楽天トラベルで安宿を探していたら1泊2980円のカプセルホテルを発見した。それも普通のカプセルではなく宇宙船のようなカプセルだ。もともとカプセルホテルは宇宙船のようだと言われているが、そういうレベルじゃない。ハンパなく宇宙船なのである。
場所は埼玉県の越谷市。会社のある新宿から1時間ちょっとの距離……決して遠くない。むしろ「宇宙までの距離」と考えたら近すぎるくらいだ。というわけで泊まっちゃいました!
楽天トラベルで安宿を探していたら1泊2980円のカプセルホテルを発見した。それも普通のカプセルではなく宇宙船のようなカプセルだ。もともとカプセルホテルは宇宙船のようだと言われているが、そういうレベルじゃない。ハンパなく宇宙船なのである。
場所は埼玉県の越谷市。会社のある新宿から1時間ちょっとの距離……決して遠くない。むしろ「宇宙までの距離」と考えたら近すぎるくらいだ。というわけで泊まっちゃいました!
突然ですが、みなさん、119に電話をしたことってありますか?
もしあったとしても、そう頻繁に119に電話することってないんじゃないでしょうか。目の前で人が倒れたとか、自分自身が具合が悪くなったとか、火事になったとか、人生の中でもトップクラスの緊急事態のときに電話するものですよね。
NHKの『エマージェンシーコール 〜緊急通報指令室〜』は、そんな119に実際にかかってきた電話を公開するというドキュメンタリー番組なんですが、まあこれがすごかった。
事実は小説より奇なり……というけれど、それを地でいくすさまじさ。
猫さまのための食事のクオリティが、年々上がっている。家で作る場合はさて置き、購入できる猫用の食事と言えば、ひと昔前まではそれほど選択肢がなかったように思う。
それが近年はあらゆるメーカーが猫のための食事を作っており、ぱっと見、人間でも美味しく食べられそうなほど。我が家の猫さまにも、何かあげられるものはないかなと探していたところで目に留まったものがある。
あの『スープストックトーキョー』が、猫のための “スープ” を出しているようなのだ。そんなの絶対美味しじゃないか。むしろ記者が食べてみたい。そんな訳で、オンラインサイトでポチっとして注文してみることにした。
ある日、「セブンプレミアム」の公式サイトにヨーグルトを冷凍庫に入れて作るアイスのレシピが掲載されているのを発見した。
「へ~、こんなアイスの作り方もあるんだ」と何となく眺めていたところ……ふと思いついたことがある。
今、筆者の家の周りには大量の雪が積もっている。冷たい雪の中にヨーグルトを埋めても、同じようにアイスが作れるんじゃないか……?
海外旅行に出かけたら、その国ごとに「絶対に食べたいグルメ」があるハズ。個人的にイタリアならピッツァ、スペインならパエリア、そして香港なら「中華料理」を食べたい。ところが……。
元バックパッカーいわく「香港で外せないのはインドカレー」なんだとか。ムムム、なぜ香港でインドカレー? 香港は初めてだったこともあり、言われるがままインドカレーを食べに行くことにした。
「ツナの塊肉 食べたことはあるか」のキャッチコピーが印象的なドンキの『贅沢なツナ缶』(3缶パック税込862円)。マジレスすると「ツナの塊肉を食べたことくらい普通にあります」となるのだが、そこはドンキのこと。ただの塊肉とは違うのかもしれない。
なおドンキのオリジナルブランド「情熱価格」からは様々なツナ缶が展開されている。個人的に「安いツナ缶には油が多い」という先入観を抱いているため、今回はそのへんも含めて “結局どのツナ缶をチョイスするべきか” 徹底検証してみたいと思う。
冒頭から私事で恐縮だが、私は文鳥と暮らしている。
「文鳥を飼ってる」と話すと、初対面の人にはたいてい驚かれる。でも実は文鳥ってめちゃくちゃ人懐っこい生き物なのだ。
名前を呼べば「ピッ!」と返事をするし、気づけば肩や頭の上にいるし、トイレにまでついてくる。あの小さな体で全力で愛を伝えてくるその姿は愛おしさしかない。
そんな愛すべき生き物、文鳥が約100羽いる「文鳥公園」と呼ばれるやべぇスポットがあるらしい。
これは行くしかない! ということで、文鳥愛にあふれる私が全力で突撃してきたぞ!
寒すぎる。着々と春に近づいているはずなのだが、まだまだ寒さが緩む気配はない。
こんな時、頼りになるのは布団だが……その布団も、時として牙をむいてくる。
家が冷えていたせいで布団も冷えており、入った瞬間に体温を全部持っていかれた経験がある人は筆者だけではないはずだ。
そんなある日、友人から湯たんぽを使い始めたという話を聞いた。
最近、埼玉発祥のスーパー「ベルク」に夢中である。理由は実にシンプル。行ったら珍しいものが見つかって面白いのだ。
例えば今回取り上げるハンバーグもその1つ。掘れば掘るほど温泉が湧き出てくるような感覚とでも言おうか。もうベルクのエンタメが止まらない。
有名だけど足を踏み入れないチェーンってのは人それぞれあると思う。私(中澤)の場合、それが大戸屋だ。数年に1回、ちょうど良い店がなくて入ることはあるけど、あまり「また来よう」という気分にならないのだ。
ちょっと高い割に……そういういまいちさを感じてしまう。要するにコスパが悪い。だが、今回また数年ぶりに訪れてみたところ、なんかちょっと感触が違った。なぜだろう?
もうしばらくは寒い日が続きそうでげんなりするが、スターバックスから2025年2月15日、そんな気分を吹っ飛ばしてくれそうなドリンクが登場した。
その名も『白桃と桜わらびもち フラペチーノ』と、聞くからに美味しそうでハッピーになれそうな一品。また同日より、これまで有料だったソイミルク変更が一律無料になるなど、嬉しいサービスがいっぱいだ。
さっそくフラペチーノを味わいつつ、オススメのカスタマイズなども聞いてきたのでお届けしたい。
2025年2月13日からサイゼのグランドメニューが改訂されたぞ! 春のメニュー的なものになったわけだ。
加わった新メニューは2種類。そして少し前から販売終了していたあのメニューが密かに復活!! さっそく食べてみることに。
いまだに表示されている。それどころか、パワーアップさえしている。
何かというと、石破茂首相と、自民党の「治安・テロ・サイバー犯罪対策調査会会長」でもある高市早苗氏が「なりすまし投資詐欺」の広告に使われ続けているのだ。
このような詐欺広告ならびに詐欺師には “反応しない” のが一番。もしも反応したら、ターゲティング的なシステムで、さらに表示される詐欺広告は増えていく。
石破首相も高市氏も、それぞれ個人のHPやSNSで「私ではない」的な注意喚起を促しているが、それを見ずに騙される人は絶対にいる。だからこそ、詐欺広告は表示され続ける(出稿され続ける)。
Facebookを運営するMETA社も知らん顔を決め込んでおり、この問題を解決するには法整備するしかないと私は思うのだが、本人たちはどう考えているのか? ガチでマジメな質問状を送ってみた。
最近は朝まで営業しているスーパー銭湯に泊まることにハマっている。大浴場やサウナで十分疲れが取れるし、慣れてしまえば仮眠室でもぐっすり眠れる。何より予約をしなくていいのが最高だ。その日の気分によって自由に宿泊場所を選べるのが楽しい。
というわけで今回は、池袋サンシャインシティ前にある “都心の大人のスパ施設” こと「タイムズ スパ・レスタ」へ。名前のとおり、駐車場事業でおなじみのタイムズが運営するスパ施設だ。8時30分の退館時間近くまでフル活用してきたので報告したい!
キーマカレーかと思ったらチャーハンだった。
……つまり、そういう見た目の商品である。もう少し正確に言うと、ライスとルーをガッツリ混ぜたキーマカレーのよう。
ライスにカレーを混ぜて食べるべきか否かの論争はネット上で定期的に巻き起こるが、今回紹介するメニューはその争いに再び火をつけそうな見た目をしている。カレーじゃないのに……。