イギリスと言えば城! 街中にも田舎にも、とにかく城だらけだ。頑強な石造りは男子永遠の憧れ。しかし、多すぎてどの城に行っていいかわからない!
そこで、イギリス老紳士に聞いてみたところ『バンバラ城』という城をオススメされた。スコットランドとの国境付近、ノーサンバーランドの海沿いにあるというこの城。さっそく行ってみたところ……ラスボスオーラ半端ねェェェエエエ!
イギリスと言えば城! 街中にも田舎にも、とにかく城だらけだ。頑強な石造りは男子永遠の憧れ。しかし、多すぎてどの城に行っていいかわからない!
そこで、イギリス老紳士に聞いてみたところ『バンバラ城』という城をオススメされた。スコットランドとの国境付近、ノーサンバーランドの海沿いにあるというこの城。さっそく行ってみたところ……ラスボスオーラ半端ねェェェエエエ!
2019年9月4日から、コメダ珈琲店の季節のシロノワールに「大人ノワール」が帰ってきた。こちら、去年の秋にも発売されていたものの復刻である。いかにも秋っぽい、落ち着いた雰囲気なシロノワールのうちの1つ。
見た目は茶色7割に白3割と、華やかさこそ無いが、味の病み付き度は半端無い。シロノワールの大半は甘みが強く、ノーマルサイズを1人で食べると後半が辛かったりする。しかし「大人ノワール」は、ともすれば無限に食べられそうなアブない一品だ!
40代も半ばに差し掛かって、私(佐藤)は気づいてしまった。人生とは老化との戦いであると。すなわち、いかに時間の経過にあらがって、老いていくことを遅らせるかが大事だと、私はようやく分かった気がする。だって、時間は取り戻せないんだもの!!
という訳で以前から気になっていたお店を訪ねることにした。それはヘアカラー専門店である。髪を染めるだけで商売になるのかも気になったので、利用してみたところ、これめっちゃいいやん! だって、髪染めただけなのに、自分がメタクソ若返ったんだものッ!!
ロブスター、それは魅惑の食べ物。しかし、高嶺の花である。この前行ったお店でも、1尾5000円くらいしてたな。次はいつ食べられるんだろう……などと思っていたら、なんとロブスターがドーンッと1尾乗っているラーメンを1000円で提供するお店を発見した。
お店の名前は「オニソバフジヤ~プレミアム~」。モノマネ芸人の「HEY!たくちゃん」が店主を務めることで知る人ぞ知るラーメン屋だが、なぜ1000円でロブスターを提供できるのだろうか。そしてなぜ「HEY!たくちゃん」はラーメン屋を始めたのか、話を聞いてきた!
いったい何が起きているのだ……? というのも今朝未明(2019年9月4日午前4〜5時ごろ)、筆者のSMS宛に謎のメールが大量に届いていたのである。内容的には、
「Twitterのパスワードをリセットするためのコードは●●●●●●●●です。このメッセージには返信できません。」
──といったもので、筆者の場合はペルーの電話番号から8通、あとは「22760」から2通、ほぼ同じ時間に合計10通も届いていた。気持ち悪いので編集部内で情報共有したところ、「オレも!」「私も!」と10人中5人が同様の謎メールを同様の時間帯に受信していたことが判明したのである。
ついにこの日が来てしまったか。Twitterへの宝塚現役スターの「ビキニ写真流出事件」のことである。私(沢井)は20年ほど宝塚ファンをやっているが、入り出待ちの様子がアップされることはあっても、恐らく第3者の手によりプライベートな写真が流出させられたのは、ほとんど初めてではないだろうか。
さて、私はこの件を知った後しばらく静観していたのだが、先日、週刊誌で報じられた結果、ネット上ではさまざまな声があがっていた。そのなかで「宝塚の男役が女性っぽい恰好をするとファンが離れるらしい」という声を複数見かけたが、まず結論からいうと「それは違う」。
しかし、この件について思うところはある。事が事だけに触れない方がいいかも……とも思ったが、今後同じようなことが起こってほしくない、そういう願いをこめて筆をとった次第だ。
突然だが、筆者は時折キャンプに出かけることがありアウトドア用品を一通り揃えている。しかしキャンプに行くといっても年に1~2回程度で、全く行かない年もある。
あまり使わないにもかかわらず結構スペースを取るアウトドア用品は、普段の生活のなかでは無用の長物。ハッキリいって邪魔である。大して広い家に住んでるわけでもないしね。
なにか保管に良い方法はないものかと思案していたところ、月額500円程度で荷物を預かってくれる収納サービスなるものを発見。実際に使ってみた!
理由はよくわからないが、なぜか秋葉原にはコッテリ系のグルメ店が多いように思う。もちろんアッサリ系の店もあるにはあるが、カレー・ラーメン・ナポリタン……と、ヘビー級の店が非常に目に付く。しかも普段なら「重いかな~?」というメニューも、秋葉原でなら完食できてしまうから不思議だ。
つい先日のこと──。いつも通りに秋葉原を散策していたら『焼きチーズカレー油そば』なるパワーフードを発見してしまった。おい……いくつ重ねるつもりだ。果たして『焼きチーズカレー油そば』はアキバっ子たちの胃と心を掴めるのか? とりあえず食べてみたのでご報告したい。
ここ数年でもっともインパクトのあったお菓子と言えば、何を思い浮かべるだろうか? 私(佐藤)はスナック菓子に革命をもたらしたとして、UHA味覚糖の『コロッケのまんま』を推したい。なぜなら、菓子という概念を飛び越えて、惣菜を “菓子化” したものだからだ。そして惣菜としても食べることができてしまう。これが革命でなくて何というのか!
そんなコロッケのまんまのWEBアニメ「下町コロッケのまんま」をご存じか? 2019年2月に第1章が公開された後、その内容が商品に負けず劣らずぶっ飛んでいると話題で、第2章では1章を上回る飛躍(?)を見せた。そしてついに9月2日、第3章が公開された!
それにはコロッケのまんまに関するトンデモない秘密が明かされていた。マジかよ! コロッケのまんま、すげえなッ!!
うどんは『ダシ』が命である。この繊細で深い味わいは外国人にゃ分っかんねぇだろうなァ……と日本人は思いたいのかもしれない。しかし分かっているかどうかは別として、いま海外で日本のうどんが大人気であることは紛れもない事実なのだ。
中国で着実に店舗数を増やしている『はなまるうどん』。味付けの濃いイメージがあるこの国でも、ダシの風味が受け入れられたということなのだろう。嬉しいじゃあねぇか……! そう思い上海の店舗をのぞいてみると、なんだか思っていたのと違う気がするんスけど……。
無駄にテンションの高い、アヤシげなテレビショッピングなどで売られる定番商品。サッと拭くだけで汚れが嘘のように落ちるクリーナーとか、なんでもかんでも嘘のようにくっつけてしまうガムテープとか、1度は見た覚えがあるだろう。
「卵を置いて座っても割れないクッション」もまた、その手の定番の一つだと思う。ぶっちゃけ似たようなものは、もう何年も前から似たようなアピール方法で売られ続けている気がする。見るたびに「どうせ嘘やろ」と思ってきたが、先日類似品をAmazonで発見。面白そうなのでCMのごとく卵を敷いて座ってみたぞ!
ご存じの通り、2019年10月1日より消費税が10%に増税される。1万円の商品を買うと1000円もの税金を取られるわけで、もはや怒りを通り越して悲しくなってきてしまうのは私(あひるねこ)だけではあるまい。そこで今回は、ちょっとだけ明るいニュースをお伝えしようと思う。
実は本日2019年9月4日より、「牛角」や「しゃぶしゃぶ温野菜」などの人気チェーンにて、生ビールがなんと1杯88円(税抜)で提供されるのだ! 最初の1杯だけではないぞ。何杯飲んでも88円なのである!! やったァァァァアアア! 生きてるって楽しいィィィィイイイイ!!
数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2019年9月4日(水)抽選、第125回ビンゴ5の数字を御覧ください。
ズンズンズンズンドコ……と言えば、き・よ・し! 演歌のプリンス「氷川きよし」さんだ。2000年、デビューの年。その抜群の歌唱力と王子様のような端正なビジュアルは演歌界のみならず、広く世間に衝撃を与えたものだ。
あれから20年……最近の氷川さんは、より衝撃的に進化していた。
私(佐藤)は大ブームの「タピオカ」がそれほど好きではない。むしろ、なくても生きて行けるタイプのおじさんである。そんな私があろうことか、約2週間のあいだになんと3回も「東京タピオカランド」に行ってしまっている。
どうして行ってしまうのか、自分でも理解できないのだが、このほど4度目の訪問をしてしまった。なぜなら、 “タピオカミルクティーになれる” と知ったからだ! そんなの行くしかねえだろーーッ!!
1995年から放送されていたTVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」を皮切りに、国内外を問わず幅広い世代から愛され続けている「エヴァンゲリオン」シリーズ。そんな「エヴァンゲリオン」シリーズの新劇場版と日本の伝統文化である「日本刀」がコラボした「ヱヴァンゲリヲンと日本刀展」が、特別展示「EVANGELION ARTWORK SELECTION」とともに、パワーアップして東京に帰ってきた。
行ってきた筆者が目にしたのは、「日本刀」の固定観念をブッ壊すような刀たちと、貴重なセル画・原画・設定資料の数々。さっそく語りたいところだが、残念ながら大人の事情により記事内では原画の魅力を語ることが出来ない……ので、今回はあえて刀剣好きの視点から、見どころを徹底的にお伝えしたい!