約3年ぶりに新曲『Hello』を発表したイギリス人歌手アデルさん。作品の素晴らしさだけでなく、リリース後1週間あまりで、110万ダウンロードを記録したことでも大きな話題となっている。
しかし今回ご紹介したいのは、1人の女子高生が歌った『Hello』! アデルさんが乗り移ったのではないかと心配になるほど、力強い歌声&抜群の歌唱力を披露しているのだ。これは動画をチェックするっきゃないね!!
約3年ぶりに新曲『Hello』を発表したイギリス人歌手アデルさん。作品の素晴らしさだけでなく、リリース後1週間あまりで、110万ダウンロードを記録したことでも大きな話題となっている。
しかし今回ご紹介したいのは、1人の女子高生が歌った『Hello』! アデルさんが乗り移ったのではないかと心配になるほど、力強い歌声&抜群の歌唱力を披露しているのだ。これは動画をチェックするっきゃないね!!
以前の記事で、アルバイト求人情報サービス「an」が、プロレスラー・天龍源一郎と長州力による『日本一滑舌が悪い対談』の「書き起こしスタッフ」を募集しているとご紹介した。両名に並々ならぬ思い入れがある当サイトの編集長・GO羽鳥と、わたくしP.K.サンジュンは、情熱フルスロットルの自薦ツイートで応募したことも、以前の記事の通りである。
「正確に翻訳できるのは俺しかいない」「俺以上に情熱的な人がいるハズがない」と確信していたのだが……まさかの2人とも合格キターーーーー! ッでしょ!! 採用責任者はお目が高い! というわけで、『日本一滑舌が悪い対談』の書き起こしに挑戦してきたのでご報告したい。
外国人観光客が年々増え続けている日本。2015年1月〜9月の訪日外国客人は1448万人で、年間ベースで過去最高を記録した。確かに、外国人旅行者を見ない日のほうが珍しいし、例えば、築地などの観光地は日本人より外国人のほうが多いのでは? と思うことさえある。
それだけ、多くの外国人が日本を体験し、日本との交流が生まれているわけなのだが、ひとつ気になることがある。それは、「本当のところ、日本をどう思っているのか?」ということ……。もっとワシは、ホンネが聞きたいんじゃー!
ということで、今回、日本での長い生活経験がある外国人に「日本でほろにがい体験をしたことがある?」と聞いてみた! いったいどんな回答があったのか、詳細は以下をチェック、チェック!
もはや人間業とは思えない域にまで達している速弾きギタリストたち。そういったギタリストを指してサイボーグだマシーンだというディスをたまに聞くが、本来自由なはずの音楽で、こと楽器の弾き方については誰よりも研さんを積んでいるだろう彼らの努力を笑うことは誰にもできないと思う。
今のように速弾きが当たり前のモノになる前、その超絶な速さとクラシカルなフレーズで音楽シーンに衝撃を叩きつけ、ギターの可能性を一気に広げた男がいた。今なお、速弾きギタリストの教科書となっている「イングヴェイ・マルムスティーン」その人である。そんな “王者” イングヴェイがギターショップでギターを試走して買うまでの動画が話題となっている。
ディズニーランドや、ユニバーサルスタジオなどのアミューズメント施設の魅力は、なんといっても非日常的な感覚を味わえるところではないだろうか。なので、アトラクションに何時間も並ぶと分かっていても、足を運んでしまうのではないのかと思う。
そんななか、新たな大型テマパークが誕生することが判明した。世界中のお金持ちが集まる中東ドバイに、あの名作映画『タイタニック』のテーマパークが建設されるというのだ!! 2018年オープンを目指している施設には、人気映画シリーズ『エイリアン』などのアトラクションも登場するらしいぞ!
中央線の御茶ノ水駅と神田駅の間に、「万世橋駅」という駅があったことをご存知だろうか? 1943年に休止した万世橋駅は、現在「mAAch マーチエキュート 神田万世橋」という商業施設に姿を変えているのだ。
その施設の中には、旧万世橋駅ホーム跡に作られたという、世界で最も電車に近いカフェ&バーがあるとのこと。本来、時間を気にしながら過ごす場所である駅のホームで、電車を眺めながら くつろげるなんて最高じゃないか。さっそく行ってきたぞ!
ロケットニュース24では、先日湿気ったスナック菓子をサックサクに戻すライフハック」をお伝えした。この記事では『カール』を復活させようとしていたが、ひとこと言いたい。カールは湿気らせた方がウマイだろ……と!
大事なことなのでもう一度言います。『カール』は湿気を含んでからの方が断然ウマイ。「モフッ」としたしっとりしていながらもエアリーな独特の食感、そして噛んだ瞬間、中から水分と共にブワヮ~ッと濃厚なカール味がほとばしる至高の食べ物。これ、知らなかったら人生チョット損してるよ!!
全国のパクチー好きに朗報だ! 財布の紐を気にすることなく、本能のおもむくがまま、パクチーを食べまくることができる店が大阪にあることをご存じだろうか。その名も『GoGoパクチー』!! ランチタイム、ディナータイムともにパクチーが食べ放題(追加料金なし)なのだ。
自宅でパクチーを栽培するほど、パクチーを愛してやまない記者。「これは行くっきゃないぜ」と、さっそく出かけてみた。 “パクチー専門店” を銘打っているだけあって、ふんだんにパクチーを使った料理の数々……パクチー好きは大満足すること間違いなしと実感したぞ。
今や、お菓子の定番となっている「グミキャンディー」。実は今から90年以上前となる1920年に、ドイツの「ハリボー(HARIBO)」という菓子メーカーが開発したものなのだ。何を隠そう、筆者もハリボー定番のクマの形をしたグミは大好きである。
なんとその「ハリボー」のグミのひとつが、見た目も味もタイヤのようで「完全にナシ」という噂が絶えない。まさか、世界最大のグミメーカーと言われるハリボーがナシなものを作るはずないだろ! ということで、実際に食べてみることにした。
韓国と聞いて思い浮かぶものといえば、キムチにチヂミ、辛ラーメン、韓流スター、チマチョゴリ、テコンドー……などなど。最近では、元格闘家のチェ・ホンマンが逮捕されたニュースも記憶に新しい。
だが、忘れてはいけないのが、世界レベルの「美容整形」……そんじょそこらの劇的変化は生ぬるい驚愕技術である。ということで今回は、韓国整形界の中でもレジェンド級の変貌を遂げた男性の動画をご紹介しよう。
数年前に『はーとふる彼氏』というゲームが登場した時、多くの人が衝撃を受けたに違いない。私(佐藤)もそのひとりだ。このゲームは恋愛相手のハト(オス)を攻略するという乙女ゲームであった。人間ではない相手を恋愛対象にしたゲームが続々と登場。そういえば、相手がプリンターだったこともあったっけな……。自分が馬で相手が人間もあった……。
何の話をしているのか、さっぱりわからなくなりそうなのだが、最近になってさらなる次元(?)の恋愛ゲームが登場することが判明。2015年12月にスマホゲームとしてリリースされる予定のそのゲーム『エジコイ!』は、エジプト神話の神々と恋をするらしいのだ。設定はわかった。でも、ルックスはもうちょっとどうにかならなかったのか……。
夏が終わり、全国各地では紅葉のピークを迎え、北海道で雪も観測された。時の流れは本当にあっという間だ。今回は、公開から月日が経っても今だに話題となっている爆笑動画をご紹介したいと思う。
その動画のタイトルは『Yuzu – Natsuiro(By Kyle and Bryce)』である。内容を簡単に言うと、外国人2人による「ゆず」の『夏色』のカバー。2013年公開なので既にご存知の方もいると思うが、今見ても十分に面白いので、改めてお伝えしよう。
肝心なことは、目では見えない……。そう、私たちが大きく目を開いて頑張っても、見えてこないものだって世の中にはたくさんある。愛、友情、絆……そして500匹の羊。
そう、今回ご紹介する “草原の写真” の中には「500匹の羊」が隠れているというのだが……ええええ!? 全くもって、分からねえ! 見渡す限り、寒々しい草原が広がるばかり。500匹の羊がいるってマジかよ!? あなたには見えるだろうか?
日本古来よりの文化である熊手。生粋の西の家系である私(中澤)の家族には、熊手を買うという習慣がなく、初めてその存在を知ったのは1年ほど前。作曲家として生計を立てているヒップホッパーの先輩が「熊手マジスゲー、マジリスペクト、マジチェケラ。俺の友達大体熊手」と言っていたのだ。
そんなこともすっかり忘れていた先日、佐藤記者と話していると「熊手マジスゲーよ」という話をされた。フラッシュバックする記憶。これだけの人を魅了するということは熊手マジチェケラッチョなのかも。私がギターを弾いているバンド「フリサト」もCDリリースするし、バンドのメンバーと熊手を買いに行ってみることにした。
最近、驚くべき事件が起きた。産経ニュースが報じるところによると、兵庫県明石市内のラーメン店に入った男性がラーメンと餃子を注文。先に餃子を出すように伝えたのに、ラーメンが先に来てしまったことに腹を立てて、お店に3時間居座ったそうだ。
では、もしも黙ってこの2つを注文したら、どっちが先に来るのだろうか? 気になったので、有名中華チェーンでどちらが先に出てくるかを確かめてみた。お店の状況にもよると思うのだが、調べた3店舗は今回以下のような結果となった。
この審判は八百長でもやってるんじゃないのか。そう疑われてもおかしくない審判が、現在ネット上で話題になっている。問題の審判がいるのは、イングランドのプレミアリーグ。あろうことか、サッカー発祥の地である。
一体、審判がどういう風にヤバいのかというと、どう見てもアンフェアにしか見えないのだ。もちろん、審判が笛を吹くには厳正な審査があり、どちらか片方のチームに肩入れすることはあってはならない。たとえどんな理由でも、中立性を守ることが義務付けられているのだが……!
アイスクリームは、バニラもいいし、ストロベリーもいいけど、ちょっとワクワクするのが「ミントアイス」! スーっとした後味が最高なのだ!! だが、ミントが苦手な友人らに「ミントアイスなんて歯磨き粉の味じゃん! 味覚バカなの? 歯磨き粉でもかけて食べれば?」と、よく言われてしまう。
ハァァァ!? ミントアイスは歯磨き粉じゃねーよ!! 実際に歯磨き粉をつけて食べたこともないくせに何言ってるの!? しかし、やったことがないのは私も同じだ。本当にその言い分が確かなのか、試してみることにした。
「覆水盆に返らず」とはよく言ったもので、一度変化してしまった関係や状態はなかなか元には戻らない。例えば友達と喧嘩してしまった場合、仲直りできたとしても浴びせられた歯に衣着せぬ言葉を事あるごとに思い出し「こいつはああいうことを言う奴だ……」と、心にイチモツ持ち続けてしまうのはよくあることだ。
元に戻ったように見えたとしても、厳密には変わっている。そう、“元通り” は相当難易度の高いミッションなのだ。ミッション・インポッシブルと言ってもいいだろう。しかし、不可能と言われればチャレンジしてみたくなるのが男の性(さが)。不肖、中澤。かの映画の主人公イーサン・ハントばりに不可能を可能としてみせよう。今回の指令は「しけったスナック菓子を元に戻す」だ。