な、なんだこのゴールキーパーは! 2019年1月5日から開催されているアジアカップにおいて、イラン代表のゴールキーパーが世界から熱視線を浴びている。それもそのはず、彼はスローイングで70メートル先の味方にまでボールを届けたのである。いくら何でも強肩すぎる!
「サッカー」の記事まとめ (3ページ目)
2019年1月5日より開幕したAFCアジアカップは、ついにベスト8が出揃った。ノックアウトステージに進出したサッカー日本代表は、苦しい展開ながらも前半に奪った虎の子の1点を守り抜いてサウジアラビア代表を撃破。優勝まであと3勝というところまで来た。
次なる対戦相手のベトナム代表は、D組3位からノックアウトステージに進むとヨルダン代表とのPK戦までもつれる死闘を制して勢いに乗っている。いったい誰に注目したらいいのだろう──そう思っている人もいるはずなので、ここで準々決勝を前に名前とプレーを覚えておこう。
2019年1月5日に開幕したAFCアジアカップも、ついに20日からノックアウトステージが始まった。その名の通り、負けたら終わりのサバイバル。グループステージを全勝で突破したサッカー日本代表は、サウジアラビアとベスト8入りを懸けて対戦する。
2011年以来の栄冠を勝ち取るため絶対に負けられない戦いが続くが、ここでノックアウト初戦の相手・サウジアラビアにまつわる知識を1つお伝えしておきたい。国際スポーツ大会などで国名は、英字3文字で表示されることがほとんど。日本(JAPAN)だと「JPN」となるが、サウジアラビアはどう表示されるかご存じだろうか。
サッカー日本代表であり、カンボジア代表監督──。そんな今までにはない道を平然と歩いてのける本田圭佑(ほんだ けいすけ)さん。ジョジョの奇妙な冒険ではないがその生き様を見て「そこにシビれる、憧れるゥゥウウウ!」という人も多いのではなかろうか。
本田圭佑さんといえば「本田△(本田さんカッケー)」とも言われるように、これまで数々の名言を生み出してきたことでも知られるが、2019年1月、またしても後世に残る名言を歴史に刻んだのでお伝えしよう。世の少年少女たちよ、ぜひこの言葉を覚えておいて欲しい──。
いよいよ開幕したアジアカップ、サッカー日本代表はトルクメニスタンとの初戦を3−2でなんとか勝利し、グループステージ突破に向けて貴重な勝ち点3を手にした。そして本日1月13日はオマーン戦(日本時間22:30キックオフ)、ここでも白星を重ねて王座奪還へ弾みをつけたいところだ。
試合は「NHK BS1」と「テレビ朝日系列」で放送されるが、テレ朝の解説はご存じ松木安太郎さん。松木さんと言えば、居酒屋で観戦しているかのような松木節で知られている。そこで今回は、松木さんが試合中に言いがちなセリフをまとめてみた。題して「サッカー日本代表の試合解説をする松木安太郎の口癖10連発」だ!
ついに始まったアジアカップ2019。サッカー日本代表の2019年初陣とあって、放送中Twitterでは軒並みアジアカップ関連のワードがトレンド入りしていた。
そんな中、トレンド1位には昨年のW杯ロシア大会の活躍も記憶に新しい大迫勇也選手の名前が。さすが大迫! と思いきや、そのワードは「大迫○○」。え、大迫って○○なの?
いよいよ、アジアカップにサムライブルーことサッカー日本代表が登場する。本日9日(日本時間20時キックオフ)、トルクメニスタン代表と大事な初戦を戦いグループステージの突破を目指す。
国際大会だけに選手は海外からも注目を浴びるが、オランダリーグのFCフローニンゲンでプレーしている堂安律選手(20歳)はめざましい活躍もあって、もはや日本の顔になっているようだ。そう、アジアカップの公式Twitterがまさかの動画を公開したのである。
2019年1月5日よりAFCアジアカップが開幕した。日本代表の初戦は9日のトルクメニスタン代表戦(日本時間20時キックオフ)。2022年のカタールW杯でベスト8の壁を突破するには、ここで負けることは許されない。
ただ、トルクメニスタンという国は何かと謎に包まれているから不穏だ。サッカー代表は強いの? 誰か有名な選手はいるの? ──そう思う人も少なくないだろうが、どんな相手であれアジアカップには魔物が潜んでいるため油断大敵。グループBの初戦で優勝候補のオーストラリアがヨルダンに敗北と、大波乱が起きているので日本も決して他人事ではない。
そだねー。この言葉が2018年の流行語大賞になったのは周知の通りだが、こうも思った人はいるのではないだろうか。どうしてケイスケホンダじゃないんだと。サッカーW杯イヤーということもあって、「プロフェッショナルとは、ケイスケホンダ」は世間に衝撃を与えたからだ。
あれから約半年、本田圭佑選手は新天地にオーストラリアを選び、次なる挑戦を始めている。また、本田選手はSNSも使ってさまざまな情報を発信しているのだが、インスタで新たに公開した動画が心に刺さるものだったので報告しておきたい。人は意識で変わるというのだ。
日本だとほとんど見られないが、海外のサッカーでは興奮したファンがピッチに乱入するのは珍しくない。気持ちは分かる……応援しているチームや選手の背中を押したいあまり、我慢できなくなるのはよく分かる……が、迷惑行為なので絶対にやってはいけない。
そんななか、海外でまたしても乱入事件が発生した。きっと非難が集中しているはず……と思うところだが、今回は不思議なことに許されている。なぜなのかというと、理由は1つ。乱入者がとにかく可愛すぎたのだ。
11人 vs 11人のサッカーにおいて、ハッキリと1 vs 1になるシーンがPK(ペナルティーキック)だ。ほんの一瞬で結果が出るものの、キッカーとキーパーは人知れず高度な駆け引きをしている。
中にはヤマを張って先に飛ぶキーパーもいるが、海外から驚くべき映像が飛び込んできた。なんと逆に飛んで止めてしまったらしい。もはや漫画の世界、それこそ『キャプテン翼』の若島津くんの三角飛びでもやらない限り無理……と思いきや!
2018年も残すところ約2カ月、気がつけばあっという間に2019年になりそうだ。平成最後の今年、思い返せばいろんなことがあったが、記憶に残っているのは夏にロシアで開催されたサッカーW杯だろう。
突然の監督交代から怒涛の快進撃……賛否両論あった “時間稼ぎ” を経て日本代表は決勝トーナメントに駒を進めた。そして初のベスト8進出をかけた1回戦で、強豪ベルギーをあと一歩まで追い詰めるも届かなかった。悲願を打ち砕いたのは「完璧すぎる高速カウンター」だったが、改めてFIFAが斬新な動画を公開している。
見知らぬ人に突然「呼び捨て」で呼ばれたら、どう思うだろうか? あまり良い気はしないはず。芸能人や著名人であれば、街で声をかけられる機会も多いと思う。そんな呼び捨てに対して、サッカー日本代表の槙野智章さんがTwitterで呼びかけをしている。その内容についてネット上では賛否の声が上がり議論が巻き起こっている。
ロシアの選手はんぱないって。PKはんぱないって。バク宙しながらめっちゃボール蹴るもん。そんなんできひんやん、普通……そんなんできる? 言っといてや、できるんやったら……。
そんなふうに思わずにはいられないゴールが、ロシアで生まれて世界をざわつかせている。その様子はロシアのナショナルチームのTwitterに投稿されているのだが、何度見てもヤバいものがある。『少林サッカー』かよ!
客席からバナナが投げ込まれたり、差別的なヤジが飛んだり。サッカーの試合と人種差別問題は切っても切り離せない。Jリーグでも、浦和レッズサポーターが「JAPANESE ONLY」という横断幕を掲げて大きな問題となった。
イングランド・プレミアリーグのチェルシーも、人種差別を行うサポーターに頭を悩ませてきた。2017年9月にも、サポーターが対トッテナム戦前にユダヤ教徒への差別的なチャントを行ったと報じられている。
だがこの度、チェルシーが新たな対処法を打ち出したと英メディア『The Sun』が伝えた。人種差別的なサポーターをアウシュビッツ強制収容所へ送って教育させるというのである。
みなさんは「デスボイス」という言葉をご存じだろうか? これはデスメタルのボーカルなどが「意識的出すダミ声」のことであり、例えば人気ロックバンド、マキシマムザホルモンのボーカル “ダイスケはん” などは、日本屈指のデスボイスの使い手であろう。だがしかし……。
日本にはデスボイスを自分のものにして数十年、圧倒的なキャリアとクオリティで他の追随を許さない “デスボイスの神” がいる……。そう、それこそがミスター・プロレスと称された「天龍源一郎」その人である。
いいもの見せてもらったよ! ブラボー!! 世のオウンゴールファンは拍手喝采だろう。現在、1つのオウンゴールが世界で拡散されているのだが、あまりに芸術すぎるのだ。頭と体が一致しない姿は、悲しさがありながら美しさも兼ね備えている。
話題のオウンゴールは、2018年9月29日に行われたブンデスリーガ第6節「VfBシュツットガルト vs ヴェルダー・ブレーメン」の試合で生まれた。オウンゴールファンの皆さま、お待たせしました。これは奇跡である。
マル・マル・モリ・モリ、みんな食べるよ♪ ドラマ『マルモのおきて』が大流行したのは、今から約7年前のことである。主演を務めた芦田愛菜さんは当時7歳。最近、ソフトバンクのCMに出ている姿を見て「こんなに大きくなったの!?」と驚いた人は少なくないだろう。
時の流れが早いのはさておき、現在アメリカで7歳の少女が話題になっている。サッカーの試合で国歌斉唱を任されたのだが、とにかく歌唱力が子どもとは思えないくらいヤバいのだ。やはりこの世に天才はいるらしい。
こ、こんなゴールってあるの……? そう思ってしまうようなスーパーゴールが実際に生まれた。2018年9月16日、元スウェーデン代表のイブラヒモビッチ(ロサンゼルス・ギャラクシー)がトロントFC戦で今年NO1とも言えるほど美しいゴールを決めたのだ。
トロントFCに3点をリードされた前半43分、36歳の大ベテランはアメリカどころか世界中に衝撃を与えた。その様子は、YouTubeにアップされた動画「Zlatan scores No. 500 on amazing flying kick: Taekwondo golazo!」で確認できる。
俺は持ってる……! そう自分に言い聞かせながら宝くじを買い続けているが、いまだに大金を手にしたことはない。そりゃそうだ、ロト6の1等当選確率は609万6454分の1、ロト7なら確率は1等当選確率1029万5472分の1と激低。BIGなんてコンピューターが選ぶし、ほんの一握りの選ばれし者しか億万長者になれないのだ。
ロト7は1〜37の数字から7つ選ぶだけ……たったそれだけなのに10億円どころかカスリもしない。もしかしたら私のような凡人が選ぶ数字は一生当たらないのかも……。ふとそのように思ったので、他力本願で数字を選ぶことにした。競馬の有馬記念に「世相馬券」があるように、きっとロトにも当てる糸口があるはず!!




















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