「フランス」にまつわる記事

提供:株式会社おやつカンパニー

【検証】本場パリで絶賛されたという日本のラスク「レコンパンス」は本当にウマいのか? 東京にいるフランス人に聞いてみた

世界一美的センスにあふれる国、フランス。かの有名な “パリコレ” に代表されるよう、フランスで認められることは、イコール世界に認められたのも同然である。ただそのハードルはあまりにも高く、フランス人に認められることは容易ではない。だがしかし……。

なんとそのフランスで、日本製のラスクが「本場より美味しい!」と絶賛されているという。それがおやつカンパニーのレコンパンスだ。日本製のラスクが……本場よりウマいだと……? しかもフランスの人の8割がそう言ってるだと!? ウ、ウソくせぇぇええ! 悪いけどガチとは思えねぇぇええええ!!

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【動画】ボディー上部が “ガバッ” と開く「ルノーの新型コンセプトカー」が独特すぎて予想外

絵画・ファッション・料理など、様々な分野で世界をリードし続けている国、フランス。そんなフランスの大手自動車メーカー「ルノー」が衝撃的なコンセプトカーを発表した

今回は、世界中で話題を呼んでいるそのコンセプトカーをプロモーション動画と共にご紹介したい。美しいボディーデザインや配色、そして大胆な設計は、車ファンならずとも一見の価値ありだ。

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【珍プレー】サッカーの PK で本当にあった奇跡の3連セーブ

サッカーの試合でもっとも得点の匂いがするシーン……それはなんと言ってもPK(ペナルティーキック)であろう。なにせPKは、約11メートルの中でキッカーとキーパーが1 vs 1。ゴールが生まれるのも当たり前だからだ。

しかし、決まって当然という中でミラクルが起き、ドンデン返しがあるのもサッカーのおもしろいところ。例えば今回ご紹介するPK動画もそう。キーパーがド根性でシュートを防ぐと、立て続けに奇跡とも言えるセーブを連発することだってあるのだ。

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忍者かよ! 美女がパリの街を縦横無尽に飛び回る「パルクール動画」がスリル満点で超楽しい!!

ここ数年、映画やCMなどで頻繁に見られるようになった、様々な場所を忍者のように飛び回るストリートアクションが「パルクール」だ。

そのパルクールの発祥地であるフランスの首都パリで、美女が街の中を縦横無尽に飛び回る動画が公開された。見応え抜群の作品となっているので、ぜひパリの雰囲気溢れるBGMと併せてご視聴いただきたい。

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「喫煙者に厳しい」と言われるヨーロッパでタバコを吸いまくった理由 / タバコに関するありがちな誤解

ケツから煙が出るほどヨーロッパでタバコを吸いまくった──なんて言うと、それだけで、「マナー違反をしやがって!」とか「ルールを守れ!」「日本人の恥」「クズ野郎」と、ヒステリックに叫ぶ人がいるかもしれない。

けど……ちょ待てぃよ! 俺、クズ野郎じゃねえし。ぶっちゃけ、俺は隠れてこっそり吸ったわけでもねーし。マナー違反をしたわけでもねーし。正々堂々と、その場のルールに従って吸っただけだし。ぶっちゃけ、何か誤解してね? You 誤解してません? つーか、俺も誤解してたことはしてました。はい、すいません。

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【根気ヤバイ】「点描」のスゴさと大変さがよく分かる動画

絵画には様々な技法があるが、読者の皆さんは、点描というテクニックをご存知だろうか。デザインを線ではなく点で描き、筆などで色を付けずに、影やタッチなども全て繊細な点で表現する方法だ。

あるアーティストが、そんな点描で作品を作り上げる様子を動画に収めているのだが、その細かい作業の過程がため息もので、その根気っぷりに脱帽すること間違いナシなのだ!

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【世界が感動】EURO決勝で敗れて号泣するフランスサポーターをポルトガルの少年がなぐさめる

先日、サッカー欧州最強国を決める大会「EURO2016」が閉幕した。1カ月に渡る激闘を制したのはポルトガル。決勝では、クリスティアーノ・ロナウドが負傷交代するアクシデントがあったものの、チーム一丸となってフランスを撃破した。

念願の初優勝ということでポルトガルのサポーターが歓喜に包まれる一方、開催国だったフランスはショックを隠せず。中には号泣するサポーターもいた。しかし、そんな中で素晴らしいシーンが撮影され、世界を感動の渦に巻き込んでいる。

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話題のホラー映画『死霊館 エンフィールド事件』がフランスで上演禁止に! インドでは上映中に奇怪な出来事が発生していた!!

現在、日本でも上映中の米ホラー映画『死霊館 エンフィールド事件』。2013年公開の『死霊館』の続編に当たる本作は、各国で大ヒットを飛ばしているが、なぜか、フランスでは上演禁止になったと報じられている。

その理由も気になるところだが、インドでは本作の上映中に奇怪な出来事が起こり、さらなる話題を呼んでいるのである!!

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【放送事故】これはナニ? ツール・ド・フランスの生放送中に「なぞの地上絵」が映り込む

2016年の今年で103回目を迎える「ツール・ド・フランス」。選手たちはパリ・シャンゼリゼを目指し、23日間かけて約3500キロもの長き道のりを自転車で駆け抜ける。

世界中にファンを持つ「ツール・ド・フランス」は、多くの国でテレビ放送されている。しかしこの度、生放送中に「なぞの地上絵」が映り込んでしまったというではないか……。ナナナ、ナニーッ!? 一体ナニが映り込んだんだっ? 

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【辺境音楽マニア】フランスのヒップホップ『弁慶 & 源』がキャッチーすぎて困る! メロディが耳について脳内無限ループに陥る……

以前ハングルなどが混ざったトンデモ日本イメージを活用したGenetikkというドイツのラッパーを紹介したが、フランスにも同じぐらいトンデモ日本のヒップホップビデオクリップがあった。その曲名は『Benkei et Minamoto』。そう『弁慶と源』である。

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【突撃】フランスにも「ラブホ」がある! 一人で “お休憩” しようとしたら地下に連れて行かれて散々な目にあった / 自称マッサージ嬢とのパンツ際攻防戦

お金を盗まれた、下痢になった、うんこを漏らした……などなど。海外旅行にトラブルはつきものだ。きっと誰もが海外に行くと大なり小なり何らかのトラブルに遭遇しているだろうが、ここで公開する私のような体験をした人は少数なのではないだろうか。

手っ取り早く何があったのかを言おう。先日、私(筆者)がフランス・パリのラブホに1人で入り “お休憩” しようとしたら……地下に連れて行かれ、パンツを脱がされそうになったのだ! あまりにショッキングだったため、注意喚起の意味を込めて恐怖体験をレポートしたい。

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【何それグルメ】人生初の「フランスカレー」を食べてみた

インド料理の大定番といえば、一にも二にもカレーである。日本にはイギリス経由で伝わったらしいが、現在では国民食といっても過言ではないほど、食卓に欠かせない料理といえよう。

そんなカレーには、欧州カレーやタイカレー、スープカレーなど様々なバリエーションが存在するが、世にも珍しい『フランスカレー』をご存じだろうか? フランス風のカレーなのか、カレーのフランス料理なのか? 正直、想像もつかない……。

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カフェ文化の本場フランスにある『マンガ喫茶』に行ってみた / 感想「恋が始まる予感がした」

フランス・パリと言えば、カフェ文化の本場だ。街中のいたるところにカフェがあり、中にはピカソやサルトルが通っていた店まである。そんなカフェが今も現役で営業しているのだから、それだけでもパリのカフェ文化の歴史が窺い知れるというものだろう。

そのパリに、なんと “マンガ喫茶” があるらしい。そう、日本のあのマンガ喫茶だ。……一体どうなっているのか? 日本にあるマンガ喫茶とどう違うのだろう? 実際に行ってみたので、報告したい。

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【海外の萌え】パリで異彩を放つ日本発のクレープ店『プレンセス クレープ』に行ってみた / パない “萌え萌えパワー” が弾けるピンクな空間

フランス・パリでクレープ店を見つけるのは、渋谷で日サロを探すくらい簡単だ。……つまり、パリのどこに行ってもクレープの売店やカフェ(クレープリー)がある。メチャクチャある。

そんな数多いパリのクレープ店の中で、異次元の可愛さを誇る店があるという。パリ在住のフランス人によれば、「可愛いモノに目がない女性&海外のオタクたちからの熱視線を浴びまくっている」のだとか。噂を聞いた私(筆者)は、実際に行ってみたのでレポートしよう。

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【知ってた?】フランス・パリの駅にバリバリ和風の「駅弁屋」がある / 実際に行って『幕の内弁当』を食べた感想「日本のよりウマいかも」

フランス・パリと言えば、世界で最もアルフィーの高見沢さんっぽい街だ。つまり、優雅にしてオシャレな街である。「パリで流行っているファッション」というだけで最先端だと思ってしまうし、何ならパリで使われているトイレットペーパーでさえ、「きっと紙質がスベスベに違いない」とか勝手に想像してしまう。

そんなパリの駅ナカに、日本らしさ全開の駅弁屋があるという。説明するまでもないが、日本の “あの駅弁” を売っているのだ。個人的に駅弁は大好きだけど……大丈夫なのか!? パリというシャレオツなリングで戦えるのか? 心配でたまらないので、実際に行ってみた。

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【ピンク寿司】イチゴの巻き寿司にクルミ入りのシャリ……フランスで人気のチェーン「プラネット スシ」が独創的すぎる件

あなたが寿司店に入ったとき、もし店内がピンクピンクしていたらどう思う? 「なんかオシャレー」、「寿司屋っぽくない」、「あれ、店間違えた?」など、反応は人それぞれだろうが、少なからぬ日本人が とにかく “珍しい” と感じるはず。

今回取り上げるのは、そんなピンクピンクした寿司店だ。といっても、何も怪しい店ではない。店員さんはちゃんとパンツを穿いているし(多分)、40分座っただけで8500円くらい取られたりもしない。変なオプションもない。延長割引もない。バリバリまっとうな、しかもオシャンティーな寿司店である!

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提供:サントリー食品インターナショナル株式会社

【検証】日本で大人気の “あの飲料” を本場のフランス人が飲んだらどう思うのか? 新商品をパリまで持っていき確かめた結果

今やすっかり日本でもお馴染みとなった炭酸飲料「オランジーナ」。フランス生まれの——なんてキャッチコピーで販売されているから、オランジーナがフランス発祥のドリンクだということは、多くの人が知っているだろう。今回は、そんなオランジーナの新作をパリまで持って行き、フランス人に飲んでもらったぞーー!

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フランス・パリで行列の出来る “ラーメン店” に行ってみた / 大人気なのも納得の味!

フランスと言えば、言わずと知れた美食の国だ。うまいものがそこら中にあって、それを食べるフランス人の舌も肥えていて──きっと多くの人が、そんなイメージを抱いていることだろう。とにかく、食い物にはうるさい国だと。

今回取り上げるのは、そんなフランスはパリで行列の出来るラーメン店。パリ在住のフランス人によれば、「長時間並びたくなければ開店前に行っとけ。味はめっちゃトレビアンやぞ(意訳)」とのこと。行列が嫌いな私(筆者)は、開店20分前にお店に向かった。……が、ナメていた! 店の人気っぷりを完全にナメていた! すでに店の前には人が!!

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【マイコン聖地巡礼】信長の野望を熱く語れるフランス人! ゲーム保存協会の保存魂に感涙! Byクーロン黒沢

レトロゲームと言われてまず頭に浮かぶのは、ファミコン、メガドライブなどの家庭用ゲーム機。ゲームセンターで遊んだアーケード機などだろう。しかし忘れてならないのが、WindowsもMacOSも無かった80年代、日本に群雄割拠していたパソコンの数々である。

NEC、富士通、シャープ、日本の誇る有名メーカーが怒涛の勢いでリリースしていた独自仕様パソコン。様々なゲームが発売されていたが、お世辞にも丈夫と言い難いフロッピーディスクに記録されたそれらは、数も少なく、日々劣化し腐りかけている。

悲しいことに、当時の作品を「黒歴史」と捉えるゲームメーカーも多く、それが証拠に今や年間数百億の売上を誇る某社の社史からも、80年代の作品はバッサリ無かったことになっている始末。そんな状況のなか、ひとりのフランス人が立ち上がった!

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【再生数850万超】パリの駅で互いに見知らぬ男性2人がピアノを即興演奏 → 素晴らしいサウンドに拍手喝采!

時には優しく、そして時には力強く、弾き手によって様々な表情を見せる楽器「ピアノ」。今、そのピアノを演奏する様子を収めた、ある動画が話題となっている。

初めてそこで出会い、言葉も交わさないままピアノを弾き始めた2人の男性……なんと、即興演奏で素晴らしいハーモニーを作り出してしまうのだ。それではさっそく、動画と一緒にその内容をみていこう。

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