イェーーイ! 11月17日が何の日か知ってるかい? 「将棋の日」でもあり城島茂さんとシャア・アズナブルの誕生日でもあるけど、我らがアホの上司「Yoshio」の誕生日なんだよ! Yoshioさん、誕生日おめでとォォオオオオオオ!!
空前絶後のアホとはいえ、こんなにいい上司はいない! 最大限に感謝の気持ちをお伝えしたい!! というわけで、熟考に熟考を重ねた結果、Yoshioが大好きなお寿司を振る舞うことにした。Yoshioさん、いつも本当にありがとォォオオオオオオ!
イェーーイ! 11月17日が何の日か知ってるかい? 「将棋の日」でもあり城島茂さんとシャア・アズナブルの誕生日でもあるけど、我らがアホの上司「Yoshio」の誕生日なんだよ! Yoshioさん、誕生日おめでとォォオオオオオオ!!
空前絶後のアホとはいえ、こんなにいい上司はいない! 最大限に感謝の気持ちをお伝えしたい!! というわけで、熟考に熟考を重ねた結果、Yoshioが大好きなお寿司を振る舞うことにした。Yoshioさん、いつも本当にありがとォォオオオオオオ!
この度、IIMS(国際比較文化研究所)が開催する「お団子会」に参加したぞ! まぁ実は2023年11月5日に開催されたんだけどね、色々あってちょっと書くのが遅くなってしまった。すまぬ。
このイベントでは僕の街「マラン」に滞在中の日本人のみなさんと一緒にワイワイお団子を作ってパーティーする会。インドネシアで日本人と触れ合う機会なんぞめったに無いので、これは参加するしか無いっしょ。
というわけでね、今回はこのイベントについて語ってくぞ。
別に忙しぶってるワケではないが、私(サンジュン)ここ数年ほとんどテレビを見ていない。中でも確実に10時間以上は取られるドラマはもってのほかで、最後にきちんと見たドラマは2002年放送の「ランチの女王」までさかのぼる。
一方で評判がいいドラマが気にならないと言えばウソになる。というわけで、いきなり始まったシリーズ「ドラマの第1話だけ見てみる」は、当時空前の韓流ブームを巻き起こした『冬のソナタ』の登場だ。
誰に聞いても嫌いな人と出会ったことがない “愛され食品” といえば、ご存じ「チーズ」である。その昔、アラブの商人が羊の胃袋にお乳を入れてたらそれがチーズになった……と、小学校の頃に学研の漫画で読んだなぁ。
それはさておき、第40回を迎えた『グルメライター格付けチェック シーズン2』は、そのチーズでグルメライターたちの味覚をテストした。嗜好品としても知られるチーズの違いを見極められたのは……。
11月1日「紅茶の日」にちなんで毎年売り出されているカルディの『紅茶バッグ』。コスパが良いのはもちろん、オリジナルのティータイムグッズが付いてくることもあって、数あるバッグシリーズのなかでも特に人気なんだよね。
体感ではあるが、今年は昨年よりも売れるペースが早め。それもそのはず、今年はグッズもバッグ自体も幅広い年代に刺さる「オトナカワイイ」デザインとなっていて、発売前からかなりの注目を集めていたのだ。
案の定、オンラインストアは発売開始前からサーバーが落ち、店舗でも売り切れが続出している模様。今年の紅茶バッグは即完売間違いなし……!
「世界初のカップ麺」として、カップラーメンの王座に君臨し続ける日清の「カップヌードル しょうゆ味」。知らない人はほぼいないだろうが、その「しょうゆ味」が現在日本で数種類販売されていることはご存知だろうか? たとえば、『あっさりおいしいカップヌードル』、『カップヌードル 謎肉まみれ』……などなど。
今回私はふとしたけっかけで、それらの違いを調べることにした。自分で言うのも何だが、小学生の自由研究レベルの分析かもしれない。ただ徹底的に分析してみたら、思いもしなかった “気づき” のようなものもあったので、報告していきたいと思う。
突然だが、質問だ。あなたは「からあげ派」だろうか? それとも「とんかつ派」だろうか?
どちらが好き、どちらが無くなったら困る、何でもいい。あなたは「からあげ派」だろうか? それとも「とんかつ派」だろうか?
あなたの清き1票は文末でご投票いただくとして、ここに究極の選択「からあげ vs とんかつ」の火ぶたが切って落とされたことを宣言したい。もう1度、あなたは「からあげ派」だろうか? それとも「とんかつ派」だろうか?
サイゼリヤ……それは私(耕平)の憩いの場。テーブルが広く居心地もいいので、個人的に来店する頻度は高い。
そんなサイゼリヤで1000円以内の組み合わせを競う記事を先日公開したが、僭越ながら「番外編」として私なりの1000円の最高の組み合わせを紹介させていただきたい。
その組み合わせとは、『ワイン全振りせんべろセット』だ。ハッキリ言って、このセットは「呑べえの、呑んべえによる、呑んべえのための組み合わせ」。自信を持ってオススメする、ファミレス史上トップレベルで泥酔必至の “ベロンベロンセット” を紹介しよう!!
以前、げんこつハンバーグをおいしく食べる最適解は「塩コショウとオニオンソースのハーフ&ハーフ」だとお伝えした。あくまで個人的見解であるが、至高の食べ方と言っても良いだろう。賛同してくれる方も多いはず。
だが、そこで立ち止まって満足しているようではもったいない。げんこつハンバーグはまだまだたくさんの可能性を秘めているのだ。
ということで14回目となる「勝手にさわやか通信」では、げんこつハンバーグを何度か食べている中級者に向けて、静岡県民にもあまり浸透していない ちょい足しアレンジをお伝えしよう。もしかしたら「塩コショウ&オニオン」を超えるお気に入りの食べ方が見つかるかも……!?
季節は秋から冬になりそうな今日この頃。
埼玉某所の山の中に佇む通称「ロケット荘」こと100万円の古民家に行って作業していると、日が沈むのがやけに早くなったと感じる。
午後2時くらいなのに、日が当たらないうえ電気も無い2階の部屋は真っ暗になる。昼過ぎに行くと作業時間がほぼ取れない。
だが、逆に「暗闇」が待ち遠しくなる状況もある。家の前にセットしてある監視カメラ(トレイルカメラ)のデータ確認だ。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば日高屋にも行ける。そして1000円あれば日高屋で大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第11回は、ご存じ「日高屋」が登場だ。
単純なコスパでは、あの「餃子の王将」をも凌ぐと言われる神コスパ町中華、日高屋。1000円とは思えない渾身のオーダーの数々を、以下でとくとご覧いただきたい。
「土日休みに日帰りでプチ旅行したい……」そんな人に最適なのが、JR東日本提供のフリーきっぷで旅することだ。例えば、『休日おでかけパス』。これがあると、土日祝日はエリア内の普通列車(快速含む)普通車自由席、東京臨海高速鉄道線全線、東京モノレール全線が乗り降り自由になる。
私(耕平)も年に数回は『休日おでかけパス』を使ってプチ旅行を満喫しているのだが、ある時ふと思い浮かんだ。『休日おでかけパス』を使って、どれだけの駅を回れるのだろう? と。
そこで、東京、千葉、茨城、埼玉、栃木、神奈川の1都5県を全部制覇できるのかどうかガチで検証してみたので、その一部始終を見ていただこう。
誰が呼んだか、食欲の秋──。今年は異常なほど夏が長かったため “いきなり秋感” がエゲツないが、それはいい。秋と言えば運動も読書も差し置いて、なにはともあれ「食欲の秋」なのである。
第39回を迎えた『グルメライター格付けチェック』は食欲の秋の代表格「焼きいも」でグルメライターの味覚をチェックした。過去最高レベルに難しかった『グルメライター格付けチェック 焼きいも編』のもようは以下でご確認いただきたい。
誰にだって “人生初” はあるもの。我々人類はこの世を去るその日まで “人生初” を繰り返していく生きものなのかもしれない。初めてって些細なことでもワクワクドキドキしちゃうよね。
さて、つい先日、コストコへ出かけたときのこと。青果コーナーで『シュガープルーン』なる商品を発見した。このシュガープルーン、実は世にも珍しい「生で食べられるプルーン」なのである。
皆さんは覚えているだろうか? 2023年4月に実施した「ロケットニュース24特製「ヤバすぎる福袋」(※巨大パンダ付)をプレゼント」企画のことを。きっと忘れてしまっているかもしれないな。応募期間は4月18日から5月7日までだったので、すでに半年経過してしまっている。
実は10月はじめ、当選者の元へ膨大な量の福袋を車で届けたぞ! 当編集部の仲良しコンビ「ヒデちゃんヨシちゃん」が直接届けてきたので、その様子をお伝えしちゃうぞ!
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればサイゼリヤにも行ける。そして1000円あればサイゼリヤで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の記念すべき第10回は、みんなが愛してやまない「サイゼリヤ」が登場だ。
実は第1回も「サイゼリヤ編」をお届けしたのだが、当時の参加者は5名のみ。しかも節目の10回目ならやるしかないでしょ、サイゼリヤで! というわけで、意地とプライドを賭けた大勝負「最高の1000円の使い方 サイゼリヤ編」を以下でご覧いただきたい。
オラオラオラオラーーー! ちょっと待ったらんかい!! 俺は全然納得してねえ! いや納得できるワケがねえ!! 何の話かというと、当サイトの読者投票企画「最高な1000円の使い方 はま寿司編」で私、P.K.サンジュンがブッチギリの最下位になってしまったのだ。
私だっていい大人。生きていれば納得できないことだってあるけれど、それをグッと耐える術も持ち合わせている。……が、これに関しては納得できんッッッ! それもこれも人類が「とろびんちょうレアステーキ」のウマさに気付いていないからダメなんじゃァァアアア!!
意外と盲点なのだが、味覚は他人と比較できないことにお気付きの方はどれほどいらっしゃるだろう? 例えば「おいしい」と言葉に出来ても「どう美味しいか?」までの感じ方は人それぞれ。味覚の良し悪しは確実に存在する。
それが一般人ならば特に問題はないものの、グルメ記事を執筆する「グルメライター」だとそうも言ってはいられない。各人の味覚をジャッジするガチ企画、それが『グルメライター格付けチェック』である。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば はま寿司にも行ける。そして1000円あれば はま寿司で大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第9回は、人気回転寿司チェーン店「はま寿司」が登場だ。
以前お届けした「スシロー編」では各々の個性が炸裂していたが、果たして「はま寿司編」はどのような展開に? 意地とプライドを賭けた「最高の1000円の使い方 はま寿司篇」を以下で見届けていただきたい。