インドネシア旅行から帰る前に絶対買って欲しいモノランキング第一位、バティック。服でも布でも良い、とにかくインドネシアに来たらバティックは マストバイ。
おそらく読者の皆さんはバティックがなんなのか既に知っていると思うが、一応説明するとバティックとはインドネシアの文化であり、伝統であり、我々のアイデンティティである。
「結局何なの?」「どこで買えるの?」「どうやって使えばいいの?」という疑問が聞こえてきそうだから、今回はバティックについて紹介していきたいなと思う。
インドネシア旅行から帰る前に絶対買って欲しいモノランキング第一位、バティック。服でも布でも良い、とにかくインドネシアに来たらバティックは マストバイ。
おそらく読者の皆さんはバティックがなんなのか既に知っていると思うが、一応説明するとバティックとはインドネシアの文化であり、伝統であり、我々のアイデンティティである。
「結局何なの?」「どこで買えるの?」「どうやって使えばいいの?」という疑問が聞こえてきそうだから、今回はバティックについて紹介していきたいなと思う。
スーパー銭湯の仮眠室や休憩処をうまく利用すれば、温泉やサウナで疲れも取れるしビジネスホテルよりも宿泊費を抑えることができる。ホテル代が高騰しまくっている今、救世主となるのは “朝まで営業しているスーパー銭湯” だ!
というわけで今回は、西武新宿駅から特急レッドアロー号で約50分、終点駅の「本川越駅」へ。埼玉有数の観光地・川越の大人気温浴施設「川越温泉 湯遊ランド」で朝まで過ごしてみることにした。
2月22日は「にゃん・にゃん・にゃん」でネコの日!
ネコの日に話題になるものといえば、カルディの「ネコの日バッグ」だろう。ネコグッズが詰め合わされたバッグとなっていて、毎年楽しみにしている愛猫家も多いはず。
今年も抽選販売だったのだが、無事当選したので開封記事をお届けしよう。まあ、ネコの日はとっくに終わってるんだけど。
遅刻したにも関わらず堂々と記事を書いているということは……そう、まだ購入チャンスが残っているということ! さっそく中身をチェックしていこう!
心が弱っている時はステーキを焼けば大体解決すると考えている。ただ、一つ気をつけねばならない。ちょっとでも焼き方を失敗すると、ただえさえ弱っている心がバラバラに砕け散ってしまうのだ。
ステーキの焼き方については様々なところで、様々な人が、様々な方法を紹介しており、私(あひるねこ)もこれまで様々試してきた。その中で「一番失敗しない焼き方は何か?」と聞かれたら、私ならこう答えるだろう。
イオンのステーキ肉のパッケージに書いてある通りに焼くと──。
「下関といえばフグ」という知識はあったが、「これほどまでにフグ」とは実際に訪れて初めて知った。フグ関連の土産はもちろん、フグ壁画、フグマンホール、フグ銅像などなど、どこへ行ってもフグ一色。こんな圧倒的なヒーローがいる街、うらやましいなァ。
そんな下関を訪れたからには当然、フグ刺を食う気満々の私だったが、これが意外にも、なかなかハードモードなミッションであった。結論としてお伝えしたいのは「下関初心者はフグ刺が食いたきゃ回転寿司へ行け」ってこと。経緯をご説明しよう。
俺たちの “尖り系バーガーチェーン” ことドムドムバーガーから、また新たな衝撃的なメニューが登場した。その名も『塩キャラメルバターチキン』。
2025年2月21日から全国で販売開始となったこの新商品。過去に出た「ハニーチーズチキンバーガー」などと同じく、ある意味禁断の組み合わせである “甘ドム系” の最新作だ。
今回は塩キャラメルとバターソースという、さらに甘みを増した組み合わせ。「はちみつ」や「メープル」という王道の甘みから一歩も二歩も踏み込んだ感がある。
これは完全に不安しかない……というわけで、真っ先に店舗へ足を運んでみた。
魚肉ソーセージ。ふわふわの食感とさっぱりした味は肉のソーセージとまた違ったおいしさで、食べたことがある方は多いと思う。
しかしこの度、宮城県にある「南三陸ホテル観洋」が一風変わった魚肉ソーセージを販売しているのを発見した。
普通の魚肉ソーセージにはスケソウダラなどが使われているが、この魚肉ソーセージに使われているのはなんと……サメだ。
ここがおはらい町か。伊勢神宮内宮から伊勢街道沿いに続く、景観が良い感じのエリアだ。平日だというのに凄く賑わっている。年配の日本人と、アジア系の外国人が多い印象。
今回の目当ては、この通りにあるスタバだ。この手の場所にある他のスタバの例にもれず、ここの店舗も特徴的な外観をしているらしい。
いきなりだが、2月23日は「富士山の日」である! 理由はもちろん「ふ(2)じ(2)さん(3)」だから。また空気が澄んだ2月は富士山が美しく見えることにもちなんでいるという。毎年、静岡と山梨では富士山にちなんだイベント等を多数実施しているそうだ。
富士山といえば、先日、富士吉田市(山梨県)在住の友人に連れて行ってもらったスポットが凄かったので紹介したい。どちらかと言うとマイナーな施設で週末でもほぼ混むことはないそうだが、体験できる内容はかなりハードで……
なんとその施設では、富士山頂の過酷な環境をリアルに体験できてしまうのダァァアアアア!
ようやく見つけた! 前から欲しかった『耳かきカメラ』を、ついに渋谷のダイソーで見つけたぞ!!
どんな商品なのかというと、パッケージに書いてあるイラストの通り、「パソコンモニターやスマートフォンに映してラクラク耳掃除」なるアイテムだ。
バイクの運転中に突然の雨、そんな事態に備えてカッパを携帯するライダーは少なくないはず。
しかし、ライダーの乗車スタイルによってはそのカッパを入れるバッグやボックス探しに難儀している方もいらっしゃるのではないだろうか。
かく言う私もその一人だった。
香川県がうどん大国なのは知っていた。
なんてったって県内にある「四国水族館」のお土産に、サメを使ったうどんがあるくらいだし。水族館でうどんが売られている光景って、なかなか見られないんじゃないかな……
だけど、さすがにこんな商品まで出ているなんて思わなかった。これはうどん大国に住んでいる人じゃないと思いつかないって──……!!
店の外にあった『王呑セット』の看板を見たとき、思わず「やっと会えたね」と言いそうになった。
それくらい理想的。長年探し求めていたセットといっても過言ではない。まさか神保町にあったとは……!
巷で「インドのすっぱムーチョ」と呼ばれているらしいお菓子をアジア食材店で入手した。これはスッパムーチョのインド版という意味ではなく “すっぱムーチョ”っぽいインドのお菓子” という意味。「和製マリリン・モンロー」みたいなノリですね。
酸っぱいお菓子好きの私はヨーロッパ周辺でメジャーな「ビネガーポテチ」が大好物なのだが、日本ではなかなか入手できなくて寂しい思いをしている。これが本当にインドのすっぱムーチョだったら超嬉しい! けど “インド” ってのがちょっと引っかかる気もする……?
都会のオアシスともいえるデパートの屋上。最近、デパート自体の数が少なくなってきていることもあり、デパートの屋上もまた減少傾向にある。
無料で開放されているデパートの屋上って、ある意味でそのデパートの「おもてなし精神」がもっとも反映されている場所ではなかろうか。
ってなわけで、今回ご紹介するのは銀座が誇る高級デパート「松屋」の屋上。意外なものが置いてあって、めちゃくちゃビックリしたぞ……。ついでに超穴場なデパ地下グルメもご紹介!