人生に会議はつきものだ。企画会議、部署のミーティング、井戸端会議に家族会議……会社員じゃなくとも、なんらかの会議には参加しなければならない。バンドマンの私(中澤)ですら、バンドミーティングをしまくっている。
でも、売れない。全然結果が出ない。そんな会議もあるわけで。会議に対してどういう態度の人が結果を出せるのか? 編集部員の会議の態度をサンプルに、あなたがロケットニュース24的に出世する人間かどうかを診断します。
人生に会議はつきものだ。企画会議、部署のミーティング、井戸端会議に家族会議……会社員じゃなくとも、なんらかの会議には参加しなければならない。バンドマンの私(中澤)ですら、バンドミーティングをしまくっている。
でも、売れない。全然結果が出ない。そんな会議もあるわけで。会議に対してどういう態度の人が結果を出せるのか? 編集部員の会議の態度をサンプルに、あなたがロケットニュース24的に出世する人間かどうかを診断します。
常に時代の最先端をリードし続ける日本最大手の通信会社と言えば、ご存じ「NTTドコモ」である。もはや我々の生活に欠かせないスマホや携帯の成長にも、NTTドコモは深く寄与してきた。時代の最先端……どころか、ドコモが通った道に歴史ができるのかもしれない。
そのNTTドコモが、常人には到底理解できない斬新すぎるガジェットを完成させたらしい。2020年2月29日、4年に1度の「ニクの日」限定でドコモが世に送り出すのが『ハンバーグの油ハネ防止専用スマホカバー』である。ね? 斬新でしょ?
どうやったら人が集まるのか? この問はバンドマンならびにライブハウス関係者の永遠の課題と言っても過言ではない。売れないバンドマンである私(中澤)も例外ではなく、類友の音楽仲間やライブハウス関係者と呑むと最終的にはその話をしている。
だが、そんな話し合いはいつも宙を手でつかもうとするかがごとく堂々巡りに終わるのだ。思うに、ライブが日常と化している人が話し合ったところで、本当の問題点に気づけないんじゃないだろうか? みんなもう感覚がバカになってるから。
そこで、ライブとは一切縁のない引きこもりをライブハウスに連れて行ってみた。
例えばエメラルドグリーンの海や、天空に広がるまばゆいオーロラ、あるいは高級ホテルから眺める煌びやかな夜景など──生きているあいだに1度は見ておきたい景色が、世界には数多く存在する。そしてそこには日常では味わいがたい、夢のような非日常が詰まっている。
これからご紹介する「一面を埋め尽くす大手鉄道各社の職員」も、そんな景色の1つに当てはまるだろう。皆さんは見たくないだろうか。JR、小田急、東急、西武、京王などで働く者たちが、とあるTV番組において勢ぞろいするのだ。一大事である。いったい何故なのか。最強の鉄道関係者を決めたりするのか。
国内所持率が8割近いと言われているにもかかわらず、いまだべらぼうに高額なスマートフォン。その分、中古スマホの需要は日々高まりつつあるが、個人的にどうしても気になるのが個人情報だ。やはり古着や古本と同じ感覚というワケにはいかないだろう。
仮に私(あひるねこ)がスマホを売ったとして、そこに入っていた情報が何らかの手段で復元でもされたら一大事である。「マジかよ、前の持ち主ロケットニュースのヤツじゃん(笑)」なんて事態になったら、もう死ぬしかあるまい。
そこで今回、中古スマホを扱う工場に潜入し、個人情報が本当に消去されているか探ってみることにした! 緊迫の一部始終を以下でお伝えしよう。
みなさんは「電子マネー」を利用していますか? Suica、WAON、nanaco、PayPay、メルペイ……などなど、どれもとっても便利ですよね。んでもって、その電子マネーを利用し始めたきっかけって何ですか? お恥ずかしい話、個人的には『〇億円還元!』とか言われると弱いんです。
その『〇億円還元!』を2020年2月10日から開始するのが『au PAY』です。『au PAY』では「毎週10億円もらえるキャンペーン」を実施するようで、期間中は最大20%もポイント還元されるというから見逃せません。しかもご存知でしたか? 『au PAY』って、auユーザーじゃなくても利用できるんですって!
正直、とんでもないことが起きてしまったのだが、一切のウソ偽りなく、ありのままをお伝えしたい。
モノは2020年2月上旬から全国発売されるブリヂストンの最新電動クロスバイク『TB1e(ティービーワン e)』で、最大のウリは “1回の充電で走る最大航続距離が130km” であることだった。マジかよ。それ、相当な距離だぞ……。
となると我々がやることはたただひとつ。「本当に130km走れるのか、実際に130km目指して走ってみる」しかないだろう。そして、それをロングツーリング未経験の私(羽鳥 / 40歳)が実行した。そしたらなんと……というお話なのだが、先に結論から述べてしまいたい。
世界に星の数ほど存在するパン。その中で身近かつ手に入りやすい、そして本当にウマい猛者はどいつなのか? パンの中のパン……出てこいやッ! というわけで今回は、『超熟』と『超熟イングリッシュマフィン』をガチンコ対決させてみようと思う。
と言っても別に味で勝負させようってんじゃない。勝敗のカギを握るのは “音” だ。そう、つまり「パンを食べる音」でどちらがウマそうかを競うのである! これぞ新世代のグルメバトル。もはや舌だけで味わう時代は終わった。さあ、しっかり耳も楽しませんかい!!
金も外車も高級マンションもいらない。どうしても……髪の毛が欲しい……ッ! そんな切実な願いを抱いている人がどれだけいるかは分からないが、特に執着がなかったとしても、ワカメを食べると髪が生えてくるという噂話くらいは耳にしたことがあるはずだ。
実はこれと似たような都市伝説は、世界中のありとあらゆる国に存在している。そこで今回、ロケットニュース24の英語版サイト SoraNews24(ソラニュース ) の読者に「あなたの国に伝わる髪が生える系の都市伝説」を聞いてみることにした。中には実践してみたくなるような方法もあったぞ。さっそくご紹介しよう。
みなさんは副業をしていますか? もしくは興味がありますか? ここ数年、世の中は「副業もアリだよね」的な風潮になってきましたが、まだまだ本業1本で生活している人の方が圧倒的に多いことでしょう。その理由は何だと思いますか?
後ろめたいから? 仕事が見つからないから? もちろんそれらも理由になるのでしょうが、個人的には「そもそも副業をするほどのスキルがないから」だと考えています。だって、仕事があってもスキルがないと話になりませんよね? ではどうすればいいのか? 簡単です、自分でスキルを磨けばいいのです。
ついに始まったロケットニュース24の福袋特集! いささか早い気がしなくもないが、福袋戦線はすでに動き始めている──。2014年から7年目となる2020年、栄光のトップバッターを務めるのは、みんな大好き「マクドナルド」だッ!!
もったいぶらずに結論から申し上げると、2020年のマクドナルドは迷うことなく “買い” だ。昨年までなら強烈にオススメはしなかったが、オリンピックイヤーの2020年、マクドナルドの福袋は完全に生まれ変わった。それほどお得……いや、買わなきゃ損レベルの内容となっている。
マジかよ! もうすぐ2019年終わるじゃないか!! 早ッ! やり残したことや来年の目標など、考えることはいろいろあるが……何はともあれ酒が足りねぇ。酒なしでどう年末年始を過ごせというのか? 神ヨ、今スグ我ニ良キ酒ヲ。
特に日本酒が好きな私(あひるねこ)としては、確実に数本は用意しておきたいところである。さて何を買おうかな~と思っているところへ、ちょうどいい福袋のニュースが飛び込んできたぞ。
日本酒通販サイト「KURAND(クランド)」のオリジナル商品を詰め込んだ「KURANDの酒ガチャ福袋2020」。よし絶対買うゥゥゥゥゥゥウウウ(即断)!
世は大キャッシュレス時代に突入しつつある。筆者はと言えば、財布の小銭入れをちょっとした饅頭くらいパンパンにさせる程度には現金離れできていない。逆にキャッシュレス事業者からすれば、これほど移行させがいのある客もいまい。そして筆者に限らず、未移行の層はまだまだ多いはずである。
そんな中、楽天カード株式会社が先日「あるキャンペーン」を始めた。熾烈な企業間競争が繰り広げられる状況下で実施されたその内容とは、応募者に抽選でテレホンカードをプレゼントするというもの。キャッシュレス素人でもわかる。楽天カードの方向性、何やらおかしすぎる。
先日、お菓子や乳製品などでおなじみの株式会社明治がWEB動画を公開した。ある食品に関するものなのだが、ここまではいい。ここまではいたって普通の話だ。しかしその動画は、あまりに斬新な試みを取り入れた結果、当代随一の挑戦的な内容へと昇華しているのだ。
なにせ動画内でアピールされているのは、食品の美味しさや価格、ボリュームなどではなく、「その食品のフタを開ける音がパソコンのタイピング音と酷似している」点である。そんなメッセージがあっていいのか。というか、一体どういうことなのか。
いまや日本を代表するテレビCMシリーズとなったauの三太郎。ぶっちゃけ、auユーザーではない人の中にも「三太郎は大好き」という人も多いことだろう。個人的には「浦ちゃんと乙ちゃんが結局どうなるのか?」非常に気になるところだ。乙ちゃん……悪いコ。
それはさておき、その三太郎シリーズが新たな局面を迎えた。2019年11月29日から放送されている『おじいさんの兄弟篇』では、新キャラクターが続々と登場! ただし全員がおじいさんで、しかも “ある理由” から非常にややこしい内容となっている。お、覚えられん……!
女子レスリングで前人未到の世界大会16連覇を達成し、さらには個人戦206連勝の記録を持つ “霊長類最強女子” こと吉田沙保里さん。現役当時は強さだけがフィーチャーされがちだったものの、現在は爆速で女子力に磨きがかかっていることは、みなさんご存じのことだろう。
その吉田沙保里さんが「霊長類最強のカイロ」を生み出してしまったという。霊長類最強の……カイロだと? ぶっちゃけ何を言っているのかわからなかったが、説明を聞いて納得した。間違いない、これは問答無用で「霊長類最強のカイロ」である。
いや~寒いですね。こう寒いと、生きるのが面倒になってくるな。人生について考えるのは本当に面倒だ。拙者、可能な限り何もしたくない侍でござる。
できれば選ぶだけで生きていきたいなぁ……。選ぶだけだったらラクチンなんだけどなぁ……。選びたいなぁ……。というわけで、選ぶだけで1日生きてみることにしたぞ。