アメリカ発祥のアイスクリームチェーン「コールド・ストーン・クリーマリー」。その日本第1号店がオープンしたのは2005年だった。店員さんが歌を歌いながらお客の目の前でアイスを混ぜ合わせるパフォーマンスは、当時メディアなどでも非常に話題になったが……。
聞くところによると、なんでもコールド・ストーンの現在がヤバイことになっているという。そういえば最近あまり名前を聞かないな。一体どうしたんだろうか? と思い調べてみたところ、予想だにしなかった衝撃の事実が明らかになったためお伝えしたい。
アメリカ発祥のアイスクリームチェーン「コールド・ストーン・クリーマリー」。その日本第1号店がオープンしたのは2005年だった。店員さんが歌を歌いながらお客の目の前でアイスを混ぜ合わせるパフォーマンスは、当時メディアなどでも非常に話題になったが……。
聞くところによると、なんでもコールド・ストーンの現在がヤバイことになっているという。そういえば最近あまり名前を聞かないな。一体どうしたんだろうか? と思い調べてみたところ、予想だにしなかった衝撃の事実が明らかになったためお伝えしたい。
年に一度、幕張メッセを会場にキャンピングカーの祭典が開かれる。全国各地で商談会はあるが、もっとも規模が大きく、各社がニューモデルを披露するちょっと特別な場が「ジャパンキャンピングカーショー」だ。
数百台のキャンピングカーが並ぶ様子は圧巻のひと言! 買うのは芸能人や実業家のような「別次元の話」と思われがちだが、実際には中古車市場も活発だし、新車でも300万円くらいから実用的なキャンピングカーが存在する。しかし、筆者はふと下世話なことを思った。
この会場で一番豪華で高~いのはどれだろう? 買えないけど。
先日王将戦7番勝負をストレートで制し、最年少五冠となった藤井聡太・新王将。ベテラン勢から続々タイトルを奪取していく様は、素人から見ても半端ない強さだなと感じさせてくれる。
将棋については人並みの知識しかないのだが、そんな私(まろ)でもニュースを見る度に気になっていたことがある。それは、藤井五冠が試合中に食べていたおやつだ。対局ごと違うものを食べていて、竜王パワーのせいかなんだかとても美味しそうに見えたのだ。
調べてみたところ現地に行かないと食べられないものも多いが、王将戦第1局で登場したケーキはネットで取り寄せることができるみたい。五冠達成に少なからず貢献したケーキだなんて、そんなん食べてみたくなっちゃうよね。
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インターネット上にあふれる数多のグルメ記事。そのグルメ記事を執筆する「グルメライター」たちの味覚は本当に信用できるのか? 当てて当然、外すと地獄。『グルメライター格付けチェック』とは、他のサイトはまずやらない禁断のガチ企画である。
このたび4年ぶりに再始動した『グルメライター格付けチェック』──。記念すべき第1回目のお題は「チョコレート」でグルメライターたちの味覚をチェックした。波乱の開幕戦は以下でご覧いただきたい。
ジャンボ〜! ケニアのポテト評論家でもありつつ、ポテト以外のメシも攻めるケニアンフードジャーナリストのチャオス(本業・タクシー運転手)で〜す! まず言いたい。オレ、もう腹を壊したくないんだよ……。
ヤバいポテトを食べては腹を壊し、スラムのメシを食っては腹を壊し……と、腹壊しがオレの持ち芸みたいになってるけど、オレだって安全なもん食べたい! ということで今回は、前々から行きたかったレストラン、
1ヶ月ほど前、20年ぶりくらいに髪のサイドを刈り上げた。流行りの「刈り上げマッシュ」という髪型で、名前の通りサイドを刈り上げてマッシュ型にしたもの。切った直後はなんだかスースーして違和感を覚えるも、手入れがヒジョーに楽で今じゃすっかり気に入っている。
しかし、1つだけ問題があって、刈り上げた部分が伸びると普通の髪型に戻ってしまうこと。美容師さんいわく「1ヶ月くらい経つと伸びが気になるかもしれません」とのことだったが、予言はズバリ的中。刈り上げが伸びた単なる中年になりつつあるのだ。
名古屋名物の「どて煮」といえば、牛すじやモツの味噌煮のこと。赤味噌や八丁味噌でじっくりと煮込んでつくる郷土料理だ。こってりとした味噌ダレの風味は食べれば食べるほどクセになる。とくに寒くなると恋しくなるんだよなァ〜。ああ……どて煮ィィィイイイイ!
というわけで、今回は「切り落とし牛肉を使ったどて煮風」にチャレンジしてみた。といっても、スーパーで買った「牛こま切れ肉」でパパッと作っただけ……なのに、メチャメチャ美味しかったぞ。冬キャンプにもオススメの簡単レシピ、さっそくご覧いただこう。
いきなりなんだが、私は子供の頃から食べこぼしがひどい。
手先が不器用だからか、口元がゆるいのか、ぼーっとしてるのか、ズボラなのか、多分その全部だと思うけどとにかくよくこぼす。しかも最近はむせやすくなって飲み物で咳き込むことも……。
そんなこんなで服を選ぶときは、汚れても目立たないかを気にしてしまう。おかげさまで真っ白なシャツの類などはここ何年も買っていない……。
パリッとした白いシャツ、憧れる〜〜〜〜! なんて思っていたある日、KEYUCA(ケユカ)で撥水の「汚れない白シャツ」を見つけてしまったのだ!
「あの時、買っておけばよかった」、そんな買いそびれた商品が誰にでもあるはずだ。私(佐藤)もあるんだよ。それはJR東日本が展開する駅ナカコンビ二「ニューデイズ」で見かけたマリトッツォだ。いつでも買えると思ってその時に買わなかったんだけど、以降どこにも見当たらない!?
もう終売したと諦めていたら奇跡的に再会できた! このマリトッツォはクリームの量がスゴイんだよ。スイーツ好きは見かけたら買うべし!!
写真撮影の合言葉「はい、チーズ」。被写体にシャッターを切るタイミングを知らせるための合図だが、なんか最近聞かなくなった気がする。
これは「はい、チーズ」が廃れたのか、それとも私(中澤)がオッサンなので集合写真を撮る機会がないだけか……どちらなのだろうか。そこで20代女子複数人に「はい、チーズ」を使うかを聞いてみたところ……
雪の日は家にこもって映画を見たい。せっかくだからプロジェクターでも買って「憧れのホームシアター」を実現させるか。タイミング良く、Amazonベストセラーの「Wi-Fiプロジェクター」が値下げ販売しているらしいし……買うなら今しかねぇぇ!
いや待てよ。買う前から「最高」とわかっている商品より、使えるかどうかわからない商品を買ってドキドキ感も味わうべきでは……と思った私は、Amazonレビューで酷評されている「1350円のスマホプロジェクター」を購入した。そして……泣いた。
「回転寿司」、それはもうファストフードのことと思って良いだろう。スシローを筆頭にくら寿司・はま寿司・かっぱ寿司の4大メジャーチェーンがあちこちに出来ている。
メジャーがバンバン出店してるけどマイナーチェーンだって負けてない! 都内で店舗を展開する「回転寿司たいせい」は安くて美味い! おすすめ5貫盛りの値段に驚愕してしまった。厚焼き玉子も美味いんだよ~!!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。
今日はケニアでは非常にメジャーな家庭料理を教えてちゃおうかなって思ってる。その名も……「まだ青くて硬いバナナのケニア流にっころがし(←邦題)」だよ!
現在、日本の「4大回転寿司」と言えばスシロー、はま寿司、くら寿司、かっぱ寿司のことを指す。中でもズバ抜けて人気なのが「スシロー」で、ぶっちゃけた話をすれば “スシローの独り勝ち” と申し上げていいだろう。それくらいスシローは強い。
だがしかし、本当にそうなのだろうか? スシロー以外の回転寿司店も、実はメチャメチャ進化しているのでは? そこんところをハッキリさせるのがこの企画『4大回転寿司ガチ食べ比べ』だ。第2回は「いくら編」をお届けしたい。
料理で何が面倒くさいかって洗い物だ。ネットには簡単レシピがあふれているが、私(中澤)に言わせれば調理器具を使っている時点で簡単ではない。むしろ、洗い物が出ないのであればちょっとくらい味が雑でもOKというのが私の見解だ。
そこでなるべく洗い物を出さないで食べる術を日々研究していたところ発見してしまった。最強のずぼらメシ「やけくそピザ」を──。
携帯電話、プリクラ機、地下アイドル……この世に独自の進化を遂げたものは数あれど、ここ数年で急激にガラパゴス化しているものがある。それはお菓子のグミ。
硬いもの、フワフワしたもの、裂けるもの、中からジャムが出てくるもの……。などなど信じられないほどの独自進化を遂げており、コンビニやスーパーのグミ売り場はさながら戦場のよう。
今回は、そんな数ある個性派グミの中でも異端児ともいえる「プルプグミ」を紹介したい。
このグミは果肉のプチプチ感を異常なまでに再現しているのだが……食感だけでなく見た目が奇妙すぎるのだ。