あんパンとクリームパン、どっちが好きかと聞かれたら、あなたはどっち? 私(佐藤)は断然クリームパンだ。深い理由はないのだが、あまりアンコに魅力を感じないというのが正直なところ。しかしその考えが180度変わるあんパンに出会ってしまった!
東京・新宿伊勢丹で期間限定で販売している、下鴨茶寮の「料亭のあんぱん」が猛烈にウマい! このあんぱん、2015年12月20日までの限定販売だ。食パン型で1斤1620円と割と高いが、買って損はない!! 食べてみたらマジで買い占めたくなったッ!
あんパンとクリームパン、どっちが好きかと聞かれたら、あなたはどっち? 私(佐藤)は断然クリームパンだ。深い理由はないのだが、あまりアンコに魅力を感じないというのが正直なところ。しかしその考えが180度変わるあんパンに出会ってしまった!
東京・新宿伊勢丹で期間限定で販売している、下鴨茶寮の「料亭のあんぱん」が猛烈にウマい! このあんぱん、2015年12月20日までの限定販売だ。食パン型で1斤1620円と割と高いが、買って損はない!! 食べてみたらマジで買い占めたくなったッ!
シートベルト無着用で車を運転することは、違法。ほとんどの人が、自分の命を守るためにシートベルトを着用しているはずだが、なかには「警察に違反切符を切られたくないから」と渋々守っている人もいるかもしれない。まあ違反が重なって、免許停止・取り消しは避けたいものだしね……。
今回ご紹介する男性は、シートベルトを着用せずに車を運転していた。すると警察官に見つかり、呼び止められることに。しかし彼はある方法で “ピンチ” を脱出! 違反切符を切られずに済んだのである!! 一体どうやって?
日本時間の2015年12月18日18時30分。ついに映画『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』が公開された。そしてつい先ほど映画を見終えた、スター・ウォーズ大好きっ子である筆者が、高ぶるフォースを身にまとったまま超高速レビューをお届けしたい。
結論からいえば……『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』はマジで最高だった! そして悲しすぎた!! 詳細は映画を楽しみにしている人のため記述しないが、見て後悔することはない!! というか何回も観るべきッ!! なんなら、もうエピソード8が待ち切れないッ!!!!!!!
本日2015年12月18日からナムコのクレーンゲームの景品限定で展開が開始された「ポテトチップス コーラ味」。うす塩味、コンソメ味、のり塩味など、基本的に塩味を展開するポテトチップスなだけに、コーラ味という名前から味を想像するのは難しい。一体どんな味なんだァァァアアア! うおおお気になって眠れないィ!!
昔の人は言ったという「想像するのが難しいなら食べちゃえばいいじゃない」と。そんなわけで、ナムコのゲーセンに向かった。クレーンゲームなどやったこともないため、いくらかかるかわからないが、すべてはコーラ味を味わうためだ!
『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』の公開で世界中が沸くなか、『スター・ウォーズ』関連のグッズがあふれ返っている。ジュースやお菓子、文房具や衣類など何でもござれ!! ここぞとばかりに買い込んだファンもいらっしゃるだろう。
そんななか本作の製作会社ウォルト・ディズニー・カンパニーが、ある作戦を打ち出した。それは、『スター・ウォーズ』仕様になった野菜や果物! 消費者にもっと健康的な食品を食べてもらおうという作戦なのだが、どうやら効果は抜群のようで、大人気になっているというのだ!!
「YouTuber」といえば、おそらく多くの人がこの人のことを思い浮かべると思う。そう、ヒカキンさんである。4つのチャンネルを運営し、総チャンネル登録者数620万人。総再生回数28億回という日本を代表するYouTuberである。
そのヒカキンさんについて、Twitter上で話題が盛り上がっている。「#ヒカキンにやってほしいこと」というハッシュタグが生成され、ユーザーがどんどんリクエストを投稿しているのだが……。その内容がなんだかな~……。
突然だがあなたは月に何回ハンバーガーを食べるだろうか? 週に1回は食べるから4個? それとも週3だから12個? たぶんみんな5.6個は食べてるんじゃない? ……と漠然と思っていたが、実は日本人が1カ月に食すハンバーガーの平均個数はたったの1個未満らしい。ってマジかよ!
個人的には思っていたより遥かに少ない個数で驚いたが、「もっとハンバーガーを食べようぜ!」という意味を込めて開催されるのが、『第1回ハンバーガーかぶりつきコンテスト』である。しかも審査員長は極楽とんぼの山本圭壱さんだというから、これは色んな意味で見逃せないぞ!
テレビよりも早く深く情報が知れるネット。そんなネットの恐ろしさの一つとして、誤った情報が広まりやすく、訂正が難しいということがあげられる。誤った情報かどうかを見極めるため、ソースはしっかり確認しておきたいものだ。
ここ数日、「進研ゼミ高校講座がアニメ化される」という噂がネットを賑わしていた。中学時代、進研ゼミの漫画を楽しみにしていた私(中澤)としては、捨て置けない噂である。さっそく、ことの真偽を確かめるべくベネッセに問い合わせたら……衝撃の事実が発覚した──
おーい、おっさんたちーーー! またあの神イベントが復活するぞーーー!! 2015年冬に開催され、おっさんからお子様までを熱狂の渦に巻き込んだ「JR東日本ウルトラマンスタンプラリー」が、2016年1月12日から再び開催されるのだッ!!
ウルトラマン世代でもなんでもない筆者も、あまりの楽しさに夢中になり1日制覇を成し遂げたが、今回も楽しみで仕方ない! 気になる概要と合わせ、JR東日本にイベントにかける意気込みを聞いてみたから、よく読んでウォーミングアップしてくれよな!!
ラーメンが美味しいことで有名な北の大地「北海道」。そして北海道の中でも特に有名な地域と言えば札幌だ。北海道生まれ札幌育ちの筆者は、都内でも札幌と同じ味を味わえそうなラーメン店がないかと探してみたところ……札幌の有名店「らーめんてつや」が高円寺にあるではないか!
らーめんてつやと言えば、背脂入りらーめんで一大ブームを巻き起こした札幌の有名店であり、筆者も何度も通っていた。でも本当に、本場と同じ味がするのだろうか? さっそく確かめに行ってみたので、その味をレポートしよう。
たかが6秒、されど6秒。数えると一瞬だが、手品で人を驚かせるのには十分な時間だ。特に「6秒の魔術師」と呼ばれるザック・キングさんにとってはお茶の子さいさい。一瞬にして自分の世界を作ってしまう。
彼は6秒動画「Vine」で現実ではありえない映像を作り続けていることから「6秒の魔術師」と呼ばれるのだが、この度2015年のベスト集をYouTubeで公開した。6秒で心が奪われてしまう手品はどういったものなのか。さっそく、動画「Best of Zach King from 2015」で確認だ!
ブラウン管テレビは液晶へ、携帯電話はスマホへと、小型で便利になっていく電化製品たち。現在の形になるまでの道のりを遡る(さかのぼる)と、え! 昔はこんなに大きくて使いにくかったの!? というものも多い。
今回は、イマドキの青年がカセット式のウォークマンに悪戦苦闘する動画をご紹介したい。30代の筆者から見ると、カセットテープを挿入して再生するだけなのだが……。それでは、内容をお伝えしよう。
薬用品だけをお目当てに、ドラッグストアに通う人はあまりいないだろう。手頃な価格で日用品や食用品も手に入るドラッグストアは、今や庶民の生活に欠かせない存在だ。そんなドラッグストアでついつい手が伸びてしまうのが、リーズナブルなお菓子類である。
「よくドラッグストアでお菓子を買うよー」という人は、ぜひ思い返してほしい。激安商品の中にいつもアイツがいないかと……。アイツとは大手製菓メーカー・ブルボンの『アルフォート』のことである。
肉も野菜もたっぷり食べられるサブウェイ! 筆者も大好きなのだが、ひとつだけ困ることがある。それは、食べているときに具が落ちてしまいがちということだ。
ラヴコメ展開なら、「野菜落ちたよ☆」「え、やだぁ♪」とかいうコミュニケーションツールになるかもしれないが、ボッチ飯の私に1000%関係なく、百害あって一利なし。野菜はこぼさずに食べたい。
一体どうすればいいのか悩むが、実は野菜をこぼさずに食べるスマートな食べ方があるという。その名は「フルート食べ」!! 早速試してみたぞ。
食べ放題……なんて素敵な響きだろうか。どんな料理であれ、この魔法の言葉をささやかれるだけで2倍くらい訴求力が増す。体を壊してもいい。太ってもいい。なんならおかわりしなくてもいい。食いしん坊たちは “食べ放題” という響きに夢を見る。
そんな食いしん坊たちに朗報だ。なんと極ウマのから揚げが食べ放題の店が秋葉原にあるという。その名も「ぢどり亭」。不肖、中澤、そんな話を聞いたらもう行くしかねぇ! ええい、調べている時間がもったいない!! 秋葉原にダッシュだ!
2012年に『江南スタイル』で一世を風靡したPSY。あまりのヒットぶりに “世紀の一発屋” と呼ばれることもしばしばだが、この度発表した新曲『ダディ』が江南スタイル超えも夢ではないくらいに注目されている。
そんな『ダディ』のダンス練習動画が公開されたのだが……うおおおおお、これはすげええ!! 予想以上のキレが話題になっているのだ。
吉野家に行って、牛皿を頼むという人に素晴らしいお店がオープンした! そのお店「牛皿一丁」は、牛皿を心ゆくまで堪能するための牛皿専門店だ。
東京・西新宿に2015年12月1日にオープンしたにもかかわらず、全然話題になってない。実際に行ってみたところ、まさしく牛皿ヘブン!! もしも本当に満足したいなら、1枚につきプラス100円の「別選」を頼むべきだ。肉質が全然違うぞ!
一般的にライブやコンサートといえば、アーティストのパフォーマンスをジッと鑑賞するものであり、その演出はあらかじめ用意されたもの。だが、今回はその概念を覆すライブ形態……インタラクティブ・ライブをご紹介したい。
このインタラクティブ・ライブは、ストーリー仕立てのライブであり、物語の進行の鍵を握るのはオーディエンス! オーディエンスのリアクションによって、物語も、演奏される楽曲も変わってしまうという……ロールプレイング・ゲームさながらの、観客参加型のライブなのだ。