こんにちは。カンです。
みなさんは出かける際、どのような交通手段を利用していますか? 私は主に電車やバスを利用しています。日本に来たばかりの頃は自転車の利用も考えましたが、駐輪場や費用の問題もあり、現在は電車やバスを使うことが多いです。特に東京は交通網が発達しているため、とても便利です。
しかし、外国人として感じたことは、やはり日本の交通費は高く感じられたという点でした。
今日は、私が考える日韓の交通手段の違いについて話したいと思います。
こんにちは。カンです。
みなさんは出かける際、どのような交通手段を利用していますか? 私は主に電車やバスを利用しています。日本に来たばかりの頃は自転車の利用も考えましたが、駐輪場や費用の問題もあり、現在は電車やバスを使うことが多いです。特に東京は交通網が発達しているため、とても便利です。
しかし、外国人として感じたことは、やはり日本の交通費は高く感じられたという点でした。
今日は、私が考える日韓の交通手段の違いについて話したいと思います。
日本全国6000万人のセコマファンのみなさん……お待たせしました。なんと現在セイコーマートで「オリジナルTシャツ」が売ってるゾォォオオ! しかも3種類もあるゾォォオオオオ!!
私は北海道帰りの友人からお土産でセイコーマートオリジナルTシャツをもらったのだが、これがマジでカッコいい! 「フレッシュ♪ フレッシュ♪ フレッシュ♪ フレッシュ♪」と歌い出したくなる激シブTシャツなのである!!
SNSで情報を集めようとすると話題が一色しかないように感じる時がある。センセーショナルな話題に塗りつぶされて他が見えなくなるというか。そう考えると、陰謀論の素ってテレビとかSNSとか関係ない。人の性であると言えよう。
そんなわけで、日本内でも離れた田舎の問題というのはいまだになかなか届かないものだ。千葉県の房総半島でキョンが大繁殖して問題になっていることとか。
こんにちは、カンです。
みなさんは映画館によく行きますか? 私は映画を見ることが趣味で、よく映画館に足を運びます。
韓国ではチケットの費用が約1500円から2000円で、日本よりやや安いと思われるかもしれませんが、ポップコーンなど飲食のコストが意外と高くつくため、あまり行きませんでした。
しかし、日本に来てからは、映画館によく行くようになりました。日本独自の映画館文化に魅力を感じたからです。
今回は、日韓の映画館文化の違いについて紹介したいと思います。
上司のYoshioから「蒲田のホテルがヤバいから1度泊まってほしい」とリクエストをもらったのは、しばらく前のこと。何がヤバいかというと……客室に源泉掛け流しの温泉風呂が付いているらしい。って、そんなもん完全に高級温泉旅館である。泊まりてぇぇ!
というわけで、東京都大田区蒲田へ。都内で温泉旅館気分を存分に味わってきたので報告したい。マジで最高だったぞ。
これまで『ポン・デ・リング』や『もっちゅりん』など、さまざまな新食感ドーナツを生み出してきた我らがミスタードーナツ。その新作が完成したという情報が編集部に飛び込んできた。ついに来たか……!
なんでも “どらやき” をモチーフにした新生地を使用しているとのこと。どら焼きだと……? 一体どんな味なんだ? 気になりすぎて悶々としていると、そこへ一本の電話が。
そう、まさかのミスタードーナツからである。
こんにちは、カンです。今回は「韓国でよく見かけるノートパソコン」について書こうと思います。
大学生の読者の皆さんは、どのようなノートパソコンを使っていますか?
私は韓国で大学に通っていた頃、「LG Gram」を使っていました。
しかし日本の大学に進学して驚いたことの一つが、私の通う芸術学部ではほとんどの学生がMacBookを使っているという点でした。
缶チューハイを心の底から愛している私(あひるねこ)であるが、「チューハイを “1杯目” に飲みたいか?」と聞かれたら正直迷う。1杯目をチューハイに任せるのは、ちょっと荷が重いというか。
そこへ彗星の如く現れたのが、サッポロの新しい缶チューハイシリーズ『サッポロ 飲みごたえ<*超無糖>』だった。こちらは2026年3月17日(火)発売の新商品である。
*100ml当たり糖類0.1g未満を超無糖としています。
なんでも甘くないビターな飲みごたえでしっかり満足できる、1杯目にぴったりなサワーだそうだぞ。そんなことを言われたら飲んでみるしかない!
国道沿いでよく見かける赤い看板のラーメンチェーン「魁力屋」が現在、お得な「春の餃子半額祭」を開催中だ。ラーメン1杯の注文で、なんと餃子が何人前でも半額になるという。
餃子の通常料金は税込319円なので、半額だと税込159円だ。これは行くしかない! ということで、さっそく最寄りの店舗に足を運んでみたのだが……。
そこで私(あひるねこ)が見たのは、半額祭以上に凄まじい『餃子定食』のコスパだった。
石垣島の中心地、730(ナナサンマル)交差点から市役所通りを歩いていると、クラフトビールや地ビールが並ぶ自販機が目に入ってくる。離島ならではの品揃えに「おっ?」と思いつつ眺めていると、その中に1台だけ明らかに様子がおかしい自販機があった。
紙幣の投入口には赤いテープが貼られ、そこには手書きで「I am broken」の文字。ただの壊れた自販機か……と思っていたのだが、夜にもう一度この場所を通りかかった私(耕平)は、とんでもない光景を目にすることになる。その正体とは……
カラオケまねきねこの一部店舗に導入されているという「セルフアルコールバー」。室料プラス税込550円で利用できる、セルフ形式の飲み放題システムだ。
アルコール飲み放題のカラオケはよくあるが、ドリンクバーになっているケースはなかなか珍しいのではないか。そこで実際に利用してみたところ、思っていた以上に “大人の秘密基地” で最高だった。
こんにちは。カンです。
李相日監督の映画『国宝』は、日本で2025年に大きなヒットを記録した後、同年11月に韓国でも公開されました。壮大なスケールや華やかな舞台演出、そして歌舞伎の女方(おんながた)という珍しい題材によって、多くの観客から高い評価を受けた作品です。
しかしその一方で、韓国では「そもそも歌舞伎とは何なのか」という声も少なくありませんでした。映画自体は評価されているのに、歌舞伎という芸能についてはよく分からない、という反応も見られたのです。
こうした反応の背景には、日本と韓国の文化的な違いも関係しているのかもしれません。
3月といえば「ヤマザキ春のパン祭り」の季節だ。白いお皿を求めてシールを集める方も多いだろう。しかし私はもっと直接的にヤマザキを感じたい。だとしたら……
あそこに行くしかねぇ! というわけで今回は、JR市川駅から徒歩2分という好立地に佇む「山崎製パン企業年金基金会館」へ。
こちらは山崎製パンの福利厚生施設。関係者以外は立ち入り禁止かと思いきや……実は一般開放されていて楽天トラベルなどで普通に予約できるのである!
半年以上前に引っ越しをした。新たな暮らしにも慣れてきたのだが、一つ問題があった。家の中で自室とその周辺のみ、スマホの電波がめっぽう貧弱なのである。ネットの利用や通話に難儀するほどである。
とはいえ、Wi-Fiを介せばネットには繋がるし、電話をかけてくる知人もいないという悲劇的な要因も手伝い、ひどく困り果てるようなことはなかった。さらにそこへ生来の怠惰さも相まって、半年以上に渡って問題を先送りにしていた次第であった。
しかしようやく最近、知人に乏しく怠惰な筆者は「Wi-Fiが使えなくなったらまずいのではないか」ということに気付いた。どうしたものかと解決策を調べたところ、それは案外すぐに見つかった。どうやら世の中には、「電波増幅器」というものがあるらしいのである。
つい2週間前に『タルタル盛り揚げ丼』を発売したばかりの「かつや」から、本日2026年3月13日、早くも次なる新作『ウルトラエッグカツ丼』(税込979円)が登場した。
一見するとハムエッグ丼のようだが、その下にはしっかりロースカツが潜んでいる。朝食と昼食を一度に摂取できる、いわば “タイパ(タイムパフォーマンス)飯” である。
さっそく朝食を抜いて食べに行ってみた。
こんにちは、カンです。
皆さん、季節の変わり目ですが体調は大丈夫でしょうか。私は風邪をひいてしまい、一週間ほど苦しみました。もともとあまり風邪をひかないタイプなのですが、今回はひどくこじらせてしまいました。
出勤するために早く治そうと思い、病院へ行き迷わず注射をお願いしたのですが、風邪での注射は一般的ではないと説明されて驚きました。韓国では、ただの風邪でも症状を和らげるために注射を打つことが多いからです。
結局、薬だけ処方してもらって帰りましたが、どこかすっきりしない気持ちが残りました。なぜ日韓の医療にはこのような違いがあるのでしょうか。私はこれもまた、考え方の違いではないかと思いました。
吉野家が本日2026年3月12日、新商品『牛丼・油そばセット』を発売した。吉野家の麺類というと昨年の『牛玉スタミナまぜそば』も記憶に新しいが、今回は牛丼とのセットで登場だ。
蕎麦やうどんではなく、あえて油そばを牛丼のパートナーに選ぶあたり、さすが吉野家は麺にもガッツリを求めるユーザーの気持ちがよく分かっている。さっそく食べに行ってみた。
世は平成女児ブーム、2000年代ごろに流行った女子向けアイテムがリバイバルで流行っている。しかし私は昭和58年生まれの昭和女子。
私の女児時代は80年代後半から90年代前半ごろ。私たちの心を打ち抜いたのはセーラームーンにちびまる子ちゃんに美少女仮面ポワトリン、シルバニアファミリーに……そしてなんと言ってもジェニーちゃんなのである。
今や、日本の着せ替え人形といえばリカちゃんの一強だが、80年代後半〜90年代前半に少女の心を掴んでいたのは間違いなくジェニーだった。実は2026年はジェニー誕生から40周年の節目の年にあたる。
というわけで、懐かしさからジェニーちゃんをもう一度ゲットしようとしてみたのだが……!
「透明人間になれたら何をしたいか」という問いに対し、筆者は最近答えを得た。つい先日、宅配ピザチェーンの「ピザハット」と、家系ラーメン総本山の「吉村家」によるコラボピザが発売されたのだが、できることなら両者の会談の様子を盗み見たかったと切に感じている。
無論、そのためには時間を遡らねばならず、つまり透明人間になったうえでタイムマシンに乗って「ピザハット」と「吉村家」の会談に居合わせたかったというのが正確なところである。文面が混沌としてきたが、とにかくそれだけ異色のコラボということである。
筆者は家系ラーメンをこよなく愛しているので、なおのこと興味は尽きない。透明化とタイムトラベルの手段を一挙に確立するのはあまり現実的ではない以上、せめてどんな商品が生まれたのか確かめたい。そういうわけで、筆者は早速コラボピザの注文に乗り出したのだった。