知らない土地で食事をするときは、なるべくネットの情報に頼らず周辺を探索しながらお店を探すのが好き。なんだか「孤独のグルメ」の主人公になったような気がして最高に楽しいのだ。
さて先日、千葉県 野田市にて食事処を探していた時のこと。突如目の前に『超肉食系中華』とデカデカと書かれた中華料理店が現れた。……超肉食系だとッ!? 空腹だった私は無意識のうちに店内に入っていた。
知らない土地で食事をするときは、なるべくネットの情報に頼らず周辺を探索しながらお店を探すのが好き。なんだか「孤独のグルメ」の主人公になったような気がして最高に楽しいのだ。
さて先日、千葉県 野田市にて食事処を探していた時のこと。突如目の前に『超肉食系中華』とデカデカと書かれた中華料理店が現れた。……超肉食系だとッ!? 空腹だった私は無意識のうちに店内に入っていた。
読者の皆様におかれてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。さて突然のご報告になりますが、実は私……「ポイ活迷子」なんだよね。ポイ活とは “ポイントを貯めたり使ったりする活動” のこと。
そしてポイ活迷子は “ポイントは貯めているのに使い先を決めておらず、気づいたらポイントが失効してしまっている人” のことである。まさに時間の無駄! 人生の浪費! ポイ活という名の迷路で、私は今まさに絶望の淵に立たされていた。すると……
???「大丈夫、俺についてこい」
キンキンどころかギンギンの寒さが続く日本列島。まあ、これくらい寒い方が「冬ーーーーー!」という感じがしなくもないが、この時期 特に美味しいのが『豚汁』だ。
そこで今回は豚汁を販売している大手飲食チェーンの豚汁4種類を飲み比べてみることに。ブッチギリの優勝候補がいたと思いきや、最終的には「二強よる争いだった」と申し上げていいだろう。
こびりつきにくいテフロンの加工がされたフライパン。その加工の恩恵をできるだけ長く受けたい。そう考える方も多くいることだろう。また、洗い物をする際に油汚れを手につけたくない、水仕事での手のあかぎれに難儀しているなんて悩む方もいると思う。
それらの問題を解決してくれると思われるのが、生活雑貨のメーカー 株式会社marna(マーナ)より販売されているキッチンブラシだ。
お土産はその地域の特色をあらわすものだ。地域で獲れる畜産、海産、農産物などを原料に、それらの加工品やお菓子などが駅や空港で売られている。私(佐藤)の地元、島根県松江市でも駅に行けば、それらを見つけることができる。
最近帰省したところ、昔から売られている地元の定番商品と並んで、松江市ならではのモノを見つけてしまった。それは怪談にゆかりのある松江らしい商品だ。コレが何かわかるかな?
2025年2月10日、森永乳業のケーキアイス「ビエネッタ」が同年3月に販売終了するとの報が流れた。チョコレートのパリパリとした食感が特徴的な同商品には根強いファンも多く、数々の悲嘆がSNS上に溢れた。一昨年に初実食してから虜になった筆者もまた、失意の底にいた。
この世はままならない。わかってはいたが、全ての物は不滅などではなく、「ビエネッタ」も例外ではなかった。もし現代に琵琶法師が存在していれば、「ビエネッタのパリパリ音、諸行無常の響きあり」と歌っていたことだろう。
などと少々奇怪な妄想をするくらいには消沈していた筆者は、他に心の穴を埋めてくれるアイスがないものかと探し始め、2つほど候補を見つけた。その名も「パリパリバー」と「パリパリサンド」──何を隠そう、「ビエネッタ」と同じ森永グループ、森永製菓の商品である。
政府が備蓄米21万トンを放出する方針を示したコメ高騰問題。NHKによると、卸売業者から大手スーパーに「コメあるよ」と米の売却を打診する動きが見られるそうな。転売ヤー?
本日、西友に行ってみたところ米価格はまだ4000円前後だった。備蓄米放出の方針を示したのは14日だし、入札に関する事業者向けの説明会が17日、18日。まだ価格が下がる時期や、そもそも下がるのかは不透明である。そんな中でひときわ安く人気だったのが「台湾産米むすびの郷」だ。
それを見た瞬間「これだ!」と唸(うな)った。いったいなぜ今まで無かったのか……とさえ思った。
なんのことかと言うと、ダイソーやキャンドゥに売ってた『4個口スクエアタップ』なる商品のことである。
価格は550円と高価(?)ながら、今までにないコンセントタップとなっているのだ。
「じゃがりこを炒る(いる)と美味しいらしい」と小耳に挟んだのはつい先日のこと。じゃがりことはもちろん、カルビーのあの「じゃがりこ」のことである。
じゃがりこに限らず、スナック菓子を炒る発想自体が無かったと言わざるを得ないが、これは気になる。というわけで、疑いつつもじゃがりこを炒って食べてみることにした。
回転寿司界隈においていまいち影が薄い回転寿司みさき。心なしかキャンペーンもスシローとかくら寿司ほど「祭」という雰囲気がない。スシローと同じ株式会社FOOD&LIFE COMPANIESであることも忘れそうなほどに、今何やってるかよく分からない。
そんな回転寿司みさきの前を通りかかったところ「鬼ネタ襲来!!」というポスターが貼られているのを発見。載ってる寿司がデカネタすぎる! こんなんやってたんかい!! しかし、これは写真詐欺ではないのか……?
2025年2月17日から、ロッテの『雪見だいふくPREMIUM たっぷりタレのみたらし』が新発売された。
実はこの「みたらし味」の雪見だいふくは2017年に新フレーバーとして登場していたもの。
当時、当サイトの佐藤記者も「うめぇ!」と絶賛しており、あまりの人気ぶりに販売休止になったこともある話題のフレーバーだ。そんな伝説のみたらし味が、さらに進化して帰ってきたらしい。
ほほぉ〜、そんなにすごい物なら実際に食べてみようじゃないか! というわけで、さっそくゲットしてきたので、その様子をお届けしよう。
先日、仕事後に当日予約で北越谷の安宿に泊まることになった。せっかくだから夕飯も北越谷で食べようと思い、駅周辺をぶらぶら散策していると……昭和レトロが炸裂しまくっている「パブレストラン サンゴ」なるお店を発見。
パブレストランとはパブとレストランを組み合わせたものだろう。食事メニューが充実しているパブ、つまりアルコールメニューも楽しめるお店ということだろうか。初見で入るにはやや勇気が必要なビジュアルだが、人生勉強も兼ねて入ってみた。
私(佐藤)は最近、アニメを観漁っている。というのは毎年2月が有給期間で、たっぷり時間があるので、これを機会にこれまで触れてこなかったアニメを観まくっているのである。
約3週間で10作品以上を観たわけだが、それらのなかで圧倒的な面白さで私の心を鷲づかみにしてしまった作品がある。
それは、「シュタインズ・ゲート(STEINS;GATE)」だ。今さらいうけど、この作品はスゴイな! スゴイよな! スゴすぎるよな! 物語の途中で何度「やめろーーーッ!!」ってなったことか。観るのが遅すぎたと思うけど、それでも観てよかったと断言できる!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今週末2025年2月21日(金)から、いよいよ『ポケモンGOツアー イッシュ in 新北』が始まっゾーーーー!! ワクワクして眠れねェェェエエエ!
過去に何度もお伝えしてきたが、リアルイベントで1番ゲーム内容が最高なのは絶対にGOツアー!! さあ、当日が待ちきれない参加者諸君! これを読んで万全の態勢で台湾に乗り込んでくれよな!!
ジャンボ! ケニアのポテト評論家・チャオスです。本業はタクシー運転手なので、街中をグルグルと走りながら、いろんな店を発見できちゃうんだよね。
今回発見したポテト屋さんは、ナイロビ市内中心部にある「チクシー ファーストフード、チキン アンド チップス(chicksy fast food, chicken and chips)」。
この店の入り口には、たくさんの人がヒマそうに “ぶらぶら” していた。そして店の入り口の写真を撮ろうとしたその瞬間!
2025年2月、松屋がひっそりと「牛めし」をリニューアルしたらしい。なぜ “ひっそり” かというと、現段階でリニューアルした牛めしは全国150店舗のみの販売にとどまっているからである。
松屋における「牛めし」は言うまでもなく看板メニューの1つで、店に行くと注文している人もかなり多い。というわけで、リニューアルした牛めしを食べてみることにした。