恋愛に関する価値観というのは、世界的にここ最近で急速に変化してきている。北欧や、カナダなどでの同性婚の合法化はまさにその最たる例だろう。しかし、異種間については現状どの国でも合法化されておらず、法が無くても「ヤバい性癖」とみなされかねない行為。
今回、そのあたりがイルカとクジラにとってはどうなっているのか気になる事態が発生。なんとクジラとイルカのハーフがハワイ沖で見つかったのだ。
恋愛に関する価値観というのは、世界的にここ最近で急速に変化してきている。北欧や、カナダなどでの同性婚の合法化はまさにその最たる例だろう。しかし、異種間については現状どの国でも合法化されておらず、法が無くても「ヤバい性癖」とみなされかねない行為。
今回、そのあたりがイルカとクジラにとってはどうなっているのか気になる事態が発生。なんとクジラとイルカのハーフがハワイ沖で見つかったのだ。
常々なんとかしたいと思っていた。綿棒のことである。洗面台の横(のトイレットペーパーの上)が定位置で、円筒の綿棒ケースをそのまま使っているのだが、どうも納得いってない。使う時、わざわざフタ開けなきゃならんのもダメダメなのだ。
ところが!
古くから鉄道ファンに親しまれている鉄道模型。指に乗るくらい小さなものから、人がまたがれるような大きなものまで、その種類は様々。そして車両だけでなく、周囲の風景を再現しているのも大きな見どころと言えるだろう。
先日、あるミニチュア博物館の展示物が「世界一巨大な鉄道模型セット」としてギネス世界記録に認められ注目を浴びている。サイズが大きいだけでなく、まるで本物のようにも見える再現度だからスゴい!
先週末に新潟県湯沢町の苗場スキー場で開催された「フジロックフェスティバル」。国内外から多くのアーティストが出演するフジロックは、言うまでもなく音楽が主役のイベントである。しかし、中にはライブも見ずに、ダラダラと飲んで遊んでいるだけの輩もいるらしいのだ。
けしからん。まったくもって けしからん。そんなことよりライブを見ろと言いたい。個人的に特に けしからんと思うのが、「ドラゴンドラ」とかいう長~いゴンドラに乗ってしまう連中だ。そんなもん、時間の無駄でしかないだろ。あまりにも けしからんので、実態を探るべく乗ってみることにした。
最近は森林伐採などが進んだせいで、住みかを追われた野生動物が民家に姿を見せたりといったニュースが世界中で報道されているようだ。
そんななか、カナダで女性がクマに襲われそうになった瞬間が激撮され、その映像がマジで身震いしてしまいそうなほど怖いので紹介したい。
ザ・ビートルズ──彼らが、歴史上最も偉大なロックバンドの1つであることについて異論を挟む人はそう居ないだろう。もう解散してから50年近くだが、いまだに曲を耳にする機会がある。それは彼らが残した曲が、時代を超えて人々を惹きつけるからだろう。
そんな彼らの曲の多くはレノン=マッカートニー名義。ファンの間では「どちらがどれくらいそれぞれの曲を担当したのか」について長らく議論が交わされてきたが、真相は闇の中。そこに、ハーバードの研究者がこの謎にガチ参戦したとのこと……。これはいよいよ解明となるのか、詳細をお伝えしたい。
すべての格闘漫画の頂点とも言える作品は『北斗の拳』である。異論は認めない。その北斗の拳は今年、発表から35周年。そして同じく今年120周年を迎える京急電鉄とのコラボキャンペーンが、現在行われている。
そのキャンペーンの一環で、京急の県立大学駅・上大岡駅・京急蒲田駅の3駅が北斗の拳にちなんだ駅名看板に変わっているらしい。というわけで、北斗の拳に登場しそうな人と行ってみたぞ!
調理器具が一つ増えるだけで、料理の幅がグッと広がることがある。圧力鍋しかり、ミキサーしかり。今回紹介する『アイラップ』もそんな存在だ。実はこのアイラップ、袋の見た目ながらラップであり、ジップロックのような働きもする優れものなのだ。
見た目はただのポリ袋だが、一家にひとつあれば料理の際に役立つこと必至だぞ。使ってみた記者も、その便利さに舌を巻いた。また、値段も約200円(60枚入り)と手頃なので、もはや一家に一箱常備したいレベルである。
剛力彩芽さんの熱愛が注目を集めている。恋人の「ZOZOTOWN」前澤友作社長とのW杯デートを匂わせる投稿から炎上し、インスタグラムを全削除したことは記憶に新しい。
そんな中、新たに更新されている剛力さんのインスタグラムでは全削除の理由が語られている。削除について「彼を連想させる投稿をしたからではない」としたコメントと共に投稿された画像は、寝ている前澤友作社長だった。強い。
日本全国47都道府県、それぞれの土地にそれぞれの良さがある。きっと1度足を運べば「ああ、また来たいな」と感じることも多いハズだが、実際問題として「行ったことが無い都道府県がある」という人は多いのではなかろうか?
もちろん、物理的に遠くて行けないことが最大の理由と推測されるが、中には「近くても行ってない県がある」という人もいるらしい。例えば今回発表された『東京在住者が行ったことのない関東の県ランキング』によれば、約20%もの人が「〇〇県」を訪れたことがないようだ。
2017年より開始されたプレミアムフライデー。その認知度自体は高いものの「恩恵にあずかれていない」という人は多いハズだ。テレ朝ニュースによると、実際に早く退社できた人は11.2%にとどまっているから「ほぼ機能していない名ばかりのキャンペーン」と言われても仕方がないのかもしれない。
さて、プレミアムフライデーが機能しない理由の一つに「月末の金曜日は忙しすぎる」という声も多いが、経済産業省には新たなプランがある!? それが月曜午前を休みにする『シャイニングマンデー』である。
台風一過、ギラギラの太陽が戻って来た。7月も最終日、また暑い夏が始まる。そんな中、消防庁が29日までの熱中症患者の数を発表したのだが……〇万人超えてるってマジかよ! 町1個消滅するレベルやないか!!
2018年8月3日、シリーズ最新作『ミッション:インポッシブル / フォールアウト』が公開される。トム・クルーズ演じる “イーサン・ハント” が大活躍するスパイアクション映画も気付けば第6作目、第1作は今から22年前の1996年公開だというから驚くしかない。というか……トム若すぎだろ!
それはさておき、私(P.K.サンジュン)は一足先に行われた「完成披露試写会」に出かけてきたのだが、お世辞抜きで今作もミッション:インポッシブルは最高! 大満足で会場を後にした。……ただ、喫煙所で遭遇した “業界人っぽい男” のせいで、ムカムカが止まらなくなってしまったのだ。
つい先日、宮崎県の繁華街・橘通(たちばなどおり)周辺をブラブラしていたら、20時過ぎでも営業真っ最中の和菓子店『お菓子の日高』を見つけた。けっこう遅くまで営業しているんだなァ~なんて思いつつ、お土産選びにちょうどイイかもということで入店……すると。
“おかげさまで誕生30周年、作り続けて累計1000万個を達成!! ” という『なんじゃこら大福』がズラズラズラーーーッと並んでいた。正直、完全にノーマーク。なんじゃこら大福とは一体……? ということで、さっそく自分用に買って食べてみることにした。
ちょっと前、『ハンドスピナー』が爆発的ブームになっていた。私はそれを静観しつつ、「くるくる回すだけなのに、一体何が面白いんだろう……?」と疑問に思っていたのだが、そうこうしているうちにブームは完全に過ぎ去った感もある。
一体あれは何だったのか。それを確かめるために、いまさらハンドスピナーを買うのもナンだしなぁ〜と思っていたら、なんとダイソーに100円で売っていた! しかも光る!! 買いっしょ買いっしょ、これは買いっしょ! てな感じで、やってみた!!
夏休みと言えば、宿題だ! プールに虫捕り、花火大会、クーラーの効いた部屋でゲームなんかを楽しみながらも、頭の片隅ではいつも「ああ、まだ夏休みの宿題が終わっていないなあ」と暗く思い続ける……きっと、そんな夏休みを送る小学生もいる、あるいは、いたことだろう。
でも、これからご紹介する「宿題」なら、そんな暗い気持ちにならなくてもいいかもしれない。あるアメリカの小学校教師が、既存の夏休みの宿題を取りやめ、代わりに子供ではなく親に対して「夏休みにやってほしい9つのこと」を発表したのだ。その内容は、ネット上でも大きな反響を呼んでいる。
しつこく付きまとう人が “ストーカー” と呼ばれるようになって久しいが、誰だって変に執着されたり後を付け回されたくはないだろう。だが、それがペットのワンコとなったら話は別だ。
現在、ストーカーのようなワンちゃんがネットで人気になっているので紹介したい。飼い主が家の外周りを歩く度に先回りして、家の窓からジイ~と見つめて追いかけてくるのだが、その様子は地味~にキモかわいかったりする。
2017年9月に発表されて注目を浴びた『iPhone X』。前面が有機ELディスプレイで覆われていたり、顔でロックを解除するFace IDが装備されていたりと、シリーズ初となる機能が多数盛り込まれた人気機種である。
つい先日、そんな『iPhone X』の欠点を挙げる動画が公開された。動画を製作したのは、これまでも度々Apple製品に対するディスり動画を公開しているSamsung(サムスン)だ。なんだ、またお前か……。
今に始まったことではないが、喫煙者にとっては世知辛いご時世である。あの店もこの店もタバコは吸えず、公共の喫煙所は減っていく一方。自分はきっちりマナーを守っていても、心無い一部の喫煙者のせいでどんどんイメージも悪くなっていく。
それでも喫煙者にとっては「吸えるだけで御の字」の時代なのかもしれない。というのも、JT(日本たばこ産業)が発表した『全国たばこ喫煙者率調査2018』によると、今や喫煙者は圧倒的な少数派になりつつあるからだ。