「音楽」カテゴリーの記事 (10ページ目)
新型コロナの影響で日本全国自粛中。ゴールデンウィークなんか関係ね〜〜〜ずっと家にこもってるぜ〜〜〜って時こそ! 自宅でDJやるチャンスだ。音楽はストレス発散にもなるぞ。
というわけで、地方のクラブで活動する現役DJの私(Kg)が「DJ界の三大メジャーDJソフト」を紹介したい。大丈夫! DJソフトと言っても難しくないから、はじめての人でも安心してくれ。むしろ内容は初心者向けで、ソフトは全て無料の試用版もあるぞ。
先の見えない新型コロナの猛威が世界を覆っている。各国都市はロックダウンし、日本でも2020年4月7日に緊急事態宣言が発出。今のところ今年を漢字1文字で表すなら「禍」だろう。
禍とは災厄とか災難という意味があり、我々が外出自粛中だったりするのは誰のせいでもない。とは言え、もう2カ月くらいテレワークな私(中澤)。部屋の中にずっといると憂鬱な気持ちも募る。そこで、バンドでカリフォルニアのフェスに出演してみたぞ!
昨日2020年4月27日に発売された「週刊少年ジャンプ21・22合併号」。『ボーンコレクション』という新連載が始まったくらいで、特に変わった点はないように思われる。しかし、一部の音楽ファンにとって今週号は衝撃に他ならなかった。
と言っても、連載中の漫画に何か問題があったワケではない。実は巻末の2ページで、ちょっとした事件が起きていたのである。これは……本当に少年ジャンプなのか? 手元に本誌がある人はぜひ読み返していただきたい。
家にずっとこもっているとストレスが溜まる、という人の気持ちも分からなくもない。でもだからと言って外に遊びに出掛けちゃダメだろう。今は不要不急の外出は極力控えるべきである。どうしてもというなら、いっそのこと自宅にジャズ喫茶をオープンしてみてはいかがか。
食玩メーカー・リーメントが発売しているミニチュアシリーズ『スヌーピー リトルジャズカフェ』なら、数千円程度で自宅にレトロな雰囲気のジャズ喫茶をオープンすることが可能だ。どちゃくそカワイイので、スヌーピーファンならずとも必見である!
ひとりっ子の記者は、家の中で遊ぶことが得意だ。何時間でも一人遊びできる自信がある。しかし、その場に行かなければできない遊びもある。そのひとつが、カラオケだ。家にカラオケセットがあるという方はさて置き、普通はカラオケボックスに行くはず……
なのだが……なんと、家の中でカラオケができちゃう便利なサービス「おうちカラオケ」を発見してしまった。あのDAMが手掛けるもので、驚くべきことにスマホがあればOK! 家に居ながらにして、カラオケボックスで歌っている気分を味わえるのだ。なんだこれ、スゲーな。
生ける伝説ローリング・ストーンズ。ビートルズが現役だった1960年代前半から今まで、半世紀以上1度も解散せずに活動を続けているロックバンドだ。凄いのは、ただライブ活動をするだけじゃなくオリジナルアルバムを発表していること。まだまだ現役バリバリだ。
そんなストーンズが8年ぶりとなる新曲をYouTubeで公開したのだが、聞いてみるとおやおや? なかなか衝撃の歌詞っぽい。海外からは「今起こってることとシンクロしすぎ!」「パンデミックの残りの期間中、私の頭で鳴り続けるだろう」という声も。
公式YouTubeで発表されている楽曲の歌詞を耳コピし、こちらで訳すと次のような内容を歌っていた。
世界を覆う新型コロナウイルスの脅威。現在の感染者数トップの国はアメリカで、2020年3月13日から国家非常事態宣言が発令されている。そんなアメリカ・カリフォルニアのフェスに私(中澤)が出演します。4月25日に。
いやいやいや! そもそも日本も緊急事態宣言中だし!! 当然そう思った人もいると思う。しかし、外出自粛の今だからこそやる価値があるのだ。なぜならこのフェスは……
あのころ女の子はみんなアユになりたかった。「私はアムロちゃん派だったもんね」と否定する人がいようと、そんな時代があったことは紛れもない事実なのである。
浜崎あゆみの波乱万丈っぷりは海外セレブさながらだ。彼女がゴシップネタを提供してくれるたびに「老けた」「太った」などと的外れな批判をする輩もいて、ファンとしては悲しい。「40歳を超えても歌っててスゴイ」と素直に思えないものだろうか。
するとアユの体験を基に書かれた小説『M 愛すべき人がいて』が、昨年の発売から累計発行部数16万部の大ヒットとなった。みんなやっぱり好きなんじゃ〜ん! さらに同小説はドラマ化も決定。昨夜の初回放送を、私はもちろん正座で鑑賞したのだが……。
2020年4月7日、ついに東京、大阪など7都府県に緊急事態宣言が発令された。現在、我々は歴史の教科書に載るレベルの事態に直面していると言っていいだろう。
街からは人が消え、外出は自粛、イベント系はもちろん中止 or 延期の嵐。売れないバンドマンである私(中澤)が出演する予定だった小さなライブもことごとく中止か延期になっている。しかし、そんな時代だからこそロックフェスのオーディションに応募してみた。
『ヒプノシスマイク』をご存知だろうか。「男性声優がガチでラップに挑む」「音楽が原作のキャラクターラッププロジェクト」という今までにない要素を引っ提げ、2017年9月にプロジェクトが始動して以降ずっと成長し続ける人気コンテンツだ。
そんな『ヒプノシスマイク』から2020年3月26日、初の音ゲーアプリが誕生した。プロジェクト始動時にその斬新さから話題になった『ヒプノシスマイク』だが、音ゲー化にあたっても斬新さを組み込んできた。音ゲーは下手だが好きな筆者がプレイしてみたので、その魅力をさっそくご紹介したい。
「仕方がない」っていうのをなくしたいんですよね──。三重県津市のバンド『Cryings』のヴォーカル・デグチユウトはタイトルの質問にそう答えた。
津市にはライブハウスがない。正確には、去年最後のライブハウス「ベースワン」が潰れたのだとか。言わば、ライブハウス不毛の地である。
2020年5月10日、そんな津市で周遊型ロックフェス『WOW!signal circuit(ワオ!シグナルサーキット)』を開催するのがロックバンド Cryings(クライングス)だ。しかし、ライブハウスがないのにどうやってサーキットイベントを開催するのか?
人生に会議はつきものだ。企画会議、部署のミーティング、井戸端会議に家族会議……会社員じゃなくとも、なんらかの会議には参加しなければならない。バンドマンの私(中澤)ですら、バンドミーティングをしまくっている。
でも、売れない。全然結果が出ない。そんな会議もあるわけで。会議に対してどういう態度の人が結果を出せるのか? 編集部員の会議の態度をサンプルに、あなたがロケットニュース24的に出世する人間かどうかを診断します。
裁判。その言葉の響きだけで震えあがってしまうのは私(中澤)だけではないと思う。訴状が届こうものならテンションだだ下がり。できることなら一生関わりたくない世界である。
でもでも、イマドキ裁判の1つや2つ知らないとモテないぞ。だ・か・ら! 初めて法廷に行ってきたよ!!
2020年2月28日、JASRACとヤマハ音楽教室の訴訟について第一審の判決が下った。東京地裁はヤマハの訴えを棄却。つまり、JASRACの勝訴である。
この訴訟は、「教室で演奏する曲に対する著作権利用料の徴収」を巡りヤマハ音楽教室がJASRACを訴えていたもの。主な争点をまとめると以下の通りである。
2020年2月21日から、ドン・キホーテがプライベートブランド「情熱価格プラス」から骨伝導ワイヤレスイヤホン「JOGBONE」を発売した。お値段は5980円で、一部を除く全国のドン・キホーテ系列店で購入することができる。
骨伝導にワイヤレスで約6000円とはお手頃感がある。しかしメーカーはドンキ。ゼンハイザーやAKGみたいな音響機器メーカーでも、ソニーのような家電メーカーでもなく、あのディスカウントストアのドンキ。失礼を承知でぶっちゃけるが、「人柱待ち」したくなる商品というのが正直なところじゃなかろうか。
男は父親の背中を見て育つ。そして、父親はかっこ良くあって欲しいものだ。では、どんな父親がかっこ良いのかと言うと、これは議論の余地があるだろう。
大人になった今、正直言うと私(中澤)は「家庭を持っている父親は全てかっこいい」と思っている。親になれるだけで凄いことだ。ただ、そんな中でも、マイルス・デイヴィスの親父のかっこ良さは尋常じゃない。多分、世界一かっこいいオヤジなんじゃないだろうか。
どうやったら人が集まるのか? この問はバンドマンならびにライブハウス関係者の永遠の課題と言っても過言ではない。売れないバンドマンである私(中澤)も例外ではなく、類友の音楽仲間やライブハウス関係者と呑むと最終的にはその話をしている。
だが、そんな話し合いはいつも宙を手でつかもうとするかがごとく堂々巡りに終わるのだ。思うに、ライブが日常と化している人が話し合ったところで、本当の問題点に気づけないんじゃないだろうか? みんなもう感覚がバカになってるから。
そこで、ライブとは一切縁のない引きこもりをライブハウスに連れて行ってみた。
本日2020年2月21日は金曜日である。金曜日と言ったら「金曜ロードSHOW!」である。「金曜ロードSHOW!」と言ったら、やはりジブリだろう。しかし今夜放送されるのは、『リメンバー・ミー』というディズニー / ピクサー映画だそうだ。くっ……ジブリが足りねぇ。
とそこへ、とんでもない朗報が舞い込んできたぞ。なんと我らがスタジオジブリ作品の楽曲が、ついにサブスクリプションサービスでストリーミング配信解禁になったというのだ! キターーーーーッ!! これで『ラピュタ』や『ナウシカ』のあんな曲やこんな曲が聴き放題である!
先日、日本の6人組ロックバンド「Suchmos(サチモス)」がネットで大きな話題になった。3月から4月にかけて開催される全国ツアー『The Blow Your Mind TOUR 2020』に参加するゲスト陣が、あまりにも豪華すぎるというのがその理由だ。
いくつか挙げてみると、浅井健一、The Birthday、cero、松任谷由実(!)などなど、たしかに凄まじいメンツが揃っている。だがしかし、まだまだ止まる気配のないサチモスさん。本日2020年1月20日の発表ではついに、ミスチルの降臨が明らかになったのです。ラ、ラスボス来たァァァァアアア!



















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