みんな元気セヨ! 世界どこにいっても安定の味、「マクドナルド」。韓国でも昼時はどの店舗も激混みで大活躍中だ。もはや地球定番メニューとも言えるビッグマックやダブチはもちろんこっちでも人気だが、韓国では他のメニューもそれに負けないほど人気だ。
今回は韓国マックのメニューシステムと、そのシステムの中で生き残ったバーガーたちを紹介してみようと思うのでよろしくセヨ!
みんな元気セヨ! 世界どこにいっても安定の味、「マクドナルド」。韓国でも昼時はどの店舗も激混みで大活躍中だ。もはや地球定番メニューとも言えるビッグマックやダブチはもちろんこっちでも人気だが、韓国では他のメニューもそれに負けないほど人気だ。
今回は韓国マックのメニューシステムと、そのシステムの中で生き残ったバーガーたちを紹介してみようと思うのでよろしくセヨ!
2022年9月14日から、サイゼのグランドメニューが改訂された。要は暑い時期のメニューから涼しい時期のメニューに変わった感じ。この時期恒例のいくつかのメニューが再び登場したが、どれも待っていた人が多そうな人気メニューだ。
また、デザートには「シチリア産ピスタチオのジェラート」という新商品も登場している。サイゼのスイーツはどれもガチだからな。皆さん気になっていることだろう。実際に食べてきたので、どんな感じか紹介するぜ!
2021年9月15日から全国のはま寿司にて始まった「牡蠣とうまネタ祭り」。公式HPを見ると、牡蠣に全てがかかっているようなラインナップ。
時には他に主役級の品が隠されていることもあるが、今回はそういうパターンじゃない。食べに行ってみることに。
生粋の “かつや者” として相当数の「かつや」新メニューを履修してきた私(あひるねこ)であるが、このことに気付いたのは、もしかしたら初めてかもしれない。これまで予想だにしなかった衝撃の事実である。
きっかけは、本日2022年9月16日に期間限定で発売された『ロースカツと豚焼肉の合い盛り丼』だった。名前からしてすでに超ボリューミーな同メニュー。しかも今回は “肉増し” が可能だという。いやいや、そんなん絶対完食できんやろ……と思いきや──。
「『やきとり大吉』が鳥貴族に買収される」というニュースが列島を駆け巡ったのは今月13日のこと。俺たちの大吉がなくなる……!? と一瞬慌てたものの、鳥貴族ホールディングスの発表によれば「全国約500店舗の大吉ブランドは継続する」とのことだ。よかった〜!
なんなら鳥貴族とタッグを組むことで大吉の店舗数が増える可能性もあり、今後新たに大吉を知る人も出てくるかもしれない。あっ、申し遅れましたが私、大吉のファンを長年やっている者です。せっかくなので初心者向けに “大吉で絶対食べるべきメニュー” をご紹介しておこう。
と、その時……「俺はここにいる」とばかりにこちらを睨む男の姿が。
おーーーい! タイ料理が大好きなみんな聞いてくれーーーー!! なんとミニストップが『ガイヤーン』を売り始めたぞォォォオオオ! まさかコンビニでガイヤーンを目にする日が来るとは……これを胸アツと言わず何と言おう?
日本人の口にも合うタイ料理として知られる『ガイヤーン』であるが、トムヤムクンやカオマンガイと比較するとまだまだ知名度が低いことは事実。……が、ミニストップが火付け役となり、もしかしたら空前の “ガイヤーンブーム” が巻き起こる……かもしれない。
筒の中にソーセージと生卵を入れて待っていると、ソーセージたまごロールがニョキニョキと勝手に出てくる……という動画をSNSでたまたま見つけた。海外のユーザーが発信したもので加工等は使っておらず、どうやら本当にそういう自動調理器があるらしい。マジかよ。
さっそく「たまごロールがニョキニョキ出てくるマシン」を探したところ、海外の通販サイトであっさり発見。商品名は『自動多機能ミニ卵ロールメーカー』らしい。送料込みで2816円。それくらいならアリかも……ってことで買っちゃいました。
観光地として有名な浅草。雷門通りから仲見世、浅草寺辺りはいつも人でごった返しているが、浅草寺の裏から北にいくと観光客がグッと減る。「裏浅草」とか「奥浅草」と呼ばれるこの辺りは、店の価格も仲見世近辺ほど観光客狙いではないし、時間の流れもゆったりしていて、地元民の領域だ。
そこで地元民にオススメの店を聞いてみたところ、興味深い情報を教えてくれた。ビストロでメニューも洋食が中心なのに常連はみんなラーメンを食ってる店があるという。
突然だが、野菜の “ナス” でジャムが作れることをご存じだろうか?
ナスとジャム。ここだけ聞くとかなりアンバランスだ。「マズそう」「煮物っぽくなりそう」なんて思っている方も多いかもしれない。
──しかし断言しよう。絶対に想像している味とは違う、フルーティーで甘酸っぱいジャムができるのだ。しかも材料は3つ&レシピは超簡単だぞ!!
これからお伝えする記事の内容をざっくり説明すると、デカ盛りが名物の人気店で「巨根ロール」を頼んだらあまりにも巨根過ぎて悲鳴を上げてしまった……である。あまりにも衝撃的な、いや立派な巨根だったのでお持ち帰りすることに。もう完全にお手上げでした。
物語の舞台は、埼玉県飯能市の「福六十(ふくろくじゅう)」。テレビにも取り上げられた地元で有名な定食屋さんである。巨大なかき揚げがのった「かき揚げ丼セット」や、野郎限定の「漢飯(おとこめし)セット」などが人気らしいのだが……
低糖質を食べるにあたり、ネックとなりがちなのがお金である。それもそのはず低糖質は意外と高く、量も少なめだからサバなどでも合わせようものならワンコインオーバー。お店で食べたら1000円近くするところだって珍しくない。
低糖質ダイエットはコンビニで揃えられる手軽さがあるも、限られたメニューしかないので似たような組み合わせになりがち。そのあたりも悩みなんだよなぁ……って、そうだ! どちらも解決してくれそうなあの店に行こう!!
2022年9月13日、アップルは新しいモバイルオペレーティングシステム「iOS16」の配信を開始した。「8」以降のiPhoneで利用可能で、新しい機能が数多く備えられている。その中で話題なのが、写真の被写体切り抜き機能である。簡単に人物などを抜き出せるのだが、これと非常に相性の良い菓子を紹介したい。
それは山をかたどったチョコレート「山菓子」だ。めちゃくちゃリアルに山を再現しており、人物の写真を重ねるとクソコラがはかどるんだよ!
ネット上で定期的に勃発するサイゼリヤ論争。初デートで行くのはアリかナシかとか、サイゼで満足するのは貧しいとか言うお前の心の方が貧しいとか、みんなどんだけサイゼで喧嘩するのが好きなんだよという感じだが、どうやら次なるターゲットは「焼肉きんぐ」らしい。
とあるネット民が投稿した(と思われる)「焼肉きんぐを美味しいって言ってる人たち、何を食べても美味しく感じるんだろうなあ」というコメントに対し、焼肉きんぐのファンが怒りの反論。案の定、大荒れするも、その元となったコメントは発見できないというお馴染みのパターンである。
もはや微笑ましさすら感じてしまうテンプレ的展開だが、よく考えたら焼肉きんぐって、生まれてこの方一度も行ったことがないな……。実際のところどうなのか気になったため、思い切って今回は「人生初きんぐ」してみたい。
どのような割引にも落とし穴がある。それはなにも店側がセコいことをしているという意味ではなく、私たち買う側の油断が原因となっていることも多い。
たとえば、マックでクーポンを使ったら安く済んだことに安心してしまい、ついついチキンナゲットを追加してしまったとか。スーパーで半額シールが貼ってある寿司を見てテンションが上がり、いつもの倍くらい買っちゃったとか。
おそらく誰もが似たような経験をしているかと思うが、「あるあるだよね」で済ませていては割引の恩恵を永遠に享受(きょうじゅ)できない。そこで──。
2022年9月13日よりローソンで「たんチキ」が発売された。たんチキとは「たんぱく質をチキンで」なる商品で、1個あたりの糖質は1.9gでたんぱく質は15g。ザックリいえばダイエットやるならコレいいっすよ的な商品だ。
コンビニがここまでやるのだから意識高い食事がずいぶん浸透したなと感じるが、それより何より気になるのは味である。「新常識! うまくて罪悪感ゼロ」のキャッチフレーズ通りに事が進むのか、真偽を確かめねばなるまい!
先日、Ginza Six(銀座の商業施設)をフラついていたら、なんだかヤバそうなプリンを発見した。
Maison de Purin(メゾン・ド・プリン) というお店の商品で、トリュフだのキャビアだのがブチこまれているのだ。ちょ、待てよ。それプリンに乗せる素材か?
しかしここは銀座。普通のグルメに飽きたブルジョア向けの珍味的なモノかもしれない。庶民には無関係と思ってその時はスルーしたのだが、いや、やっぱ気になるわ。だって前衛的すぎんだろ……!
マック、ケンタッキー、コメダ、そしてロッテリア。この4者によって今秋は熾烈な月見戦争が勃発しているのはみなさん知っての通りだろう。
そんな中「月見なんて知らん」と言わんが如く、戦いを静観している存在が。それは、ちょっと高級路線をいくフレッシュネスバーガー。なにやら、月見の時期に毎年売り出しているイチオシの商品があるみたいだぞ。
いまだコロナの感染拡大は続いているものの、2年前の今頃と比べると、コロナ前の生活に戻りつつある気がする。たとえば人との食事もずいぶんとしやすくなった。
そこで、久々に後輩とランチを共にすることになった。気を良くした私(佐藤)は、「おごりだから好きなモン食っていいぞ!」と大判振舞いしたら、スゴイことになってしまった……。