春のスイーツといえば苺。この時期のカルディは苺スイーツが目白押し。
いちごみるくの素にいちごソーダ、いちごチョコ、いちごケーキなどいろんなものが店頭に並んでいるのだが、唯一、購入制限がかかっていたのが「いちごホイップクリーム」なるスプレッドだった。
新旧含めて膨大な食料品が並ぶカルディ。いったい何を買えばいいのか分からない」状態になることもしばしば……。
というわけで、片っ端からカルディの製品を試してみよう……というのが本企画「気になるカルディ」である。
春のスイーツといえば苺。この時期のカルディは苺スイーツが目白押し。
いちごみるくの素にいちごソーダ、いちごチョコ、いちごケーキなどいろんなものが店頭に並んでいるのだが、唯一、購入制限がかかっていたのが「いちごホイップクリーム」なるスプレッドだった。
新旧含めて膨大な食料品が並ぶカルディ。いったい何を買えばいいのか分からない」状態になることもしばしば……。
というわけで、片っ端からカルディの製品を試してみよう……というのが本企画「気になるカルディ」である。
こういうのが欲しかった! こういうのが!! トップバリュの「ガッツリ飯×ガッツリ飯」シリーズを見たとき、思わずそう叫んでしまいそうだった。
このところワンプレートの冷食が流行っているが、上品なものを望んでいる人はどれくらいいるだろう。もっとガッツリ系を出すべき……と思っていたら、そんな心のスキマを埋めてくれたのである。
中国のスタバで「豚の角煮ラテ」が発売されたそうだ。なんでも春節(旧正月)に合わせた期間限定商品らしく、春節に肉を食べる習慣をコーヒーに取り入れたという。正直、頭がおかしいとしか思えない。
ちなみに朝の情報番組では、実際に豚の角煮ラテを飲んだレポーターが「豚の脂の甘みがコーヒーの苦味と合っている」などと伝えていた。いやそんなわけねえだろ。こうなったら再現するしかねえ。
ってことで、カフェラテと豚の角煮を用意してみました。
この世でもっとも天国に近い場所はどこか? と聞かれたら、あなたなら何と答えるだろう。私(あひるねこ)はというと、すでにもう決まっている。サイゼリヤの「1人用カウンター席」である。あれこそ地上の楽園だ。
学生やファミリーで賑わうサイゼに単身乗り込むことに抵抗がある人も中にはいるかもしれないが、カウンター席ならそんな遠慮は無用。今からその魅力を全力でお伝えしたい。
行列ってうざいよね。並ぶくらいなら買わないし食べないよ。私(中澤)は行列になっているというだけでスルーしてしまう質なので行列店のことをほとんど知らない。
はたして、そこに並ぶ価値はあるのか? 疑問に思ったので実際に並んで確認してみることにした。
みんな大好きハンバーグ。ジューシーな肉の味を存分に堪能できてめちゃくちゃおいしいですよね。筆者も大好きなメニューです。
しかし、肉の塊である以上カロリーが高めであることからは逃れられない。そのため、筆者は外出時などに時々食べるごちそうとして楽しんでいた。
だから、そのハンバーグを最初に見つけた時は目を疑った。
1個37.8kcal──この数字を見て、誰がハンバーグのカロリーだと予想できるだろうか。 桁1個間違ってない?
ははぁ、これは一度食べてみなさいっていうメッセージだな。
こないだ、餃子の王将の「餃子」が味変するのを実感しようとしたところ、道中で「餃子」とキレイな文字で書かれた看板が目に入った。
お店の名前は「野方餃子」。どんな餃子だろうな〜と軽い気持ちでいたら、よく見たら別館だから本館があるようだ。こりゃきっと人気店に違いない……!
ジャンボ! 今回は娘たちと一緒にポテト……ではなく、めずらしくピザを食べに行ってみた。
そしたら、これまで積み上げてきた娘たちへの「ポテト英才教育」が終わりを迎えそうになった。
ピザ屋さんは、アウトリングロード沿いにある『Pizza In』ってお店だった。
料理の風味をパワーアップさせる香辛料・薬味。うどんや蕎麦を食べるときには欠かせない存在である。一般的な蕎麦屋ではそっと添えてあるだけだろうが、とある群馬の蕎麦屋では薬味がなんと食べ放題ッ!
バイキング形式で様々な薬味が楽しめるというから驚き。今回は群馬県前橋市にある隠れた名店を紹介したいと思う。
遠出をする際、パーキングエリアでの休憩を楽しみにしている人は多いだろう。
筆者もその一人で、お土産を買ったりご当地グルメを食べたりと、休憩というよりもただ観光を楽しんでいる。
そんなPAが進化したのがハイウェイオアシス。先日 愛知県刈谷市にある「刈谷ハイウェイオアシス」にて、天国のようなハンバーグレストランを発見したので共有させてほしい。
なんとなんと久しぶりのお便り!! 僕の記事を読んでくれてお便りまで送ってもらって本当にあざます!!
内容を要約すると「インドネシアで瓶ラムネがTikTokなどで流行ってるらしい。変わった味は売られていないのか?」とのこと。
ラムネかー、懐かしい。ラムネと言えば夏。夏に飲むキンキンに冷えたラムネは美味いんだよね―。
ビー玉の入った瓶も当時は本当に新鮮だった。飲むたびにあれをどうにかして取れないか考えるのが好きだったな。
というわけで飲みに行こう!
生きていて「酒が飲みたい」と何度もなったことがあるが、今回はプラスの意味で強く「酒が飲みたい!」と思った。
信じられない可愛さの酒瓶を見つけてしまったからである。
完全に一目惚れ、目があった瞬間絶対に飲むと決めた。光るポメラニアンを……!
実は現在、ロケットニュース24編集部にある冷蔵庫がヤバイことになっている。冷凍庫が冷凍食品で埋まっているのだ。福袋の爪痕である。
特に、吉野家と松屋の福袋は冷凍食品が大量に入っていたため、勢力を二分している状況。吉野家の牛丼の具と松屋の牛めしの具が肩寄せ合って並ぶ光景を見て私(中澤)は思った。「手と手を取り合うことはできないだろうか」と。
京都土産の定番といえば、八ッ橋。かつては長方形の焼きせんべいがメインだったが、近年は生地を焼かずに餡(あん)を挟む「生八ツ橋」が主流だ。
そんな生八ッ橋、通常は10個入り700円前後と意外にリーズナブルなのだが……京都駅の土産物店で6個入り税込1000円という商品を発見してしまった。
1個あたり166円って……た、高ぁっ! 普通の八ッ橋と何が違うのよ~~っ!?!?
低価格で高いクオリティの料理を提供してくれる、我らがサイゼ。もはや「サイゼリヤ(以下サイゼ)」みたいな説明なしに略称を使っても問題ない圧倒的認知度。
ホームシックの在日イタリア人を連れていくと、秒でマンマの味を思い出して症状が緩和するという噂がささやかれるほどだ。
私もかつては週1くらいでサイゼに通っていた。1時間ほど滞在して腹いっぱい食っていたが……ここ半年ほどは利用方法が激変。滞在時間が平均3分くらいになっている。
JR新宿駅から編集部へと向かう際、私(あひるねこ)はいつも中央東改札を出てすぐの「ルミネエスト新宿」の中を通っている。
その途中に『バターのいとこ』という那須の有名なお菓子のお店があるのだが、どうやらかなりの人気店らしく、午後にはほぼ全ての種類が完売。いつ見てもイナゴが通過したんか? という有り様なのだ。
これは開店直後に駆け付けるしかあるまい。
朝早く新宿の歌舞伎町をブラブラと歩いていたら「24時間営業の釜めし屋」を見つけた。お店の名前は『釜めし華』。どうやら明け方まで町を楽しんだ酔客が押し寄せる朝飯屋のような役割も果たしているっぽい。シメの釜めしはきっとウマいだろう。
そんなことを考えていたら釜めし気分になり、吸い込まれるように入店してしまった。よし、こうなったら朝から超豪華な釜めしを食うぞー!
世はヌン活ブーム。ホテルやカフェの豪華でおしゃれなアフタヌーンティーが大流行中である。
しかしまあ、おしゃれなアフタヌーンティーは高いうえに予約が必須。おいそれと行けない。
そんなわけで手頃な価格で行ける「アフタヌーンティー」を探していたときに、アタマをよぎったのが全国チェーンの「Afternoon Tea TEAROOM」であった(ややこしいので以下、店はAfternoon Tea、お茶とお菓子のセットはアフタヌーンティーと表記する)。
「そういえばAfternoon Teaのアフタヌーンティーってどんな感じなんだろ」と気になったので行ってみたのだが、想像の5倍くらい最高だった。
カルディで毎年「猫の日」にちなんで販売される『ネコの日バッグ』。ネコ柄のバッグにネコモチーフのグッズやお菓子が詰まった、愛猫家御用達の商品だ。
数年前から事前抽選制になったため、手に入れられるかは運次第。特に今回はオリジナルアイテムがめちゃくちゃかわいいので、気になっていた方も多いのでは?
運良く今年も当選したので中身を紹介していくのだが、もちろん23日現在まだ購入チャンスが残っているからこそ記事を書いている。
人気商品だからって諦めるのはまだ早い……! 落選してしまったネコ好き、そして、そもそも抽選を逃したネコ好きの元に届け〜!!!!