病院に行ったとき保険証を忘れたらメッチャ高くて驚いた。こんな経験をされたことはないだろうか。私はある!
保険証忘れはもちろん、中国に行ったときも風邪で病院に行っただけで1万円以上かかって驚いたり……もうね、日本の健康保険マジありがたい。
そんな健康保険がなくなる可能性があるという。それってどういうことなの?
病院に行ったとき保険証を忘れたらメッチャ高くて驚いた。こんな経験をされたことはないだろうか。私はある!
保険証忘れはもちろん、中国に行ったときも風邪で病院に行っただけで1万円以上かかって驚いたり……もうね、日本の健康保険マジありがたい。
そんな健康保険がなくなる可能性があるという。それってどういうことなの?
いやそれにしても、先日お会いした双子の男性は本当によく似ていた。現在52歳であるにもかかわらず、顔はもちろん身長から体型までうり二つなのだ。すっげー! これが一卵性か!! しかし、彼らには一つだけ決定的に違う点があった。髪のボリュームである。
そう、弟さんがフッサフサなのに対し、お兄さんは、なんというか……途中でどこかに落としてきた感じなのだ。一卵性の双子で、こうも違いが出るものなんだろうか? まさか赤の他人だったりして? もちろん違う。実は弟さん、薄毛(AGA)治療を受けていたのである。
先日の話だ。ベンチャー企業の社長を名乗る男から私(あひるねこ)宛てに連絡があった。なんでも悩みがあるとかで、東京・赤坂のジムまで来て欲しいという。怪しさを鍋で煮詰めたようなトンデモ案件である。
本来だったら完全スルーを決め込むところだが、ここまで怪しいと逆に気になってくるではないか。そこで、実際にジムまで行ってみることにした。ある意味で緊迫の一部始終は以下をチェックだ。
あなたは自分のお口のニオイ、ちゃんと分かってますか? いきなり嫌な話題から入ってしまったが、これはとても大事なことである。「スメハラ」という言葉の一般化からも分かるように、世の中は日々ニオイの問題で溢れているのだ。
とは言え、それは個人的な感覚でもあるため、人と共有できないことが多い。なんか指摘しづらいじゃないですか、ニオイって。自分でもよく分からんし……。
だからこそ解決は難しいわけだが、そういった現状に革命を起こしそうな装置がついに生まれてしまった。その名も『Kunkun body(クンクンボディ)』! 繰り返す、『クンクンボディ』である!! ニオイを数値化できるという激しく画期的なマシンなのだッ。
人が新たな目標に向かって突き進もうとするとき、意地悪な人はこう言います。「今からじゃ遅い」「どうせ無駄」「もう5年早かったら」──。果たして本当にそうなのでしょうか? さすがに40歳からオリンピックを目指すのは無謀ですが、頭の方はどうにでもなると個人的には思います。ほら「学ぶのに遅すぎることはない」って言うじゃないですか?
特にここ数年はインターネットの普及と比例して、学びの場も非常に増えました。いわゆる「オンライン講座」というヤツです。聞くところによればこのオンライン講座、最近はクオリティもメチャメチャ高いらしいですね。代表的なところだと、米国法人Udemy,Inc.が運営する『Udemy(ユーデミー)』では13万件以上ものコースがあるようです。
母さん事件です。関東を中心に展開する中華料理チェーン「日高屋」をご存じでしょうか? 安くて美味しいので私(あひるねこ)もよくお世話になっているのですが、なぜか今回、日高屋の社長に呼び出しを食らってしまったのです。
当然、不良に体育館裏まで呼び出されるのとはワケが違います。相手は有名企業の社長。日高屋で一番エライ人なのです。そんなエライ人が、私に一体何の用があるのでしょうか……?
21世紀もそろそろ20年になろうとしている現在、さすがにAI(エーアイ)と聞いて「なんじゃそりゃ?」と戸惑う人は少ないことだろう。バッチリ説明できるかはさておき「あー、人工知能的な?」くらいは答えられるほど、AIは身近な存在になっている。だがしかし……。
専門家でもない限り、AIにどんなことが出来て、どんなところで活躍しているのか知る人はそう多くないハズ。そんな人はとりあえず『AIさくらさん』の名前だけ覚えておこう。いや……むしろ日本は近い将来『AIさくらさん』抜きでは成り立たなくなる社会が来る……のかもしれない。
ジャンケン、それは意地と意地のぶつかり合い。己が命運を片手に込めて振り下ろすガチ勝負! 現在、そんなジャンケンで賞金がもらえるイベントが開催されていることをご存知だろうか。
参加は誰でも可! 負けられない闘いがそこにあるッ!! というわけで、霊能力者の力を借りてガチで挑んでみた結果……
誰がなんと言おうと今現在、たこ焼き業界の覇者は「築地銀だこ」であろう。外はカリっと中はトロトロ、さらには存在感抜群のタコはハッキリ言って激ウマ。近い将来、銀だこは “SILVER OCTOPUS” として世界にその名をとどろかせる……のかもしれない。
それはさておき、2019年10月1日からその築地銀だこで、現金を使ってはならない。というか、現金を使うと明らかにチャンスを逃すことになってしまう。なぜならば……。
あんなに暑かった夏も終わり、ようやく過ごしやすい季節になってきた。夕方になると肌寒さすら感じてしまうほどだ。こりゃいよいよ “アレ” の出番かもな……。そう! 鍋である!! こっから先は鍋のターンや。毎日毎日お鍋で行くで~~~。
チゲ鍋に豆乳鍋、すき焼きなどなど。味のバリエーションには事欠かない鍋料理であるが、私(あひるねこ)が特にオススメしたいのがカレー鍋である。ただし……! そこにモッツァレラチーズを入れるのは止めておいた方がいいだろう。マジでヤヴァイことになるぞ。
突然だが、読者の皆さんの願いは何だろうか。「長生き」や「世界平和」など様々だと思うが、筆者の願いは「家系ラーメンを食べられるお店の増加」である。家系中毒者はいつ禁断症状に見舞われるかわからない。補給地点が多いに越したことはないのだ。
こってりインフラの整備がよりいっそう進むことを願っていたところに、朗報が飛び込んできた。なんとあのかっぱ寿司が家系ラーメンを始めるらしい。しかもトッピングが他の家系とは一線を画しているのだとか。飢えた筆者はその新メニューの先行試食会に前傾姿勢で急行した。
古(いにしえ)の昔から、野郎どもの休憩のお供はこの2つと決まっている。「タバコ」と「缶コーヒー」だ。だがしかし、ご存じのように喫煙者にはこの上なく厳しい今のご時世、男たちが “上質な休憩タイム” を過ごせるかどうかは、缶コーヒーにかかっていると言っても過言ではあるまい。
そんな缶コーヒーの大定番にしてベストセラー、サントリーの「BOSS」から『カフェ・ド・ボス ほろあまエスプレッソ』と『カフェ・ド・ボス ふんわりカプチーノ』の2種類が発売となった。素晴らしいのは「世界でいちばん小さなカフェ?」をコンセプトにした、現代人に安らぎを与える缶コーヒーだということだ。
ここ数年でもっともインパクトのあったお菓子と言えば、何を思い浮かべるだろうか? 私(佐藤)はスナック菓子に革命をもたらしたとして、UHA味覚糖の『コロッケのまんま』を推したい。なぜなら、菓子という概念を飛び越えて、惣菜を “菓子化” したものだからだ。そして惣菜としても食べることができてしまう。これが革命でなくて何というのか!
そんなコロッケのまんまのWEBアニメ「下町コロッケのまんま」をご存じか? 2019年2月に第1章が公開された後、その内容が商品に負けず劣らずぶっ飛んでいると話題で、第2章では1章を上回る飛躍(?)を見せた。そしてついに9月2日、第3章が公開された!
それにはコロッケのまんまに関するトンデモない秘密が明かされていた。マジかよ! コロッケのまんま、すげえなッ!!
日本最強ソーセージブランド『シャウエッセン』が調子に乗っている……っぽい。普段はほとんど冒険しない『シャウエッセン』だが、今年は一味も二味も違う。というのも、2019年は発売35年目のメモリアルイヤーであり、新商品はもちろんのことPR活動にもかなり力を入れているのだ。
わかりやすいのは2月に公開した動画。お笑い芸人「和牛」を起用した効果もあったのか、企業の1商品にしては異例の累計100万再生回数を突破している。それに気を良くしたのか、2019年8月30日に公開された『シャウエッセン チェダー&カマンベール』の動画を見てみると……。
夏らしいことはしましたか? こう問いかけられたら、あなたはどう答えるだろう。海にプールに旅行……と人それぞれと思われるが、残念ながら私は “やっていませんの一択” だ。あまりの暑さで出不精になっていたら、時間だけが経ってしまったのである。
あ〜ぁ、今年は夏らしいこと何もできなかったなァ……。そのように諦めモードに入っていたのだが、このあいだ思わぬ話が舞い込んできた。なんとなんと! 同僚が夏らしい体験をさせてくれるというのだ! まだだ、まだ私の夏は終わらんよ!!
おーい、みんなーー! ついに祭りが始まったぞーーー! 祭りだ祭りだァァァァアアア!! え? いや夏祭りじゃねーよ! 丸亀製麺の「釜玉うどん祭り」に決まってんだろコラ!! 2019年8月27日より、丸亀渾身の釜玉うどんフェスが開催中なんだーーーーーッ!
ところで、釜玉うどんって何なの? ゴメン実はよく知らない。そもそも温かいの? 冷たいの? どっちなんだコラ! というわけで、丸亀製麺が誇る「一つ星麺職人」さんに、釜玉うどんの魅力について聞いてみたぞ。しかしその結果、思った以上に深刻な事態になったでござる。
ダイエットに成功したことがない。私(中澤)も今年37歳。お腹が気になるお年頃だ。そんなわけで、これまで数々のダイエットに挑戦してきたわけだが、体重の上下はあれど、このゆるふわ体型が変わることはなかった。
痩せたり筋肉をつけるということ自体が向いていない体質な気がする。なにせ、あのハードなビリーズブートキャンプでも外見そんなに変わらなかったし……。
──と、ダイエット記事を多く執筆している先輩記者P.K.サンジュンに言ってみたところ烈火のごとくブチキレられた。