先日、日清食品からダンボールが届いた。よく見ると「要冷凍」の文字があったので冷凍食品の詰め合わせなのだろう。……が、カップラなどと比較すると「冷凍食品は記事にしづらいんだよな……」と感じた次第だ。
ところがその中に『クリーミーボロネーゼ』を発見! 大定番かつ激ウマな『冷凍 日清もちっと生パスタ クリーミーボロネーゼ』が入っていたのである!! ふむ? なんで大定番商品が……?
気になり調べたところ『冷凍 日清もちっと生パスタ クリーミーボロネーゼ』はこの9月にリニューアルをしたそう。あれ以上美味しくなったら店超えてしまうのでは……?
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今回も、僕がポテトを食べに行ったレストランを紹介したい。
お店の名前は「Taksan Restaurant」。
チェーンが急拡大しすぎるとあまり良いことはない。現場の教育や管理が行き届かなくなり、味が落ちたり衛生問題が起きたりすることは東京チカラめしの凋落でも記憶に新しいところだ。そんな東京チカラめしはブーム時、約1年半で約120店舗まで拡大したわけだけど……
近年、中国で年間約2000~3000店ずつ増加しているハンバーガーチェーンがある。急拡大のレベルがちげえ……! 異常な広がりを見せる一方、衛生問題も騒がれる『タスティン』の実態は? 食べに行ってみた。
“ガッツリ系チェーン店” の代表格、伝説のすた丼屋。そこで今『みんなの「好き」を、一杯に。』と題した4週連続週替わり肉丼フェアが開催されている。
その第3週、9月7日から登場したのが『チーズカレーメンチカツ合盛りすた丼』。
チーズ。カレー。メンチカツ。合盛り。すた丼。──メニュー名からして完全に渋滞している。そして私(耕平)には、伝説のすた丼屋の新メニューを食べるときの流儀がある。
それは選べる増量は、全てMAXで注文すること。果たして、この渋滞した新メニューを限界まで盛るとどうなるのか……。
トントン。
突然、後ろから肩を叩かれた。振り返ると……パンダだった。
ただし、白黒ではない。赤と白のパンダである。
なぜかというと、この日訪れていたのは、味の素株式会社の「2026年秋季 新商品発表会」。
普通の発表会ではなく、列車に乗って美食を探す旅がテーマだという。
AIに画像加工を頼むときに、長文の指示を入れなくてもたった1語でイケた件については以前の記事で紹介した。「/〇〇」、記号のスラッシュ(/)と英単語だけで画像を生成できたのだ。
この「スラッシュコマンド」と呼ばれる指示は、動画でもある程度通用することがわかった。ただしChatGPTでは動画を生成できないので、今回はGeminiでの生成について解説しよう。
ときに、その手があったか! と目からウロコなアイデアを披露してくれる、SNS発のバズりアレンジグルメ。ミスドの「ポン・デ・リング」をこんがり焼く「焼きポン・デ・リング」や、冷凍フルーツを氷水に浸してフルーツ飴のような食感にする「氷タンフル」などは、まさにその好例だと思う。
だが、しかし! 今回スマホ上で遭遇した「ドットバター」なる食べ物は、これまでのヒット作とはちょっと次元が違う気がする。あまりに斬新すぎて、一瞬理解が追いつかなかったもの。これはさすがにどうなのよ……!? と、不安しかないんだけど、怖いもの見たさで試してみることにした。
町田に行く度に気になっていたことがある。小田急線町田駅北口にちょっと変な箱根そばがあるのだ。軒に名代箱根そばという文字と共にレトロな字体で「オ~ルライト」と書かれていて、まるで昭和の喫茶店みたい。
実はこれ、箱根そばの新業態なんだそう。メニューはそばだから、言うほど違いがない気がするけど、実態は違うのだろうか? 通常店舗とハシゴして確かめてみることにした。
スイーツ好き、とくにあんこが好きな人に知ってほしいシュークリームと出会ってしまった。
それはスイーツの女王として知られているぼる塾の田辺さんも絶賛したという「あんこの勝ち」の「ANしゅーくりーむ」。
なんと糖度が違うあんこ3種類の食べ比べができる、あんこ好きにはたまらないシュークリームなのだ!
おりゃーーー!
重ねた瓦に精神を集中させ、拳を一気に振り下ろす。テレビでは見たことがあるが、自分で挑戦するのは初めてだ。
福井県を訪れるにあたり、工場見学マニアとして気になっていた場所がある。それが、越前瓦を製造しているメーカー「越前セラミカ」だ。
ここでは事前に予約すると、越前瓦の製造現場を見学できるうえ、最後には瓦割りにも挑戦できるという。
2026年7月24日より劇場放映が始まった『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』。公開から38日間で累計興行収入122億円を超える大ヒットとなっている。
そこで! 当編集部メンバーでちいかわ出社することになった。ただし……メンバーのほとんどが作品についてほぼ何も知らない。はたして、ちゃんとちいかわ出来ているのか……。メンバーはほぼ全員がイメージで再現しているので、その点、ご了承ください。
















































