ビタミンやミネラル、食物繊維など豊富な栄養素がいっぱい詰まったキウイ。健康面への影響を考えると、優等生的なポジションのフルーツだが、なんとイギリスの某スーパーでは「25歳以下の購入」が一時的に規制される事態になったという。
一体なぜ? と思いきや……! その理由が意外とミーハーで、かなりビックリなのである。
ビタミンやミネラル、食物繊維など豊富な栄養素がいっぱい詰まったキウイ。健康面への影響を考えると、優等生的なポジションのフルーツだが、なんとイギリスの某スーパーでは「25歳以下の購入」が一時的に規制される事態になったという。
一体なぜ? と思いきや……! その理由が意外とミーハーで、かなりビックリなのである。
ユニクロやGUと並ぶ日本最大級の普段着ショップ、それが「ファッションセンターしまむら」だ。関連企業を含めると2000以上の店舗を展開しているというから、単純に考えて1つの県に40店舗以上のしまむらがあることになるから驚きだ。
そのしまむらはテレビCMも盛んに展開しているが、2017年度の「裏地あったかパンツ」に登場する “謎の美女” が密かに話題になっている。なんでも「男性のドキドキが止まらないCM」らしいのだが、果たしてどんな内容なのだろう? そして謎の美女の正体とは? 詳細は以下でご覧いただきたい。
いよいよ日本上陸だ。本日2017年11月8日、Amazonは海外で爆発的人気を誇るスマートスピーカー『Echo(エコー)』を、招待制で来週発売することを発表した。現在、同製品ページでは招待メールのリクエストを受付中だ。
同製品は会話形AIを搭載している点が最大の特徴。アップルの「Siri」などと同様、様々な機能を簡単に “声” で呼び出せるという。さらに同社は定額制音楽サービス「Amazon Music Unlimited」も展開。Echoユーザーは格安で利用できるもようだ。
日本で圧倒的な支持を集めるコーヒーショップといえば、「スターバックス」である。どこのお店でも、レジ前に長い列ができていることは珍しくない。大人気だ。では他のチェーンはというと、独自路線を模索し、オリジナリティの高い商品開発を行っているところが多いように思う。
例えば、「カフェ・ド・クリエ」の『チョコミント』推しの姿勢も、そんなオリジナリティの表れではないだろうか。こちらでは、夏に続いて冬でもチョコミント系ドリンクを販売開始している。それにしても、ホットでもチョコミントだと!? さすがのチョコミント好きもこれは……どうなんだ!?
居酒屋でよく見かける「飲み放題」。何杯飲んでも一律の料金のため、のんべえには嬉しいサービスだ。私(あひるねこ)もよく利用するが、主流は2時間制で、安さ重視だと1時間。ちょっと長いと3時間ってところか。閉店まで無制限に飲めるお店なんてのもちょくちょく見かける。
だがしかし、ついに行くところまで行ってしまったとでも言うべき、超エクストリーム飲み放題が発見されてしまった。その時間、なんと24時間である! そう、丸1日ずーーっと飲んでいられるのだ。しかも、お値段まさかの税抜2400円なり!! ちょっと意味がわかりませんねぇ……。
様々な特徴を持った自動車が続々と発表されている昨今。自動運転機能が搭載されたり、スマホで遠隔操作ができたりと、技術の進化がまだまだ留まるところを知らないのはご存知の通りだ。
そんななか、地上最速のスピードを目指して開発されている超音速自動車『ブラッドハウンド(Bloodhound)』の試験走行が、先日初めて公の場で行われた。他の追随を許さないマシンの現在を動画と共にお届けしたい。
社会問題レベルまでには発展しないものの、ことあるごとに話題になる転売問題。インターネットを通じ、高額でコンサートチケットやゲーム機器があたり前のように売買されていることはご存じの通りである。
インターネットを活用した転売には大きく分けて2つのルートがあり、1つはSNSで直接やり取りする方法、そしてもう1つがネットオークションを利用する方法だ。そんな中、日本最大級のネットオークション『ヤフオク!』が「転売目的のチケットを出品禁止にする」と発表し話題を呼んでいる。
戦争は、その時だけでなく後世にわたり、深い爪痕を残すものだ。愛する者を失った人々の心には傷が残り、敵対していた国は交友関係がギクシャクしてしまう。また、地中に埋まった不発弾が発見されることもあり、その際には地域住民が避難せざるを得なくなる。
ドイツでは戦時中にイギリスやアメリカに空爆され、今までにも地中から不発弾が見つかっている。先日も、ドイツ人のおじいちゃんが不発弾のようなものを庭で発見して警察に通報する事態になった。ところが、実は単に爆弾ソックリな○○であったことが判明したというのである。
何かと話題のiPhoneX「顔認証(Face ID)」。我がロケットニュース24でも、iPhoneXの発売日に様々な検証を試みたが、結論としては「コロッケさんのモノマネのマネがセキュリティ的には最強」という、わけのわからない結論に達した。
なぜこのような結論に達したかといえば、まさしく「iPhoneXが何を基準にしているのかわからないから」なのであるが、またひとつ、わけのわからない検証結果が出てしまったので報告しておきたい。女装して試したら、予想外の結末になったのだ。
以前の記事で、ネットで話題の「台湾式ヤクルトの飲み方」についてお伝えした。容器の下部分をかんで穴をあけ、そこから飲むというものだ。
台湾式と話題になったが、調べてみると日本、中国、韓国そして香港の人からも同じ飲み方をすると言う声が聞かれたのだ。ネットも普及していない時代から同じことをしていたなんて!
しかもそれだけではない、東アジアのヤクルト情勢にはもう一つ共通点があることが判明した。「凍らせると美味しい」と言う声が各地から寄せられたのである。マジかよ、みんながそう言うのならウマいに違いない。早速試してみた。
毎年のように生涯未婚率が増加し、いまや結婚しないこともスタンダードになりつつある。自ら「結婚しない」のか、それとも「結婚したくても出来ない」のかは人それぞれだが、例えばAさん(33歳)のように「本当に普通の男がいない!」と嘆く女性もいるようだ。
Aさんは現在、婚活真っ最中の女性で「出会い系居酒屋」や「合コン」さらには「出会い系アプリ」で生涯のパートナーを探索中だという。今回はAさんがこれまで体験し「マジであり得ない」と思ったドン引きエピソードを、5つ教えてもらったのでご紹介したい。
アパ! と聞くとなぜか明るい気持ちになるのは、私(佐藤)だけではないはず。そんな「アパ!」でお馴染みのアパホテルには名物の社長カレーがあり、その専門店が2017年11月1日、東京・飯田橋にオープンした。
そこで、さっそく私が行ってみたところ……小さなお店ながら味は本格的。実際に食べてみると、社長の思いが詰まった味に、思わず「アパーッ!!」と叫びたくなった。
漫画家御用達のPC用ソフトといえば、昔は「コミスタ」こと『Comic Studio』であり、今は「クリスタ」こと『CLIP STUDIO PAINT』だ。このソフトのおかげで、どれだけマンガを描くのが楽になったか……と思うと足を向けては寝られない。PC&ペンタブレット&クリスタ(コミスタ)は、漫画家必携のセットである。
ところが、もう……ペンタブは捨てても良いかもしれない!! PCもだ! なぜならば……ついに本日2017年11月8日(水)、iPad版「クリスタ」こと、セルシスの『CLIP STUDIO PAINT EX for iPad』がリリースされていたからであるッ!!
映像の世界をリアルに体験できるVR。そのリアルさはときに現実以上で、イケメンとの挙式体験に、おもらし体験、さらにはキスもヤバイらしい。日常では叶えられない欲望を、実現させてくれるのがVRなのだろう。
さて、そんなVRを動物が体験したらどうなるの? いまそんな動画が話題になっている。犬は仮想現実の世界を楽しめるのだろうか?
自分では自信満々で使っていても、実は間違えている日本語は意外と多い。幼い頃「波浪注意報」を「ハロー注意報」、「台風一過」を「台風一家」だと勘違いしていた人は多いハズだ。そして、大人になってからも誤ったまま使用している日本語第1位は、おそらく『うる覚え(うろ覚え)』だろう。
実は記者も30年近く「うる覚え」だと信じ込んでおり、正確には『うろ覚え』だと知ったときの衝撃は今でも忘れない。いいか、1度だけ言うぞ? 「うる覚え」は間違いだ、正確には『うろ覚え』だからな!
奥深いアートの世界。「芸術は爆発だ!」という岡本太郎さんの言葉通り、アーティストたちの創造のビッグバンは時に我々の理解を超える。
この度ご紹介するのは、あるウクライナ美女のアート作品だ。街ですれ違ったら目を奪われてしまいそうな彼女。そんな美女の体から大量の○○が……閲覧注意!!
世界トップの自動車大国として知られるアメリカ。土地が広大であるのに加え、交通機関が隅々まで発達していないため、一部地域を除いていまだ自動車は必需品だ。
そんなアメリカで、プロの映像作家が制作した広告動画が話題になっている。取り上げているのは、普通の中古車「1996年式 ホンダ アコード」。ただ、完成度が高すぎて YouTube で驚異的な再生回数を記録しているのだ。
スナック界最強との呼び声も高いカルビー『ピザポテト』。その濃厚なチーズとピザソースの味わいは、我々にお菓子を超えた満足感をもたらしてくれる。個人的には『ポテトチップス うすしお味』も捨てがたいが、ポテチの中で1、2位を争う人気商品であることは間違いない。
さて、言うまでもなく、ピザポテトとはピザの味を再現したポテチである。ところが、なんと「ピザポテトの味を再現したピザ」が誕生したというのだ。……は? 意味不明である。おまえは一体何を言っているんだ? そんなものが現実にあるわけ……あったやないか! あったからとりあえず食べてみたぞ!!