クリスマスといえばサンタクロース。そしてサンタの相棒といえば、トナカイのルドルフである。ソリを引いてくれるルドルフがいなければ、サンタは世界中の子供たちにプレゼントを届けられないため、絶対に欠かせない存在だ。
さて、そんなルドルフをアートにしたキュートな作品が話題になっているので紹介したい。トナカイの大群の中に一匹だけクマが紛れ込んでいるのだが、読者の皆様は見つけることが出来るだろうか!?
クリスマスといえばサンタクロース。そしてサンタの相棒といえば、トナカイのルドルフである。ソリを引いてくれるルドルフがいなければ、サンタは世界中の子供たちにプレゼントを届けられないため、絶対に欠かせない存在だ。
さて、そんなルドルフをアートにしたキュートな作品が話題になっているので紹介したい。トナカイの大群の中に一匹だけクマが紛れ込んでいるのだが、読者の皆様は見つけることが出来るだろうか!?
本日12月25日は2017年のクリスマスだ。クリスマス当日よりクリスマス・イヴの方が本番っぽい気がすることはさておいて、恋人たち、そして恋人未満のカップルたちにとっては何かが起きそうな聖なる日である。
きっと多くのカップルはお互いにクリスマスプレゼントを用意しているだろうが、今回は男性にとって聞き捨てならない情報を入手したのでお伝えしたい。なんとある情報筋によれば「クリスマスに手袋とマフラーをプレゼントする男はセンスゼロ。控えめに言って最悪」とのことである。え、そんなの初めて聞いたんですけど……?
突然だが、皆さん! 中国料理と聞いてどんなものを思い出すだろうか? 餃子? 麻婆豆腐? チンジャオロースー? ……だけじゃないのが中国!! 長~いお付き合いがありながら、中国には日本人にあまり知られていない激ウマ料理が、まだまだ山のように存在するのだ!
ということで、沢井メグがそんな中国料理を粛々と紹介するコーナー『現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第2回は「魚香肉絲:ユーシャンロースー」。これ、魚って言っておきながら実は肉料理! 日本料理にはない発想にハマる日本人が多いのである。
2017年1月から連載を開始した『グルメライター格付けチェック』も、いよいよ最終回を迎えた。グルメ記事を執筆するグルメライター達の味覚は正しいのか──? そんなシンプルな疑問に白黒を付けるために始まった、ガチガチのガチ企画である。
これまでライター達は時に喜びを爆発させ、時に口が利けなくなるほど凹んだりもした。それもついに今回まで……! 最終回のお題はフィナーレにふさわしく、世界三大珍味として知られる「キャビア」でライター達の味覚をテストした。激闘の詳細は以下でご覧いただきたい。
ダイソーはんぱないって。あの店はんぱないって。100円ショップなのにカー用品コーナーめっちゃ充実してて、なんとワイパーまで売ってるもん。そんなん出来ひんやん普通……てな感じで、今回のテーマは100均の王者『ダイソー』のカー用品だ。
何がスゴイって、上記のとおり、自動車用のワイパー(ブレード)まで売っているのだ。知ってた? 価格は100円ではなく500円だったが、初めて見たときは「そんなものまで100均で売るようになったか!!」とビックラこいた。他にもまだまだ便利なグッズがテンコモリだったので、いくつかまとめて紹介しておこう。
No.1にならなくてもいい、もともと特別なOnly one。人が生まれつき持っているという個性。だが、個人的には努力して個性を獲得することの方が多いんじゃないかなあ……と思う。
立ち食いそば屋とギタリストは、そんな個性の宝庫という面で共通している。というわけで、立ち食いそば屋の名店をギタリストに例えて紹介してみたい。
趣味嗜好は人それぞれ。ゲーム、鉄道、オーディオなど、様々なマニアが存在する。その中でも今回は、ダンプカーやブルドーザーなどの「ラジコン重機マニア」の世界をご紹介したい。
注目すべきは、ラジコンをただ眺めるだけでなく、本物さながらにちゃんと土砂を運ぶところ。パッと見だと、その風景は本物の工事現場! あまりのリアルさにきっとあなたも驚くハズだ。
早いもので2017年も残すところあとわずか。皆さんにとって、今年はどのような1年だっただろうか。個人的には、いろいろな仕事を任せられ、充実した1年間だったように思う。
2018年も頑張らねば……と思っているところだが、ライターたちが “自分の記事の中から自分なりのベスト” を選ぶ「私的ベスト」を今年もやることになったので私(筆者)も選んでみた。あんなことやこんなことがあったなァ……。
スパ! ビックリ。ちょっとビックリだよ。前回お伝えした「マサイナンバーワンのイケメンにオレのスマホを渡したらこうなった」が、ビックリするくらいに読まれているんだよ。これまで続けてきたマサイ通信の中でも屈指のアクセス。みんなイケメンが好きなんだなぁ……(遠い目) オレもイケメンなんだけど。ショボ〜ン……。
ともあれ、そんなイケメン「ソンキタ」のことをもう少し教えてあげよう。実は彼、ミュージシャンなんだよ。それもマサイの世界では結構有名なミュージシャンなんだ。歌いはしないけど、曲は作る。作曲家。いわば、マサイのコムロみたいな感じだよ。
世間はクリスマス。皆さんが家族や恋人、友達と楽しい時を過ごす間も、極地冒険家の荻田泰永(おぎたやすなが)氏は、南極点を目指して黙々と歩いている。そんな彼が36日目の行程を終えて定期連絡をしてきたので、現在の状況をお伝えしたいと思う。
テレビでCMを見たその瞬間から「これは絶対にヤバイ」と思っていた。ユニクロが放った “縫い目ゼロ” の次世代ダウン『シームレスダウン』のことである。なにせ防風、撥水はもちろんのこと、軽量かつ “抜群の保温性と弾力性で包み込む” とまで公式サイトには書かれているのだ。これ、絶対に真冬のバイク通勤に最適やん……。
ということで今回の検証は、上半身は「ふつうの半袖Tシャツ + シームレスダウン」のみでも真冬のバイク通勤に耐えられるのか? である。その結果やいかに!?
東京・池袋に、従来の「とんかつ屋」のイメージを覆す名前のお店がオープンしていた。そのお店は、以前「サーロイン牛かつ池田」という名前で営業していた場所。それがいつの間にか店舗が変わってしまっていた。
新しいお店の名前は、全然とんかつ屋とは想像もできないものだ。まるで、ラブコメ漫画のタイトルではないか? と思ってしまうようなもの。その名前とは……。
ディズニーランドの中でも絶大な人気を誇る絶叫系アトラクション「スペース・マウンテン」。名前の通り、テーマが宇宙空間でレールが見えなくなるほど暗いコースを走り抜けるのが大きな特徴だ。
しかし今回ご紹介する動画で見られるのは、ライトで明るく照らされたスペース・マウンテンのコースである。たいへん興味深い内容となっているので、ぜひご覧いただきたい。
オシャレのオの字もない殺風景な部屋であっても、ひとつオシャレな照明があったりするとガラリと雰囲気が変わるもの。ということで今回紹介したいのは、100均グッズの組み合わせで作るオシャレなDIY照明、その名も『光る消臭芳香剤』である。
なんとこちらの照明は、ロマンチックに光るうえに、消臭までしてくれるうえ、なんとシャボンの香りまで漂うという3in1の欲張り照明。たとえクサくてダサい部屋であっても、コレさえあれば一気にオシャ部屋! 費用はたったの200円だ。
読者の皆様の中にも、12月15日に公開された『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』を見に行ったという人は大勢いるだろう。その作品で初めて登場したキャラクター整備士ローズ・ティコを演じたアジア系女優が、「こんな素敵なことがあった」とファンとの触れ合いをSNSに投稿して話題となっているので紹介しよう。
スター・ウォーズファンでなくても、ほのぼのしちゃうエピソードだぞ!