毎朝、満員電車の中で押し合いへしあい状態で通勤したり、渋滞に巻き込まれながら運転するのは大きなストレスになるに違いない。
そんなストレスや渋滞を回避するために、あるスーツ姿の男性がSUP(スタンドアップ・パドルボード)に乗り、川を渡っている現場が米ニューヨークで激撮されたというのである。一体彼は、無事に向こう岸にたどり着くことが出来たのだろうか!?
毎朝、満員電車の中で押し合いへしあい状態で通勤したり、渋滞に巻き込まれながら運転するのは大きなストレスになるに違いない。
そんなストレスや渋滞を回避するために、あるスーツ姿の男性がSUP(スタンドアップ・パドルボード)に乗り、川を渡っている現場が米ニューヨークで激撮されたというのである。一体彼は、無事に向こう岸にたどり着くことが出来たのだろうか!?
2018年7月3日3時に試合開始となった、「FIFA 2018 ワールドカップ」の日本対ベルギー。日本代表チームは2点をリードしたものの追いつかれ、アディショナルタイム終了間際に、まさかの1点を失して惜しくも敗退した。
史上初の8強入りを目前にして、健闘及ばずに決勝トーナメント1回戦で敗退となってしまった。いつもはお祭りのような騒ぎが繰り広げられる東京・渋谷駅前のスクランブル交差点は、試合終了後どうなっていたのだろうか?
辛くも決勝トーナメントに出場を決めたサッカー日本代表。ロシアで開催中の「FIFA 2018ワールドカップ」は、いよいよ佳境を迎えている。日本代表も今日のベルギーとの戦いで負ければ、もうあとがない。夢の8強入りはもうすぐそこに! ぜひとも勝って、次の戦いに駒を進めて欲しい。きっと東京・渋谷の駅前交差点でも、すでに多くのサポーターが集結しているのでは? そう思い、現場に向かった。
日本が勝つか? それともベルギーが勝つか? いや、そもそも起きてられるのか? 寝ちゃった方がいいのか? ──と、今まさに多くの日本人が悩んでいるかと思う。
そんな中、駐日ベルギー大使がワールドカップの日本 VS ベルギー戦にまつわる質問に答えているので紹介したい。「もしベルギーが負けたら?」という質問にも、大使は堂々と回答しているぞ。
昨年、とある居酒屋がネットをザワつかせた。東京・阿佐ヶ谷にある「博多よかたい 阿佐ヶ谷店」。一見、普通の居酒屋であるが、実施しているサービスがヤバイ。まさかの24時間飲み放題である。しかも税抜2400円だ。ちょっと意味が分からない。
お店の存在はネット上で瞬く間に拡散し、一躍時の人、いや、時の店となった。ところが、その「博多よかたい 阿佐ヶ谷店」が、なんと閉店したというではないか。真偽を確かめるべく、私(あひるねこ)は現場へと急行した。
ゲームの雰囲気を決定づけるBGM。名作ゲームは音楽もキャッチーなものが多い。慣れ親しんだゲームの曲を自然と口ずさんでしまったこと、あなたもあるだろう。
中でも、『スーパーマリオブラザーズ』のBGMは超キャッチーかつ有名だが、これを楽器演奏で完全再現しようとすると結構難しい。唐突に土管に入って曲が変わったり、キノコを取った音が入ったりするからだ。そんな楽器でも難しい完全再現をPC機器の作動音だけでやり切った猛者がいる。
すごい! 感動!! まるで浦島太郎になった気分だ。何がスゴイのかって、家のPS4®を外でそのまんまプレイできるのだ。何を言ってるのかよくわからないかもしれないけれど、家で起動しているPS4®をそのままスマホでプレイできるのである。
この未来すぎるハイテク技術は「リモートプレイ」と呼ばれており、なんと遥か昔のPS3の時代からある機能らしいのだが、私が知ったのはつい最近。しかもやり方はメチャ簡単!! 新しく出た『 Xperia XZ2 』を用意して……
長寿番組『笑点』で長きにわたって活躍してきた、落語家の桂歌丸さんが亡くなったことが報じられた。歌丸さんは、2016年にこの番組の大喜利コーナーの司会者を退いた後も高座に上がり、落語家として活躍を続けていたのだが、あの名調子を聞くことはできなくなってしまった。
スポーツ観戦はライブに限る。これは誰もが思うことだが、海外で開催されている大会はそうもいかない。現在開催中のロシアW杯がまさにそうで、日本から観戦する人にとって「時差」の大きな壁が立ちはだかっている。
決勝トーナメントのキックオフは23時か27時のどちらか。今夜の日本 vs ベルギーは27時の方で、睡魔と戦わなくてはいけないのだ。週末や金曜ならまだしも月曜日……さまざまな条件が重なったことでネットの意見は分かれている。
日本には「勝ち馬に乗る」という言葉がある。勝負事に勝った人についていく……的な意味であるが、当然、いま最もついていきたい人(?)といえば、第271回のロト7を6等ながら当選させた「正夢くん」であろう。ノリにノッてる正夢くんだ。
ということで今回は、好評連載「正夢くんロト7シンクロ予想」の番外編。第981回ミニロトの予想を、ロト7担当の正夢くんにさせてみようという試みだ。それも単なる予想ではなく、ある意味ではミニロト担当である「ミオちゃん」にも参加させ、タイマン予想勝負をさせてみようかと思っている。
マンガ雑誌と言えば、週刊少年ジャンプを置いては語れまい。胸踊る冒険や闘いの中に詰め込まれた輝くような「友情・努力・勝利」は、子供たちの夢と言っても過言ではないだろう。2018年7月、そんなジャンプのドキュメンタリー「ボクらと少年ジャンプの50年」がNHKで放送される。
マンガ家や編集者に証言を聞き、現在の編集部にも密着取材するというこのドキュメンタリー。さすがに出演陣のマンガ家は豪華だ。そう思って出演陣を見ていくと……ファ!? 鳥山明さんを発掘した名物編集者・鳥嶋和彦さんがいるゥゥゥウウウ!
木村拓哉さんと工藤静香さんの次女で、2018年5月にファッション誌のモデルとして表紙を飾って一躍注目を浴びたKoki(コウキ)さん。さらに最近では容姿の美しさのみならず、作曲家としての才能を持ち合わせていることでも有名だ。
先日、そんなKokiさんがInstagramでピアノを弾く様子と肉声を披露。公開から24時間を待たずして動画の再生回数が46万回を突破、8万5000件以上の “いいね!” がつくなど、大きな話題となっている。
革命戦士こと長州力の伝説にまた新たな1ページが加えられようとしている。なんとプロレスラーの長州力が2018年7月22日放送のNHK大河ドラマ「西郷どん」に出演することが判明したのだ! うん、これは歴史的ですよ、うん。歴史的だろうな、うん。
これまでバラエティ番組に出演することはあっても、ドラマ……ましてや日本を代表する超名門「大河ドラマ」に長州が出演するなんて本人だって想像していなかったに違いない。さあ、全プロレスファンよ……長州の熱き演技を見届ける準備はいいか! ここがど真ん中だコラ!!
死ぬ直前に何が食べたいかと問われれば、記者は “うどん” と答える。幼少期、食の細い子どもだったらしいが、なぜかうどんだけは食べることができた。うどん様様な人生を送っていると言っても過言ではない。
それはさて置き、うどんのルーツが奈良県にあるという話はご存知だろうか。なんでも平安時代、一条天皇が春日大社を訪れた際に振る舞われた『はくたくうどん』が起源とする説があるのだ。
1976年に発売され、今も絶大な人気を誇るひとくちアイス「ピノ」。本日2018年7月2日、そんな「ピノ」シリーズ史上でカカオ分が最も高い商品『ピノ トリュフショコラ』が全国で発売となった。
販売元の森永乳業によると、同商品はドミニカ産カカオを使ったチョコでチョコレートアイス(エクアドル産カカオ使用)をコーティングするなど、カカオの質にもこだわっているようだ。さっそくどんな味がするのかを確かめてみたので、感想をお伝えしたい。
本日2018年7月2日、またもやスターバックスから新商品が登場したぞ~。ここ最近は「エスプレッソ アフォガート フラペチーノ」など、コーヒー推しの新商品が目立っていたスタバ。「コーヒー以外も飲みたいなあ」と思っていたソコのあなたにピッタリのドリンクだ。
今回出た「ティバーナ フローズン ティー」のハーバル レモネードとグレープフルーツ & トマトは紅茶が主役。スタバオリジナルのティーと、フルーツを組み合わせたサッパリさわやか、後味スッキリな商品なのだ。
全国には、その土地土地の名物がある。旅先で「〇〇名物」と書いてあると、つい食べてみたくなるのが人情だ。しかし、私(あひるねこ)は生まれてこの方、あそこまで興味を掻き立てられる名物を見たことがない。長野県塩尻市の「キムタクチャーハン」がまさにそうである。
キムタクのチャーハン……。それは、キムタク味のチャーハンということか? それとも、キムタクが考案したチャーハンということか? ぶっちゃけ、よく分からない。そこで実際に食べてみたのだが、結論から書こう。「キムタクチャーハン」は、マジのマジでキムタクだった。
若い時は老後のことを考えたり心配することは少ないと思うが、それがアラフォーになると話が違ってくる。「ちゃんと年金を貰えるのかな……」とか、「100歳まで長生きしたら貯金が足りないんじゃ」とか様々な思いがよぎるようになるのだ。
ということで今回ご紹介したいのは、筆者を含めた周りのアラフォーが実践している節約術や資金繰りである。人それぞれなので全部が全部アラフォー世代に当てはまることはないが、今後のことを考えたら自然といろんな工夫を凝らすようになる。
記者(私)はグミが好きだ。かつて、味わったことのないグミを求めてヨーロッパを数カ月かけて徘徊(はいかい)したり、空港での荷物チェックの際にグミではちきれそうなキャリーバッグで検査官を困惑させたこともある。
当然グミの味に対するストライクゾーンはガバガバで、日本ではよくマズいと言われるハリボーのシュネッケン(タイヤみたいなやつ)ですら一瞬でペロリだ。しかし、そんなグミ経験値が高い私でも、今までの人生で唯一NGだったグミがある。
今思い返しても普通の人間向けの味付けとは思えない……あえて言うのであればきっとグミ好きのコアラ、あるいは半魚人ならぬ半コアラ人向けに違いない。