40歳になったとたん、なぜかプリン作りにハマりまくっている。まさに “まくっている” レベルで作りまくっている。独自のレシピも進化中で、プリンを入れる容器にもこだわるようになってきた。そんな時!
セリアにイイもんが売ってたのだ。その名もズバリ「プリンカップ(どうぶつ)」で、オーブンOKのフッ素加工された耐熱容器。しかも発売元が、金属製品に定評のある「エコー金属」となれば即買いっしょ!!
40歳になったとたん、なぜかプリン作りにハマりまくっている。まさに “まくっている” レベルで作りまくっている。独自のレシピも進化中で、プリンを入れる容器にもこだわるようになってきた。そんな時!
セリアにイイもんが売ってたのだ。その名もズバリ「プリンカップ(どうぶつ)」で、オーブンOKのフッ素加工された耐熱容器。しかも発売元が、金属製品に定評のある「エコー金属」となれば即買いっしょ!!
音楽で食べていきたい。そんな想いを胸に上京したあの日から早13年。私(中澤)がミュージシャンとして売れる兆しはゼロだ。ミュージシャンとして1発当てたい。そのためには、待ってるだけではダメだ!
というわけで、ロンドンでイングヴェイすることにした。イギリスと言えばロックの本場。ロンドンは路上のメッカ! とりあえず行ってみたらなんとかなるはずだ。逆に首を洗って待っていろ! 俺のストラトが火を噴くぜ666!!
納得いかねえ──。どう考えても納得できねぇ。何がかって? あれだよあれ、リンガーハットの季節限定メニュー『トムヤムクンちゃんぽん』だよ! いや、味はいいんだ。めちゃめちゃウマいんだ。だからこそ余計に納得できねえ……なんで小サイズしか無いんだよォォォオオオオ!
そう、リンガーハットの『トムヤムクンちゃんぽん』は小サイズのみの販売で、並盛も大盛りも不可。なんなら、麺の増量も不可能だというから意味がわからない。いったい誰にメリットがあってこんな謎仕様にしてるんだ……? これは聞いてみるしかあるまい。
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年8月29日(木曜日)に抽選される第1410回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
人間、人生の最期くらいは穏やかに迎えたいものだが、そうも言っていられないのが現代社会だ。高齢化の進む日本では “孤独死” してしまう人が増えているらしく、その数は年間3万人にも上るという。悲しい現実である。
そんな孤独死について、不用品回収業者「グッドサービス」が報告した調査結果が恐ろしいことになっているのでお伝えしよう。孤独死は、決して他人事ではないのだ。
私(佐藤)は個人的に、カップ焼きそばといえば「ペヤング」だと思っている。正直なところ、味は「日清焼きそばUFO」の方が好みではあるが、圧倒的大多数の種類が存在するカップラーメンに対して、ペヤングはカップ焼きそばの存在意義を堅持しているように見えるからだ。ペヤングがなければ、カップ焼きそばはずっと前に衰退したのではないか? とさえ思っている。
さて、そんなペヤングが、最近「チーズMAX」という新商品を発売した。かなり期待して食べたものの、そもそもペヤングとは何か? を考えることになってしまった……。
ここ日本においても、少しずつではあるが利用者が増えている印象のキャッシュレス決済。使ったことがない人でも『PayPay』や『LINE Pay』の名前くらいは聞いたことがあるだろう。個人的には、現金よりもキャッシュレスで支払う方が今は頻度が高い。
さて、そんなキャッシュレス決済について、GMOあおぞらネット銀行が興味深い調査結果を発表しているぞ。正確には「お金のセンス」に関する調査なのだが、その中に「キャッシュレスに縁遠いアニメキャラ」という謎のランキングが登場するのだ。何やそれ!
しかし……。2位にランクインした『こち亀』の両津勘吉。これには納得がいかん……!!
ファミリーマートの『たべる牧場』シリーズといえば、SNSから人気となった爆売れアイスだ。2019年8月27日、その “たべぼく” から新フレーバーが登場! 『たべる牧場バナナ(税抜193円)』である。
牛乳を50%使用したミルクアイスの下には、フレッシュさ&ねっとりしたコクのバナナアイスという2層構造。美味しい予感しかなく、実際に激ウマ。
さて、そんな “たべぼく” と言えばアレンジだ! バナナなら何を載せようか。実際に作ってみたので、おすすめアレンジを3つご紹介したい!
2019年5月、ネット上で話題になったシヤチハタの『迷惑行為防止スタンプ』をご存じだろうか? 当時、Twitterで漫画「痴漢されたら安全ピンで撃退するように勧められた話」が話題になっており「それくらいしてもイイと思う」「冤罪だったらどうするの?」……などと賛否が寄せられた。
その流れで「安全ピンではなくスタンプでどうにかならないか?」との提案を受けて、シヤチハタが開発を進めていたのが『迷惑行為防止スタンプ』である。2019年8月27日、約3カ月の時を経てその『迷惑行為防止スタンプ』がようやくテスト販売まで至ったが、結論からいうと用意した500個が即日完売したという。
2018年3月の終わりに、あるニュースが世界中に衝撃を与えた。そのニュースとは、最後のオスのキタシロサイ「スーダン」の死。その結果、地球上のキタシロサイはスーダンの娘と孫娘の2頭のみとなってしまう。
どちらもメスということで自然繁殖は不可能。体外受精は過去に例がなく、もはや絶滅は時間の問題か……そう思われていた。しかし、ここにきて彼らの絶滅を回避できるかもしれない朗報がもたらされた。スーダンの死から今日までの1年半で研究が進み、人工授精に成功したってよ!
お~い! お待たせしました!! あの「東京タピオカランド」に、オリジナルのフードメニューが登場したよ♪ この施設は、真っ黒な缶バッチを「タピオカカンバッチ」と称して500円で販売したりもする、めっちゃワイルドな期間限定の施設なんだけど、2019年8月28日からタピオカにちなんだフードメニューの提供を開始したんだ!
前日の27日に急きょフードの提供が発表されたので、さっそく今日行ってみたところ、フードもさることながら、私(佐藤)にとって奇跡のような出来事が起きて、東京タピオカランドが大好きになった! タピオカランド、最高~ッ!!
ここ最近では「マッチングサイト」へと変貌を遂げ、すっかり怪しさが影を潜める出会い系サイト。とはいえ、表舞台になかなか出てこないだけで、きっと世の中には多くの「出会い系サイトユーザー」がいるのだろう。何を楽しむのも個人の自由であるが、くれぐれも身の程にあった活用をオススメしたい。
さて今回ご紹介する漫画は、その出会い系サイトでひと稼ぎしていた女性が主人公の物語である。果たして、彼女は出会い系サイトでどのように稼いでいたのか? そして何が起きたのか? さらに予想し得ない衝撃の展開とは? 続きは以下でご紹介したい。
2019年8月23日に公開された映画『ロケットマン』。実際に見てきたので、映画レビュー的なものでも紹介しようと思っているのだが……あの苦悩、あの爆発感、そしてあの濃さを何と表現したらいいのか。
考えれば考えるほど分からない。しかし、今の私が1つだけ確信を持って言えることは、「この映画は世界中の薄毛必見」ということだ。もっと言うならば、世界中の薄毛を救う映画とも言えるだろう。
なお、以下にストーリー的なネタバレはないものの、主人公の薄毛の進行具合については触れている。なので、まっさらな気持ちで映画を見たい人は注意してくれ。その場合、以下を読まずに映画館に向かうことをオススメする。
おーい、みんなーー! ついに祭りが始まったぞーーー! 祭りだ祭りだァァァァアアア!! え? いや夏祭りじゃねーよ! 丸亀製麺の「釜玉うどん祭り」に決まってんだろコラ!! 2019年8月27日より、丸亀渾身の釜玉うどんフェスが開催中なんだーーーーーッ!
ところで、釜玉うどんって何なの? ゴメン実はよく知らない。そもそも温かいの? 冷たいの? どっちなんだコラ! というわけで、丸亀製麺が誇る「一つ星麺職人」さんに、釜玉うどんの魅力について聞いてみたぞ。しかしその結果、思った以上に深刻な事態になったでござる。
歴史に残るSF映画作品『マトリックス』の続編制作が決定し、私(佐藤)は興奮を抑えることができない。作中に登場する特殊な撮影方法「バレットタイム」を5台のiPhoneで挑戦したことについては、すでにお伝えした通りだ。
しかしまだ足りない! まだこの興奮を抑えられないどころか、ますます公開が待ち遠しくなってしまった! そこで、さらにバレットタイムの撮影をより良いものにするために、東京・秋葉原に中古の端末を買いに行き、同一サイズのiPhone合計7台で撮影に挑んだぞ~!
中国では現在のところポケモンGOがプレイできない、という件については以前の記事でもお伝えした。それはつまり配信エリアが関係しているワケだが……。島国であればいざ知らず、国境が地続きの大陸においても、プレイできるエリアとできないエリアは厳密に分けられているのだろうか?
中国に隣接する香港ではポケモンGOをプレイすることができる。香港が中国の一部なのか別の国なのか……というのは微妙な問題なのでここでは置いておいて、中国と香港の往来は非常に簡単だ。イミグレ(出入国管理)でパスポートを提示すれば徒歩で国境を越えることが可能。
仮に国境を1ミリ超えた瞬間にポケモンがワッと登場したとすれば、科学の進歩も来るとこまで来たと言っていいだろう。今回私は「中国と香港の国境を、アプリを開いたまま中国側から歩いて越える」試みを敢行するため寝台列車に乗って深センの地へ降り立ったのである。