私は今、ノーパンでこれを書いている。身に着けているのは、ストッキングのみ。ちなみに、場所は会社のオフィスだ。——それはつまり、一歩間違えば警察に通報されかねない出で立ち……と思うかもしれないが、断言しよう。その心配は全くないと。
なぜなら、私のデリケートゾーンは少しも見えていないのだから。繰り返す、私はストッキングしか身に着けていない。にもかかわらず、ヤバいところが見えていないのである! というのも……
私は今、ノーパンでこれを書いている。身に着けているのは、ストッキングのみ。ちなみに、場所は会社のオフィスだ。——それはつまり、一歩間違えば警察に通報されかねない出で立ち……と思うかもしれないが、断言しよう。その心配は全くないと。
なぜなら、私のデリケートゾーンは少しも見えていないのだから。繰り返す、私はストッキングしか身に着けていない。にもかかわらず、ヤバいところが見えていないのである! というのも……
原宿・表参道エリアは、日本屈指のハンバーガー激戦区である。パッと思いつくだけでも「フェローズ」「グレートバーガー」「UMAMIバーガー」などの超人気店が思い浮かぶが、きっと今回ご紹介するお店をご存じの方は多くないハズだ。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、ネットでもなかなかヒットしない原宿エリアの穴場バーガーショップ『東京バーガー』をご紹介したい。
道の至るところで見られるガードレールが、事故から身を守る為に作られたものであることはご存知の通りだ。しかし、ガードレールの重要性を身をもって体験した人は決して多くないだろう。
そこであらためてその大切さを思い知らされるスリリングな映像をご覧に入れたい。映像はスペイン領のカナリア諸島で行われたラリーレースでの一幕。プロドライバーの操るマシンの走行中にその出来事は起こったという。
京都と言えば、祇園に舞妓さんに抹茶にお寺……。いやいや、ほかにも見どころたくさんありまっせ。ここ最近は、個性的なカフェも増えてきているのだ。今回紹介するのは、名前からして可愛い『ウサギノネドコ』だ。
同店で提供されるものは「隕石カレー」や「アメジストパンナコッタ」など、鉱物を模したメニューのオンパレードで胸キュン必至! もう、ここに住んでしまいたい……!! そう思ってしまうような素敵空間であったことをお知らせしよう。
アイスは大きく「濃厚派」と「サッパリ派」に分かれる。シャーベット系のサッパリアイスも美味しいが、ため息が出るほど濃ぃぃいいアイスがお好きな人も多いことだろう。むしろ中には「シャーベットなんてアイスと認めない」というほどの “特濃派” の方もいるかもしれない。
今回はそんな特濃派も納得の「世界一濃いごまアイス」をご紹介したい。「壽々喜園浅草本店」や「辻利GINZA SIX店」など、濃い抹茶アイスを提供する店は多いが、濃いごまアイスとは珍しい。果たしてどんなお味なのだろうか?
「タネも仕掛けもありません」。そう自信満々に言いつつも、実際はタネも仕掛けもあるのが手品(マジック)だ。しかし、なかなかどうして見破れないのも手品というもの。見ていておもしろいのは、そんなもどかしさがあるからだろう。
ということで今回ご紹介するのは、海外発の珍しい手品動画「Guy takes thumb trick to a whole new level」。ずばり「指がポロリと取れてしまう」といった摩訶不思議なものである。
今や多くの人が、SNSアカウントの1つや2つはお持ちのことだろう。Facebookは高齢化が進み若者が過疎ってる……なんて話はよく聞くが、裏を返せば年齢に関係なく「それだけSNSが浸透した」という見方もできるハズだ。
もちろん私、P.K.サンジュンも主要なSNSは大体活用しているが、今回は個人的な不満……というより不快な事案について述べていきたい。あなたのフォロワーにはいないだろうか? 自分の写真ばかりアップする『自分ラブおっさん』が。
レトロゲームが再注目されている昨今、ファミコンのカセットが動かせる「ファミコン互換機」がさまざまなメーカーから販売されている。オリジナルゲームが内蔵されていたり、どこかで見たことがあるゲーム機の形だったりと種類も豊富だ。
奥が深いファミコン互換機の世界で最近注目を浴びているモノがある。その互換機とは「音痴互換機」。その互換機には一部のソフトの音を音痴に変換する能力があるらしい。そんな楽しい互換機をGETして遊んでみた!
日本の常識が通じない場所、それが海外。だからこそ楽しいし、伸び伸びと生きることができる。だがしかし……その場所の常識を知っていないと、時として死ぬこともある。日本ではごくごく普通のことなのに、運が悪けりゃ即死だったりもする。
たとえばスマホでの写真撮影だ。それも単なる景色の撮影で、私(羽鳥)は銃殺されかけたことがある。場所は遠く離れたアフリカ大陸、ケニアの首都ナイロビだった。
便利なハイテク機器が続々と登場している昨今。中でもここ10年ほどで急激に普及したアイテムが「スマホ」だ。もはやスマホさえあれば何でもできると言っていいが、装着するだけでいつでも淹れたてのエスプレッソが飲めるカバーが海外で商品化されて話題となっている。
エスプレッソの本場イタリアで開発されたスマホカバーの名前は「MOKASE(モーケース)」。しかし、スマホケースからエスプレッソとは、いったいどんな仕組みなのだろうか? 今回は動画とともに、その内容をお伝えしたい。
「女性でいるというのがどんなことか、男性は決して理解できない。そのことが分かる体験談をお話ししたい」。この度、そんな言葉と共に始まる一連のツイートが話題となった。ツイートを発したのは、イギリス人女性ナタリー・ゴードンさん。
バスの中で性的嫌がらせを受けたゴードンさんは、そのときの気持ちや状況を “男性には決して理解できない” と述べている。それは、彼女が打ち合わせに向かうために、バスに乗っていたときのことだった。
世界的に見ても、名字の種類がトップクラスに多いとされる日本。たしかに表札を見ても「読めない……」なんて名字もそこそこ多い。今回はそんな名字の中でも特にレアな『珍しい名字ランキングトップ30』をご紹介しよう。
現在、京都の街のあちこちに貼られているというとあるポスターが話題だ。日の丸をバックに黒髪の女性が笑うこのポスターには「私日本人でよかった」というコピーが書かれている。
ネット上では、そのコピーやデザインにナショナリズム的思想や人種差別的ニュアンスを感じる人が多く「気持ち悪い」「怖い」「『日本人でよかった』→『日本人以外はよくない』と言ってる」などの声が相ついだ。そんなこのポスターを海外の人が見たらどう思うのか? 実際に外国人に意見を聞いてみることにした。
現代人にとって必需品となったスマホ。プライベートはもちろん、仕事でもなくてはならない存在となっている今、心配なのが落下や水没などによる突然の故障ではないだろうか。
そこでご紹介したいのが、2017年5月下旬に日本でも発売されるスマホ「CAT S40」である。あまりにタフすぎて海外で話題を呼んだこの製品は、2015年に60カ国以上で販売され、耐久性のみならず便利な機能を搭載した優れものだ。
皆さん、1カ月前に世間を騒がせた大事件を覚えているだろうか? 国民的スナック菓子ともいえる『ピザポテト』の休売発表である。当初2017年4月22日から販売休止が始まる予定だったのだが、その予定が10日前倒しされて、同月12日から休売が始まってしまったのだ。
その直後にネットオークションでは転売が始まり、信じられないような高値で出品されていたのだが……。1カ月も経つとその騒ぎもひと段落。たくさん買い占めたであろう転売ヤーたちは、売り損ねたらしく、大量ロットでオークション出品しているのである。どうやら転売に疲れたようだ。
突然だが、あなたは友達とワイワイしている時と1人でいる時ではどちらが好きだろうか。私(中澤)は圧倒的に1人が好き。友達とワイワイするのも決して嫌いではないのだが、気を使わずにすむ1人の時間を大切にしたい派だ。
そんな私を含む内向型人間が「よく誤解されがちなこと」を描いたマンガが、ネットで多くの共感を呼んでいるのでご紹介したい。