牛角や安楽亭などのチェーンが有名な「焼肉店」。格安で美味しい肉から高級・絶品の肉を提供するお店まで、価格帯や提供される肉は様々ある。また、最近ではコスプレした女性が接客してくれる焼肉店などもあるという。

そんな日本人にもなじみ深い焼肉店だが、埼玉県某所に、「日本一チョメチョメできる焼肉店」を発見した。まずは記者が撮影した画像の中心にある小さい看板を見て頂きたい。なんとそこには、信じられない一文が入っていたのである。

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パンダ大虐殺か!? これは一体!

今月、VIP待遇で来日したパンダに、日本列島は興奮の坩堝と化したのだが、パンダでおなじみの中国で、ネット上に大量虐殺されたパンダの画像が流出! この衝撃的な画像にネットユーザーは、驚きを隠せないでいるのだが、果たして事の真相は… …!?

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3月23日に、最新アルバム「Doggumentary」(邦題:実録、ドッグファーザーの栄華)を発売する、ギャングスタ・ラッパーのスヌープ・ドッグ。世界的な人気を誇り、Facebookで700万人が彼のページに参加しているのだが、その彼が3月1日に意外な写真を公開し、話題を呼んでいる。

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タブレットパソコンは欲しい、でも手書きの方が作業がはかどるという人に朗報だ。アメリカのIT系メーカーが、とてもシンプルなタブレット製品を提案している。その名も「ノート・スレート」だ。複雑な機能は一切なく、モノクロのディスプレイに手書きで書き込み、SDカードに保存するだけのタブレットである。シンプルではあるが、簡単なメモを取りたいときや、イラストやデザインのアイディアを控えておきたいときに大変重宝しそうだ。

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人間そっくりのロボットと言えば、株式会社ココロが開発した「ACTROID-F」が有名なのだが、このほど、デンマークの研究者がこの技術をベースに、表情豊かなロボットの開発を進めていることを発表した。3月5日Youtubeに技術テストの様子が公開されているのだが、それを見ると、もはや人とロボットの見分けがつかないほど、リアルなのだ。海外のネットユーザーからは、「怖ええ…」、「不気味だ」との声が上がっている。

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読売新聞が運営する女性向けQ&Aサイト「大手小町」が3月8日から4月22日まで、新キャラクター「小町さん」のイラストを募集する。

選ばれた作品については大手小町やケータイ大手小町などでキャラクターとして使用されるほか、グッズとしても登場するとのことだ。

なんと採用されると賞金50万円が貰えるそうなので、早速記者もイラストを描いて応募してみた!

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普段着られないような衣装と本格的なメイクで写真撮影。台湾の「変身写真」と言えば女性旅行客に人気の観光スポットでもあるが一方で、台湾高雄市の男性向け女装専門写真館が話題となっている。

「MOFA男の娘(おとこのこ)カフェ」。一足踏み入れると可愛いメイド姿の店員さんが出迎えてくれる。騙されることなかれ。彼女ら、いや彼らはれっきとした男性だ。

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少し前に大ヒットした商品と言えば、「具入りラー油」を思い浮かべる人は多いだろう。今でも手に入りにくい状態が続いているためか、レシピサイトでは自作具入りラー油のレシピを公開している人もいる。

見てみると多種多様な作り方があり、どれを作って良いのか迷うほどである。だが共通点もあり、ほとんどのレシピが簡単に手に入る食材でできる場合が多いのだ。今回はそのレシピを更に簡単にし、コンビニにある食材だけで作る具入りラー油のレシピをお伝えしよう。

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人は誰しも、何かしらの才能を持っている。できるだけ若いときにそれに気付き、磨きをかければ才能を開花させることができるだろう。

幼くして自らの能力を磨く男の子が、Youtubeで話題を呼んでいる。彼の名前はクリスチャン君。わずか2歳でドラムに目覚め、メキメキと上達しているのだ。幼いながらビートがしっかりしており、将来性を感じさせるのである。

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私の部屋は、依然新猫の登場が相次ぎ、落ち着かない状態が続いています。猫たちが盛る時期を迎えているため、近隣の猫たちは行動範囲を広げて、どこにでも足を踏み入れているようです。

ここしばらく、姿を見せていなかったデカトラも、時々あらわれるようになり、それに加えて新たに6匹もの猫が日に一度は登場するようになりました。

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2月28日から3月4日の日程で米カリフォルニアで開催された「テクノロジー・エンターテイメント・デザイン(略称:TED)」カンファレンス。学術やテクノロジー、デザインなどの各界の著名人が講演をするとあって、今年も世界中から注目を集めた。

会場のロングビーチでは、様々な催し物が用意されており、その1つにGoogleが開発している自動運転車両の、試乗体験会が行われていたようだ。未来の車と呼ぶに相応しいハイテク車両なのだが、実は開発者の悲しい経験が引き金となって誕生することとなった。

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アメリカのスタントマンが、奇抜な挑戦を行い話題を呼んでいる。彼はジェットパックを背負い、その噴射を推進力にしてスキーに挑んだ。2月18日に動画を公開しているのだが、試験走行での手応えは良好で、今後数カ月をかけて本格的な調整をするとしている。

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不特定のユーザーの使用や、スパムプログラムの悪用を防ぐために用いられる「CAPTCHA(キャプチャ)」(通称:認証キャプチャ)。ユーザー名やパスワードとともに、無意味な文字列画像を判別させるものが主流なのだが、海外のとあるサイトのキャプチャ認証が話題を呼んでいる。そのサイトは難解な計算式を提示しており、その式が大変難しいため、即座にユーザー登録できない人が続出しているようだ。

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今年も3月17日の聖パトリックの日が近づいてきました。といっても、日本ではあまり馴染みのない祭日かもしれません。アイルランドにキリスト教を広めた聖人パトリックの命日で、欧米では緑色のものを身につけ、パレードなどを行なって盛大に祝います。

ところで、毎年3月のこの時期になると、アメリカやカナダなどのマクドナルドでは、聖パトリックの日にちなんで「シャムロック・シェイク」なるものが販売されるのをご存知でしょうか。

シャムロックとは、クローバーなどの三つ葉の植物の総称で、アイルランドの国花です。その名のついたマックシェイクは、見た目が緑で味はミント。まさに聖パトリックの日のために考案された商品で、今ではFacebook上で2万人を超えるファンを持つ人気商品ですが、意外に知られていない誕生秘話があるのです。

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急勾配の険しい山肌に、古ぼけた家々がしがみつくように密集するレトロな集落「九イ分(きゅうふん)」。

あの「千と千尋の神隠し」の舞台とも言われ、日本人の間でも台湾旅行の定番スポット。台北から列車とバスを乗り継いで約2時間。迷路のような石畳の路地にそって、ひなびた商店が軒を連ねている。

今回ご紹介する「泥人呉」という名の奇妙な家は、この「九イ分」の奥の奥。どん詰まりの急坂に面した一角にひっそりと建つ私設の博物館。革の面をつけた殺人鬼が隠れていそうな、薄気味悪い廃屋風オンボロ家の入り口で、よれよれのおっさんがふたり、しかめっ面で客をひいている。

普通の人ならまず間違いなく素通りするところだが──。実はここ、九イ分で一番……。いや、台湾でもダントツのおもしろスポットなのだ!

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『Q~わたしの思考探究』は、NHK教育で放送されているトーク番組。毎回、決められたひとつのテーマに基づいて、タレントと学者が真剣に語り合う。2月26日放送分のテーマは「賢い人づきあいとは」。出演したのは、「高校3年まで友達ができなかった」という過去を持つ鳥居みゆきと、コミュニケーション論を専門とする社会学者で、宮城教育大学教授の菅野仁。

お笑い界の奇才とコミュニケーション論を専攻する「賢人」のやりとりは、噛み合っていないようで噛み合っている、不思議な間合いで進行していった。菅野は進行役を兼ねて、人付き合いに関するさまざまな議題を投げかける。鳥居も、番組のテイストに合わせて、真剣に問いに向き合い、言葉をしぼり出していた。

だが、番組の後半で1箇所だけ、鳥居が果敢に強気なボケを繰り出す一幕があった。他人とわかり合えるかどうか、という話題について、彼女は持論を蕩々と語った。

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Boston Dynamics社は、米国防高等研究計画局(DARPA)から資金提供を受けて、高速軍用ロボット「Cheetah(チーター)」の開発に着手していることが明らかになった。

頭部や背骨は関節によって柔軟に動かすことができ、素早く方向を変えて、曲がり角も自在に移動可能。現時点でのトップスピードは時速48キロメートルほどで本物のチーターの半分にも満たない速さだが、将来的には時速100キロメートル前後にすることも検討されているという。

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ロケットニュース24読者からの情報で選ぶ、東京で最高にウマいチャーハンを決めるこの戦い。2回目の訪問となる今回は、恵比寿にある老舗の定食屋「こづち」のチャーハンだ。

場所は恵比寿駅西口から歩いてすぐの場所にあり、かなり古い小さなお店だ。しかし訪れた時既に外に行列が出来ており、チャーハンのクオリティの高さに期待が高まる。ロケットニュース編集部の評価は以下の通り。

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2月25日のフジテレビの朝の情報番組で、ニュージーランド地震の被害者奥田建人さんに対して、レポーターが電話インタビューの際に投げかけた言葉が物議をかもした。このことは記憶に新しいのだが、この出来事に端を発し、3月1日にTwitterで大ゲンカが発生した。

激しい言い争いをしたのは、情報サイト「非モテタイムズ」の編集長のメガネ王氏と、神戸在住のライター兼主婦フランチェス子氏だ。2人の争いは3月1日20時に始まり、4日まで続いている。現在はどうやら落ち着いた状態なのだが、騒ぎは2人の間だけでは済まなくなった。

というのも、ここにUstream配信で有名なそらの氏が登場。事態を把握しようとしたのか、メガネ王に電話インタビューし、その様子を生配信したのである。2人のケンカもさることながら、一方の意見だけを聞き取ったことが波紋を呼び、結果的に、彼女が運営に携わっている配信サイト「ケツダンポトフ」は、番組のプログラムをすべて返上する事態にまで、発展しているのである。

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日本でも、Twitterで発言した「つぶやき」をきっかけに思わぬ事態を招くことが多いが、それはどこの国でも同じようだ。

Twitter的な役割を果たしている中国のミニブログで、ある女性女医が書き込んだ「つぶやき」があまりにも非常識だと大炎上、話題となっている。世論を受け、病院側は女医を職務停止の上、洗濯室への左遷処分を下すという事態にまで発展中だ。

今回、問題発言をしたのは、広東省スワトウ市内の病院に勤務する女医。とある夜勤の日、終末期患者とその家族に対してのつぶやきを、日本語に意訳すると以下のようになる。

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