、願い事や悩み事に答えを示してくれるらしい。タピオカと全然関係なさ気なのが逆に気になる。何が起きているのか、さっそく行って確かめてきた!
「タピオカ屋はどこも大行列でミルクティーが飲めない!」と、ハズキルーペのCMばりにお怒りのタピオカファンに朗報だ。タピオカミルクティーのパイオニア『春水堂(チュンスイタン)』がプロデュースするテイクアウト専門店『TP TEA』で、待ち時間を解消する画期的なサービスがスタートした。
その名も「スマタピ」である。これは、ウェブを利用してあらかじめ商品を予約するサービス。注文しておけば後は取りに行くだけ。ということなのだが、実際に利用してみたら……。う~ん、これは事前予約のメリットが……。
寝耳に水とはまさにこのこと。ちょうど昨日、私(あひるねこ)は「待ちに待った梅雨明けも近い」という内容の記事を書いたばかりである。雨ばかりだった関東地方にも、ようやく太陽の光が差し込むのだと。そう信じていた。しかし……。
tenki.jpによると、日本の南にある熱帯低気圧が台風に発達し、今週末に関東に接近する恐れがあるというのだ。は!? ちょっと意味が分からない。つまり梅雨明けと見せかけて、代わりに台風が襲ってくるってこと……? な、何だそれは! 諸君、これが令和である。
いきなりだが、福岡県北九州市のスグ隣、中間(なかま)市には、モアイ像やスフィンクスといったメジャー級古代遺跡たちが集結しているらしい。北九州市は、ある意味でスフィンクスよりも強烈な新成人たちが集まる街として有名だが……隣は隣でマジかよ。
そこで今回は、噂の真相を確かめるために、JR九州筑豊本線の「中間駅」にやって来た。んで、結論から言ってしまうと、世界各地を代表する石像たちは確かに……いた。かなりいた。マジで数えるのも面倒になってしまうほどいたので、詳しく紹介したい。
そのカレー屋の看板には「一部の人に理解される」と書いてあるらしい。神奈川県横浜市にある「サリサリカリー」というお店だ。日本ではまだ浸透していないパキスタンカレーの専門店なのだという。
それにしても、そんなに人を選ぶカレーなのだろうか。かなり慎ましい文言に思える。「地球人類がひれ伏す味」などと書かれるよりはいいが、いずれにせよお店の看板としては独特だ。何より味が気になる。激しく興味が湧いてきたので足を運んでみることにした。
人は何故、ぷるぷるしたものに惹かれるのだろうか。近ごろ流行りのタピオカをはじめ、プリンしかり、わらび餅しかりである。そしてまた、新たなぷるぷるがひとつ、この世に産み落とされた。その名は『葛もちサイダー』だ。
名前の通り、葛もちとサイダーを使った商品とのこと。さっそく飲んでみたが、ありそうでなかった食感だったことをお伝えしたい。 “ぷるぷる” と “つるつる” の合間の、なんとも言えない心地よさだ。タピオカの次にブームが来る……かもしれないポテンシャルを秘めていたぞ。
長崎ちゃんぽん&皿うどんという鉄壁のラインナップで人気のリンガーハットが、2019年8月1日より沖縄を除く国内の店舗でランチメニューを改定。新たに「リンガーランチ」をスタートするそうだ。これは気になる。
中でも注目は、370円(税抜)という驚異的な安さを誇る『ぎょうざ定食』だろう。マジかよ! リンガーハットもいよいよ本気だしてきたな!! って感じだが、安い反面、決定的な弱点もあるため併せてお伝えしたい。
米アップルは2019年7月23日、新しいバージョンの端末用ソフトウェア「iOS12.4」をリリースした。今回のバージョンの目玉は、新しい端末を設定する時に、古い端末から直接データを転送できる機能だ。
ちょうど「iPhoneSE」の買い替え時と感じていた私(佐藤)は、さっそくiOSをバージョンアップして、新しい端末を買ってきた! 直接データ転送はどういったものなのかを、自ら確認してみたぞッ!!
男は黙ってカツカレー。濃厚でドロッとした黒いルーが特徴のゴーゴーカレーは、どちらかといえば “野郎” が好むカレーだろう。ルーの上にカツ、さらにその上にはソースがかかっており、千切りのキャベツにマヨネーズをぶちこむ……とことん男らしいスタイルは今さら説明するまでもない。ココイチが柔ならゴーゴーカレーは剛だ。
どこか癖になる味がたまらないが、そのゴーゴーカレーが新たなステージに一歩踏み出していたのでお伝えしておかねばなるまい。そう、スーパーのパンコーナーを見回りしていると、ゴーゴーカレー監修のパン「カレーチーズ デニッシュ」が売っていたのである。これは試してみるしか選択肢がない! ゴーゴー!!
「夏は股間がかゆくなる」とは真理的な言葉だ。そう、夏は股間がかゆくなるのである。おそらく世の男性の8割、ひょっとしたら、もっと多く。あるいは女性も含めて、切実な問題だろう。私(佐藤)が男性である都合上、今回は男性にフォーカスして話を進めたい。
さて私は、パンツは消耗品だと思っているので、だいたいユニクロで手頃な値段のモノを買うのが常である。もっと高額な商品に目を向ければ、いまだ知らないパンツの世界が広がっているのではないか?
そう思い、新宿伊勢丹の紳士用下着コーナーに行ってみたところ、驚きの進化を遂げたパンツに遭遇した。
最近なんだかワクワクできてないという人は、ぜひ東京ディズニーシーの新しいステージショー『ソング・オブ・ミラージュ』を観てほしい。
2019年7月23日(火)、東京ディズニーシーのハンガーステージにおいて新ショー『ソング・オブ・ミラージュ』がスタートした。運よく一足先に鑑賞してきたのだが、観ている間ずっとほほ笑みっぱなしだった。そして感動のフィナーレを迎え、すべてを観終わったあとは「なんだか明日が楽しみ♪」「冒険に出たい!」というキラキラとした気持ちがいつの間にか芽生えていた。
そんな幸せな気持ちになれたのも、童心を思い出させてくれるディズニーらしい冒険ストーリーのおかげ。今回は『ソング・オブ・ミラージュ』のストーリーの魅力について、3つの観点から話していきたい。
コンビニのオリジナルカフェメニューの進化が目覚ましいことは、言うまでもないだろう。中でもローソンは “マチカフェ” と銘打っているだけあって、ほかのコンビニとはひと味違う商品を提供している印象を受ける。
2019年7月23日に発売された『天気の子 雨色ゼリーティー』も、まず見た目からして違う。まるで空の色をそのまま映したかのような、透き通った青紫色なのだ。非常に郷愁を誘う色合いではないか……。飲んでみると、心をスッと落ち着かせてくれるような味わいだったぞ。
『君の名は。』の新海誠監督による最新作『天気の子』が2019年7月19日、全国の劇場で公開された。世間からの注目度や予想される興行収入など、あらゆる点で今年を代表する作品であることは間違いないだろう。
さて、私(あひるねこ)も先週末、本作を見に映画館まで行ってきたのだが、そこで一つ確信したことがある。もったいぶらずに言ってしまおう。『天気の子』を見るなら、映画館は東京「TOHOシネマズ新宿」がベストだッ! 以下で理由をお伝えしたい。
世の中のラーメンブームで、様々なラーメンが開発されてきた。美味さを極めたものもあれば、奇をてらったものもある。そして美味さを極めたからこそ、奇をてらったような姿になるものもある。今回私が食べてきたのは後者。美味しさを極めたが故のラーメンだ。
では、何が奇であったかというと、ずばり炎である。炎とは我々の身近にあるが、危険なため制御ができるようになっている。制御の利かない炎というのは、燃え盛りとても危険だからだ。その危険すぎる炎を、油いっぱいのラーメンに投下するとどうなのるか……。そんなデンジャラスすぎるラーメンが京都・めん馬鹿一代には存在する。
先日、当編集部のYoshioと共に名古屋に行ってきた。その筋の方々ならご存じかと思うが、実は名古屋はデカ盛りグルメの激戦区である。ステーキにラーメン、パスタ、果てはモーニングまで、様々なデカ盛りが名古屋には集結しているのだ。
せっかく来たからには、ぜひとも名古屋のデカ盛りを味わっておかねばなるまい! というわけでやって来たのが、天白区平針にある「店麺多房 あいうえお」というお店である。全国でも有名なデカ盛りスポットらしいが、果たしてその実力やいかに。いざ、頼もーーーッ!!