透明感と屈託のない可愛らしさで人気の女優・のんさん。アニメ映画『この世界の片隅に』で声優デビューを飾り、自身が代表を務めるレーベルKAIWA(RE)CORDからミュージシャンとしてもデビューするなど、活動の幅は広がる一方だ。
そんなのんさんのインスタグラムに、ミュージシャンの岡村靖幸さんと写真家の川島小鳥さんが登場。ファンの期待が集まっているためお伝えしよう。コラボくる?
透明感と屈託のない可愛らしさで人気の女優・のんさん。アニメ映画『この世界の片隅に』で声優デビューを飾り、自身が代表を務めるレーベルKAIWA(RE)CORDからミュージシャンとしてもデビューするなど、活動の幅は広がる一方だ。
そんなのんさんのインスタグラムに、ミュージシャンの岡村靖幸さんと写真家の川島小鳥さんが登場。ファンの期待が集まっているためお伝えしよう。コラボくる?
以前の記事で、「自ら命を絶ったデス・ブラックメタラー10人」を紹介した。デスメタルやブラックメタルの世界では、気性が激しかったり、病んでいる人が多く、一般人よりも自殺率が高いのではないだろうか。もちろん温厚で人徳をわきまえたジェントルマンも数多くいるのだが、ジャンル全体の傾向としては荒っぽく粗野だったり、逆恨みを募らせる復讐心の強い人たちが多いのは否めない。
そんな気性の激しいデスメタル、ブラックメタルの世界で「自死」による死ではなく、「他殺」による死、つまり何らかの事件に巻き込まれて殺された人はどの程度いるのだろうか? 今回は殺されたデス・ブラックメタラーを追ってみよう。
弓や指などで弦を振動させることで美しい音色を奏でる「バイオリン」。世界中で古くから愛されている楽器のひとつだ。現在は、安価なものであれば数千円、高価なものとなれば数千万円で売買されているのは、ご存知の通りである。
そこで今回は、数千円と数千万円のバイオリンの音が聴き比べられる動画をご紹介したい。さて、あなたは音の違いを感じ取れるだろうか。
徹底的に搾り取る。JASRAC に対して、年貢の取り立てのようなイメージを持っている人も多いだろう。現在、そんなJASRAC に、真っ向から対立しているのがヤマハ音楽教室だ。音楽教室から著作権料の徴収を目指すJASRACと反論するヤマハ。
2017年9月6日、対立はついに裁判へ。NHKによると「ヤマハ音楽振興会」の三木渡常務理事は、「使用料を徴収されれば日本の音楽文化が細る」と語ったという。ネットからも同様の声が多くあがっているが……ぶっちゃけ音楽教室がなくなっても日本の音楽は衰退しないと思う。
マウスやトラックパッド、タブレットにタッチペンなどなど、パソコンを操作するためのポインティングデバイスは高性能になっている。そんななか、ネットユーザーやクリエイターから絶大な人気を誇る「ロジクール社製トラックボールマウス」の新製品が発表された。
7年ぶりにリリースされた待望の新型モデルということで、ツイッターでトレンドワード入りを果たすなど、すでに新作は大きな注目を浴びている。いったいどんな製品なのだろうか。
近年、続々と新製品がリリースされているワイヤレスイヤホン。アップル「iPhone7」や一部の Android 端末でもイヤホン端子が廃止されている現状をみると、今後ますます欠かせないアイテムになっていくことは必至といえる。
そんな中、世界的オーディオメーカー「ソニー」が満を持して、同社史上初となる左右独立型の完全ワイヤレスイヤホンを発表した。ノイズキャンセル機能のほか、スタイリッシュなデザインは欲しくなること間違いなしだ。
まったくもって意味不明な事態に、私(あひるねこ)自身、いまだに何が起きているのかを正確に把握することができない。2017年、いやここ数年の中で、ここまで「どうしてそうなった!?」と叫びたくなる事件が他にあっただろうか。いや、ない。
いいかよく聞いてくれ。2017年11月27日に開催されるイギリスの大物音楽ユニット「マッシヴ・アタック」の来日公演に、エスパー伊東氏の出演が決定したのである! 何度でも繰り返そう。マッシヴ・アタックのライブに、エスパー伊東が出るんだってよ! なんでやねん!!!!
ひとりの偉大なミュージシャンがこの世を去った。亡くなったのは、世界的人気を誇る音楽グループ「スティーリー・ダン」で、ギター・ベースなどを担当していたウォルター・ベッカーさんだ。
米メディア「The Rolling Stones」の情報によると、ウォルター・ベッカーさんは2017年9月3日(米国時間)に死去。死因などの詳細については不明。享年67歳だったという。
屋外イベントで、地味ながらも欠かせない存在なのが仮設トイレである。大勢の人が集中して使うため、あまり清潔ではないこともあり、ちょっと苦手……だという人もいるだろう。
そんな「仮設トイレの扉を、ある音楽フェスで開けたら思いがけない光景が広がっていた!」という動画が、注目を浴びているので紹介することにしたい。
2016年にメジャーデビューし、絶大な人気を誇るアーティストの岡崎体育さん。今年6月にリリースした2ndアルバム「XXL」は、オリコン及びビルボードの週間アルバムチャートで初登場2位を記録した。
つい先日、そんな岡崎体育さんがツイッターにある動画を投稿すると一気に拡散。3万リツイートを超え、大きな注目を集めている。
2017年8月25日から27日までの3日間、さいたまスーパーアリーナで開催されるアニメソングイベント「アニメロサマーライブ2017」。その初日であった今日、とんでもないサプライズが起きたことで、ネットは騒然としている。
オリコンニュースによると、なんと人気アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』シリーズで声優を務めた平野綾、茅原実里、後藤邑子の3人が、ユニット “SOS団” としてシークレット出演。11年ぶりにエンディング曲である『ハレ晴レユカイ』を熱唱したというのだ! うわああああああ、これは熱すぎるゥゥゥゥウウウ!!
発声器官を使って音楽を表現するビートボックス。口だけでビートを刻む姿はクールそのもの。ブンブンッという重低音はいつ聞いてもスゴく、どうやって音を出しているのか不思議な気持ちになる人も多いのではないだろうか。
さて、そんなビートボックスで1人の韓国人男性が注目を浴びているのでお伝えしよう。彼の名は「BIG MAN」。なんだ「BIG BANG」じゃないのかっていうのはさておき、注目すべきはそのテクニック! もはや笑うしかないくらいスゴいので必見だ!!
近頃、若い世代を中心に盛り上がりを見せているのが日本語ラップだ。渋谷のような若者の街では、路上でコミュニケーションのようにフリースタイルバトル(サイファー)をするラッパーの姿も珍しくない。
そんなサイファーのメッカとなっているのが、渋谷スクランブル交差点のTSUTAYA前。日夜、ラッパーが集まるこの場所に『AAA』の日高光啓(SKY-HI)さんが飛び入りして話題になっている。
「夏フェス」という言葉が、リア充御用達みたいな響きを持ってしまった感のある昨今。ファッション誌が組む私(あひるねこ)の財布くらいスカスカな夏フェス特集を読んで、「1人で行くのはナシ」などと思い込んでしまう若者もいることだろう。バッキャローーーッ! おまえら何もわかっちゃいねえ!!
いいか、夏フェスなんてのはむしろ1人で行った方がいいんだよ。誰かと行くよりも確実に楽しめるぞ! ちょうど明日2017年8月19日から「サマーソニック」も開催されることだし、なぜ夏フェスは1人の方がいいのかを説明しようじゃないか。まずはこれだけ覚えておいてくれ。1人は最高ォォォォオオオオ!
時に、どこからともなく世界的に超有名な大物アーティストが現れ、アマチュアミュージシャンと即興を繰り広げることがある。例えば、米人気ロックバンド・エアロスミスのスティーヴン・タイラーが、ストリートミュージシャンの路上ライブに乱入したのもそのひとつだ。
もちろん滅多にないことなのだが、なんと今度は英人気ロックバンド・オアシスのボーカルとして知られるリアム・ギャラガーが、小さなパブに降臨! ローカルバンドとジャムセッションを楽しんだというのである!!
秋田、大阪、沖縄などなど、方言のきつい都道府県は数あれど、ひときわ難解な方言をもつと言われているのが「青森県」だ。そんな青森県が、観光PRの一環として、滑舌の悪い芸人として知られる諸見里大介さんと、青森県民がラップバトルを繰り広げる動画「ディス(り)カバリー青森」の第2弾を公開した。
昨年2016年12月に公開された第1弾は、公開3カ月で35万回の再生を記録し好評だったというが、第2弾はどんな内容に仕上がっているのだろうか?
今、過去に見たどんな美女も記憶から吹っ飛んでしまいそうな、美しすぎる米国出身の歌手がネットで注目を浴びている。
その美しすぎる歌手とは、1997年8月22日生まれの19歳「セリーヌ・ファラク(Celine Farach)」さんだ。果たしてどれほど美しいのか? 彼女のインスタグラムを見れば一目瞭然である。
台風5号の影響で順延されたものの、ついに開幕した第99回全国高校野球選手権大会(甲子園)。果たして全国の頂点に立つ高校はどこなのか。これから15日間に渡って、年に一度の戦いが繰り広げられる。
白球を全力で追いかける高校球児たちは見ているだけでアツいものがあるが、それをサポートする吹奏楽部の存在も忘れてはいけない。そこで今回は、演奏を聞くだけで「甲子園の季節が来たな」と思ってしまう曲10選をお届けしたい。
世界各国で評価の高い日本のアニメ。同様に人気なのがアニメソング、略して “アニソン” だ。そんなアニソン界のトップシンガーといえば水樹奈々さんだが、いつにも増して現在の女王っぷりがスゴいことになっている。
一体、何がどれほどスゴいのか。音楽配信サイト「mora」が報じている内容を見たら一目瞭然である。