サクッとした衣を噛むと豚の旨みがじゅわあ。とんかつが嫌いな者は手を上げろ! よし、いないな!! 揚げた豚肉にソースをかけて食べるんだからマズイわけがないだろッ! とんかつコノヤロー!!
失礼、その優等生っぷりに思わずキレてしまったが、逆に言うと、どこで食べてもあんまり変わらないのもまたとんかつである。グッドは多いが、エクセレントは少ない。そんな状況の中、最強と言っても過言ではないとんかつに出会った。自信を持って言える。「人生の中で一番ウマイとんかつだった」と。
サクッとした衣を噛むと豚の旨みがじゅわあ。とんかつが嫌いな者は手を上げろ! よし、いないな!! 揚げた豚肉にソースをかけて食べるんだからマズイわけがないだろッ! とんかつコノヤロー!!
失礼、その優等生っぷりに思わずキレてしまったが、逆に言うと、どこで食べてもあんまり変わらないのもまたとんかつである。グッドは多いが、エクセレントは少ない。そんな状況の中、最強と言っても過言ではないとんかつに出会った。自信を持って言える。「人生の中で一番ウマイとんかつだった」と。
北海道の代表的な製菓メーカー、六花亭。その美味しさはたびたび話題になり、弊サイトでも何度も取り上げている。
そんな六花亭で一番美味しいスイーツって、なんだと思いますか? マルセイバターサンド? それともストロベリーチョコ??
……ノンノンノン。六花亭で一番美味しいスイーツは、『サクサクパイ』だ! 旅行で北海道を訪れた人はもれなく全員食べるべき!!
みんな元気セヨ! 2022年9月9日から12日の間、韓国は旧正月とほぼ同等の祝日である「チュソク」(秋夕)休み。日本のお盆同様、みんな実家に戻って家族と一緒にお墓参りをするなり、旅行に行くなりして過ごす大型連休だ。
韓国ではチュソクになると、お世話になっている方々に贈り物をする文化がある。複数人に贈る物なのでいくつか定番商品があるが、私が職場からいただいた贈り物にも案の定、ド定番の「あれ」が入っていたので紹介しようと思う。
海外情勢の影響や急速な円安の影響で、物価高に拍車がかかっている。毎月いろんなものが値上げ値上げでこの先どうなってしまうのだろうか……。そんななかでも低価格で食べ放題を実施してくれるお店には感謝せずにいられない!
たとえば大手ファミレスの「ココス」のモーニングバイキングは最高だ。品数が豊富な上に、ドリンクバー付きで1000円を切る低価格を維持している。大丈夫か? ココスはこの先もやれんのか? でも、できるだけこのまま1000円以下で続けて~!
今までカルディのバッグシリーズを買い集める中で分かってきたことがある。ダントツで人気が高いのはネコとイヌの動物系バッグで、2番人気がイチゴやレモンなどのフルーツ系バッグ、その他諸々が3番手ということだ。
本日2022年9月9日から発売されている「りんごバッグ」はフルーツ系なので、経験に基づくと人気はそこそこのはず。
内容もオーソドックスだし簡単に買えるだろうと思っていたのだが、お昼すぎにオンラインストアを覗いたところ既に完売との表示。一体何が起こっているんだ……!?
2022年9月10日は、中秋の名月(十五夜)! 太陰太陽暦(明治時代初期まで使われていた、月の満ち欠けを基準にした暦。単に旧暦とも)の8月15日に該当する。
そして2022年の中秋の名月は、パーフェクトに9月の満月の夜でもあるのだ! これはお月見待ったなしだろう。
もしも仮に海外に住むとなったら、日本の蕎麦は食べられるのだろうか? 日本食材屋さんがあればSOBAは入手できそうだが、値段やクオリティはいかなるものなのか? ということでサクッとベトナムに行ってきた。
向かった先は、南部ホーチミンシティ(HCMC)の日本食材屋さん『AKURUHI』だ。乾麺コーナーを探してみると……なんと4種類もの乾蕎麦を発見! 日本でもなじみのあるメーカーや、つい前回取り上げた(偶然!)『麺有楽 兵庫播州伝承味乃蕎麦 播州そば』も置いてあるなか──
伊丹空港(大阪国際空港)の従業員向け食堂『オアシス(OASIS)』は、一般の人も使うことが出来る。そこだけ聞くと、特別めずしいことでもないが、ここの社食はひと味違う。
どう違うのかというと、と~~~っても入りにくい&見つけにくいのだ。「ホンマに入ってええのんか?」と、扉を前にして尻込みするレベル。残念ながら2022年9月30日で閉店とのことなので、最後に行ってきた。
東京・豊島区の老舗洋食店「キッチンABC」が2022年8月から自販機での商品の販売を開始した。ABCといえば、安くて美味しい洋食を食べられるお店として、長らく愛されているお店だ。
その味が家や職場で食べられる! 実際に購入してみたところ、お店と変わらない美味しさであると判明! しかも、現在オンラインショップを準備中で出かけなくても、あの味を楽しめるようになるかも!
この世には数多くのアイドルを育成するゲームが存在している。
アイドル達と一緒に夢を掴むサクセスストーリーが描かれている作品は多数あるけれど、今回見つけた「IDOL MANAGER(アイドルマネージャー)」はどうもひと味違うらしい。
なんと、SNSの炎上やアイドル同士の喧嘩など、ファンの立場からはまず目にすることのない生々しい部分もバッチリ描写されているというのだ。
お、おぉ……文字を見るだけで胃が痛くなりそうだ。キラキラした世界の闇の部分を覗くのはちょっと怖いけど、何があってもしっかり受け止めるぞ……!
「死ぬほどウマい」と言いながらも実際に死んだ人はたぶんいない。大げさな表現だとはわかりつつ、それでもこの美味しさをどんな言葉で伝えるべきなのか? そう思ったとき、人は「死ぬほどウマい」と言うのだろう。
そして現在「ロイヤルホスト」で発売中の季節のメニュー『渋皮栗とほうじ茶のブリュレパフェ』は「死ぬほどウマい」という言葉がふさわしい。ズバリ「超おいしい」や「めちゃめちゃウマい」を軽く超えて行く「死ぬほどウマいスイーツ」である。
『月刊ムー』『ジョジョの奇妙な冒険』『水曜どうでしょう』など次々と展開する異色コラボや、初の国内版「東京」が話題となるなど快進撃を見せている「地球の歩き方」。コロナ禍を跳ね返すばかりか、むしろ逆境をチャンスに変える勢いだ。
しかし国内版で取り上げられてきたのは「京都」「北海道」「沖縄」といったメジャーな観光地ばかり。地球のすみずみまで歩くのがポリシーの「歩き方」にしちゃぁ、ちょ~っと「ひいき」じゃないの?
と思っていたら、ついに、ついに「日本」が出たー! そのボリュームは全1056ページ、47都道府県を網羅。かつてない情報量のガイドブックが誕生した。
ピーナッツ! じわりじわりとゴールに近付きつつある当連載「週刊デアゴスヌーピー」も、今週でいよいよ第86号目である。前号では葉シート、花シート、草シートからなる植物ケルベロスにボコボコにされた私(あひるねこ)だが、まだだ……! まだ目は死んじゃいねぇぞ……!!
というワケで、今号も気合いMAXで組み立てていきたい。どうやら新たに「秋のシーン -カボチャ大王」ボックスの作業が始まるようだぞ。これにはファン歓喜。やはりハロウィンと言ったらピーナッツだろう。それではレッツらデアゴ!
Amazonで「チェアレスマジックチェア」なる商品を購入した。こちら実は1カ月ほど前に読者の方から「気になるのでレビューしてください」と教えてもらった商品なのだが……調べたところ、かなり画期的な仕組みで、簡単にいえば「着る椅子」らしいのだ。
つまりマジックチェアを両足に装着しておけば、いつでもどこでも座りたい時に座れるってわけ。商品ページ曰く「ハイキングや登山、屋外のコンサート等、さまざまなシーンで活用できます」とのこと。たしかに便利かも……実際に使ってみたらこうなった。
アイスよりもソフトよりも断然好きなかき氷だが、市販品や縁日を除くと「どこで食べられるのかわからない」「気づいたら終わっている」……という悔しさから始まったチェーン店のかき氷食べ比べ。9月を迎えて終売のところも多く、今年の総まとめをしたい!
「多くの人が行ける全国チェーンであること」を基本として、定番品の「いちご」と、その店の個性が出ていそうなオリジナルメニュー1品をチョイス。ストローで飲む、いわゆるフローズンドリンクは除いた。
価格はまちまちなので一概には比較できないのだけれど、「この金額でこの味なら納得できる」というバランスを重視。これらの条件で筆者の選ぶナンバーワンは……