「かつや」が毎年恒例の年末感謝祭を開催していることはすでにお伝えしたが、実は同じタイミングで松屋のとんかつ業態「松のや」もとんでもないキャンペーンを実施している。
それが、公式Xのフォロワー25万人突破を記念して発動された “Xクーポン” だ。QRコードを券売機に読み込ませるだけで、対象のメニュー12種類がまさかの25%オフに! さっそく使ってみた。
「かつや」が毎年恒例の年末感謝祭を開催していることはすでにお伝えしたが、実は同じタイミングで松屋のとんかつ業態「松のや」もとんでもないキャンペーンを実施している。
それが、公式Xのフォロワー25万人突破を記念して発動された “Xクーポン” だ。QRコードを券売機に読み込ませるだけで、対象のメニュー12種類がまさかの25%オフに! さっそく使ってみた。
今年2025年9月26日から、「YouTube Premium Lite(プレミアムライト)」というサービスが、日本において提供開始されているのをご存知だろうか。月額1280円の「プレミアム」と比べて月額780円と手頃な分、やや機能が限定される「安価なプレミアム」プランである。
公式ブログの説明には、オフライン再生やバックグラウンド再生が利用できなかったり、音楽コンテンツやショート動画では広告が排除されなかったりと制限がつくが、「様々なYouTube動画を広告なしで楽しめる」と書いてある。
個人的に気になったのが、この「様々」という部分だ。「音楽コンテンツやショート動画以外は広告皆無」と明言があればよかったのだが、そうは書かれていない。一体この「様々」はどれくらい「様々」なのか。望みうる最高の「様々」なのか。それとも「様々」にも「様々」あるのか。
先日滋賀を訪れたところ、駅で『国体観戦ガイドブック』を手渡され、あまつさえ「行ってらっしゃい」と言われた。2025年の夏〜秋にかけて滋賀では国体が開催されており、県をあげて来訪者を歓迎している様子なのだった。
その国体のPR大使を務めたのは、言わずもがな滋賀の希望(ほし)こと西川貴教さんである。この人ほど地元に貢献している人が、果たして日本にいるだろうか? タカノリさんがいる限り滋賀は安泰だ。滋賀を訪れるたびに痛感し、とても羨ましい気持ちになる。
さて。今回はそんなタカノリさんにまつわる滋賀みやげが新登場したのでご紹介したい!
……と思ったのだが、知れば知るにつれ「滋賀みやげ」かどうか怪しくなってきたぞ!!!
今年は無印良品「福缶」の当選告知が遅いな……と思ったら、2025年12月5日にしれっと発表されていた。皆さん気づいていましたか?
毎年争奪戦が繰り広げられる「福缶」だが、果たして今年の倍率はどれくらいなのだろう。編集部11人で応募したので、さっそくメンバーに結果を聞いてみたい!
2025年の流行語大賞に「平成女児」なる言葉がノミネートされていたのだが、その流れでトレンドとなっているのがシール帳。
今では大人になった元・平成女児たち、そして令和女児の間でもシール帳やシール交換が大流行中なのだ。いつの時代も女子はシールが大好きだよね。
中でも空前絶後の大ヒット商品となっているのが「ボンボンドロップシール」なるアイテム。これが恐ろしいほど手に入らないらしく、クリスマスを前に、親御さんたちは入手に苦労しているらしい。
もともと文房具屋さんをチェックするのが大好きな私。いったいどれくらい入手困難なのか気になったので、大都会・新宿中を探し回ってみたのだが……
豊かな自然が魅力の沖縄県宮古島。観光というよりは海や空やジャングルを舞台にしたネイチャーアクティビティが主役だが、島の南岸沿い、シギラセブンマイルズリゾートの一角に非常に気になる建物があった。トロピカルな海を背景に、突如としてヨーロッパ風の古城が登場するのだ。
名前は「うえのドイツ文化村」。ウェブで宮古島の観光スポットを調べると必ず上位に出てくるのに、具体的に「何があるのか」「どんな体験ができるのか」に触れている情報は少ない。旅行者のクチコミに至っては「敷地内を散歩した」という声くらいしか見当たらないほどだ。
いったい「うえのドイツ文化村」とは何なのか。城の中はどうなっているのか。なぜ沖縄でドイツ村なのか。数々の疑問を解消すべく筆者は足を踏み入れた。
予算5000円でひとり忘年会のアイデアを競う———
その企画を聞いた瞬間、思い浮かんだのは健康ランド……もっと言えば埼玉の草加健康センターだった。
最近はサウナーの聖地として名高いが、サウナーじゃなかったとしても確実に楽しめる温浴施設だ。
ご飯も美味しいし、なんと無料で歌謡ショーが楽しめる日もあるのだ!
あそこなら、5000円で至福の時間が過ごせる! というわけで、ひとり忘年会を全力で楽しみつつ、魅力を存分に語りたい。
日本に住む以上、誰もが地震や豪雨、豪雪などの自然災害に遭う可能性がある。万が一被害にあっても、1週間ぐらいは自力で生きられるよう備えたいところだ。
そう考えるとキャンピングカーって魅力的。移動式の部屋、安全に眠れるスペース、停電中でも使えるバッテリー……まさに動くシェルター。でも、日常の足としては使いにくいんだよなぁ。
そんなことを思っていたら、日常使いしやすさと快適さを両立できる夢のような軽キャンピングカーを発見しちゃいました!
2025年11月13日より配信の始まった、ネットフリックス独占配信の時代劇『イクサガミ』。ネトフリ初挑戦の時代劇は大々的な前宣伝が功を奏して、グローバルTOP10で2週目にして1位を獲得。世界を席巻する快挙を遂げた。
私(佐藤)も遅ればせながら観始めたのだが、実はすぐに断念。そのまま観直すのをやめようと思ったが、生成AI「GEMINI」の勧めで再び観始めたところ、なんとか配信分を全部観ることができたのである。これから観る人にお伝えしたいことを記しておこう。
先日、セブンイレブンの調味料売り場にて、見慣れぬ商品が目に入った。エバラ食品の「アバンチュールめし」という商品である。よく見ると、パッケージには「ポテチめし専用調味料」と書いてある。
あまりに当然のごとく陳列されていたので、「なるほど、何かと思えばポテチめし専用調味料か」と納得しかけたものの、その数秒後に「ポテチめし専用調味料とは何か」という不可避の疑問に陥った。
ネットで調べたところ、2025年10月13日からセブンイレブン限定で販売されている、文字通りポテトチップスと白米の禁断の出逢い、もとい組み合わせを楽しむための調味料らしい。なるほど、大変興味深くはある。
結局のところ、我々はココイチにトッピングを施しに行っているのである。カレーというまっさらなキャンバスの上に、いかなる夢を描き込むのか? その取捨選択に己という存在を賭けていると言っても過言ではない。
ところがだ。2025年12月1日より販売が始まった期間限定メニューには、あろうことかすべてが入っているのだ。ありとあらゆる夢(トッピング)が詰まったドリームチーム「マル得コンボ」。さっそく注文してみたい。
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が今年も開催するぞ! そう、毎年恒例の『年末感謝祭』である!!
私(あひるねこ)のような訓練された “かつや者” は、このイベントによって師走の気配を感じ取っていると言っても過言ではない。
2025年12月11日から12月14日までの4日間開催で、期間中は人気メニュー4品がどれでも200円引きになるぞ! どうもありがとう。それでは以下で詳しい内容を見ていこう。
ポケモン好きのみんなに朗報だ~っ!
『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』に登場する伝説のポケモンといえば『コライドン』と『ミライドン』。どちらもトレーナーを背中に乗せて走る「ライド」が可能だ。
ゲームをプレイしながら「本当にコライドンやミライドンに乗れたら最高なのに」と思ったのは筆者だけじゃないハズ……って、えぇっ! ガチで乗れちゃう未来が近付いているんですか~っ!?
ホテルに宿泊せずとも利用できる「朝食ビュッフェ」は大変ありがたい。一方でホテルに宿泊しないと利用できない朝食ビュッフェも多く、なんならコロナ以降は「宿泊ありき」が増えているようだ。
私自身、宿泊ありきの朝食ビュッフェはなかなか利用する機会がないが、つい先日訪れた長崎県で『ANAクラウンプラザホテル長崎グラバーヒル』に宿泊した。これはチャンス到来かも……!
友達と会うため長野へ遊びに行くことになった。私の中にある長野のイメージというと、軽井沢とりんご、そして雷鳥の里……というレベル。
観光名所も名物も全然わからなかったため長野県民の友達に旅程を一任したところ、案内されたのは「TSURUYA(ツルヤ)」というスーパーマーケット。なんでも長野に37店舗も展開されている、地元民御用達のスーパーらしい。
一見、どこにでもある普通のスーパーに見えるのだが、回り始めて数分で、ここに連れてきた友達の意図を察することができた。このスーパーマーケットは観光客こそ寄るべき場所だ……!!
先日、上信越自動車道を走っていたら “巨大なエスカレーター” が視界に飛び込んできた。アレは一体どこへ続いているのだろうか。あまりにも気になったため「佐久平(さくだいら)PA」に立ち寄ることにした。
近づけば近づくほどエスカレーターの異常なサイズ感に圧倒される。ジャンボ過ぎてちょっと怖い……しかし先が気になるぞ。ということで、実際に乗ってきたのでレポートしたい!
銭湯・サウナ好きの間では知らない人がいないレベルで有名な銭湯が、錦糸町駅から歩いて5〜6分の場所にある。1932年(昭和7年)創業の老舗……黄金湯だ。
2020年にフルリニューアルされてからはオリジナルのTシャツやバッグなども人気で、令和の銭湯カルチャーを牽引する存在に。名前だけ聞いたことがある人も多いのではないだろうか。
そんな伝説の銭湯に……実際に泊まってきたので詳しくレポートしたい!
中国政府による日本への渡航自粛勧告がきっかけで、国内の中国人観光客が激減していると聞く。
ということは、今ならいつも中国人で激込みのお店にも並ばずに入れるのではないか? そこで今回は東京・新宿にある人気とんこつラーメン店「一蘭」に行ってみた。