ド近眼にとってメガネが命綱である。これがなければ、日常生活はたちどころに困難になり、外出できない可能性も否めない。そんなメガネっ子がメガネに感謝する日、それが今日10月1日「メガネの日」である。私(佐藤)もド近眼 + 乱視 + 老眼で、メガネもしくはコンタクトレンズがなければ何もできない。
メガネをかけていて当たり前の私が、もしもレンズなしのメガネをかけていたら。有給明けの上司、編集長のGO羽鳥は気づくだろうか? 検証してみた!
ド近眼にとってメガネが命綱である。これがなければ、日常生活はたちどころに困難になり、外出できない可能性も否めない。そんなメガネっ子がメガネに感謝する日、それが今日10月1日「メガネの日」である。私(佐藤)もド近眼 + 乱視 + 老眼で、メガネもしくはコンタクトレンズがなければ何もできない。
メガネをかけていて当たり前の私が、もしもレンズなしのメガネをかけていたら。有給明けの上司、編集長のGO羽鳥は気づくだろうか? 検証してみた!
ミスタードーナツと、カレーやクリームパンでおなじみ新宿中村屋がコラボした「misdo meets 新宿中村屋 THE グルメパイ」シリーズ。全4種類のパイが、2019年10月1日から全国のミスタードーナツで販売開始となった。
ミスドはウマい。新宿中村屋もウマい。両方が混ざれば勝利は約束されている。これは間違いなくウマいのだろう。とすれば、どのくらいウマいのか食べて見るしかあるまい……ということで早速ゲットして食べてみたぞ!
2019年9月20日から11月2日にかけて開催中のラグビーW杯。ここまで日本代表は開幕2連勝を飾り、勝ち点9でプールAの首位に立っている。強豪のアイルランドに勝利したことでイケるんじゃないか──そんな雰囲気が漂っているが、安心するにはまだ早い。
なにせ、決勝トーナメントに進めるのは5カ国のうち上位の2カ国のみ。プールAは大混戦の様相を呈しているからだ。
先日、ZOZOの社長退任を発表した前澤友作さん。退任会見では、宇宙渡航への意欲を見せた。民間人初の「月旅行」は2023年の予定。さらに、会見によると、それよりも前に宇宙に行く予定があるという。
庶民では想像すらできないスケールの大きい話だが、そんな我々でも前澤氏より先に成層圏を突破できるかもしれない。そう、スターバックスの『Touch The Pen』ならね。
福岡県筑紫野市にある西鉄紫駅のホームに設置された看板広告が、思わぬ形で注目を集めている。あるTwitterユーザー(@fishaction1)が投稿したツイート内容によると、看板には、山崎まさよしさんの名曲をオマージュした自虐コピーが披露されているようだ。
ということで、さっそく現場に行って確認してみたところ、ヒット曲『One more time,One more chance』に乗せた悲しすぎるキャッチコピーを発見!! これは「奇跡がもし起きるなら、今すぐ君に見せたい」秀逸な内容……だったのだがーッ!
アメリカでもっとも歴史ある炭酸飲料『ドクターペッパー』! 20種類以上のフルーツやハーブが入っているとされ、ボタニカルな味かと思えばそこはかとないケミカルさ。このクセのある味にすっかり中毒になった人も多いだろう。日本では “知的飲料” という異名もある。
にもかかわらず! そのクセゆえに、日本ではあまり売ってないんだよなぁ。輸入版を除けばチェリー味みたいなフレーバーつきもないし……と思っていたら! 2019年になりメロン味が飲めるようになったというではないか。ドクターペッパー メロン味、さっそく飲んでみたところ……ヤバイ、世界が変わりそうだ。
ホンマ、シバいたろか! コンビニなどでよくそういう思いをする。通常、コンビニのレジでは、混乱を避けるためか並ぶ方向が決まっているものだ。
律儀に「ここから並んでね」っていう印まで床についてるのに、その行列を無視で入り口からレジに直行して煙草を買おうとするヤツがいるのである。ツラの皮、オリハルコンでできてるんスかァァァアアア!?
誰がなんと言おうと今現在、たこ焼き業界の覇者は「築地銀だこ」であろう。外はカリっと中はトロトロ、さらには存在感抜群のタコはハッキリ言って激ウマ。近い将来、銀だこは “SILVER OCTOPUS” として世界にその名をとどろかせる……のかもしれない。
それはさておき、2019年10月1日からその築地銀だこで、現金を使ってはならない。というか、現金を使うと明らかにチャンスを逃すことになってしまう。なぜならば……。
ビジネスホテルの魅力の一つが朝食だ。生卵に納豆にウィンナーみたいな簡素なバイキングも、あれはあれで趣があって良いものだが、ビジホとは思えないバリエーション豊富な料理が並ぶ光景には、こちらも否応なしにテンションが上がってしまう。
先日、仕事で名古屋に行った時の話だ。ネットでビジネスホテルを探していると、なにやら気になるフレーズが目に留まった。日本一おかわりがしたくなる朝食バイキング──。自らハードルを上げすぎである。そんなバイキング……行くしかない。というわけで、実際に行ってみたぞ!
「つゆぬき」だぁぁぁあぁああああ!
いきなり答えを言ってしまったが、そういうことである。吉野家で社歴30年を越えた社員が最後に行き着く「ツウな牛丼の食べ方」とは……つゆぬき! 大事なことなので繰り返すが、つゆだくでも○○大盛りでもなく、つゆぬきである。
この食べ方、普段から実践している人にとったら衝撃でも何でもないだろうが、「足すのではなく引く」という発想がない人にとっては衝撃的と言っていいだろう。少なくとも、ロケットニュース編集部で何人かに聞いてみたところ、大方の人が驚いていたようだ。
肉……。ニクニクニクニクニクニクゥゥゥゥウウウウッッッ! やあ、みんな!! お肉大好きっ子、ロケットニュース24のP.K.サンジュンですよ!! 世の中はイヤなこともあるけど、9割くらいはウマい肉を食べれば解決するよね! マジで肉のパワーって偉大だよ!!
とはいえ、私のような小市民が毎日のようにウマい肉を食べ続けたら、一瞬で財政が破綻してしまう。どこかに美味しい肉をリーズナブルに食いまくれる店はないのか……! 今回はそんな無茶な願いが叶ってしまう超有能な「食べ放題」をご紹介しよう。ズバリ、必見だ。
私ごとで恐縮だが、私(佐藤)はブサイクである。かれこれ45年のキャリアを培っている。生まれてこの方、「イケメン」という属性とは距離をとってきた。40代も後半に差し掛かろうというある日、私は思い立って “イケメン属性” と和解することを思い立った。
最新テクノロジーで何とかなるんじゃないか? iPhoneに不可能はないんじゃないのか? そう思い、先日購入したiPhone11 Proのポートレートモードで、変顔撮影に挑むことにした。もしかして、イケメンに写るんじゃないの? だってiPhoneだもん。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年10月1日(火曜日)に抽選される第1045回ミニロトだ。それではどうぞ!
社会に出たなら必ず耳にするビジネス用語。年々スピードアップしていく現代では、現場ではどんどん新しい言葉が生まれている!! 社会人なら自分でモノにしていかなくっちゃ!
というのはわかっているけど、日々の忙しさからしっかり調べて理解するところまでいけてるか微妙。いまさら「それ、何て意味ですか?」と聞きづらいし……そんな社会人の皆さんが震えるようなランキングは発表されたので紹介したい。「実は意味が分からずに使っているビジネス用語ランキング」。あなたはいくつ知っているだろうか?
何事にも起源というものがある。先日親子丼を食べていた際、ふとそのルーツが気になった。一体どのようにして、どこで生まれたのか。決してある日突然、天から無数の親子丼が降り注いできたわけではあるまい。
調べてみたところ、発祥の地とされている「鳥料理 玉ひで」というお店が東京・人形町にあることがわかった。そこではどんな親子丼が拝めるのだろう。さっそく興味の赴くまま、「親子丼の親」であるお店を訪れてみることにした。
漫画『賭博黙示録カイジ』のスピンオフ作品である『中間管理録トネガワ』。「カイジ」でおなじみの絵柄と世界観とノリで、利根川幸雄の苦悩と葛藤を描いたギャグ漫画だ。
そして『ああっ女神さまっ』といえば、88年の連載開始から2014年の完結まで26年にもわたり、月刊アフタヌーンを牽引し続けた名作ラブコメ。特に90年代には爆発的ヒットを飛ばしていたイメージがある。
絵柄的にも世界観的にも一切交じり合うところが無い両者だが……今週号のヤングマガジンにてまさかのコラボ。異色すぎて、誤植かなにかだと思ってしまうレベルのカオス空間が誕生しているぞ……!
トマトを苦手とする人は老若男女問わず、ソコソコいるように思う。しかしトマト嫌いであっても「トマトペーストはいける。ナポリタンとか大好き!」というケースも少なくないのではないか。思うに生トマトの、あのグニッとプチッとする感じが好みの分かれるポイントなのだろう。
形を変えることで万人に愛されるトマトペースト。したたかというか何というか……その生き方には感服である。そしてさすがはトマトペースト先生、貪欲により一層支持を集めようと、珍しい姿に変貌を遂げていることをご存知だろうか。そう、一瞬歯磨き粉かと見紛う、トマトチューブになっていたのだ。