やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もポケモン交換をしているかな? お兄さんはスーパーリーグで使うポケモン用に「下げフレ」と友達になったところだよ。冷静に考えても我ながらすさまじいエネルギーだよね!! 年が明けたら42歳になります!
それはさておき、そのスーパーリーグに関する記事はみんな読んでくれただろうか? これまで2回に渡り10種類のポケモンをご紹介してきたが、今回はその第3弾! 『スーパーリーグ用に育てたいポケモン11~15篇』をお届けするぞ。さあ、特にビギナーは必読だ!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もポケモン交換をしているかな? お兄さんはスーパーリーグで使うポケモン用に「下げフレ」と友達になったところだよ。冷静に考えても我ながらすさまじいエネルギーだよね!! 年が明けたら42歳になります!
それはさておき、そのスーパーリーグに関する記事はみんな読んでくれただろうか? これまで2回に渡り10種類のポケモンをご紹介してきたが、今回はその第3弾! 『スーパーリーグ用に育てたいポケモン11~15篇』をお届けするぞ。さあ、特にビギナーは必読だ!
そうか。もうあれから25年も経つのか……。本日2019年12月3日は、なんとプレイステーションが発売して25年目である。遠い目……。
今年37歳の私(中澤)は、プレステと共に青春を過ごしたと言っても過言ではない。なんと言ってもプレステが発売したのは私が小6の時だ。始まりから終わりまでスルメくらい味わい尽くした初代PS直撃世代である。
ロケットニュース24の記者たちに聞くと、やはりみんなプレステを持っていたという。そこで、1番ハマッたゲームを聞いてみた! 初代PS直撃世代が選ぶ名作がこれだ!!
すでに30年の人生を生きてきた筆者だが、最近ふとした折に思うことがある。「好きな食べ物ばかりを食べていたら栄養が偏る人間の仕組み、理不尽すぎやしないだろうか」と。例えば油そばだ。筆者の大好きな油そばばかり食べていたら当然不健康になってしまうし、こってりしている分、余計にそのリスクは高いと思われる。
油そばからあらゆる栄養を摂取できるよう肉体を改造したいと何度も願ったものだが、残念ながら現代のサイボーグ技術はそこまで発達していない。だがしかし、普通の油そばより遥かにヘルシーな油そばというのは、実はもう存在しているのだ。その1つとして挙げられるのが「漢方油そば」である。
「あぁ……ドイツのクリスマスマーケット」と、幼き頃より何度つぶやき夢にみたことか。よく調べるとクリスマスマーケットは他の国でも大々的に開催されているようなのだが、「ドイツは別格」という憧れを抱く日本人は私以外にも多いはずである。
本番よりも準備が楽しいのは遠足に限った話ではない。ヨーロッパ各地ではクリスマスの約1カ月前(11月の最終週末スタートが多い)からマーケットが開かれ賑わう模様。狙いに狙った11月25日、私は首都ベルリン行きの飛行機に乗った。
私が持つ様々な夢の中でも「ドイツのクリスマスマーケット訪問」は特別である。夜が近づけばカタカタと手が震えてきた。長年の夢が叶う喜び、「思ったよりショボかったらどうしよう」という不安……あとは単純にヤベェ寒さによるものだろう。
先週、2019年11月29日。令和初となる “いい肉の日” に合わせ、ボリュームに定評にある丼チェーン「伝説のすた丼屋」から新たな商品が発売された。その名も『トリプルすたみな爆肉丼(税込990円)』。
「爆肉」という不穏ながらも意味はよく分からないネーミングに惹かれて頼んでみたら、最終決戦みたいなのが来ちゃったのでお伝えしたい。アカンでこれぇ……。
いまや日本を代表するテレビCMシリーズとなったauの三太郎。ぶっちゃけ、auユーザーではない人の中にも「三太郎は大好き」という人も多いことだろう。個人的には「浦ちゃんと乙ちゃんが結局どうなるのか?」非常に気になるところだ。乙ちゃん……悪いコ。
それはさておき、その三太郎シリーズが新たな局面を迎えた。2019年11月29日から放送されている『おじいさんの兄弟篇』では、新キャラクターが続々と登場! ただし全員がおじいさんで、しかも “ある理由” から非常にややこしい内容となっている。お、覚えられん……!
いよいよ2019年も残すところ約1カ月。朝晩はグッと冷え込むようになってきて、冬を感じるような空気が漂っている。この時期、1人暮らしはいろんな意味で寒い。特に男の1人暮らしは、料理できなかったら極寒である。鍋食べたい……でも作れない!!
せめて食べ物だけでも火の通った温かいやつを……と泣きたくなるが、どうやら今の時代は冷凍食品が救ってくれるらしい。というのも、先日ファミリーマートで購入した「鍋焼うどん」に感動したのだ。
燻製……スモーク……とにかくやれば大体のものがウマくなる魔法の調理法。やってみたくもあるが、ハードルが高い。そういうイメージ、ありますよね。ロケットニュースでも燻製を作ったり食べたりする記事はいくつか出ている。が、自作の場合なにやらそれっぽい設備と手間が必要なのは確か。
調理器具などを所持し、料理の覚えがある人は燻製とて可能ということだろう。しかし筆者の家には鍋の一つもない。そもそもコンロすらずいぶん前にぶっ潰してしまった。しかし燻製は作ってみたい……そんな人生を送っていたある日、Amazonでポータブル燻製器なるものを発見。凄く小さくて簡単そうだ。こいつは試してみるしかねぇ!
大人になってもついつい熱くなってしまう、ゲームセンターのクレーンキャッチャー。最近では淡路島の「たまねぎキャッチャー」のように変り種の景品を用意している店も多いが、今回は横浜で発見した面白クレーンキャッチャーを紹介しよう。
その景品は、なんとケーキ。しかも専属パティシエが監修した本格的なヤツなんだってよ! うまく行けば100円でケーキGETも夢じゃない「スイーツクレーンズ」に挑戦してきたよ!!
先日浅草を訪ねた私(佐藤)は、雷門からほど近いレコード店『音のヨーロー堂』で演歌のカセットテープを購入した。記事を公開した後に、店主の松永好司さんからご連絡を頂き、「演歌・歌謡曲を深堀りしませんか?」とお誘いを受けたのである。
実に魅力的なお誘いだ。専門家でなければ、おそらくなかなか知ることの出来ない演歌の話。それは聞いてみたい! ということで再度ヨーロー堂を訪ね、松永さんのお話を伺い、演歌の手ほどきを受けた。そしてわかったのだが、今の演歌界はアツい! 実にアツい!!
B級グルメ……それは庶民的でどことなくジャンクなウマさのある料理のことを指す。そんなB級グルメの代表選手がカレーパンだが、私(中澤)は、東京都江東区のパン屋「カトレア」のカレーパンだけはB級とは言えないと思う。
サクッとしたパンを噛んだ瞬間、あふれ出すクリーミーなカレー。その絶品のハーモニーは感動すら覚えるウマさ。これはもはやB級ではない……!
1000円でべろべろになるほど飲める「せんべろ」。何でもリーズナブルに済ませたい、いや済ませざるをえない世知辛さよ……なんて考えているとふと思いたった。何でも安く買える「業務スーパー」でせんべろできたらコスパ最強なのではないか。
そこで1000円を握りしめて業務スーパーへGO! 実際にせんべろしてみたところ……大変なことになったので報告させてほしい。
ちょっとホントにビックリした。何のことかって、「クマnonシート」なる100円グッズだ。ぶっちゃけ、最初はナメていた。どうせ何も変わらないだろう……と思いながら使用した。そしたら翌朝!! ……てな感じ。
実は私、もうかれこれ何年も、目の下のクマに悩んでいる。なにげに毎日、5年間も、クマに効くとされる錠剤を飲んでいたりもする。しかし、一向に改善はしない。ところがどっこい!! ……てな感じである。
手土産、それはささやかな心配りである。知人友人のお宅を訪ねる時に、あるいは会社訪問の際に持っていく。時には、職場の仲間に持ち帰ることもあるだろう。そんな手土産の代表的なお菓子のひとつに「鳩サブレー」がある。
全国的によく知られる焼き菓子でありながら、恥ずかしながら私(佐藤)は、1度も買ったことがなかった。そこで初めて購入し、編集部に持ち帰ってみたところ、トンデモない勘違いをしていたことに今さら気づいたのである。あの曲、鳩サブレーじゃなかったのか!?
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年12月2日(月曜日)に抽選される第1437回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
大人になると避けて通れないものがいろいろあるが、その1つが健康診断だ。会社勤めであれば、だいたい年一で受診しなければいけない。ちなみに記者(私)は、人生で初めて健康診断を受けてきたばかり。なぜ30代半ばの今になるまで受診したことがなかったのか、それは……
これまでフリーランスだったことで、なんだかんだ先延ばしにしていたから。だって健康診断ってなんか怖いし、胃のレントゲンを撮影する際に飲むバリウムなんてめっちゃマズいって聞く。何なら、健康診断せずに悪いことを知らない方が長生きするなんて話も聞く。何かと理由をつけて避け続けてきたのだ。しかし、ついに時は満ちた──。
「人類の歴史には宇宙人が深く関わっている」という説が昔からしばしば唱えられている。世界各地に地球外生命体との接触を示す証拠らしきものが残っていて「ギザのスフィンクス」や「ナスカの地上絵」なんかはとくに有名だ。宇宙の謎を解くカギは、遠い過去にあるのかもしれない……。
──高校時代に遭遇したUFOの正体を暴くため、秘密裏に調査を進めていた記者は “古代” をヒントに茨城県水戸市へと向かった。調べによると「希望のはにわ」なる場所で、古代からの宇宙メッセージを受け取ることができるらしい。果たして真実は……!