『カイジ -闇の黙示録-』というスマホゲームが世間を揺るがしている。
原作は、いわずと知れた福本伸行氏の人気マンガ『カイジ』シリーズ。BGMは小室哲哉氏、主題歌は河村隆一氏の作詞・作曲・歌唱という超豪華な顔ぶれだ。
バランス調整のための配信延期を経ながらも、1月下旬にリリース。ところが、そのクオリティがヤバすぎてユーザーを震え上がらせているのだ。
iOS版リリースから数日経った1月24日現在で、App Storeのレビューが★5と★1に二極化しているというおかしな事態に。なんだこれ。
『カイジ -闇の黙示録-』というスマホゲームが世間を揺るがしている。
原作は、いわずと知れた福本伸行氏の人気マンガ『カイジ』シリーズ。BGMは小室哲哉氏、主題歌は河村隆一氏の作詞・作曲・歌唱という超豪華な顔ぶれだ。
バランス調整のための配信延期を経ながらも、1月下旬にリリース。ところが、そのクオリティがヤバすぎてユーザーを震え上がらせているのだ。
iOS版リリースから数日経った1月24日現在で、App Storeのレビューが★5と★1に二極化しているというおかしな事態に。なんだこれ。
「ママの味」でおなじみ不二家の「ミルキー」。ただいまセブンイレブンではミルキーとコラボした、さまざまなスイーツが発売中である。
あの甘〜い練乳味を食べると童心に返るよね……なんて思いながらアイスケースにあった「不二家ミルキーアイスモナカ」を手に取ったのだが……。想像とは逆の方向で子供時代を思い出すことになった。
貨物列車を見るのが好きだ。コンテナには何が詰まっているんだろう、飛び乗ったらばどこか知らない街にまで行けるだろうか。目の前を通り過ぎるその一瞬で、さまざまな妄想が頭の中を駆けめぐる。
貨物列車はロマンの塊と言って差し支えなかろう。そんな貨物列車に萌(燃)えるある一定の人種を狙ってか、駅弁で知られる淡路屋が「JR貨物コンテナ弁当(1420円)」の販売を開始した。これは……買うしかない。
観光で北海道に行ってスシローに入る人はいないと思う。せっかく北海道に来たのだ。土地ならではの海鮮を食べたいと思うのが人情だろう。ゆえに、北海道のスシローにはあるかもしれない。まだ我々道外の人間が気づいていない何かが──。
そこで先日、北海道旅行をした際、スシロー旭川4条通店に立ち寄ってみたところ……え!? こんなの東京のスシローにはないじゃん!
ミツカンの「ZENB(ゼンブ)」といえば、普段あまり食べないような素材の皮や芯まで可能な限り丸ごとゼンブ使用したブランドである。 “丸ごと” 使っているから濃厚で美味しいうえに、身体にも地球にも優しいのが特徴。サラッと紹介したが、これって結構大革命なのだ。
そんなZENBから「マカロニ」ならぬ「マメロニ」が新登場したという。大きな話題を呼んだ「ZENB NOODLE(ゼンブヌードル)」に続き “新しい主食第2弾” として誕生した「ZENB MAMERONI(ゼンブマメロニ)」……こいつがやはり有能過ぎたので紹介しておきたい。
少し前に人生初の京都入りをし、寝る間も惜しんでエンジョイしまくっていた筆者。いやー、いい所ですね京都。初めて来ましたが、すっかり気に入りました。名物の十万石饅頭すら売ってない埼玉の場末から引っ越したい。
あまりに見たいものが多すぎて、気づけばろくにメシも食っていなかった。腹が減ったぜ。ここは1つ、グルメ方面でも京都を堪能したいところ。
京都のグルメと言えば……せや! ぶぶ漬けやんな!! 知っとるで!? 京都の人はぶぶ漬けを勧めてくるってもっぱらの噂や!!! 京都に来たからには、ぶぶ漬け一択ゥゥウウウウウウ!!!
あなたはファミレスの「ジョイフル」をご存じだろうか? ジョイフルは大分県が発祥のファミリーレストランで、全国およそ700店舗を展開する日本有数のファミレスチェーンである。
第16回目を迎えた『ファミレスの1番高いメニュー全部食う』は、その「ジョイフル」が登場だ。「九州の誇り」「大分の至宝」とも称される人気ファミリーレストランの実力とはどれほどのものなのだろうか?
突然ですが、クイズです! 芸能界における「御三家(ごさんけ)」といえば……ご存知! 橋幸夫、舟木一夫、西郷輝彦でして、「新御三家」といえば、郷ひろみ・西城秀樹・野口五郎ですが……日系ホテルの御三家といえば?
チッチッチッチ……はいっ、そこまで〜っ!
答えは、帝国ホテル、ホテルオークラ、そして……今回の目的地である「ホテルニューオータニ」です! そんじゃ、さっそく行ってみよう! GOGO〜ひろみ!!
人命や身体、一生分の労働を賭けたギャンブルという現実離れした設定の一方、緻密な心理戦で読者をクギづけにする『カイジ』シリーズ。
主人公の伊藤開司といえば、ギャンブル中の活躍はともかくとして、普段は仕事も続かず不規則な生活を送る無気力で自堕落な青年だ。
片やオフィスに欠かせない「ゴム印」のパロディでヒットしたカプセルトイ「事務的なはんこ」。
一見すると接点がなさそうで、本当に接点のない両者がコラボ。カイジの名セリフを事務用品にしてしまった!
本が入った福袋ってないのかな? と思って探していたところ、グラフ青森の『本の福袋 タイムスリップしたいあなたへ』を発見した。
グラフ青森は、青森の魅力、青森の豊かさ、青森を創る人達の想いを伝えるという、地域密着型の出版社。一体どんな本が入っているのだろうか……? 注文から数週間後に届いた紙袋をワクワクしながら開封してみたぞ。
先日、自宅にダンボールが2箱届いた。1つはアマゾンのベストセラー商品、もう1つはカスタマーレビューでボロクソに言われている最低評価の商品だ。どちらの箱にも「節分の衣装」……つまり “鬼のコスチューム(お面)” が入っている。
今回はアマゾン最低評価アイテムの下剋上がテーマ。チャンピオンを相手に1対1のタイマン勝負をしてもらう。果たして最低アイテムは悔しさを晴らすことができるのか。レビューで盛大にブチギレられている「鬼のお面」の底力をぜひご覧いただきたい。
だ、誰だ、こんな悪質なイタズラをしたのは! スーパーの冷凍食品コーナーの前で私は1人怒りでワナワナと震えた。何しろ、冷凍コーナーの中に入っていたのは井村屋の餡ぱん。これは喝! いや、大喝だ!!
早く餡ぱんを救出しなければと私はプンスカしながら取り出した……のだが、よく見たらなんとコレ冷凍食品。近年、技術が発達しているとはいえ、まさか餡ぱんまでも凍らせているとは。たまげたなぁ。
岡山県発祥の『LAMU(ラ・ムー)』は中国地方を中心に近畿・四国・中部・九州エリアへ展開する超激安系スーパー。遠くからでも目立つド派手な店構えは、西日本民にとって日常の一部ともいえる景色だ。
先日、久々にラ・ムーを訪れた私は、惣菜コーナーでひときわ目立つ弁当を発見した。その名も『満福のり弁当』(198円)。全体を白い容器に覆われ、外側からは全く中身が見えない仕組みになっている。ラ・ムーらしからぬ強気な姿勢……よほどの自信があるのだろうな?
質が高いネイル用品をプチプラで販売してくれるオンラインショップ『ネイル工房』。セルフネイル歴8年近くになる筆者にとって、なくてはならない存在だ。
そんなネイル工房の福袋は毎年完売している大人気商品。ちょっと訳アリながらもいつも以上に大特価なカラージェルが手に入るのでかなりオススメなのだ。
開封してみたら、早くも新しいネイルに替えたくなってきたぁぁぁ~~!!
近所の回転寿司に行ったらオススメのネタが「おじさん」だった。何を言っているか分からなぇ……となっているのは、数時間前の私と同じく「おじさん」という魚が存在することを知らない人だろう。
そう、「おじさん」は魚。ついさっき知った私が言うのもアレだが、寿司ネタにもなるらしい。だから、寿司屋でオススメされているわけだが、タイやヒラメ、ブリと一緒に「おじさん」が並んでいるインパクトはなかなかのもの。そのせいで、気がつけば注文していた。
「スターバックス」は日本全国で展開するコーヒーショップだ。レギュラーのコーヒーやティーはもちろん、季節ごとに魅力的な商品を販売しており、全部美味しいんだよねえ~。コーヒーが美味いということは、お湯がすでに美味しいんじゃないの?
そこでお店を訪ねて白湯(さゆ)を頼んでみた! スタバの白湯は美味いのか!?
福岡県の北九州空港は、九州で唯一24時間利用可能な空港である。連絡橋で陸地と結ばれた海上空港だから騒音被害が少なく、早朝・深夜便も運航しているらしい。んで、3階の展望デッキには「足湯」があって、待ち時間を有意義に過ごせるのが激アツ……なのだが!
足湯はコロナの影響で2020年4月から休業中。マジかよおい、一体どこで時間をつぶせばいいんだよ……てことで、2018年にリニューアルされた「ラウンジひまわり」に行ったら、足湯よりも優雅に待ち時間を過ごせたので紹介しておきたい。ラウンジ最高ォォ!