「丸亀製麺」にて約6年ぶりとなる超お得かつ、あまりにも謎のキャンペーンが本日2026年3月11日から13日までの3日間限定でスタートした。
『ぶっかけうどん』を1杯注文すると、なんとその場で『ぶっかけうどん(並)』が1杯無料でもらえるという衝撃の企画だ。理由はまったく分からないが、これは行くしかないだろう。
「丸亀製麺」にて約6年ぶりとなる超お得かつ、あまりにも謎のキャンペーンが本日2026年3月11日から13日までの3日間限定でスタートした。
『ぶっかけうどん』を1杯注文すると、なんとその場で『ぶっかけうどん(並)』が1杯無料でもらえるという衝撃の企画だ。理由はまったく分からないが、これは行くしかないだろう。
絶えず発着する電車の音。行き交う人との間に隔たりはなく、ホームにむき出しのカウンターの奥から漂う美味しそうな香り。今や都内でも珍しい、駅ホームの立ち食いラーメン『西新井らーめん』が2026年3月31日に閉店する。
そんなわけで食べてみることにしたんだけど、実際食べてみると1時間の行列も割と納得であったためお伝えしたい。そう、めっちゃ行列になってたんです。
SNSに限らず、話題の商品なりグルメを試した際「ちょっと想像と違った」なんてことはよくあること。イメージとの乖離は様々だが、やはり何事も実際に試してみるまではわからないものだ。
例えば最近SNSで話題となった朝食バイキングも私(サンジュン)にとってはそれに当たる。「メッチャ良さそう!」と期待していたものの、予想外の角度で想像とは違ったのであった。
東京・立川駅南口からすぐのビジネスホテル2階に、ひっそりと店を構える「中国四川料理 山城」。ここでは、ボリューム満点の中華ランチ食べ放題が1450円という破格のコスパで楽しめるという。
さっそく現地へ向かう私であったが、そこで待っていたのは「ただし2名から」という、ソロ客には厳しすぎる利用条件だった。
波乱の幕開けとなった穴場バイキングの全貌をお届けしよう。
3月1日から奈良・東大寺で始まった「修二会」が、今年も注目を集めています。3月13日午前1時半からは、この行事自体の呼称の1つでもある「お水取り」が行われます。
若狭井(井戸)から観音さまにお供えする「お香水」を汲み上げる儀式で、若狭の国の遠敷明神が二月堂のそばに清水を湧き出ださせ、観音さまに奉ったという伝承に由来する約1300年続く神事です。
それに先駆け3月2日に行われたのが、若狭から奈良へ「お香水」を送る「お水送り」。舞台は福井県小浜市・若狭神宮寺。
行事とお寺の名は有名ですが、ネット上にその歴史や成り立ちについての情報はほとんどありません。先日、福井県の提供でこのお寺を取材させていただいた際に、ご住職から謎に満ちたお寺の歴史を語って頂きました。
ホテル選びで重要なポイントの1つが「朝食」だ。朝食ビュッフェに力を入れているホテルチェーンはやはり人気が高い。ただし朝食を付けると宿泊料金は上がりがち。立地や大浴場の有無など、様々な条件とのバランスを考えながらホテル選びをすることになる。
そんな中で、意外にもこれまで利用してこなかったのが「コンフォートホテル」。先日、横浜・関内駅から徒歩数分の「コンフォートホテル横浜関内」に1泊6900円で宿泊したのだが、宿泊料金に朝食ビュッフェが含まれていて最高に良かったぞ!
こんにちは、カンです。
ふと、ローソンで買ったからあげ丼を食べているときに疑問が浮かびました。なぜ日本の和食のシーンでは箸以外の食器をあまり使わないのでしょうか。
韓国で育った私にとって、何かを食べるときにスプーンと箸を一緒に使うのはとても自然なことです。
そういえば、日本のコンビニでお弁当を買ったときも、基本的には箸が付いてくることが多いと感じました。
韓国ではお弁当といえばスプーンが一緒に入っていることも多いので、この点も日本との違いだと思いました。
しかし日本では、何を食べるときでも “箸を使うのが基本” であるように感じました。
なぜだろうと自分なりに考えてみた結果、日本の料理には寿司やそばのように、箸だけでも十分に食べられるものが多いからではないかと思いました。
およそ1年前、日本中を駆け巡った米高騰のニュース。その時に注目を浴びたのが、各スーパーが高騰する日本米への対策として導入した海外からの輸入米である。最安米がスーパーによって違ったので、私(中澤)は当時、買い集めて最安米検証をしたんだけど……
その米をついに先日食べきることができました。そんなわけで当時大きな話題を呼んだ西友の台湾米を1年ぶりに買いに行ってみた。
記録的な物価高騰が続く中、安くてボリュームのある「役所の食堂」も価格改定を余儀なくされているという。
今回はその実態を探るべく、約3年ぶりに新宿区役所の職員食堂を訪ねた。注文するのは、前回も食べた名物のカレーだ。
こんにちは、カンです。
最近、インターネットで「韓国人として許せないこと」というショート動画コンテンツを目にしました。
その中で特に印象に残ったのが、「ビビンバを混ぜて食べないこと」でした。
セブン-イレブンは本日2026年3月5日、午前5時から午前11時までの朝限定で、対象のおにぎり・寿司がお得に買える「おにぎり・寿司スーパーセール」を開始した(税込108円~)。
そこで今回はセール初日の午前5時に店舗へ足を運び、実際の品揃え状況や割引額を検証していく。朝食やランチ代を節約したい人は要チェックだ。
昨年、日本中を席巻した令和のコメ騒動。米価格の高騰が連日取り沙汰され、対策でスーパーが輸入したアメリカ米や台湾米が話題となった。当時、検証記事で購入した各スーパーの最安米は、主に私(中澤)が責任を持って食べていたんだけど、ついに先日、在庫がなくなった。
そこで再び最安米を購入しに業務スーパーに行ってみることにした。それにしても米を買うのは久しぶり。結局米価格って安くなったの?
おっす! オラ、あひるねこ!! 『ドラゴンボール』がでぇ好きなレェター(ライター)だ。さっき近所の丸亀製麺に行ったらよ、『ドラゴンボール』とのコラボキャンペーンを実施していて、オラおどれぇちまった!
なかでも特におどれぇたのが『仙豆風天ぷら』っちゅうコラボ商品で、店頭に仙豆が山盛りに入った袋が何個も並んでたぞ!
もしかしておめぇの店舗、麺職人の他にカリン様もいんのか!?
毎年春の風物詩といえば『映画ドラえもん』である。2026年2月27日から公開が始まった『新・のび太の海底鬼岩城』は、1983年の名作のリメイクだ。
すでに劇場へ足を運んだという人も多いと思うが、本作に関して公開前の2月中旬、公式からある “異例のアナウンス” が出されたことをご存じだろうか?
旅の醍醐味と言えば駅弁である。新幹線に乗る前は、つい財布の紐が緩んでしまうという人も多いはず。かく言う私もその一人だが、さすがに2000円超えだと手に取るのをためらってしまう。
やはり1000円~1500円前後の予算で悩むのが、一般的な庶民の感覚ではないだろうか。ところが先日、東京駅の改札内でとんでもない駅弁に遭遇してしまった。お値段はなんと……3650円(税込)である。嘘だろ。
旅好きが常に頭を悩ませるのが「いかに安く遠くに行くか」という永遠の難問。東北住みの筆者の場合、首都圏に出るのに最安なのは夜行バスか、高速道路を使わずに車中泊しながら車移動といったところだ。しかしどちらも「お金の代わりに時間や体力を差し出す」諸刃の剣でもある。
飛行機や新幹線を使う場合、あえてホテルとセットにしてパッケージ料金にするほうが安上がりなことがある。背景には旅行会社専用卸価格やIT運賃など複雑な仕組みがあるらしいが、ともかく一度は検索してみるのがおすすめだ。大手旅行サイトの「交通+宿泊」コーナーなどから探せる。
そんななか、国内大手のJTBが破格の付加サービスを提供していることをご存じだろうか。数万円分の現地観光がまるまるタダになるような驚きの内容なのだ。
その瞬間、すべてがスローモーションに見えた。箸で持ち上げたエビフライが、私(あひるねこ)の目の前で真っ二つに折れたのだ。犯人はおそらく……いや、間違いなくタルタルソースである。
2026年2月26日に発売された「かつや」の数量限定『タルタル盛り揚げ丼』は成功作なのか? それとも失敗作なのか? 今回ばかりは慎重な審議が必要かもしれない。
人気YouTuberのヒカキンさんと、セブンイレブンがコラボしたカップラーメンといえば『みそきん』。発売のたびに話題となり、瞬(またた)く間に売り切れる超人気商品だ。
これまで筆者自身は一度も買えていなかったのだが……先日、念願かなってようやく手に入れることができた。
──というワケで、新商品の『辛みそきん』とあわせて食べてみたよっ!
普段、眠っているのか覚醒しているのか判然としない目つきで外を出歩いている筆者だが、最近ファミリーマートで「うまトマハンバーガー」なる商品と出くわした時には、さすがに目を見開かずにいられなかった。
筆者を含む多くの人々を狂愛の渦に叩き落とした、「松屋」の大人気メニュー「うまトマハンバーグ」とのコラボ商品である。先日は系列店の「松のや」にて「うまトマロースかつ」が登場したが、このたびはファミリーマートということらしい。
順調に勢力を拡大しつつある「うまトマ」だが、しかし今回ばかりは少々安易に思える。はた目には、パンにハンバーグを挟んだだけである。はなはだ美味しそうではあるが、そこはそれである。是々非々で評価せねばなるまい。
ランチ1000円時代、なんなら1200円時代とも言われる物価高の今日この頃。事実、外食で1200円以上かかることも普通となりつつある。だが、平日昼時、池袋西口北側を歩けば1000円前後で食べ放題の看板が目につく。人呼んで池袋中華街。コスパの世界線が違うと言っても過言ではない。
どんな料理なのか? どんな環境なのか? 入ってみないと分からない池袋中華街のガチ中華迷宮。そんなダンジョンにおいて、2026年ランチ食べ放題看板がストリートに出ていた14軒を全制覇したので、ここにまとめの記録を残したい。