とんかつ定食を想像してみてほしい。皿の上には千切りキャベツと、5~6切れにカットされた揚げ立てのカツ。あなただったら、そのカツをどうやって食べるだろうか?
おそらくほとんどの人が、衣が舌側にくるように口に入れるはずだ。逆にそれ以外あるのか? って感じだが、つい先日、とんかつをよりおいしく食べる方法がネット上で話題になっていた。
なんでもとんかつは衣ではなく、肉の断面が舌側にくるように食べた方がウマいんだとか。本当だろうか……?
とんかつ定食を想像してみてほしい。皿の上には千切りキャベツと、5~6切れにカットされた揚げ立てのカツ。あなただったら、そのカツをどうやって食べるだろうか?
おそらくほとんどの人が、衣が舌側にくるように口に入れるはずだ。逆にそれ以外あるのか? って感じだが、つい先日、とんかつをよりおいしく食べる方法がネット上で話題になっていた。
なんでもとんかつは衣ではなく、肉の断面が舌側にくるように食べた方がウマいんだとか。本当だろうか……?
バレンタインのチョコレート、毎年思うけど選択肢ありすぎて困らない? 迷いに迷って、結局「ゴディバ」に落ち着く人、一定数いると思うんだよね。安定のおいしさだし。
我が家も長いこと「とりあえずゴディバ」派だったのだが、今年は心機一転! ちょっと変わった新ブランド『La POCOLAT(ラ・ポコラ)』のチョコレートを買ってみたぞ。
今までにない斬新なチョコレートでとても美味しかった! ……のだが、まぁそんな普通の感想じゃ記事にはならないんだな。
勘の良い人だとなんとなく結末が予測できるかもしれないが……是非ともこの後に控えている「オチ」を予想しながら読み進めていってほしい。ビビったわほんと。
スターバックスがまた、粋なドリンクを出しているとの情報をキャッチした。店舗超限定で販売されている『My フルーツ³ フラペチーノ』だ。
なんとこちら、ベースやトッピングのフルーツを自由に組み合わせることが出来るという。聞くからに楽しそうではないか。販売店は順次増えているようだが少なく、2024年2月13日時点でたったの15店舗。
運良く記者が暮らしている地域にも2024年2月頭にやって来たというので、さっそく試しに行ってみた。選択肢があり過ぎて迷うが、店員さんに教えてもらいつつ何とか好みの1杯を見つけられた……と思う!
手軽にエネルギーが取れることでおなじみのスニッカーズ。
チョコ×ピーナッツ×キャラメル×ヌガーという、いかにもアメリカンの濃厚な甘さが特徴だが、ある日スニッカーズの材料を見ながら思った。
「スニッカーズでブラウニーが作れるんじゃね?」 ブラウニーに使う材料のほとんどがスニッカーズに含まれていることに気づいたのだ。
思い立ったが吉日、さっそく試してみたところ大成功。アメリカ風の濃厚ブラウニーが作れたのでレシピを披露したい。
測りなどは不要で材料も少ない。ただし、めっちゃ甘いけどね!
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればオリジンにも行ける。そして1000円あればオリジンで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第16回は、大人気のお弁当屋さん「キッチンオリジン」の登場だ。
シリーズ初となる「お弁当屋さん」で、9名の参加者たちは何を購入したのか? 『最高な1000円の使い方 キッチンオリジン編』は以下でご確認いただきたい。
沖縄の八重山諸島にある離島「鳩間島」。2005年に放映されたドラマ「瑠璃の島」の舞台で、コブクロが歌う主題歌「ここにしか咲かない花」が大ヒットしたことでも有名だ。
先日石垣島に訪問した私(耕平)は、その鳩間島で作られた醤油とポン酢があるのを見つけてどんなものだろう……と、さっそく購入。いろんな食材で試してみた結果、私の中の「ここにしか咲かない花」が、パッカリ咲いてしまったくらいの絶品だった──。
かれこれ15年以上はアメリカに住んでいる私の姉は、アメリカ人と結婚している。今回はその旦那、つまり義理の兄に教えてもらったサラダのレシピを紹介したい。
家にある残った材料だけで、3分もあれば作れる激ウマレシピ。週1回は食べるこのサラダ、ぜひみんなも真似してみてほしい。
北九州の大人気うどん店、資さんうどん。ここ数年はオンラインサイトにて福袋販売もあり、年末年始の楽しみのひとつとなっていた。
今年(2024)も購入しようと毎日サイトにアクセスし、張り込んでいたのだが、その度に気になることがひとつ。焼きうどん美味しそうだな……。
そう、いつの間にかオンラインサイトでもあの「焼きうどん」の販売を始めていたのだ。
バレンタイン時期のカルディには多種多様なチョコがそろっている。懐かしのウイスキーボンボン、かわいい缶入りのチョコに手作りキットなど珍しいものがたくさん。
食のワンダーランドっぷりはバレンタインでも健在である。
新旧含めて膨大な食料品が並ぶカルディ。珍しい商品ばかりが並ぶ中、片っ端からカルディの製品を試してみよう……というのが本企画「気になるカルディ」である。
今回、注目したのはカルディオリジナルの一風変わったチョコレート。「スパイスチョコ」と「ボンボンリキュール」である。なんかまるでチョコ専門店みたいな味なのだが。
最初に言っておくが、「不要不急の外出は控えて」と言われるレベルの寒波ではない。そっち系の無茶をしてるって話ではなく、東京の冬程度の寒さなら “餃子の誘惑” が余裕で勝っちゃうよってことである。
それほどの中毒性。店名を出すと、結構な人が「あそこの餃子なら真冬でも行ってしまうわ」と納得するのではないだろうか?
新大久保という街は、業務用っぽいスーパーが多い。まずはご存じ「酒&業務スーパー」。お次は「肉のハナマサ」。そして今回パトロールしてみたのは、「業務用スーパーSHIODAYA(塩田屋)」なるお店。
あまり業務用スーパーって行く機会がないので、品揃えと価格を眺めているだけでもホウホウと飽きない。玉子Mサイズが168円!? Lサイズが188円!? やっす〜……みたいな。買わなかったけど。
安くて旨いものも悪くないが、ちょっとだけ予算を増やすと劇的に美味しくなる。食べ物ってそんな性質を持っている気がする。
筆者が最近実感したのはポン酢で、特に高知県馬路村の「ゆずの村」という商品がお気に入りだ。
そんなある日、スーパーで発見した馬路村のポン酢はなにかが違った。なになに? ……えっ、うそぉ! 通常版の2倍も柚子が入ってるのぉ!?!?
1月半ば頃まで昼夜問わず福袋を開け続けた反動か、2月を迎えてもまだ身体が福袋を求めている。もはや依存性だよなこれ。
性懲りも無く、季節外れのお得な福袋が無いかな〜と楽天をパトロールしていたところ、レビューが軒並み高評価の「乳製品福袋デラックスセット(5400円)」を発見。
訳アリ福袋とのことだが、飛騨にある牛乳屋さんが販売していることから、ほぼ「勝ち」は確定しているとみた。さっそくポチって開封してみたところ…………
コミケのたびに、試してみたいと思っていることが2つあった。1つはコミケの献血だ。そしてもう1つが、カフェ・ベローチェ有明店に行くこと。
なかなか都合がつかずにいたが、ついに昨年末の冬コミで後者を果たすことができた。伝説的な「コミケの日のベローチェ」を体験できたのだ!
最近なにかとよく耳にするChatGPT(チャットGPT)。人間の仕事を奪いかねないと言われるほど高度なAIであるが……。
あるとき、私はふと思った。それだけすごいのなら妻の代わりも務まるのだろうか? と。
まぁそれは実際問題不可能だろうが、限定された分野でなら妻よりも冴えを見せることがあるのかも? 例えば、今の時期ならバレンタインデーのチョコレート選びとか。
先日、栃木県在住の知人が「ラーメンショップは県内なら足利50号店が1番好き」と言っていた。どうやら『うまい ラーメンショップ うまい』の看板で知られるラーメンショップは店舗ごとに味が違うらしい。
ラーショ(ラーメンショップ)好きの知人曰く、本部からは豚骨醤油の作り方のノウハウと、麺、タレ、ドンブリが提供されるくらいで「あとは各店舗ご自由に」といった感じだそうだ……全然知らなかったぞ。
というわけで今回は、ラーショフリークをうならせる「ラーメンショップ足利50号店」に行ってみた。
新大久保の「肉のハナマサ」の乾麺コーナーをパトロールしてみると、見過ごせない干し蕎麦が置いてあった。というか、その商品しか置いてなかった。
肉のハナマサが「これや」と推す唯一の干し蕎麦、それこそが……葵フーズの『プロ仕様 日本そば』である。
プロ仕様……どういうこっちゃ? 何がどうプロなのか。気になったので買ってみた。
ドーナツにもいろいろあるが、ふわっとしたタイプを食べたい時に重宝するのが『クリスピー・クリーム・ドーナツ』だ。しかし、記者の暮らす県には店舗がない。
故に都会に出かけた際に買って帰る、というちょっと特別なドーナツだった。そう……これまでは。
現代社会というものは、どんどんと利便性が良くなるものでなんと! 近場のスーパーでも安定して、クリスピー・クリーム・ドーナツが手に入るようになった。えらいことである。
突然だが、あなたはファミリーマートの菓子パン棚をしっかり見たことがあるだろうか? 私(中澤)はコンビニで菓子パンを買う時、「アンパン欲しい!」「あった」「購入!」って感じ。
ゆえに、ファミマの菓子パン棚を吟味するように見たことがなかった。しかし、この度落ち着いて見てみたらそこには衝撃の光景が広がっていたのである。
鯖好きである私(中澤)はスーパーのサバ缶のコーナーを見るのが好きだ。水煮、味噌煮はもちろんのこと、オリーブオイルにトマト味などサバ缶ってマジで多種多様。色とりどりの花を咲かせているのである。
だがしかし、御徒町の吉池でサバ缶コーナーを見ていた時、いささかオンリーワンすぎるサバ缶に出会った。その名も「鯖チョコ(税込416円)」。なんと、チョコレート風味の鯖である。やったー! バレンタインにぴったりだね!!