ロシアの選手はんぱないって。PKはんぱないって。バク宙しながらめっちゃボール蹴るもん。そんなんできひんやん、普通……そんなんできる? 言っといてや、できるんやったら……。
そんなふうに思わずにはいられないゴールが、ロシアで生まれて世界をざわつかせている。その様子はロシアのナショナルチームのTwitterに投稿されているのだが、何度見てもヤバいものがある。『少林サッカー』かよ!
ロシアの選手はんぱないって。PKはんぱないって。バク宙しながらめっちゃボール蹴るもん。そんなんできひんやん、普通……そんなんできる? 言っといてや、できるんやったら……。
そんなふうに思わずにはいられないゴールが、ロシアで生まれて世界をざわつかせている。その様子はロシアのナショナルチームのTwitterに投稿されているのだが、何度見てもヤバいものがある。『少林サッカー』かよ!
客席からバナナが投げ込まれたり、差別的なヤジが飛んだり。サッカーの試合と人種差別問題は切っても切り離せない。Jリーグでも、浦和レッズサポーターが「JAPANESE ONLY」という横断幕を掲げて大きな問題となった。
イングランド・プレミアリーグのチェルシーも、人種差別を行うサポーターに頭を悩ませてきた。2017年9月にも、サポーターが対トッテナム戦前にユダヤ教徒への差別的なチャントを行ったと報じられている。
だがこの度、チェルシーが新たな対処法を打ち出したと英メディア『The Sun』が伝えた。人種差別的なサポーターをアウシュビッツ強制収容所へ送って教育させるというのである。
みなさんは「デスボイス」という言葉をご存じだろうか? これはデスメタルのボーカルなどが「意識的出すダミ声」のことであり、例えば人気ロックバンド、マキシマムザホルモンのボーカル “ダイスケはん” などは、日本屈指のデスボイスの使い手であろう。だがしかし……。
日本にはデスボイスを自分のものにして数十年、圧倒的なキャリアとクオリティで他の追随を許さない “デスボイスの神” がいる……。そう、それこそがミスター・プロレスと称された「天龍源一郎」その人である。
いいもの見せてもらったよ! ブラボー!! 世のオウンゴールファンは拍手喝采だろう。現在、1つのオウンゴールが世界で拡散されているのだが、あまりに芸術すぎるのだ。頭と体が一致しない姿は、悲しさがありながら美しさも兼ね備えている。
話題のオウンゴールは、2018年9月29日に行われたブンデスリーガ第6節「VfBシュツットガルト vs ヴェルダー・ブレーメン」の試合で生まれた。オウンゴールファンの皆さま、お待たせしました。これは奇跡である。
マル・マル・モリ・モリ、みんな食べるよ♪ ドラマ『マルモのおきて』が大流行したのは、今から約7年前のことである。主演を務めた芦田愛菜さんは当時7歳。最近、ソフトバンクのCMに出ている姿を見て「こんなに大きくなったの!?」と驚いた人は少なくないだろう。
時の流れが早いのはさておき、現在アメリカで7歳の少女が話題になっている。サッカーの試合で国歌斉唱を任されたのだが、とにかく歌唱力が子どもとは思えないくらいヤバいのだ。やはりこの世に天才はいるらしい。
こ、こんなゴールってあるの……? そう思ってしまうようなスーパーゴールが実際に生まれた。2018年9月16日、元スウェーデン代表のイブラヒモビッチ(ロサンゼルス・ギャラクシー)がトロントFC戦で今年NO1とも言えるほど美しいゴールを決めたのだ。
トロントFCに3点をリードされた前半43分、36歳の大ベテランはアメリカどころか世界中に衝撃を与えた。その様子は、YouTubeにアップされた動画「Zlatan scores No. 500 on amazing flying kick: Taekwondo golazo!」で確認できる。
俺は持ってる……! そう自分に言い聞かせながら宝くじを買い続けているが、いまだに大金を手にしたことはない。そりゃそうだ、ロト6の1等当選確率は609万6454分の1、ロト7なら確率は1等当選確率1029万5472分の1と激低。BIGなんてコンピューターが選ぶし、ほんの一握りの選ばれし者しか億万長者になれないのだ。
ロト7は1〜37の数字から7つ選ぶだけ……たったそれだけなのに10億円どころかカスリもしない。もしかしたら私のような凡人が選ぶ数字は一生当たらないのかも……。ふとそのように思ったので、他力本願で数字を選ぶことにした。競馬の有馬記念に「世相馬券」があるように、きっとロトにも当てる糸口があるはず!!
2018年9月6日午前3時8分頃、震度6強の地震が北海道を襲った。北海道電力によると、道内の火力発電所が緊急停止。北海道内の全域で停電が発生し、余震も相次いでいる。これを受けて多方面へ影響が出ているが、明日7日19時から開催予定だったサッカー日本代表の親善試合(チリ戦)も中止となった。
間もなくサッカーW杯ロシア大会が終わってから2カ月が経つ。同大会で世界から注目を浴びた選手といえばブラジル代表のネイマール(パリ・サンジェルマン所属)で、大げさな倒れ方を真似する「ネイマールチャレンジ」なんて遊びが流行した。
時の流れは早いものですでに欧州の主要リーグは新シーズンに突入したが、やはりサッカー少年にとってネイマールはスーパースターで憧れの存在のようだ。今、ネイマールの神対応が話題になっている。
サッカー界のスーパースターと言えば、FCバルセロナ所属のメッシは外せない。今年のW杯でもアルゼンチン代表の中心選手として注目を浴びていたので、サッカーに詳しくない人でも名前くらいは聞いたことがあるのではないだろうか。
今回紹介するのは、そんなメッシに遭遇して感動を抑えきれなくなった少年の様子だ。動画はたくさんのファンに囲まれたメッシがサインをしているところから始まる。数秒で問題の少年の眼前へと移動するのだが……
ロシアW杯でアジア勢として唯一ベスト16入りを果たしたサッカー日本代表。チームを約2カ月率いた西野朗(にしの あきら)氏は大会終了後に退任を発表し、次の指揮官は未定のままだった。
しかし、ここにきて後任が決定した。NHKが報じるところによると、新生サッカー日本代表の監督に就任したのは「森保一」氏である。外国人監督の名前も噂されたが、日本人監督で4年後のカタールW杯へ向かうことになった。
俺は今、猛烈に激怒している。なぜならば、オンラインゲームで見知らぬプレイヤーにめっちゃ煽られたからである。匿名性の高いネットの世界だけに、マナーの悪い輩(やから)が出没することは知ってた。そんなの分かっちゃいたけどブチギレだ!!
それは先日、W杯で盛り上がっていることもあって、久しぶりに某サッカーゲームを起動した時だった。相手のプレイヤーは、何の理由もなしにいきなり煽ってきたのだ。オンラインゲームで煽ってくるヤツ、あれは一体何なのか。
早いものでロシアW杯が終わってから1週間が経とうとしている。長いようで短かった1カ月……気がつけばすでにJリーグは再開し、欧州サッカー界も新シーズンに向けて始動している。中でも注目は、W杯でポルトガル代表を牽引したクリスティアーノ・ロナウドだろう。
この夏、彼はレアル・マドリードからユヴェントスへ電撃移籍し、新シーズンをイタリアで過ごすことになった。世界最高峰の選手と言われている33歳が、新天地で新たな挑戦をする道を選んだからだ。
2018年7月18日、元サッカー日本代表の本田圭佑選手は米俳優ウィル・スミスらとのベンチャーファンド設立を発表した。本田選手が自身のSNSでも告知したところ、新しい挑戦を後押しするコメントが寄せられているが、一部の過激ファンが突撃する事態にもなっている。一体なぜ……?
約1カ月に渡って行われてきたサッカーW杯ロシア大会もいよいよ大詰め。国と国のプライドがぶつかり合うガチンコ勝負は準決勝を終え、3位決定戦と決勝を残すだけとなった。若い力の台頭がめざましいフランスと初優勝を狙うクロアチア──決勝は全世界が注目する戦いとなるだろう。
さて、今大会からモバイル視聴が増え、どんな場所でも見られるようになったW杯。もちろん、空の上からでも観戦できるのだが、W杯の人気を再認識してしまうような光景が撮影されていた。スゴい……スゴいよ、W杯!!
白熱したロシアW杯・決勝トーナメントのベルギー戦から早いもので1週間が経った。結果は残念だったが、W杯での日本代表は世界を驚かせたと言ってもいいだろう。
さて、今回のW杯といえば「大迫ハンパないって」フィーバーが記憶に新しいところだが、思わぬ形で再燃しているので報告しておきたい。なんと日本代表DFの吉田麻也選手が「大迫ハンパないって」をやっているのだ。
あと一歩……あと一歩のところだった。2018年7月3日、サッカー日本代表はロシアW杯の決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦して2−3で敗れた。一時、2点リードする場面もあったが、後半終了間際に3失点目を喫して史上初となるベスト8の夢はついえた。
しかし、日本代表はFIFAランキング3位の強豪を相手に大健闘。試合後、西野監督が「本気のベルギーがそこにありました」と語ったように極限まで追い詰めた。
2018年7月3日3時に試合開始となった、「FIFA 2018 ワールドカップ」の日本対ベルギー。日本代表チームは2点をリードしたものの追いつかれ、アディショナルタイム終了間際に、まさかの1点を失して惜しくも敗退した。
史上初の8強入りを目前にして、健闘及ばずに決勝トーナメント1回戦で敗退となってしまった。いつもはお祭りのような騒ぎが繰り広げられる東京・渋谷駅前のスクランブル交差点は、試合終了後どうなっていたのだろうか?
スポーツ観戦はライブに限る。これは誰もが思うことだが、海外で開催されている大会はそうもいかない。現在開催中のロシアW杯がまさにそうで、日本から観戦する人にとって「時差」の大きな壁が立ちはだかっている。
決勝トーナメントのキックオフは23時か27時のどちらか。今夜の日本 vs ベルギーは27時の方で、睡魔と戦わなくてはいけないのだ。週末や金曜ならまだしも月曜日……さまざまな条件が重なったことでネットの意見は分かれている。